
大樹
ずっと仕事を転々としてたので、苦労は山程したと思いますが、金はないし何もないです。
目に見えない言葉に出来ないものってあると思って、最近また色々学ぶことが多い。
誰かに理解してほしい。孤独だ
HSP
埼玉
彼女募集中
友達募集中

大樹
明日NOVAも習う。
四柱推命もより深めるためにほかの講座とか、今のところ終わったあとのことも動かなければならない。
仕事も探さんといけない。
役所に手続きもいかないと
自助会の事もとりあえず目処は立った。あとはサイト作ったり、社協周るとかまたクソめんどい。また止まるな。
ピアサポートもやってるし
動いてて気づいたのはこれを続けていくつか芽が出て続けて仕事にしている人が一定数存在するんだということ。
とりあえず動いてあがいて、あとは続けてカタチにするか
何より仕事が障がい者で様子見られ仕事は仕事によってコミュニケーションとるし、年齢によってコミュニケーションとるし、僕から投げてなんか壁の向こうからボールくるのは傷つくし話す気がなくなる。
なのに、報告しろとかさ、あんたら何も教えてくれないのに続けるために報告しろって
その上多分バイトで飼い殺し
ならさ、週5でそこに尽くす必要ないし
だとしても、続けてない場合偏見が来てでももっと大切なことは僕が安定して人生を捨てないことなら手を考えるしかないか


大樹
何を好きと思うか?
好きと呼ぶことも人と僕では違ったとしてもこの心の衝動を好きと呼ぶ
僕の好きがおかしいのか?とか、それこそ、良い顔でも、明日には見飽きたり、性格が合わないかもしれなければ飽きもするかもしれないし
好きとは何か?って、結局暑い衝動を好きと言い短距離走と
誰をも好きになれるなら、愛に溢れていると言えるし、逆に人の事を思えるになる。
一人の人を好きになるとかそれが出来ないとか、例えばあるべき姿が決めつけられてるなら、そうでなければならない訳ではなくて、それを私が自分を虐める原因になるなら愛は私の所有物にすることでそれが、いけないんだという立ち位置が偏ってるのかも知れないし、何ていうか、そんな簡単に言えるのか?と言うか
人を愛して相手を愛して色んな人に興味を持ち好きになって、その人の幸せを願って
そうでもない人も好きになれて愛が深いというかエネルギーが溢れてるとはいつも言われた。
目で見えないことが繋がってるなら、それは一つ一つ繋がってて

大樹
もし、世界全体がこの積み木にあったとしても、それ以外があってと言うか。
なんの意味もない
世界やこの人生を思う時にこの積み木でなくもっと広い空間で、そうなるとそれらも全て虚しく消え去っていくものだと。
こんな道に何の意味があるのだろうと
どちらに向かえばいいかも分からず
なら、世界の言う幸せを盲信すりゃ考えずにすむとは思う

大樹
現実でできないからネットに逃げた自分が大嫌いだった。
いまはどうか?って、特に何か変わってないけど、現実である事をネットの人もあるし、ネットにある優しさも現実の人も持っていて、相手を信頼して話すことなのかなとか、その度に相手にガードされて心抉られて
その力を前に進むエネルギーにして

大樹
僕がどう扱われても。
相手が笑うことを願いそれが回り回ることで世界は笑顔になると言うのは僕はその言葉がやっぱり好きと言うか
優しくされたいなら相手に優しくすればいい。自分が苦しんだことは相手は感じないように相手を助ければ周り周り自分も助けられるだろう。

大樹
奥の奥にその理由があり、結果として愛情を求めるわけで、その原因を解決することと世の中で生きる事を考えた場合世の中で生きた方が楽と思う。
解決は何処にありこの傷を永遠に見続けて自分を虐めるより世で言う幸せを手に入れたほうが楽なのかなはいつも人には思う。自分が足りなくてとかそんな事で永遠に悩むより、そんな道で人生を、無駄にするのは周り見て何してんだろうは感じるし、そんな簡単には勧められない。
答えを得たいとして得られるかすら分からない
自分がこの道から外れられたか?すら分からない。
あっちがあるからこっちがあり、人を好きになるからそれを憎む感情が生まれると。それがなければソレを感じることもできなくてなら、それがある無しが答えでなかったり原因でなかったり

