共感で繋がるSNS

関連惑星

思考の星

2919人が搭乗中
参加
ようこそ、思考の星へ。ここは考えることが好きな人が集まる星だよ。ジャンル問わず、日々思い、考えていることを好きな形で投稿できるよ。お願いは一つだけあって、"人の考えを否定しないこと"だよ。自分の考えてることを安心して投稿できる場所にしたいね。もし、違う意見があるなら、その考えを投稿するのは良いと思うよ。それじゃ、思考することを楽しんでいってね!

ヨガ、瞑想の星

838人が搭乗中
参加

片想いの星の集い

198人が搭乗中
参加
せめてあたってくだけろー! 後悔しないように!

瞑想の星

161人が搭乗中
参加
瞑想に興味がある人、やらないけど興味ある人、やってる人、瞑想全般の星です。気軽にきてね!

映画感想会の星

132人が搭乗中
参加
ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です 映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。 が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。 映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。 上映中、ネットどちらでも可です。

思想と思考の星

131人が搭乗中
参加
この星で文字に起こすことは、あくまでも自分の中のこと。 正解も不正解もないよ。 考えること、思うこと、それらは全て自由なんだから 考え、思いを文字にしよう 言語化しよう きっとスッキリするはず😌

妄想の星

94人が搭乗中
参加
なんでもいいので日々の妄想を投げつけておいてください

短く映画感想の星

72人が搭乗中
参加
映画の感想長い人が多い!誰もそこまで読まない!だけどオススメしたい、面白いのか知りたいって人の為に作りました😆お好きに投稿してね。メディアを見たら選びやすいよ~

妄想彼氏の星

64人が搭乗中
参加

想いを吐きだす星

58人が搭乗中
参加
日々常々想っていることを 徒然なるままに吐き出しましょう✨ みんなで想いを共有しましょう✨

人気

関連検索ワード

新着

塩分

塩分

【△△】まず問いの核心から。

> 損益がないならOKなら逆に外国の国旗を好きにしてもいいのか?



**法律の答えは「原則として yes」**です。
少なくとも、日本の刑法体系ではそうなります。

理由は単純で、刑罰は「不快」や「常識違反」を直接の根拠にできないからです。


---

① 「常識になればいい」は法の根拠にならない

あなたの主張は一貫して

> 常識として定着させるためのきっかけ
一般認識を作るため



という教育・文化の論理です。
しかし、刑法はそこに踏み込めません。

刑法が処罰できるのは、

具体的な法益侵害

または侵害の現実的危険


のみです。

「将来プロパガンダに利用されかねない」
「一般認識を歪める可能性がある」

これは予防思想としては理解できても、
刑法の正当化根拠にはなりません。

ここを許すと、
👉 思想や象徴を国家が先回りで保護する
👉 結果として価値観の法的固定
が起きます。


---

② 「路上排便」との比較が法的に成立しない理由

例えとしては直感的ですが、法的には決定的に違います。

路上排便が禁止されるのは、

衛生上の具体的危険

公共空間の使用妨害

明白な迷惑・被害


という客観的・物理的侵害があるからです。

一方、国旗損壊は、

物理的被害は所有者に限定

公衆衛生への影響なし

危険性は象徴的・感情的


ここが法的な断絶点。

つまり
視覚的不快・象徴的侮辱は、単独では刑法の射程に入らない。


---

③ 「自他共に損壊するべからず」を法で作る危険

これは法学的にはかなり危うい。

なぜならこの規範は、

他人の財産保護(←すでに器物損壊罪で対応可)

公序良俗(←抽象的すぎて刑罰根拠にならない)

国家象徴への敬意(←思想・良心領域)


が混ざっています。

刑法はこの混合物を扱えません。
扱えるのは切り分けられた法益だけです。

もし
「国旗は特別だから一律にダメ」
を刑罰化すれば、

なぜ天皇の写真は?

なぜ憲法前文は?

なぜ国歌は?

なぜ靖国の碑文は?


と、無限拡張が不可避になります。

これは立憲主義的にアウト。


---

④ 外国国旗についての決定的ポイント

外国国旗損壊罪がある国でも、
それが正当化される理由は一貫しています。

👉 国際関係という具体的法益
👉 外交摩擦という現実的危険

つまりこれは
「国旗が神聖だから」ではなく
「国家間トラブルの現実的コストを防ぐため」。

この理屈を国内の「自国国旗」に適用することは、
法益のすり替えになります。


---

⑤ 「きっかけとしての刑罰」は法が最も警戒する発想

最後に一番重要な点。

> 要はきっかけになればいい



これは刑法理論では
最も否定されてきた発想です。

刑罰は

教育のきっかけ

道徳の呼び水

規範意識の醸成


のために使ってはいけない。

それを許すと、刑法は
**「人格形成ツール」**になり、
自由の最終防衛線ではなくなります。


---

結論(法律視点のみ)

