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NAC
第24偈から第37偈まで
我執(個に関連づけて理解する働き アハンカーラ)
そして、
意という根(能分別 マナス)
五知根(五感)
五作根(運動器官)
について語られている
マハット(統覚、覚知)やアハンカーラやマナスは
五感、運動器官を対境(対象)とすることになる
マハット、アハンカーラ、マナスは
過去、現在、未来における対象を働きとすることができる
五感や運動器官は、現在のみの対象における働きである
そして
その五感、運動器官が対象となるのが
タマス性として生み出された
五微細元素
五大元素
である
五微細元素は神々の対象である
五大元素は人間などの対象である
聖者は
五微細元素と五大元素の両方を、対象とすることができる
神々の対象は
楽(サットヴァ性)だけに結びいており
人間などの対象は苦楽と結びついている
プラクリティ(根本原質)の展開は
プルシャの目的(プラクリティの展開の解脱)
のためであり
マハット(覚知)における識別の提示によって解脱するのである
#スピリチュアル
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香柳

ちょこもか

ひよこ

怠惰ねむ
それ聞いてなんの意味があるん?
直接、それ聞いてなんの意味があるん?って聞いたらブロックされたし…
よくわからんwww
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がいす
原因は知らんけど。

こっし
ちーたん!!!

かーた
頑張ってね!
#もえのまにまに

⊂(さな

漢字之

アナカ
ほんこれ

まとも

うみさ

シベ

幽谷-や
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