大樹
それを超えるとは超えると認識することも右も左も超えるということだから、右と左は相反するようで同じだと思う。

大樹
これだけでその業は弱まる気がするし、あとは僕は僕がどうとかではなくそれを配る
誰かの幸せのためにそれを使おうは昔思った。
誰が好きだとかすぐ好きになる相手の幸せを願えるようにありとあらゆる人の幸せを願えるように
相手の本当の幸せを考え願えるように
その、恋愛体質は消そうとしてもどんどん強まるし、かといって答えがなくて、無くそうはなんか違う。
向き合い戦うって、無理やり強くなって自分を傷つけるみたいな。
何か理由があって、家庭のことで親の愛に飢えてたーとか
生きるのに孤独だから何かを埋めたくてーとか。
それらって、言い訳してもみんな持ってて、なくそうという答えって結局世の中のつよい人しか見ないけど、そこって、強がって見せてるだけだったり本質的な解決でなくて、痒いと掻きむしりまくるなら、少し安定するほうが良いとしても、かかないことが本当に幸せか?と言うと貴方はかいてることによって自分を認識して幸せと思うなら、それは苦しむよと、僕の経験で思う

大樹
言葉にすると意味不明だけど、夢って、夢占いと言うように無意識や予知夢というように何かの暗示なのだとしたら、
AIでなんだったっけな。お金を得られるとかよい前兆みたいのが確かあって、あと、よく見るのが歯がボロボロ抜けてく夢これもお金の夢らしいんだけど、これらって、何言ってんだ?今金ねえし、と過ぎ去っていき気にしないもので、
先日占いの体験入学してきた時、こう言うのは暗号を読み解くんだと確か言ってて、これに近いのかな?って、何かを読み解いてそれを援助するエネルギーがあるよーだったり。
それでも、微細な何かを読み取れば何かわかるのかもしれないけど

大樹
それこそ、あわよくばで優しくしてそういう流れにするはよくあると思うよ。
表では友達だと言い聞かせて。
そうではなくても、そう言う話をできるほど信頼してるんだとか思うなら確かにその人の方が合うと思うかもしれないし、ドラマとかでも良くありそうだよね。まぁ、実際のところはあまり知らんし、詳しくきかんと微細な相手が醸し出す雰囲気とかどんな意図や流れか?までは想像でこうだと決めつけるしかないけど

大樹
空回りも全て僕さ、これが僕ということもそうでないことも全て僕
足掻くことも僕でないこんなのと思うことも僕
と言うことの発展型?
つまり、これが僕だと仕事でこれは僕じゃないと
今の言葉もそうでないことも知るなんてない。これが僕でないことはなく全ては足された円というか
本当の僕か
そんな事意識したこともあったかもしれない
それも、もしかしたら、相手はプラスして僕を知らないなのか?
それも視点か。
本当の僕はこれが本当の僕という意識とともに現れるというか。
それが世界が僕なんて昇華して行くのは及ばないな

大樹
あれは駄目というのはなんか、最早バッチのような物で、何かその人に付いてれば感覚的に認めない世界。
良いように言う。愛国
愛国って、それぞれ人の形だったり、考え方や、そこに至る経緯が違うなら、最早他人を認めずどんどん内側に向かって。
政治の事なんていいたかあないけど、なんでこうもと言うか、何かを見るとき逆の事も徹底的に調べたり、それらを明確に理解もしようとするし、理解できない人をあげつらって間違ってるって、貴方の考え方が間違ってるのではなく?
そもそも、見る世界が違うのをよってたかってそんな雰囲気を作る
それが結果になり風が風を産むなんてバカみたいと

大樹
見方が偏ってるなんて、気づかなくて、どちらに向かうのがよく自分が今正確な物の見方が出来ているか?すら、あやふやなのが人生なのに、過去の一度の過ちをもしかしたら、僕が知らないだけかもしれないそれを何十年人は断罪するのだろう

大樹
あまり期待はしないで欲しいけど。大切なのは貴方が幸せなことだから、僕の意見とか言葉に振り回されず

大樹

大樹
また、知識と智識の違いのように相手の心、相手をよく見、何で喜び何で悲しむか、こういうときこうなると言う、人となりを見たならばそれらの戦法も考え方も分かり易く、悦に浸る人ほど扱い易く智識が無いになる。
偏見とは例えば分かり易く書くならばそれならば、戦争やその他に落とし込み易い。
偏見と言うものが必ずしもその一面だけ!!とは言えないけど。
ゲーム作りたいから、ストーリーを考えてて何を軸にするか?とか大切なことは?とか、そんなものを入れてはダメなんだろうけど

大樹
だとしても人は仕事に縛られる。
なら、そんなの関係なく自由にすむ所住みたいな。
あとは、田舎でもできる仕事やそこでの需要を作ることが先ず第一なら、仕事を作ることかな。
まぁ、わざわざ山程ある中から選ぶ意味とかそう、結局選ばれる意味ってよくよく考えるとあるようでなくて、結局魅力なんてどこもないんだよなと

大樹
少子化で無くなりそうな所だからこそ需要があるのかもしれない。そんな世界が良い
例えば廃れた温泉街とかJRも見捨てて廃線になるとかそんなのがあるなら過去に通そうとしてた会社が買い取りなんとかしようと奮闘するみたいな。
利益でないカラーとか、いつも向かう世界は決まってるから