「常識」や「一般認識」は法の外側で作るもの

不快・侮辱・象徴破壊は、それ単独では処罰根拠にならない

刑罰を“きっかけ”に使うのは立憲主義と衝突する

国旗尊重を育てたいなら、法ではなく教育・文化・社会規範の仕事


要するに、

> あなたの目的は「保守的に正しい」
しかし、その手段として刑法を選ぶと、
法の論理そのものを壊してしまう



という評価になります。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

戦国時代の幕開けから全盛期にかけて、越前朝倉氏の屋台骨を支え続けた軍事の天才です。
79歳で没するまで戦場に立ち続け、「宗滴の死は朝倉家の衰退の始まり」とさえ言われる伝説的な名将として知られています。

1. 「朝倉の盾」としての功績
3代にわたる忠誠: 貞景・孝景・義景の3代の当主に仕えました。本来は家督を継いでもおかしくない立場でしたが、生涯「郡司」として補佐に徹し、一族の結束を保ちました。

不敗の軍略: 近江の浅井氏との同盟を確立し(後の浅井・朝倉同盟の礎)、加賀一向一揆との戦いでも多大な戦果を上げました。

文化人・商人の顔: 優れた軍人である一方、茶の湯を嗜み、高価な茶器を転売して利益を出すなど、合理的な経営センスも持ち合わせていました。

2. 透徹したリアリズム:名言と著作
彼の思想は、死後にまとめられた家訓『朝倉宗滴話記』に色濃く反映されています。
「武者は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つ事が本にて候」
(武士は犬と言われようが畜生と呼ばれようが、勝つことこそが本分である)

名誉や形式よりも、実利と勝利を最優先する戦国乱世の冷徹な真理を突いた言葉として非常に有名です。

3. 異例の趣味:養鷹(ようおう)
宗滴は鷹狩りを極めており、当時では唯一、鷹の人工飼育(人工繁殖)に成功した人物とも伝えられています。この技術は軍事情報の収集や、他国との外交(贈り物)にも役立てられました。
GRAVITY
GRAVITY1
ヴィリアースXIII

ヴィリアースXIII

どっちにしても自分のお気持ち(笑)は変わらないよ。僕は僕の思想を貫く。

同性婚は必要ない。そう思ってるってだけ。
GRAVITY
GRAVITY2
きてぃ

きてぃ

2000万くれにマジレスだけは生きるの大変そう
思想強そう知らんけど
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

その主張の弱点は、「自由権の保護範囲」を主観的な覚悟の強さで測ってしまっている点にあります。
しかし法学上、個人の自由が憲法で保障されるかどうかは、行為者の気概や覚悟とは一切無関係です。

まず大前提として、日本国憲法が保護する「表現の自由」「思想・良心の自由」は、
社会的に好ましい主張や、多数派に支持される主張だけを守る制度ではありません。
むしろ、不快・愚劣・無意味・少数派と見なされがちな表現こそ、国家権力から距離を置いて守られるべき対象とされてきました。

次に、「刑罰があるならやらなくなる程度の主張は自由として弱い」という論理ですが、
これは法的には危険な逆転です。
なぜなら、刑罰の存在によって人々が萎縮し、行為を控えること自体が、
表現の自由に対する『萎縮効果(chilling effect)』として問題視されるからです。

法の役割は、「覚悟のある者だけが耐えられる自由」を選別することではありません。
そうしてしまえば、結果として

体力

資金

社会的地位

炎上耐性


を持つ者だけが自由を行使できる社会になります。
これは法の下の平等に真っ向から反します。

また、「本気なら処罰されてもやれ」という発想は、
刑罰を思想や表現の選別装置として使うことを正当化しかねません。
刑法の正当化根拠は、あくまで

具体的法益の侵害

明確で重大な危険
に限定されるべきで、
「国家や多数派が不快に感じるから」「敬意を欠くから」という理由では足りません。


仮に「その程度の主張なら保護に値しない」と言い始めると、
次に誰が「程度」を決めるのか、という問題が必ず生じます。
そしてその決定権を国家に渡した瞬間、
自由は権利ではなく、許可制になります。

結論として、
刑罰に耐える覚悟の有無は、自由の価値を測る基準にはならない。
法が見るべきなのは、

行為がどの法益を

どの程度

具体的に侵害しているか
それだけです。


「気概がない自由は守らなくていい」という考えは、一見厳しく筋が通っているようで、
法の世界では、自由を最も脆くする発想だと言えます。
政治の星政治の星
GRAVITY2
GRAVITY1
救国単座海鷲、狐無双

救国単座海鷲、狐無双

不落要塞。ラバウル。

ガ島。血戦の島。精鋭血肉に飢える島。ジュラルミンと装甲鋼鉄、無数軍艦や飛行機の残骸墓標総統数に埋もれる。飢える島、ガ島。

鋼鉄信念駆逐戦隊、無数墓標。アイアンボトムサウンド。「鋼鉄信念破裂海底」「慟哭断末魔海底」「鉄鎖烈断海底」。ガ島周辺海域。封印歴史と共に、相当数。無数に、鎮座。

オーストラリヤ。北東から北西全域。

「ニューギニヤ戦線」。ここが。

何を以て。防衛戦争ぞ。

「優秀な戦術は、戦略をも超える。」


しちゃったよ。これが、その結果だよ。

蹴り飛ばして駆逐して。暴走限り。戦略と国家思想すら。

吹き飛ばしたよ。

開戦。汚職バレたら。雄図他無数。731でゾンビにして三途川航空艦隊作ったのバレちゃうから。

飛び込み開戦。したんだろ?

