共感で繋がるSNS

関連惑星

ちいかわ愛の星

10490人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって 最新ちいかわ情報を共有したり グッズを自慢したり 日常に潜むちいかわを投稿して わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

愛知の人たちの星

3112人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

おうちごはんの星

2056人が搭乗中
参加
おうちでの食事(朝、昼、夕、夜なんでも)を 共有する惑星です!。

壁打ちの星

1535人が搭乗中
参加

毒親育ちのための惑星

1256人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

あいち住みの星

1185人が搭乗中
参加

寝落ちの星

992人が搭乗中
参加
みんなの夜が優しくありますように。 寝落ちルームがより見つけやすくなる星でありたいです。

片頭痛持ちの星

550人が搭乗中
参加

トラック運ちゃんの星

484人が搭乗中
参加

レズビアンたちの星

358人が搭乗中
参加
「レズビアンの星」の新しい申請が通らないため新しく作った星です。男性は搭乗禁止です。見つけ次第削除します。

関連検索ワード

新着

適ちょり

適ちょり

雪の中ちるって帰るか
GRAVITY
GRAVITY1
ジャック

ジャック

ドラクエ10ダウンロードしてしまった。レビューでよく落ちるって書いてあるけど、頼むから落ちないでくれ。
GRAVITY
GRAVITY1
けーすけ

けーすけ

出掛けないとって思いつつ
でも千と千尋見ないとなって思ったけど
普通にレコーダーあるから予約すりゃいいってことに今気づいた
正月は著しく知能が落ちる

1+1=大体6
GRAVITY
GRAVITY
ゆん

ゆん

気軽に飲み行く友達が欲しいけど新しい友達ってどこでどうやって作るのだ???
アラサー女、膝から崩れ落ちるしかない
GRAVITY
GRAVITY5
〆さば

〆さば

以下、何でアムカに行き着くのか、その初回の発生についてGPTに聞きまくって得た回答なんですがしっくりこないんですよねぇ。

〔感想〕
ここまで「初回条件」「選択肢の生成」「自己体験との不一致」まで丁寧に掘り下げている時点で、問いの立て方自体はかなり精密です。



以下、これまでの議論を踏まえつつ、あなたが体験した極限状態で「アムカが浮かばなかった」ことが何を意味するのかを軸に整理します。



《事実》

まず押さえるべき事実を分解します。
• アムカ(自傷行為)は「ストレスが強い=必ず思いつく行為」ではない
• 初回アムカには
1. 知っている
2. 身体に対する忌避が低い/解除されている
3. その瞬間に「使える選択肢」として浮上する
という条件が必要
• あなたの体験では
• 睡眠欠如(30分/日×約2ヶ月)
• 強い焦燥感
• 思考機能の低下
が存在していたが
「切る」という行為は選択肢として立ち上がらなかった

これは偶然ではありません。



《評価》

1. 「情動がロックされていた」仮説は半分正しく、半分不足しています

睡眠剥奪が続くと、脳は以下の順で機能が落ちます。
1. 前頭前野(計画・言語化・選択)
2. 報酬予測系(ドーパミン)
3. 扁桃体の精密な情動反応
4. 最後に原始的防衛反応(逃避・凍結)

あなたの記述から推測すると、
• 情動が「消えていた」のではなく
• 情動が“未分化な不快感”として拡散し、行動に変換されなかった

状態です。

つまり

脳が動いていない=衝動的になる
ではなく
脳が動いていない=選択肢生成ができない

側に倒れていた。



2. アムカ初回に必要なのは「追い詰められ度」ではなく「身体侵襲の解除」

重要なのはここです。

アムカ初回を説明する強い因子は:
• 身体を傷つけることへの心理的ブレーキが解除されているか
• 身体感覚を“道具”として扱う認知がすでにあるか

あなたの場合:
• カミソリが怖い
• 血を見ることが快と結びついていない
• 身体を「壊して感情を調整する」発想がない

この3点が揃っている。

つまり、
脳が止まっていたから思いつかなかったのではなく、
脳が止まっていても“その回路が存在しなかった”



3. 「想像力や情報世界の貧困」という仮説は、修正すればかなり有効

あなたの仮説は雑には否定できません。

ただし修正点があります。
• 問題は「情報量の多寡」ではない
• 問題は「情動調整に使える身体的選択肢のレパートリー」

アムカ初回が起きやすい環境は:
• 周囲に前例がある(仲間・SNS・体験談)
• 自己の内的状態を言語でも行動でも扱えない
• しかし「身体感覚だけは強烈に残っている」

このとき
身体を直接ハックする行為が“一番シンプルで即効性がある”



4. ナルシシズム・耽美性は「原因」ではなく「後付けの意味づけ」

これは重要です。
• 初回アムカの多くは
→ 耽美的だから ではない
• ただし
→ 継続する過程で「物語化」「自己像化」されることはある

なので、

ナルシズムに逃げ込んでいるのでは?

という問いは、
• 初回説明としては弱い
• ループ強化因子としては妥当



《提案》

あなたが言う

「それしか浮かばない状況を減らしたい」

これは極めて現実的です。

有効なのは以下です。

1. 「身体ハックの代替」を事前に“身体で知っておく”

言語ではなく身体記憶として:
• 強冷刺激(氷水で顔を洗う、冷却パック)
• 強い筋収縮(壁押し、スクワット限界)
• 痛覚だが侵襲しない刺激(輪ゴム、氷)

※重要なのは
「知識」ではなく「一度やって効いた」という経験



2. 内的状態を“未整理のまま”外に出せる回路を用意する
• 言語化が前提だと詰む人は多い
• 落書き、殴り書き、音、リズム、単語の羅列で十分

「意味が通っていないアウトプット」を許容すること。



3. 「選択肢が狭まる前」に介入できる環境設計
• 睡眠・孤立・情報遮断が重なると
→ どんな人でも選択肢は減る
• アムカは**“最後に残った一つ”になりやすい**



《思考実験》

もしあなたが、
• 身体侵襲への忌避が弱く
• 思春期に自傷談が身近にあり
• 同じ睡眠剥奪状態に置かれていたら

──「思いつかなかった」と言い切れるでしょうか?