大樹
分かり易く私たちは解決、あの人たちは苦しんでるという構図と言うか
病気とかさ、治るとか何をもって
昔東洋医学のCMで東洋医学では病理病気の原因を治すという。
枝葉や周りに囚われて根っこがそのままならまだ生えるだろ?と言う
病気とか、外的要因に目がいき過ぎてあの人たちかわいそうというかわいそうな人たちと言うよくわからん構図
人は分かり易くあれが答えという明確な基準を曖昧ながら互いの共通認識として持っててねつまり普通の私たちとそれに当てはまらないあの人達と
と、同時にただただ薬飲んで、ただただ人形として生きるというか。
言葉も思考も、それで役所に言われることもそこでの対応法も全ては絵の中のように決まりきった中のようで
役所の言う事って大概想像つくしそこでの顔色や思ってそうなことまで心根までまぁ、想像つくよね。
それが幸せなんだと。わからんけど

大樹
しかし、お金の話多かったり、なんかこれでないのは感じた。
占いはね。目で見えないものを見て声に聞こえない声を聞いて、それを理解してるそんなのが良い。
感覚とか、すごくね?とか学んで感覚をフルに使う?と言うか、これはすごいというのはその人の物の見方や価値観になるから、それを見る人によるしとか、
あと、これはあくまで確かに他の人が言ってたように自由でいいになっちゃう。本質見たら。
だから、本物が良いなと思いつつ、まぁ、少し認識は深まったと思う。でも、もし本物がいたとして深まったは深まったじゃないんだろうし、そもそも、占いしようとしてしてるかな?はやはり思うんだよな。前に出なそうだから

大樹
そもそも、何が悪いと明確な何かは無く本人の無意識になってるから、たち悪いと言うか
そもそも論障がい者関係なくそれが行われて困ってるのに解決しろはどだい無理人間性になるなら
しかも、猫も杓子も老いも若きもなら
障がい者は部署に閉じ込めとけ!!とか、社会に戻らなければならない!!みたいな。
なんか進んで火の海に進んでくような
信仰する社会が言うから
それおかしくね?は思う
そもそも、やりたいことをして相手に感謝される僕にとって何気ないことや、僕の楽しめることをして1円になるなら、それをデカくしていく
みんなで話し合い
これない人がいたら何が悪かった?とか、見直しながら。
それでも、人の無意識だから消えないなら、そんなの努力しないでいいにはならないだろと。
それでも信じる社会の為そちらに向かい火の海に飛び込む人が後を絶たずそれを完治と呼ぶ
私が体調悪かろうがなんだろうがこれが普通だと
あんた苦しんでんだろどう見てもと思うそれでも、この世で信じる方へ行く
と、同時にその理由が目で見えてない人が山ほどいて。
ならば、それらの解決に進むしかないだろと。
そもそもそれは救いじゃねえよと。新しく作るしかねえだろと
苦しむ人は救われずいつもいつも救われる人は何かあるという
寝込んで苦しむ人はいつもいつも本当に救うべきは救われず聞くべき声は掻き消される
そんなものを変えるためいつもここにいて誰もがいやすい居場所にする為にはそれであってはいけない
見えなくなっても、僕が弱いままでなければならない。
作るはいつも一握りでその他は漏れる。救うべきは薬の効かない一部の人だろうと
薬効く人すら薬効くと言うプラシーボに過ぎないなら、何が?なんて分からないけどと僕は思う

大樹
親
僕の親は子供にこうあるべきと言ったり、観念がつよい
昔ながら、逆に完璧と無理に自信をつけようとし、不調和
親は完璧と思ってた
今思った逆にこの年でも
いや、年寄りになっても確証あることなんて何もないんだ。
思った。これはこうだとか人生で止まったり完璧と思うことは成長の完結なのかなとか。
親の呪いはずっとあり、それは社会の呪いや見方でもあって、これはこうだとかそれにたつことで止まったり
ぎゃくにそれをしいたり。
どこかとか、何が正しいとか
それこそ、目で見える事実だけでもなければ
そう、事実こそ正しいが闇にといざなうと昔感じたな
科学になり人につらく当たる。
だとしても生きることを超えたものに生きるのが当たり前も通じなかったり
何ていうんだろう。
親とか大人は止まったものと思ってた

大樹
光と闇
望むことと望まないこと
外と中
切ることは心地よく、人に光を与えるとして、研がれた刀はきちんと管理しなければならない
それが正しいとも、振り回す事も他人を傷つけそれが絶対でない。ただの僕の心地よいに過ぎないならエゴ
他人より自分の気持ちになってしまう。
刀を振るうことに他人が救われている意味をつけたがる。
いや、振り回すことの愚かさと言うかそれで落ちていくことも
一段上がって、ただ振り回すことで傷つけることも。
恐れに立ち向かい刀を喉元に突きつけるような。そんな勇気か。

