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くるり
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さかな
本作は、後期資本主義社会における摂食という行為が、いかにして自然のシミュラークルを媒介とした、高度に管理された生政治(Biopolitics)の儀式へと変容しているかを、暴力的なまでに露呈させる試みである。
一見すると牧歌的な安寧を約束するかのような木製ディッシュというフレームは、都市生活者が喪失した原風景へのノスタルジーを、安全な形で消費可能な記号へと漂白する制度的な装置(Apparatus)として機能している。その円環構造の内部に配置された、ミンチ状に解体され再構築された肉体は、もはや生命の痕跡ではなく、物流ネットワークの末端における交換可能なカロリー単位として前景化される。
私は、この有機的な擬態の空間に、注文用タブレットとスマートウォッチという二つの異質なインターフェイスを意図的に介入させる。
タブレット画面が発するシズル感の演出は、我々の内発的と思われた食欲すらもが、アルゴリズムによって外部から振り付けられたものであることを示唆する。一方、無造作に置かれたスマートウォッチは、この休息の時間さえもが、心拍数や消費カロリーとして計測可能な生産的リソースへと還元される、監視社会の再帰的な構造を冷徹に批評する。
背景に映り込む匿名的な他者たちの存在は、この消費行動が決して個人の嗜好の領域に留まらず、集団的な共犯関係に基づく構造的な反復であることを強調している。
鑑賞者は、美味しそうというナイーブな感想を一時停止させられ、自らがこの巨大なシステムの一部として咀嚼されているという不穏な身体感覚と対峙することを強いられるのである。我々は、この円環から逃走することは可能なのか?


臼井優
税理士、行政書士、司法書士、弁護士などの異なる専門家が提携し、顧客を外部に逃がさず、ネットワーク内で完結して案件を処理する構造を指します。
この仕組みは、顧客にとっては「ワンストップサービス」のメリットがある一方で、士業側にとっては「安定的な売上・紹介の獲得」という囲い込み効果を生み出します。
1. 士業ネットワークによる「囲い込み」の仕組みと構造
ワンストップ・サービスの提供: 相続、不動産売却、法人設立など、複数の士業が関わる案件において、特定の主幹士業(例:税理士)が中心となり、関連する司法書士や行政書士を紹介する。
顧客の囲い込み(ロックイン): 窓口となる士業が信頼を得ることで、顧客が他の専門家を探す手間をなくし、継続的に自らのネットワーク内で全ての業務を完了させる。
Win-Winの関係: 案件を紹介する側(紹介料は厳禁)と受ける側が相互に顧客を紹介し合う関係を築くことで、互いの事務所が案件を獲得し続ける体制を作る。
2. 士業ネットワーク・囲い込みのメリット
顧客側のメリット:
複数の窓口に説明する手間が省ける。
専門家間の連携により手続きがスムーズになる。
士業側のメリット:
紹介により、安定的に質の高い顧客を獲得できる。
得意分野以外もワンストップで対応できるため、顧客満足度が高まり、顧問契約の継続や追加相談につながる。
3. 士業ネットワーク・囲い込みのデメリットとリスク
顧客の機会損失: ネットワーク内で閉じてしまうため、他のもっと安くて高品質なサービスを提供する専門家に出会う機会がなくなる。
競争力の低下: ネットワーク内で完結させる安心感が、技術向上やサービス改善の意欲を低下させる可能性がある。
非弁・非司法書士提携の禁止(法的リスク):
弁護士、司法書士は、案件を紹介したことに対する「紹介料」の支払いを法律で禁止されている(弁護士法72条、司法書士法73条)。
「紹介料」の名目で案件を融通し合うと、違反行為となる。
4. 2025年以降の不動産囲い込み規制との関連
不動産業界では、2025年1月の法改正により、売却物件を自社で隠し持つ「囲い込み(両手取引目的)」が明確に規制対象となった。
相続物件の売却時など、不動産業者と士業が連携するケースが多いが、この法改正により、連携先でも透明性の高い情報共有が求められるようになる。

臼井優
1つは、コンサル会社がクライアントに対し、戦略からIT導入、運用までを一貫して提供し、長期的な契約を維持する手法です。
もう1つは、ファーム内においてパートナーが優秀なコンサルタントを特定のプロジェクトに留め置くケースです。
コンサル業界における囲い込みの主な形態と目的
クライアントの囲い込み(ロックイン):
一貫サービス: 戦略策定(コンサル)だけでなく、システム実装(IT)までカバーし、他社の介入を防ぐ。
会員制ビジネス: 船井総研のように、会員組織を基盤に安定的な支援関係を築く。
データ・システムの支配: 独自データや独自システムを活用し、クライアントが離れられない構造を作る。
人材の囲い込み(社内事情):
パートナーの占有: 特定のパートナーが「優秀なメンバー」を抱え込み、プロジェクトアサインを独占する傾向。
稼働率重視: 稼働率を維持するため、アベイラブル(待機)期間でも他プロジェクトへの異動を制限するケース。
囲い込みのメリットとリスク
メリット: コンサル会社は長期的・安定的な売上を確保し、クライアントは一貫した質の高い支援を継続的に受けられる。
リスク: クライアントにとっては、特定の業者への依存(ベンダーロックイン)によるコスト高騰や、柔軟な提案が得られないリスクがある。また、社内では優秀な人材の成長機会が損なわれる可能性もある。
近年では、PwCコンサルティングのように、パートナーによるメンバーの囲い込みを原則禁止するなど、透明性を持たせる動きもある。

臼井優
実質的に「バーター(取引)」のような形で仕事が回っているケースも多いと言えます。
具体的には、銀行が抵当権を設定する際、安心して融資ができるよう、信頼できる司法書士を案件に指定・紹介する実務が行われています。
この関係性における実態は、以下の通りです。
1. なぜ「バーター」と言われるのか?(関係性の背景)
銀行側のメリット(安心・確実性): 住宅ローン融資では、銀行は抵当権を設定して顧客から不動産を担保に取ります。
この登記が間違っていると担保価値がなくなります。そのため、銀行は司法書士を「自分たちの権利を守る存在」として指定・紹介し、確実な手続きを保証させます。
司法書士側のメリット(集客・収益): 銀行の指定司法書士になることで、安定的に大規模な不動産登記案件を案件として確保できます。これが司法書士の主な収入源となります。
2. 「銀行指定司法書士」の実態と注意点
費用が高くなる傾向: 銀行指定の司法書士は、個人が探す司法書士よりも費用が若干高く設定されるケースがあります。
システム経費: ネット銀行などでは、指定システム(エスクロー・エージェント・ジャパンなど)を介した高機能な連携が求められるため、その費用が司法書士報酬に上乗せされている場合もあります。
紹介料(キックバック)の懸念: 司法書士の行為規範により、紹介料の支払いや受け取りは禁止されていますが、過去の背景から実質的なバーター取引が疑われることもあります。
3. 指定司法書士は変えられるか?
原則、銀行指定の司法書士を拒否したり、自分で探した司法書士に変更したりすることは難しいのが実情です。銀行は融資の安全性を最優先するため、信頼関係のある事務所を好みます。
結論
司法書士と銀行の関係は、単なる馴れ合いではなく、「確実な債権保全(銀行)」と「安定的な業務受注(司法書士)」という実利に基づいたビジネスパートナーシップです。
もし費用が非常に高いと感じる場合は、見積もりの内訳を精査するなどの対応が必要です。

臼井優
日本では戦後、1960年代に湖池屋やカルビーによって量産化・大衆化されました。
ポテトチップス誕生の経緯
発祥の地と理由: 1853年頃、アメリカ・ニューヨーク州サラトガ・スプリングスの「ムーン・レイク・ハウスホテル」で誕生。
誕生秘話: フライドポテトに「厚い」「やわらかい」と何度もクレームをつける客に対し、料理長のジョージ・クラムが嫌がらせとして、フォークで刺せないほど薄くスライスし、カリカリに揚げて塩を振って提供した。
結果: その皮肉たっぷりの料理が予想に反して大好評を博し、店のメニューとして定着した。
日本での歴史
最初の登場: 終戦後、ハワイ移民の濱田音四郎氏が創業した「フラ印」のポテトチップスが最初とされる。
パイオニア: 湖池屋が1962年に「ポテトチップス のり塩」を発売し、日本における量産化の道を開いた。
カルビーの参入: 1967年にアメリカを訪れたカルビー創業者の松尾孝氏が、ポテトチップスが大量に売られている光景に衝撃を受け、1975年に「うすしお味」を発売。
その後、アルミ蒸着フィルムの採用などで品質を高め、国民的スナックとなった。
当初は高級なおつまみとして扱われていたが、1960年代後半の技術革新によって安価に製造できるようになり、日本中に定着した。

臼井優
「ナシオン(国民)主権」は間接民主制(代表民主制)を前提とし、国民全体という観念的な存在(=国民代表を通じて活動)が主権を持つとする、より保守的・近代的な概念で、
日本の憲法原理の根底にあるのは後者の「国民主権」ですが、直接民主制要素(国民投票など)も議論されています。
プープル(人民)主権 (Souveraineté du peuple)
意味: 政治の決定権(主権)は、人民(プープル)、つまり生きている個々の国民全員にあるとする考え方。
特徴: 直接民主制(国民が直接政治に参加する)と親和性が高い。
背景: フランス革命期、ルソーの「一般意志」思想に影響され、人民の直接的な意思を重視。
ナシオン(国民)主権 (Souveraineté de la nation)
意味: 主権は、国民(ナシオン)という観念的な存在(国籍保持者の総体)にあり、現実の国民個人ではなく、その代表者(国民代表)を通じて行使されるとする考え方。
特徴: 間接民主制(代表制民主主義)を前提とし、議会主権、制限選挙、命令的委任の禁止などを導く。
背景: 19世紀の立憲主義(近代憲法)の主流となり、日本国憲法の「国民主権」の基礎。
日本国憲法における「国民主権」
基本原則: 日本国憲法は「国民主権」を基本原則の一つとし、これは「国民が決定した」ことによって国家権力を正当化する原理です。
代表制との関係: 憲法は代表民主制(間接民主制)を基本としつつも、国民の意思を反映する仕組みとして国民投票(憲法改正国民投票など)も導入しており、プープル主権的な要素も含まれつつあります。
まとめ
プープル主権: 個々の「人民」による直接参加(直接民主制)を志向。
ナシオン主権: 国民全体という「国民」による代表を通じた統治(間接民主制)を志向。
現代: 多くの国で両者の要素が混在し、代表制の下で直接民主制的な手法(国民投票など)が導入される傾向にあります。
風の音
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なにかを消費すると、提供関係者の資本が増え、消費した側の資本は同額減る。
それを転売して儲けたとしても、買った人は転売額の分、資本が減る。
なので、外国が日本の商品なり資機材なりを購入して外貨を増やさない限り日本の自身の資本は増減しない。
今の日本は海外にものが売れず、海外から食材や資機材を購入し、国内だけの需要も年々人工が減り続け縮小している…
その上で消費税を上げ、さらに消費を節約される…
結局「提供する側」つまり、企業関係者やそれらが指示する某与党たちが「得」をしているだけであり、消費する側の生活は日に日に縮小し、今や「半額を買うのが当たり前」というレベルまで落ちている。
本来、消費する側の「豊かさ」は、趣味のものとして形に残ったりなにかをプレゼントする等心の中にあるものだが、先に述べた理由で今や身の回りの消費と税金で手一杯であり、心の豊かさが増えず目くじらたてる人たちが増えてしまったように思う。
まだまだ「罪」はたくさんあるが、ヒントは「企業側が支持する(指示する)政党以外を探して投票」だが、なぜか有権者の半分がせっかくの権利を放棄している…

臼井優
上・中・下の3つをさらに上生・中生・下生に細分化した上品上生〜下品下生で構成される。また、歴史的には中国の官吏任用制度「九品官人法」の略称を指すこともある。
仏教における「九品」の詳細
構造: 上品(じょうぼん)・中品(ちゅうぼん)・下品(げぼん)の「三品」を、さらにそれぞれ上生・中生・下生に分類した全9段階。
意味: 『観無量寿経』に基づき、生前の罪業や念仏の修行内容によって往生のあり方が異なることを示す。
上位と下位: 最も立派なのが「上品上生」、最も罪が重いのが「下品下生」。
九品往生: 9つのレベルに分かれて極楽浄土へ往生すること。
関連表現: この9階級を表現した「九品仏(阿弥陀如来像)」や、それを描いた「九品曼荼羅(くほんまんだら)」などがある。
なお、日常生活で使われる「上品(じょうひん)」「下品(げひん)」という言葉は、この仏教用語の「上品(じょうぼん)」「下品(げぼん)」が語源である。
その他の「九品」
九品官人法(九品中正): 中国の魏に始まった、人の品徳や能力を9つの等級(一品〜九品)に分類して官職に割り当てる任用制度。
Lil みなも
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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えん🤝
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風の音
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