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いちごあし

いちごあし

モンハンワイルズの護竜リオレウス最小金冠のクエスト持ってる方いませんか?🥲
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海月亭三月/さんがつ

海月亭三月/さんがつ

ケマトリス 最小
バーラハーラ 最小
ネルスキュラ 最小
ヌ・エグドラ 最小
護竜リオレウス 最小
シーウー 最小
護竜アンジャナフ亜種 最小
ドドブランゴ 最小
ゴア・マガラ 最小
アルシュベルド 最小
ラギアクルス 最小

この辺りのクエスト保存してる人がいればな〜
#モンハンワイルズ
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いちごあし

いちごあし

モンハンワイルズの金冠集め手伝ってほしいです🥺
護竜リオレウス    最小 最大
護竜ドシャグマ    最小 最大
ゲリョス       最小 最大
護竜アンジャナフ亜種 最小 最大
ドシャグマ      最小
が欲しいです🥲

もしクエスト持ってる方、手伝ってくれる方いたらよろしくお願いします🥺
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みどり

みどり

今日の金冠
ケマトリス最小 リオレウス最小

思ってた以上にマラソン大変だな〜...🌀
ロードしてやり直す作業が単調で眠くなる...
狙ってた金冠が出てきた時は、アドレナリンドバドバで一瞬で目が覚めるけど(笑)

竜谷で金冠クエスト中に救難出したら爆速で枠埋まって面白かった
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ふしゃ

ふしゃ

残り
・ケマトリス最大
・ププロポル最大
・リオレウス最大
・護竜リオレウス最大・最小
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もふみ

もふみ

メモ
ヌ・エグドラ最小
護竜リオレウス最大
護竜アンジャナフ亜種最小
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バイト

バイト

夢でリオレウスの最小金冠出てきた最悪
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のーつ

のーつ

護竜リオレウスの最小金冠をゲット!!
残りは4個
モンハンワイルズの星モンハンワイルズの星
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冷火

冷火

#リオレウス
デカイ…(等身大)
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ノイスorロイス

ノイスorロイス

キャンプに行きたい。
しかし免停だから運転出来ない⋯。
必要最小限のギアで徒歩キャンするかなー。

それならもう真冬は無理だなー。
キャンプに行きたいなー。怖いな怖いなーやだなー怖いなーキャンプに行きたいなー。

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塩分

塩分

まず、「あっても困らない人が大多数」という点。
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。


---

次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。

なぜなら、

表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり

「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。


この理屈を認めると、

特定の言葉を使う必要はない

特定の象徴を使う必要はない

別の表現がある以上、禁止してよい


という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。


---

「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。

刑罰を設ける側が立証すべきなのは、

「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」

「既存法ではなぜ足りないのか」


であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。


---

さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。

刑法は本質的に、

多数派の安心感のためではなく

少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。


民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。

「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。


---

最後に決定的な法的整理です。

国旗損壊によって

具体的被害が誰に生じるのか

どの法益が侵害され

なぜ既存の法秩序では対処できないのか



この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。


---

法律視点での結論

> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。



あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
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𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*

𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*

個人的な考え方。

他人の顔色を見ずに好き嫌いを判断して、行動することがおそらく幸せなことであり、反対に協調性の無さや、他人を不快にすることは多いとわかっているけれども、普段から生きている世界と同じような空間はここには求めていないので、むしろ、現実世界にはない、自由に過ごせる場をどうやって作るかと言うことが大切だと、僕は思ってます。ま言い方を変えると、できる限り現実世界との接続を最小に抑えるということでもあるよ。純粋さはすぐに誰かに侵食される。
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塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
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かずちゃん

かずちゃん

家族ってなんですか?家族ってなんですか?

回答数 407>>

何かな〜、社会の最小単位というか社会の縮図みたいな気がする😅
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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
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まろ

まろ

自分の時間優先してみたら、連絡は最小限にまで留まった。
心を鬼にして、会話を止めたら、相手は思いのほか私の時間を奪おうとしなかった。
自分を優先する、それだけ意外と払える存在なのかもしれない。相手はそんなに強くないのかも。
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