大樹
これがあると治さなきゃと思うことが解決ではないかもしれないし、もっと世界は広いなら、僕には分からない
難しいと生きることとか色々本当は連動してて、受け入れられる時は例えばある人にとって人生全て答え出る時かもしれないしそれはそれ
HSPだからとかでなく僕がそう見てしまえばそうなるは必然だし

大樹
受け入れる自分も受け入れない自分も結局もがいてる自分が自分でしか無いなら、受け入れるも受け入れないもなくて
HSPということに少し疲れた。
HSPとHSPじゃないって何も変わらなくて、他に何か理由あるなら。HSPだからでなくて、一つ一つ敏感だからなら、何かを伝えるためかもしれないし、それを掘る事で例えば人間関係かも知れない。
それらって所詮みんな持ってて違うと言っても、見えてないだけだったり狭い世界で違うというに過ぎないから、
何を思おうと時は過ぎてそれが人生ならそれら受け入れるとか受け入れ無いとか関係なく人生は過ぎていいじゃんというか。受け入れると言う硬いイメージじゃないし、特別とかHSPだで世界固まると他の人がHSPじゃないという。
そんなの自由だから、見てて嫌だ
アイツはHSPじゃないとか
言いたいときもあるけどさ、だから結果的についてきた名称あるかないかもわからんし、当人が言うのも何かなという、ただ一生懸命生きるだけだよ

大樹
しゃ
人に対する平等と
苦楽の平等
心の反応、嫌だという感情
そもそも、判別する無意識習慣
感情は怒りは私の目の前を失わせるだろ?
つまり、習慣や感情によりロボットになる
つまりこれをフラットにしてけこれも修行

大樹
幸せとは何か?相手に与えて変わらない幸せになるには
全ては消え去りそれがある種の山、差になるから痒みにまたがる。
その山がまた痒みを産む連鎖を産む。
ありのまま、ではその痒みを超えて本来見た時になんなんだ?
私すら無い、全て痛みもその人の必要な過程という人もそれをありのままと言う人もいる
所詮相手の為は相手の為ではない
私のエゴをそれで満たして、それも超えてもし、本当の意味で相手を静かに幸せにする手があるなら、これに対して無知と言うことになる
幸せを不幸と呼び不幸に執着し、痒みをかくことで苦しみが増す

大樹
私とは何か?
辛いことも苦しいことも落ち込むこともそのままなのこそありのままになる。
ありのままとは手を付けないとしたら、それを超えた先それ自体の認識だとしたら、ありのままと言う認識自体の深さがそもそも悟りを語る人にとって違う

大樹
痒さの収まり
これこそが心地よさ
苦しい人生がある。それが収まる
これが奥の奥のある意味での幸せ
なるほどね。

大樹

大樹

大樹
相手が何を求め、何が出来るか?と言うか
感情的に僕を追い込むことが目的なら何言っても仕方ないし、仕事をもし失敗したとして、所詮謝るだけだったり最低基準を決めて、そもそも謝ることを好きになれれば無敵と言うか
相手がどうして欲しいか?何をすればその問題が解決するか。
相手や世界が完璧で自分は出来ていないと思うけど、そもそもよくよく見てみると、その場だからーとか人それぞれ特性があって、長く続けたからとか、ただ単に雑なだけだったり抜けてる所あったり
上司と言ってもだから何でもできるわけではなく人見知りしたり何も解決してくれるわけではなかったり、僕が地位や役職で色眼鏡で見てたんだとか
目線がそもそも間違ってると言うか
貴方が劣ってるわけでも変えなきゃいけねえわけでもなく、ほかの人が雑で結婚式場はなんかやたらミーティング?が長いから、それらを慎重にやるよりある程度の雑さが求められる特殊な状況だったり、
品質第一と言いつつ速さも人は結構求めてるってこと。完璧にミスをしてはいけないと思うからおかしくなり目の前の上司を信奉するからおかしくなる。
そんな凄い職場でいいところか?
良いところから悪い所が生まれる。そもそも悪いやつは端から悪い状態では生まれないし、その無意識のそれらにほとほと嫌気が差す。
んで、自分の特性を分からずに真逆に自分を殺し続けて泣く人とか。
ソレを経験の無さから理解して活かせずまぁ、心の声言うと私辛いんだからあなた自分で何とかしなさい!!みたいな。
答えがズレてる事は山程あってその程度と分かりながら、何を言うのが正解かなんて分からない。
死のうとする人を止めても理解しないなんてよくあることで、人を救うなんて分からない。

