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あくび

あくび

金より疑念が際立ち、結婚しなくなる。
かと思えばどっかで離婚訴訟が起きてる…
確かに、行動したらこの体たらく状態はあるがな。
離婚訴訟紛争ってw
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臼井優

臼井優

<AIの回答> このアイデアは「評価の属人性を減らす」「マネジメントの判断材料を揃える」という点で魅力がありますが、事業としては“効きそうだからこそ危ない”タイプのリスクがいくつも重なっています。主なリスクを、レイヤー別に整理します。

1. 評価の“正しさ”が保証できないリスク(本質リスク)

 測れるもの=価値、になってしまう危険があります。

 ・返信が早い=貢献度が高い
・発言量が多い=生産的
・出社時間が長い=頑張っている

 こうした代理指標(プロキシ)が、いつの間にか「評価そのもの」になると、

 ・深く考える人
・裏方で支える人
・火消し・調整役
が過小評価されやすくなります。

 結果として、「本当に価値を生む行動ほど、スコアが伸びない」という逆選択が起きる可能性があります。

2. ゲーミフィケーション崩壊リスク(行動の歪み)

 スコアが可視化・共有されると、人は最適化を始めます。

 ・会議で“中身のない発言”が増える
・既読・即レス文化が過剰に加速する
・難しい仕事より、スコアが伸びやすい仕事を選ぶ

 つまり、

 「成果を出すため」ではなく「スコアを上げるため」に働く状態が生まれやすい。これは短期的には活性化して見えても、中長期で生産性を下げる典型パターンです。

3. 心理的安全性の破壊リスク(組織文化リスク)

 行動が常時スコア化・共有される環境は、

 ・失敗しにくい行動しか選ばない
・無難な意見しか言わない
・目立たない挑戦を避ける

 という萎縮効果を生みます。

 特に日本企業では、

 ・上司の評価
・同僚との比較
・空気を読む文化

 が重なり、
「監視されている感覚」=モチベーション低下につながるリスクが高い。

4. データ倫理・プライバシー・法的リスク(致命傷になりうる)

 この領域は一発アウトの可能性があります。

 ・労働時間・発言量・評価のスコア化は → 個人情報・センシティブ情報に該当する可能性
・AIによる評価・スコアリングは → 説明責任(なぜこの点数か)が問われる
・評価結果の社内共有 → パワハラ・差別・不利益取り扱いに直結しやすい

 法的にグレーなだけでなく、炎上・不信・導入停止のリスクが常につきまといます。

5. 導入企業側の“責任転嫁”リスク(プロダクト側の罠)

 企業はこう言い始めます。

 「AIのスコアなので、うちの判断じゃありません」

 すると、

 ・不当評価の矛先がプロダクトに向く
・紛争時の責任境界が曖昧になる
・ベンダーが“疑似人事部”化する

 結果として、SaaSなのに、極めて重い人的・法的責任を背負うことになります。

6. 市場受容性リスク(売れない理由が“正しい”)

 導入を決める経営層は興味を持ちやすい一方で、

 ・実際に使われる現場社員
・労組・人事・法務

 からの反発が強い。

 結果として、

 ・PoC止まり
・一部部署限定
・形骸化

 という「売れたが、広がらない」SaaSになる可能性が高い。
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臼井優

臼井優

さっき年賀状を見返してましたら
大師匠の一人が
個人事務所を弁護士法人化し
ガラパゴス島とイースター島を旅して
今年は生成AIに挑戦するそうで…
まあ立派過ぎてツッコめない
さすがは元日弁論副会長、暴対の第一人者
東京外大を学生紛争の煽りで中退し、そのまま
京大法に編入して旧司法試験を難なく
合格してしまう
訳が分からん 底の知れぬお人よ…
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

夢の中でB-29落とす為に飛んでた。
空戦ゲームやってたからね。
ゲームで得た知識は前世の記憶では無い。

ただ、あの堕ち難さは純粋に憎しみに変わるよ。
高度一万メートルに到達する難しさ、一撃離脱しか出来ない歯痒さ、全機落とす事が出来ない悔しさ。毎回「雷電」に乗ってた。前しか見てなかった。「震電」が出来るとか横須賀では噂になってたが終戦になった。俺は横浜(第八〇一海軍航空隊 浜空:ここには彩雲が居ても雷電は無い)に居た。横須賀の連中が上がったのに(8月15日の停戦後、停戦状況を確認するため17日と18日の両日に沖縄を飛び立ったB-32が日本本土上空に写真偵察のため飛来し国同士が合意した停戦協定を無視した横須賀海軍航空隊の戦闘機複数機が両日とも迎撃に上がり17日にはB-32の搭乗員2名を負傷させ翌18日には1名を戦死させた。アメリカ軍将兵最後の戦死者になる。)俺は何も出来ずに空を見ていた。同期や僚機の連中は酒を飲んで拳銃を撃っていた。

それが一番、ドラマチックな夢だった。。。
「滝沢聖峰」とか「小林たけし」の戦争漫画は臨場感ヤバいからね。思春期に読むと戦争で死ぬか戦って勝つかの夢見るよ。
てか、「漫画で読む戦争という時代」80周年版創れって思った。
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かずのん

かずのん

正義の恐ろしさというのは、自分が正義だと思うと、ためらいなく、相手を傷つけてしまうことです。
典型的なのは、戦争や、民族紛争、宗教戦争です。どんな戦争も、自分の正義を主張します。そして、敵を滅ぼすのは善いことだと教育して戦地に送ります。その結果、対立する勢力に対して、考えられない残虐な行いをしてしまうことになるのです。
歴史的に見ても、あからさまな略奪や侵略によってなされた残虐行為よりも、神の名のもとになされた処刑や植民地化、一つの思想を完全なものと信じてなされた粛正のほうが数や規模からも、圧倒的に多くの犠牲を出しています。
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しずく

しずく

【NHK日曜討論】
移民政策➁
島田先生
「異文化、異質な体制との軋轢を自ら呼び込むという‼️」
「大変愚かな政策であります‼️」

「多文化共生っていうのは‼️」
「世界だいで実現すれば良いもので‼️」
「それを日本という1地域で実現しようとする発想は‼️」
「色んな紛争をわざわざ招き入れる‼️」

#日本保守党
#移民はもういらん
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