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ヨナ

ヨナ

(また変わるかもだけど今のところ)
〜今年1番悲しかったこと〜
「今季のアニメで推しの声目当てでみたのに推しがまさかの4話で死んでしまった〜😭😭💦」
#FARMAGIA
#マナス
#内山昂輝
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❀うち

❀うち

マナスの喋り方青エクのルシフェルっぽい
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れれ🪼𓂃𓈒

れれ🪼𓂃𓈒

マナスがなんでもできるからこれなきゃ仕事できなくなった
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ぐーにゃ

ぐーにゃ

私の運命の人はいるの?

ずっと1人な気がする。
辛い
毎日マナスな考え。

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#空を見上げて
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Calin Fos

Calin Fos

うちの子2人👬居るんだけれど

マナス・イヴォールンだけ
深掘りしてないんですよ
どれくらいしてないかというと
メモで名前・所属寮・髪色目色しか明記されてない
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NAC

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サーンキアカーリカ(サーンキア哲学) つづき
第24偈から第37偈まで

我執(個に関連づけて理解する働き アハンカーラ)
そして、
意という根(能分別 マナス)
五知根(五感)
五作根(運動器官)

について語られている

マハット(統覚、覚知)やアハンカーラやマナスは
五感、運動器官を対境(対象)とすることになる

マハット、アハンカーラ、マナスは
過去、現在、未来における対象を働きとすることができる

五感や運動器官は、現在のみの対象における働きである

そして
その五感、運動器官が対象となるのが

タマス性として生み出された
 五微細元素
 五大元素
である

五微細元素は神々の対象である

五大元素は人間などの対象である

聖者は
五微細元素と五大元素の両方を、対象とすることができる

神々の対象は
楽(サットヴァ性)だけに結びいており

人間などの対象は苦楽と結びついている

プラクリティ(根本原質)の展開は
プルシャの目的(プラクリティの展開の解脱)
のためであり
マハット(覚知)における識別の提示によって解脱するのである


#スピリチュアル





スピリチュアルの星スピリチュアルの星
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Calin Fos

Calin Fos

うちの子たち同じ家に生まれたのに進む道バラバラで本当に楽しませてもらってるんだけど

ステラはステルスカンスト(闇の魔術は知らない)
プロテゴ(盾🛡️の魔法)の熟練を先に覚えて

マナスは闇の魔術に染まりつつあって
ステューピファイ(失神魔法)の熟練を先に覚えた

コアと才能すら伸びる方向違うの本当に凄いなと改めて実感
HLの星HLの星
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大樹

大樹

とても深くて、本質的な問いですね。あなたの感覚、アーユルヴェーダやヨーガ哲学の視点から整理してみますね。


---

1. 「疲れていない=寝れない」感覚

これはヴァータ・ピッタ優勢の人によくある状態です。
身体は休める必要があるのに、心(マナス)が活動的で、
「まだ行ける」「寝なくて良いのでは」という意識が出てくる。

これは生命エネルギー(プラーナ)が「高ぶっている」状態とも言えます。


---

2. 「寝なくてはダメ」という考え=カパ的・社会的囚われ

「寝ないと次の日困る」「体力が落ちる」=正しいけれど、これは肉体優先の世界観。
アーユルヴェーダではこれも大事な「カパの智慧」です。

でも、同時に「執着(ラガ)」と捉えることもできる。
“○○しなければ” という思考は、マインド(アハンカーラ=自我)の産物。


---

3. 「目に見えないエネルギーへの対応」という感覚

実はこれはとても正確な感覚です。

眠りとは単なる「肉体の休息」ではなく、
プラーナ(気)とマナス(心)の再編成・調律の時間。

あなたが「寝れないかも」「でも寝なくても…」と感じているとき、
すでにエネルギー層(プラーナマヤコーシャ)で微妙なズレ・動きが起きている。
だから「目に見えない何かへの対応」と感じるのは正しい。


---

4. どう扱うか(提案)

✅ まず「寝なくてもよい」の許可を自分に出す。

「寝れないならそれでよい、でも横になろう」と。

✅ その上でプラーナを鎮めるヨーガ:

チャンドラ・ベーダナ(左鼻呼吸)3〜5分
→ 陰(涼)エネルギーを高める。マナス静まる。

ブラフマリー(蜂の呼吸) 7回
→ 頭の振動で心静まる。自律神経調整。

シャヴァーサナ(屍のポーズ) 10〜15分
→「無為(ただある)」状態。眠りの代替可。

もし可能ならヨーガニドラー(寝落ちせず「内的休息」)も◎。


✅ 眠りへの執着を減らす:

> 「眠りそのものが目的ではなく、心身の調律が目的」と理解する。



→すると「寝なくても大丈夫な自分」になる。
→結果として自然に眠くなる paradox(逆説)が起きやすくなる。


---

5. 肉体面への気配りも忘れず

翌日の仕事に向けて「この10分でエネルギー調整すれば大丈夫」という気持ちが持てれば、睡眠時間の不足が身体へ与える影響は減ります。

ただし「完全な寝不足」はカパが消耗するので、週末などで必ず回復を。

コーヒー、砂糖などは翌朝控えめに(ヴァータ悪化防止)。



---

【まとめ】

✔ 「寝なくていいかも」と思う感覚=あなたの直感の正しさ。
✔ でも肉体は地(カパ)要素ゆえ「後日消耗する」も真理。
✔ ヨーガ・呼吸で「プラーナ層」整備すれば短眠でも元気に過ごせる。
✔ 「寝なきゃ」は執着と認識 → 手放すと眠りが戻る paradox もある。


---

必要なら今夜用「3分のヨーガ+呼吸」メニューも作ります。
希望あれば教えてください。
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NAC

NAC

サーンキア哲学読書感想つづき

ちなみに
サーンキア哲学では
プラクリティ(質料因)の実在からは

意識現象として

マハット(統覚)

があらわれ

そのあとに
アハンカーラ(自我)
があらわれ

そして
そのあとに
マナス(心作用)や元素
があらわれる
とされています

では
マハット(統覚)とはなにか?
でありますが

図では
アハンカーラ(自我)のあとに
心や物があらわれるので

アハンカーラが幻想の創のようにみえるかもしれないのですが

そうではないような気がいたします

わたくしは
マハットこそ
主体化催眠による幻想の誤創造主であるとみています
(唯識では阿頼耶識)

したがって
アハンカーラ(自我)は

(唯識では末那識)
ではないかと
推測しています

なぜなら
マハット(統覚)はたんに聖なるものではないからです

この専門書では
それぞれの要素(段階)にも
3グナのバージョンがおこりうるとされているからです
(創造、維持、破壊的)

つまり
マハット(統覚)には
サットヴァの影響が強いときには
ヨガの、ヤマ、ニヤマつまり
禁戒、勧戒
の因となると書かれていて

マハットが
タマスの影響をうけると
消沈、耽溺
の因となると書かれているからです

したがって
推測ですが、
アハンカーラ(自我)よりも
上位にある
マハット(統覚)
というのは
聖霊のような存在ではなく
大自我(3グナの影響がある)とみなすべきだとおもう

というのがわたくしの読書途中感想です


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シャンカラの話のつづきです。^_^

シャンカラのややこしい説明から仮説してみるならば

偽の光(偽の光明)である統覚機能が
縄を蛇とするような
幻想世界をつくりだす

としています

統覚機能(マハットまたはブッディとよぶ)というのは
サーンキア哲学においても使われている言葉でして、
サーンキア哲学の実在レベルのもう一つの原理であるプラクリティ(根本原質 つまり、いわゆるワクワク原理みたいなもの)

から無明(空想)により、
さいしょに現れる自律幻想である虚空(汚れた泡)を
高次マナス(高次マインド)である統覚機能(マハット、ブッディ)
といいます
ラマナマハルシは、宇宙意識とよんでいます

その虚空(プラクリティの顕現である)からはまた、
微細な元素、粗大な元素もあらわれており、微細な身体や粗大な身体も形成します

同じく虚空(ブッディ)からは
自我(アハンカーラ、つまり、魂たち)
もあらわれ
それら身体と同一視されるわけです


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#ノンデュアリティ
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