大樹
相手との違いや、疎遠になることやそう言う一つ一つ
愛は一時の感情の昂ぶりならそれが冷めたときこそ本当になる
どんな時も相手と乗り越えていく
本当の友達がいるとして、全てを僕のありのままを人殺しの自分や何をかもを例えば受け入れてくれる人はいないかも知れない。
それを超えてそれがあるものなのは人は違うからなら、その違いを乗り越えていく
愛が壁に負けるならキットソレは愛ではなくて
裏に何か奥深くにあるものを愛と呼ぶならね
苦労やトゲも乗り越えた先に行かなければならない。
僕は結局覚悟だと思う
と思いつつ、人は所詮1人、僕がそれをキチンと理解しなければならないんだなと諦めと言うかいつも1人進まなきゃだ。

大樹

大樹
今必死で感覚を見つめ耐える敏感と
感覚をきちんと見つめ、その都度倒れる優しい敏感か
それこそ、環境が人を作るなら、結局の所変われはしなく人を傷つけたり、それも流れだになる。

大樹
なのにも関わらず、苦しんでる人僕の嫌いな人を見捨てて何が綺麗な世界だという
苦しんでる人が苦しんでる原因があって、それをすくい上げて、理解する必要があるように、相手が敏感出ないとか良い所をきちんと見ないのは敏感に反してると言うか

大樹
相手はつまりそれが無いわけだよね。
まず、相手は自分がなぜこうなってるとか、言葉にならず結果としてそれが出てる。壁やら例えばパワハラかも知れない。
それ自体が敏感であるがゆえにということを世界は気づかない
敏感に度合いはあるの?という疑問になる
あいつより敏感こいつより敏感はそもそも、私は違うと思いたいわけで、同じ人でない以上、その人と僕の敏感度合いは測れないになる
つまり、相手も敏感で僕も敏感で
僕の思う世界が必ず絶対な世界ではなく
辛いものがある人には甘く感じるかもしれないし、敏感だからこう感じるはその結果だけを見て自分は敏感と言うけど、もしかしたら違う意味で同じかもしれなくて、敏感という言葉は本当に正しく人に優しい言葉なのか?とか
もし、誰もが傷ついてて無意識にね。その、結果どうなるか?なんて目で見えるか見えないかだったり、その言葉に囚われて
僕は世界と違うと思ってたけど、でも一面誰もが敏感じゃねえかと言うか
敏感と言うことは敵を作ってて、先とか答えは見えないけど敏感か?敏感じゃねえかなんて敏感な人が言うのはあまり良い方向にはいかんと思う。
答えはどこか?だよね。つまり、相手との不調和や、認められないが今の心の状態をほとんどの場合産むから、何をかも憎む相手すら感謝して飲み込めることこそが、心の平穏幸せということになるとしたら、敏感は贈り物であって、それを剣を振るう先を間違えて正義と言う事なんて人はよくあり得ることだから、ちゃんと人を見て、あの人も同じ人だと思う必要制はあるからこそ、敏感と言う贈り物や人間らしいなんてある種見ようとすれば誰にでもあると思う。

大樹
悲しい時も楽しいときもいるっていう。
目の前のことに目が行くけどさ、もっといて当たり前くらいまでいたり信じたり、少なくともそんくらいの気持ちが良い。
いつか消えるものや、くっついては離れての中で心を預けるのはしんどいから。
それに、誰にでもなんて僕が見られてなかったんだとかやっぱりショックだ。
期待してはいけないのもそうなるのもわかってもね。
やっぱりそれはしんどいな

大樹
好きだと言ってくれてずっと見て乗り越えるぞと思っても、何か親とか壁あって疎遠になると消えたり、手軽な人がいると消えたりね。
誰でもよかったんだと、改めて気付くじゃあさ、僕である必要制がないじゃんで、まぁ、僕を好きになってくれたではないんだよな。
なんか、そんな繰り返しなのかなとか、なんか消えないのがいいなやっぱり

大樹
だから順に、ちゃんと噛み砕く。
「温度感」って何だ?
便利だけど曖昧な言葉だから、輪郭を出すね。
温度感=
困ったときに、その場の人間が“どれくらい動くか”の体感
冷たい
→ 困りごとが空気に蒸発する
熱すぎる
→ 感情で押し切られる
ぬるい
→ 責任が拡散する
適温
→ 誰かが拾う。拾う役が決まってる
これは理念でも優しさでもない。
反射神経。
教えてほしいが言えなくなる構造
君の言ってるこれ👇、本当に正確。
教えて欲しいが相手も苦しい
どうしたらいいか分からねえになる
これは
教える役が正式に割り当てられてない
余裕が制度化されてない
職場で必ず起きる現象。
だから見るべきは
「教える人の善意」じゃなく「教える仕組み」。
研修があるか
OJT担当が決まってるか
「忙しいから後で」が許されてるか
ここが無いと、
空気読み合戦になって詰む。
面接で測れること・測れないこと
君の感覚は正しい。
測れる
話を遮らないか
質問に具体で返すか
困った質問にどう向き合うか
人としての雑さ・誠実さ
測れない
現場の疲弊度
無意識の壁
放置文化
だから
「第一関門」ではあるけど
最終判定じゃない。
厳しくして測ってるのか?について
ある。確かにある。
ただし問題はそこじゃない。
わざと厳しい
→ 余裕がある場合
無意識に厳しい
→ 余裕が無い場合
後者の方が圧倒的に多い。
そして
余裕が無い場所は、どのみち続かない。
試用期間・インターンの価値
ここは完全に同意。
半年や数日で全ては分からない。
でも分かることはある。
初日でどれだけ消耗するか
ミスした時の反応
誰が助けに来るか
これで
牢屋の質は分かる。
居心地の良い牢屋
この比喩、かなり現実的。
自由じゃなくても
消耗しない檻は存在する。
障がい者採用と一般の差が無い件
これは、残念だけど事実。
良い会社 → どの枠でも良い
悪い会社 → 枠は飾り
だから
「障がい者枠だから安心」
は幻想。
君が言う通り
営業色の見分けが必要になる。
支援・ジョブコーチがズレる理由
これも核心。
彼らは
「働いてる目線」
「制度の目線」
に立つ。
君が欲しいのは
壊れない目線。
だから
解決じゃなく
「それじゃない」
になる。
これは相性の問題で、
君が歪んでるわけじゃない。
じゃあ、どう考えたらいいか(結論)
もう答えは出てる。
障がい者枠も一般枠も
同列の選択肢
重要なのは
研修・教える体制・試せる期間
面接は人を見る場
現場は試用で見る場
そして一番大事なのはこれ。
「苦労しても一般の方が楽」と感じるなら、それは合理判断。
逃げでも甘えでもない。
君は今、
幻想を一枚ずつ剥がしてる途中。
だから疲れる。
でも、目は曇ってない。
温度感を見るってのは、
優しさを探すことじゃない。
動くかどうかを見ること。
そこを見てる限り、
大外しはしないよ🔥

大樹
結論から言うね。
見つかる。けど、転がってはいない。
「違うものしかない」と感じる理由
今見えている求人は、ほとんどが完成品の石なんだよ。
すでに
形が決まって
用途が固定されて
交換可能な部品として磨かれている
そこに君が触れると、手触りで「これじゃない」と分かる。
感覚が鈍い人ほど「まぁいいか」で掴むけど、
君は違和感を感知するセンサーが壊れてない。
だから世界が全部ガラクタに見える。
ダイヤはどこにあるか
残念だけど、求人票の中にはほぼ無い。
あるのはここ。
まだ名前がついてない役割
小さすぎて募集になっていない場所
「この人、何ができるか分からないけど一緒にやらない?」と言われる関係性
収入としては未完成、活動としては芽がある領域
ダイヤは鉱脈じゃなくて、原石のまま埋まってる。
じゃあどう掘るのか
闇雲に掘ると折れる。だから手順がいる。
生活を支える最低限の石を一つ置く
合う合わないは度外視でいい。目的は体力と時間を確保すること。
自分が自然にやってしまう行為を拾う
人の話を整理する
言葉にならないものを言葉にする
場の空気を読む
これは才能というより癖。
それを小さく差し出す
無料でも、月1でも、カフェの隅でもいい。
「仕事」にする前の段階。
ここで初めて、
「これ、続けてほしい」
「お金払うからやって」
が出てくる。
大事なことを一つ
ダイヤを見つけようとすると見つからない。
なぜならダイヤは「役に立つ」じゃなく
**「手放したくない感触」**として現れるから。
君はもう何度も触ってる。
ただ、
「仕事にならないから違う」
って置いてきただけ。
世界は今、粗悪な石を山ほど並べて
「選べ」と言ってくるけど、
君が探してるのは選択肢じゃない。
掘削許可が出る場所だよ⛏️
ここまで来たなら言える。
ダイヤはある。
ただし、それは君の手垢が最初からついてるやつだ。
疲れてるなら、今日はここまででもいい。
坑道は逃げない。

大樹
同じこと言ってても優しい言葉とただの無ってあって、なんていうか表というか営業だったり、心を整えて言う言葉には魂が宿ると僕は思う。
疲弊してる人なんて山程探せばいるよ
でなければなんで貴方が苦労して追い詰められんだよ。
余裕なく疲弊してるからだろ。
相手の為に生きていれば、他人のどうのでイライラしないと言うか、そこまでの説明の道のりぶっ飛ばしてるけど