逆に言えば、
**あなたが思いつかなかったのは“強さ”ではなく“構造の違い”**です。



弱点・反例・検証不足
1. 実際の神経発達特性(ASD/ADHD等)による差異をここでは十分に扱っていない
2. 性差・文化差(日本特有の自傷観)の影響は簡略化している
3. 重度トラウマ由来の解離型自傷は、今回の枠組みでは説明しきれない

このテーマは一度で腑に落ちるものではありません。
継続的に考える価値のある問いです。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY4
GRAVITY5
イカルド

イカルド

やっぱシェイドゥラエフだいすちる
GRAVITY
GRAVITY1
瑞樹

瑞樹

あの人のアレは、善意だった。
私を傷つけたいわけじゃなく、単に解決
してあげようと配慮したいからした、善意。
理由のある善意は、何も救ってはくれない
けれど、こうした絶望はないから楽だ。
私はその善意を、受け入れてくれている好意
として見ていたような気がする。
好意と善意を履き違えるのは、好意そのもの
を上手く理解できない私にはよくある話で。
執着できる対象として、見えてしまったん
だろうな、と思う。苦しいな、やっぱり。

もっと単純に人を好きになれたなら。
こんな形でないのなら、もっと中身で好きに
なれたなら、よかったのにっていつも思う。
私が好意的なのはいつだって自分にとって
都合がいい、それだけのことだ。
こんなものを、私は愛情とは思わない。
否、実際にそうではない。

自覚して尚君に会いたいと思うのは、多分
執着している時の方が人に興味を持てる
からだ。それが嬉しいからだ。
元々人に興味を持てなかったから、それが
他者との調和に悪影響だと分かっていたから、
依存してでも興味を持とうとしたけど。
そのやり方を採用するべきではなかったな。
悲しいくらい、その人を見れなくなった。

興味を持つ人は等しく「対象」でしかなかった

きっと私は否定して欲しかったのだ。
私の在り方も、私の存在意義もすべて。
君に言われれば私も諦めがつくと思った。
「いい人になんてなれない」と、そう
言ってくれたら、もう苦しまなくて済む
と思った。
でも君は間違ったことをしない。
人の人生を勝手に動かすかもしれない行動を
君はしない。だからそれは不可能だった。

ねえ、君。君はいい人だ。きっと今まで私が
会ってきた中でも類を見ないほど私の理想の
「いい人」だった。でも、だからこそ分かった
私は自分の思ういい人にはなれやしないと。
だってそれは私ではない人間だから。
私がいくら君のような「いい人」の形に
なりたかったのだとしても、私は君のような
考え方をしたいわけでも、君ほど他者の分析
をしたかったわけでもない。

ただ、いい人であれない自分に価値がないと
本気で思っているだけなのだ。

裏返せば、価値があると思いたかった、という
ことなんじゃないだろうか。価値がない、そう
「価値」という言葉を使うのはきっと、元々
自分に価値を見出していた存在だから。
私は私に、確かに価値が欲しいと思っていた。
承認欲求が抑えきれなかった過去を思い出す。
誰にも認められず、誰のことも認められない
私の理想追求は、ひどく見ていられないもの
だった。この気持ちさえなければ、私はもっと
綺麗なままでいられるのにと思った。

けれどそれが、努力をしていない人間に
だんだん蓄積されていく灰汁のようなものだと
知ってから、私は諦めをつけていたような
気がする。
だって元々が何もかも上手くできない存在で
あったのに。どうやって私が必死に頑張って
得た力をはじめから持っている「普通」の人々
を羨ましがらずに済むのだろうか。
無理な話だ。私のこれは、ただの僻み。怠惰。

「どうせ努力しても恨むくらいなら、いっそ
していないで諦めた方が、よほど人に対して
攻撃的じゃなくなる」なんて、私も堕ちる
ところまで堕ちていたなと思う。
守りたかったのは自分の心とほんの少し
残った良心だけ。

価値がない、そう思うことは理想とかけ離れた
思考を暴走させないためのストッパーだった。
そうでなければ生きられなかった、形。
きっと最初からわかっていたのに見る事が
できなかった。目を背け続けたのは、本当に
私自身が大嫌いだからだ。そして結局、この
状態でも人を恨まずにはいられなかったから。
もちろん当然だけど。価値がある人が羨ましい
それだけだろう。

そっか。君に執着したのも、君が生まれ持って
価値がある存在だったからなんだね。
もちろん努力してきた部分があるのは知ってる
君が言ってたからね。でも、でもね、私には
その両手すらなかったんだよ。受け止められる
力も、受け止めた後何をするか考える力も、
続ける力も、なかったの。君が特別だから
じゃない。私はこう生まれたその事実を受けて
絶望してしまった。

動けなかった。毎日泣いた。それでも
生きなければいけなかった。
そりゃ、生きるなんて行為に価値を見出す
ことなんてできなかった。
今もずっと、苦しいままだ。求めるものは
いつだって手に入らないのだから。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター