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葵

最近、活字離れが甚だしい自分
あまり、書籍の投稿はできないのも
ヘビメタのように嫌われがちな
神学が好きだから
宗教的な投稿は避けてきたけれど
チラッと、最近チラ読み再開していたので
アップ
///////////
贖宥状はお金で天国へと
そんなはずがないと、ルターが宗教改革を、
に掛かったのは
神社の賽銭
否定的で悪いけれど、ちゃりんと賽銭入れて
何でも夢がなかったりギャンブルのように
良いことが起こることあるか疑問に思えた今朝
霊媒師に言われた神社は挨拶するところのようなことにも通じた
私的な思考なので
大目に見てくださいませ
悪しからず…

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ダン

ダン

子どもの投稿っぽかったのでリプしなかったけど、マルチン・ルーテルという表記は日本のルター派教会もしてるので問題ないと思われる。
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あお

あお

「たとえ明日世界が滅びると分かっていても、私は今日リンゴの木を植える。」

ドイツ宗教改革の中心人物、マルティン・ルターの言葉で、とても好きな一文で今も胸に秘めてる。

「どうせ終わるから、もう何もしない」じゃなくて
「終わると知っていても、なお善を選ぶ」
「未来がなくても、今日の一歩をやめない」

結果じゃなく、姿勢そのものが人を人にする。
そんな響きがするこの言葉が好き。
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緑川

緑川

人生最後に食べるものは何がいいですか?人生最後に食べるものは何がいいですか?
かつてルターは言った、
「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」と。


たとえ今日、人生が終わろうとも私はマぁぁックスキャッホぅぅぅぅ〜!!!
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臼井優

臼井優

歴史的な例
歴史上、宗教の堕落化はしばしば社会の変化や内部対立の引き金となってきました。

宗教改革(16世紀ヨーロッパ):カトリック教会が贖宥状(しょくゆうじょう)の販売などで世俗化し、聖職者の腐敗が進んだことが、マルティン・ルターらによる宗教改革運動の大きな要因となりました。

近世仏教堕落論(日本):江戸時代の仏教は、幕府の寺請制度(てらうけせいど)の下で組織化され、自由な宗教活動が制限された結果、形式化や一部僧侶の堕落を招いたという批判があります。

宗教の堕落化は、その宗教本来の役割である「人々に善悪の基準や倫理観を与え、社会を統合する」という機能が失われ、社会的な問題を引き起こす原因ともなり得ます。
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みちこ

みちこ

ルターパックだの汎用免罪符だの良く考えるなぁと思ってたらルター大激怒で草
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かずら

かずら


私は、自分が何も知らないということを知っている。
–––––ソクラテス


すべての真の生は、出会いである。
–––––マルティン・ブーバー


真理は、単一の意識の中には存在しない。
–––––ミハイル・バフチン


理解とは、常に新たな問いを生む出来事である。
–––––ハンス=ゲオルク・ガダマー


哲学や議論の勝敗は、
相手を黙らせたかどうかではない。
話が終わったあと、
まだ一緒に考えていたいと思えるかどうかだ。
–––––かずら
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