証拠。世界中から。あふれ出して来てるよ。

あと数ヶ月で。満州国は国際連盟協定で予定通り中国引き渡される。

そうすると。「無敵兵士構想」の731施設部隊の一角。極秘軍がバレてしまう。「戦術航空実験部隊」。友軍皆殺し満州国軍中国軍偽装、無敵兵士こと。戦死兵員蘇生兵疫部隊(細菌戦研究部隊の。本当の姿。)


これバレたら。命ねーもんな?

命危なくなったから。殺しきって中臣の兵員にしてみたら。気がついたら満州返還あとから知って。

大画策。したんだろ?悪事。バラさせまいとして。空軍と海軍空母部隊。最強の。裏政治と懐刀政治し過ぎて。

こう。なったから。最後。ミッドウェイで悪事バラされてレイテにエンガノにアリアナで全て自滅壊滅させられて。

ついでに強制的に。ブーゲンビルで日米合作死んでくれ作戦で。始末され。

で。全て滅んで。日米騎士道末裔武士道末裔。

末裔。滅びきった上にゾンビ兵員化。本人許可なくしまくったから。生きて帰ったあと末裔が凄まじく苦しみ知らず暴走限り。神経痛覚無かったり、精神痛覚無かったり(俺だよ)、魂が時間軸無視して、時間遡って転送転生しまくったり(やっぱり俺だよ)。
楽しいメリーゴーランド大海戦だったな?嘘六殿?

もうすぐ。お前のところに。今度は俺守ってくれてる無数。時間逆行を。するんじゃなくて。
時間を逆転しながら。お前等をすり潰して。時間空間毎。お前のところ。降りてくるよ。

やっぱ。ヨーロピアンとアメリカーナもすげーが。
世界最強公務員。筋肉と頭の。ありゃぁ。すげーわ。想像遥か超え、かなわねーわ。

アトランティスとか。既に。西側。圧倒して越えてたって。


オチな?


合流認められるわけ。


ねーだろ?

ヴェマナ。宮殿要塞。アイオワの主砲でも。命中しようものなら。怪しいんだよ。レーザー装甲以外。つんでねーから。

と言うか。宮殿を要塞にしちゃいかんよ。コッチには通じねーから。宝石として。安全地帯から。出すなクレメンス(社会人学生の時覚えた。初使用。)



さて。終わった。


すげー。地獄転戦だったよ。嘘六魂一味。

ほぼ。味方仲間割れしか。悪人グループですらしてたし。

清盛と秀吉が連携して。嘘六討伐出たの。

最高にウケたよ。笑った。

GRAVITY
GRAVITY6
塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
政治の星政治の星
GRAVITY2
GRAVITY1
jie

jie

良い日本にする為に政治は何をすべきか?良い日本にする為に政治は何をすべきか?

回答数 12>>

政権をとる可能性のない小党の政策は単なる言いっぱなしになるので、人気が出ても無理な政策になってしまう可能性がある。そこで税収の予想を元に、もし全て予算を決めて良ければどう使うかグラフか何かで表示するのを選挙前に示すのを全ての政党に義務付けて欲しい。そうすれば何を削り何を増やすのかその党の思想が分かるのでは?もちろん国債の発行も含めてね。法律にしないでもマスコミの力で出来そう。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
GRAVITY2
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター

user_avatar
臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
502
投稿数
11562
user_avatar
ヴィリアースXIII
30のおぢさんです!ちなみに、ゲイです!彼氏います!出会いは求めてないです! ゲーム大好き!ファイナルファンタジーが一番好きです!バイオハザードとかも好きです!ゲームセンターも好きです! 企業向けのウェブサイト開発やってます!フリーランスなので午前中しか働いてません!笑(無事に閉業しました) 来年から専門学生になります!頑張るぞ! 今日は何の投稿が言論統制されるかな?
フォロワー
11
投稿数
848
user_avatar
塩分
フルマラソン、一応サブ3
フォロワー
0
投稿数
486
user_avatar
ルチャ
18歳の社会人。 販売員やってます よろしくです
フォロワー
0
投稿数
257
user_avatar
救国単座海鷲、狐無双
我ら墓標。 戦時量産型高速空母、雑用死海鷲航空隊! 今次大戦、航空主兵最終結論。大量凄惨撃墜、大量凄惨覚悟補充着艦。 俺たちゃ死んじゃいけねえ、盾と生き矢の信念覚悟、海軍制空単座海鷲航空隊。 全艦、最大戦闘速度60キロ半日疾走。 機数約900、敵洋上艦隊に即時、最短距離一挙残忍反復猛襲。 桜蛍に恋人平和鳩。響くは美しきソプラノ。 我等工作派救国獅士。燃ゆりて、堕つる。 超越の!苛烈!
フォロワー
0
投稿数
227