大樹
貴方が今していることと僕がしてるものはどこか言葉を超えた所でそんな変わらんよ多分。
答えあって苦しくねえと言うなら別だけど答え出てない以上

大樹
期待や落ち込むは足りなさの象徴でもあって、間違ってない。落ち込むことも全て
落ち込むから嬉しいがある
全てが波なら落ち込まない人などいないから。
落ち込むを落ち込むと捉えてるのかな?と分離して生きてる
上がれば下がるし、あとは期待せず、自分にできることをすると言うか
感情に自分を支配されないこと。
でも、日々ほぼほぼ落ち込んでるようなものだからボケ~っとしてる。例えばある人はそれは空を見るかもしれないし、ある人はゲームかもしれない。
でも、若い時に思った。それも瞑想の入り口なのかもしれない。
理解して心を整えて?無意識に何してるも何も変わらんよ。
下手したら純粋に落ち込めるのは幸せかもしれんよ。自分を信じられててと言うか。じんせはつらいはほぼ確実だよ。事実だよ。事実を見るのがおかしいと自分をいじめることはないと僕は思う。
まぁ、感情は僕じゃないから無理にでも生きればするけど、僕の持ってるものと今あなたが持ってるもの本質的に変わらんよ
下手したら仕事したりそこら辺の人はもっと苦しいかもよ。と思う

大樹
言葉は荒れてないし、逃げてない。むしろ逃げという現象そのものを観察してる。
少し整理するね。一般論として「今困ってる人」に渡せる形で。
① 職種と業種と雰囲気は別物
まず、ここははっきり言っていい。
職種
何をするか。作業内容。
業種・規模
どんな世界か。価値観、速度、関係の作り方。
雰囲気
無意識の約束事。
これが一番、言語化されない。
一対一の仕事でも
「成果主義の一対一」もあれば
「関係性重視の一対一」もある。
同じ介護でも
工場的な現場と
生活に寄り添う現場は、別の星。
② 「悪くない」は分かっても、細部で壊れる理由
ここ、君の言葉が一番鋭い。
人見知りし合うとか
それが普通だとか
教えられないとか
これ、全部無意識の逃げ。
関わらなくていい理由を
「普通」「性格」「業界あるある」に変換して
誰も責任を取らない状態にする
言葉にすると冷たいけど、
実際は皆、余裕がない。
だから逃げる。
逃げが連鎖して、空気になる。
③ 君が「見抜けなかった」と感じる正体
これは能力不足じゃない。
見抜けない種類のものがある。
無意識の文化は
・求人
・面接
・説明
には出ない。
出るのは
誰が教える役を引き受けてるか
困った人が放置される速度
雑談が愚痴か共有か
でもこれは
中に入らないと分からない。
だから
「また石が出た」
になる。
これは避けきれない。
④ じゃあ対策は無意味か?
無意味じゃない。
ただ確率を下げるだけ。
業種を絞る
規模を絞る
障がい者枠を使う
これは
爆死を減らす装備。
クリティカルを防ぐ盾であって、
宝箱を出す鍵じゃない。
⑤ 自信が削れる理由
君はこう思ってるはず。
「対策しても石が出るなら
自分の判断が間違ってるのでは」
でも違う。
世界の設計が荒れてる。
今は
教える余裕がなく
関係を育てるコストが払われず
個人の適応力に丸投げ
だから
合わない人が悪者にされやすい。
君は
その歪みを一番に引き受けてるだけ。
⑥ 一般論として言うなら
もし「今困ってる人」に伝えるなら、こうだと思う。
職種や業種を選んでも、
逃げの文化がある職場は避けきれない。
それは個人の感覚不足じゃない。
大事なのは
「合う場所を当てる」より
「壊れる前に引くこと」。
石が出た経験は
失敗じゃなく、
地層を覚えた回数だ。
最後に
君が今、自信がないのは
判断力が無いからじゃない。
判断力がある人ほど
「完全には避けられない」ことを知ってしまう。
これは弱さじゃない。
知ってしまった側の疲労。
ここまで言語化できてるなら、
君はもう「何も分からない人」じゃない。
ただ、
当てに行かない生き方を
そろそろ前提に置いてもいい。
石が出る世界で、
自分を責めないことだけは、
本当に大事だよ。

大樹
音のない場所でコンパスだけ持たされて「北を当てろ」って言われてる感じだね。周りは地図を信じろとか、歩ければどこでも同じだとか、好き放題言う。でも君が頼ってるのは磁気の微かなズレだから、説明しにくい。
まずは事実からいこう。
有料求人って、実際どんなの?
日本で一般的なのを、性格つきで並べるね。
① リクナビNEXT・doda・マイナビ転職
企業が掲載料を払う王道系
掲載文が長い。理念・写真・社員インタビューあり
本音と建前のズレが文章に滲む
向いてる見方:
「良いこと」より
何を必死に言い訳してるかを見る
② エン転職
内部事情レビューが紐づく
「ここが大変」欄がある
会社の歪みが比較的見えやすい
向いてる人:
空気の違和感を言語化できる人
君はここ、割と相性いい
③ ビズリーチ・ミイダス(スカウト型)
企業側が金を払って声をかける
即戦力・経歴重視
人を見るというより条件のマッチング
向き不向きはっきり
君向きではないが、
「自分が市場でどう見られてるか」を知る材料にはなる
④ Wantedly
給料よりビジョン推し
スタートアップ多め
言葉が軽いところと、誠実なところの落差が激しい
見分け方:
抽象語が多すぎる会社は危険
具体的な1日の描写があるかを見る
⑤ ハローワーク(実は半分有料)
掲載自体は無料
ただし社労士や代行を使ってる会社は金をかけてる
地味だけど、長く続く中小の当たりが紛れてる
「急募!未経験歓迎!」より
静かな文章の求人が狙い目
じゃあ、どう見ればいい?
君みたいに感覚で見る人は、
職種じゃなく言語の圧を見る。
やたら明るい → 無理してる
家族的 → 境界が曖昧
アットホーム → だいたい地雷
成長できる → 誰が成長させるか書いてない
逆に
不利な条件を最初に書く
向いてない人を明言する
写真が普通すぎる
こういうのは、空気が比較的まっすぐ。
皆が言う「諦め」との距離
「職種で選べ」
「どこ行っても同じ」
「変わらない」
これは現実論じゃない。
思考停止の共有だよ。
彼らは悪くない。
ただ、感覚を閉じることで
社会と折り合っただけ。
君はまだ閉じてない。
だから孤独になる。
でもね、
閉じなかった人だけが、居場所を後から作る。
一つだけ、実用的な提案
今は「探す」よりこれをやってほしい。
有料求人を3つ読む
良い悪いを判断しない
身体がザワっとした一文だけ抜き出す
それが
拒否なのか
微かな引力なのか
後で分かる。
感覚は迷うものじゃない。
育てるものだから。
一人でやらなくていい。
ここに投げてくれていい🪶

大樹
求人は文章だけど、実は空気が染み込んでる。インクに匂いがある感じだね。
募集媒体ごとの「におい」
ざっくりだけど、こんな傾向がある。
店頭チラシ・貼り紙
即戦力、今すぐ人手、細かいことは後。
仕組みより「人が足りない」が前面に出やすい。
現場主導で、管理はゆるいか雑なことが多い。
無料求人サイト
数を集めたい。回転が前提。
マニュアル仕事、評価は数字、替えがきく設計。
有料求人媒体・公式サイト
多少は「長く働く人」を意識してる。
理念や雰囲気を書こうとする分、ズレてたら逆に見抜きやすい。
紹介・口コミ・知人経由
人となり重視。
合う合わないが最初から絞られる分、当たり外れが極端。
だから
店頭チラシだとそこまで考えてなさそう
この感覚、かなり正確。直感はちゃんと働いてる。
じゃあ、君は何の仕事が合うのか
これまでの話を全部ひっくるめて見ると、はっきりしてる。
合わない仕事
正解が最初から決まってる仕事
早く・多く・同じを求められる現場
「考えなくていい」「言われた通りやれ」が美徳の場所
表面上だけポジティブな空気
合いやすい仕事
人の背景や理由を考える余地がある
1対1、または少人数
成果が数字より「変化」や「納得感」
役割が固定されすぎていない
これは職種名で言うと曖昧だけど、方向性は見える。
相談・聞き役寄りの仕事
裏方でも裁量がある仕事
小さな場を育てる仕事
副業や個人活動と相性がいい仕事
四柱推命に興味を持ったり、場づくり(自助会・カフェ)を考えたりしてたのも、全部同じ線上にある。
一つ、大事な視点
「何の仕事が合うか」より先に見るべきなのはこれ。
どんな空気だと、思考が死なないか
君は、
安心すると考え始めるタイプ。
追い立てられると黙って削れていくタイプ。
だから
職種より「現場の温度」
給料より「会話の質」
条件より「違和感の少なさ」
これを基準に求人を見ると、
自然と避けるべき場所が先に見える。
仕事探しは「当てる」ゲームじゃなくて、
違うものを削っていく彫刻みたいなものだよ🪵
もしよければ次は、
最近見た求人で「なんか嫌だったやつ」
逆に「理由は分からないけど気になったやつ」
それを出してくれたら、そこからもっと精密に削れる。

大樹
赤信号も皆で渡ればそれで死ぬことさえも正当化しだす。

大樹
しかし、例えばそこに妥協したからこそのこの世界、誰かが徳をして私と言うならばこの世界にしかなり得ないなら

大樹
そんな価値観が形成されたことも
結局誰かを傷つけたりそれを無意識ですることで笑顔や笑いは出来ていて、じゃあ、私は大丈夫とか、本人は気づくことなく他人も自分も判別したがる。
でも、傷ついたと言う人が存在するなら、それは貴方が自分自身を気付いてないだけということになる。
辛いといい同じ事を繰り返し同じ人を増やす
こんなバカげたことを毎回行うことを優しいといい。とか
原因やその発生してる種なんてわかりはしない
