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数学の星
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数学の星では、文系な人も、理系な人も、数学得意苦手関わらず気軽に使ってくださいね✨️
荒らしは暴言など、迷 惑発言は厳禁
小さな幸せを数える
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回避型 愛着障害の星
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第1回大喜利大会の星
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参加
【お題】アットホームな惑星です
※ルール
1.ルールは極力作らない
2.作りたくなったら1を参照
音声ルームにてやっている「第1回 大喜利大会」のコミュニティです。
だいたい夜からスタートします。
企画や運営について、ぼちぼちやっていければと考えております。
よろしくお願いします。
素数の星
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搭乗人数を素数人にしていきたい星
モンスト周回の星
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ゲームアプリ「モンスターストライク」の
周回を目的とした星です!
強い弱い関係なく誰でも( ・ㅂ・)و ̑̑ウェルカム!!
アットホームな雰囲気で
モンスト周回が出来たらと思います😊
数学の集い
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たけやぶやけた
携帯電話複数台持ちの星
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アゴーニ
回答数 480>>

しゅう(大丈夫)

べびも

りゅな
まぁ……流石にデート回数5回くいになったら
慣れなんて当たり前だよね。
ちょっと寂しいなぁ
でも前より絆は強まった気がする

コメントしないで
っても、自分のペースでいいよね
デート回数にこだわらず
仲良くなっていい感じになった頃に彼氏になってもらおう

エイジ
付き合ってる間は 持ちつ持たれつじゃないかな?
愛は無償!気持ちの問題!
毎回 奢ってたら デート回数が減ると思う
奢って貰えるのが当たり前みたく癖になると思うし 商いと変わらないと感じる
余裕もなく見栄を張るようなものじゃない 身の丈に合ったデートが望ましい

きーさん
てことでリザルト
(本人は真剣に婚活してます。パフォ、コミュとして書いてます)
Tさん
デート回数2回 ライン頻度週2〜3
接時間3時間 結果NG(切られ)
お母さん体質。色々面倒見よさそうな方。
私の語彙がお気に召さないとのことでした。
Sさん
デート1回 ライン頻度ほぼ無し
接時間2時間 結果NG(切り)
真面目でしっかりもの。浮いた話はお嫌い
会話が噛み合わないし、何したいのかもわからない。
Aさん
お見合い切り
芯のある人がお好きらしい。悪人ではない。
正直帰りたくて仕方なかった。
?さん
お見合い切られ
スマートでリーダータイプ。会話もお上手。
とても良い印象ではあったようだが、お付き合いの決め手がなかったらしい。普通に無念
Yさん
デート回数2回 ライン頻度週2〜3
接時間 4時間
継続中
不思議ちゃん。何が楽しいのか良く笑う。
謎に会話が面白くて私も笑う。
何も考えてなさそうでよく見てる。
ただ話し合いは凄く丁寧。
今の所本命。
Kさん
デート回数 1回 ライン頻度ほぼなし
接時間2時間
継続中
自称オタク。めんこいといえばめんこい。
馴れ馴れしいし、距離が近い。
あえて接近すると逃げる。
男性付き合いがほぼ無いらしい。
?さん
お見合い相互切り
普通に美人さん。色々普通オブ普通
楽しく過ごすにはお互いタイプが違うので理解ある相互お断り
確定事項
年末年始も1人😋
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zombie

ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


たこ

おむ
回答数 68>>
付き合うなら性格
結婚するなら協調性

ハルジオン

おもち。

臼井優
店舗情報
住所: 〒920-0046 石川県金沢市大和町1-1
アクセス: JR北陸本線金沢駅兼六園口(東口)から車(タクシー)で約5分、または徒歩約15分~18分
電話番号: 076-263-3113
営業時間: 11:30~21:00 (料理L.O. 21:00)
水曜日: 定休日
駐車場: 金沢職人大学校と共用の無料駐車場が広く、車でのアクセスも安心です
支払い方法: 各種クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)、電子マネー(交通系、iD、QUICPay)、QRコード決済(PayPayなど)が利用可能です
公式サイト: 最新情報やメニュー詳細は公式サイトで確認できます
主な特徴
雰囲気: レンガ造りの外観と木製のインテリアが特徴で、落ち着いたロマンチックな空間です。
メニュー: パスタやピザ、肉料理などのイタリアンを提供しており、ランチコースや記念日向けのコース料理も人気です。
シーン: デートや記念日、家族連れ、友人との食事会など、幅広いシーンで利用されています。お子様連れも可能です。
予約: ディナータイムやランチタイムは予約がおすすめです。ネット予約も可能です。

臼井優
店舗情報
所在地: 〒450-6051 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4 ジェイアール名古屋タカシマヤ 51F
営業時間: 10:00~22:00(ラストオーダーあり)
電話番号: 052-566-8924
アクセス: JR名古屋駅直結
公式サイト: カフェ 英國屋公式内店舗ページ、またはジェイアール名古屋タカシマヤ公式サイト
特徴とメニュー
眺望: 名古屋の街並みを一望でき、特に窓側の席は人気があります。夜景も美しく、デートにも最適です。
メニュー: ケーキやワッフルなどのスイーツ、ランチメニュー(ドリアランチプレートなど)、コーヒー、紅茶などを提供しています。
コーヒー・紅茶: コーヒーは1杯おかわり無料という嬉しいサービスがあります。また、紅茶はウェッジウッドのカップ&ソーサーで提供され、優雅なティータイムを演出します。
人気メニュー:
ミルフィーユ ドゥ シエル(通称「パイタワー」)
ブレンドコーヒー
マロンと洋梨のキャラメルワッフル
詳細なメニューや最新情報は、ジェイアール名古屋タカシマヤのレストラン&カフェページでご確認いただけます。
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おすすめのクリエーター

臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ハーロック
僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
よろしくお願いします。
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コメントしないで
愚痴とか感情のままに
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アゴーニ
車はマニュアル派、ペットは猫派です。
休日は日曜大工、料理、などして
たまにぶらり旅もします。 DIYで車、家電、衣服何でも修理します。
人生日々勉強です。
ここで日々のストレスを紛らせられたり、見知らぬ人と交流ができたらと
思い登録しました。どうぞよろしく。関東地域ならリアルに会うことも可能です
。
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おもち。
女子
ダンス部
14歳
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