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コゲ先生

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トラウマを克服するために師匠との修行の日々を思い出していたのまじでエモい自身の弱みを見せながら、それを打ち破る姿本当にかっこいいよ入間くん///
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塩分

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高市早苗という選択 ― 政治の停滞を打ち破る現実主義のリーダー像

「政治とカネ」という言葉が、日本政治に重くのしかかって久しい。高市早苗氏をめぐっても、政治資金の記載や処理をめぐる問題が指摘され、批判の声が上がった。だが、ここで冷静に考える必要がある。果たしてそれは、国の進路を左右するほどの重大な問題なのだろうか。

指摘された事案はいずれも、刑事責任が問われるものではなく、資金の私的流用や不正な利益供与が確認されたわけでもない。制度の複雑さと事務処理の不備が生んだ問題であり、説明と是正によって対応可能な範囲にとどまっている。完璧で無瑕な政治家など存在しない以上、この種の事案だけをもって政治的資質全体を否定するのは、現実的とは言えない。

むしろ注目すべきは、高市氏が一貫して示してきた政策姿勢である。経済安全保障の強化、技術立国としての再興、国家の自立性を高める戦略的思考。これらはスローガンではなく、具体的な制度設計と覚悟を伴ったものだ。厳しさを増す国際環境の中で、日本に必要なのは、空気を読む政治ではなく、決断する政治である。

政治資金の問題を過度に拡大解釈し、政策論争そのものを封じてしまう風潮は、国民にとって決して健全ではない。重要なのは「問題があったかどうか」ではなく、「国をどう導くのか」だ。高市早苗氏は、その問いに真正面から答えようとしている数少ない政治家の一人である。

自民党が果たしてきた統治能力と、高市氏の明確な国家観が結びついたとき、日本政治は停滞から抜け出す可能性を持つ。国民が衆議院選挙に求めているのは、清廉さを装うことではなく、現実を直視し、結果を出すリーダーだ。

政治とカネの問題は、制度として不断に改善されるべき課題である。しかし、それを理由に国家の進路を誤らせてはならない。今、日本に必要なのは、細部にとらわれて立ち止まる政治ではなく、前に進む政治である。その選択肢として、高市早苗氏の名が真剣に検討されるべき時が来ている。
政治の星政治の星
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臼井優

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「無明の闇(むみょうのやみ)」とは
 仏教において煩悩の根源であり、真理の智慧がないために迷い苦しみ続ける心の状態のこと。
 特に浄土真宗では、死後の行方が分からず不安を抱える「後生暗い心」を指し、この根本的な迷いの闇を阿弥陀仏の智慧(光明)によって破る(明らかにする)ことが、生きる目的であるとされる。

無明の闇の定義
根本的迷い: 物事の道理に暗い「無明」が、煩悩の根源とされる。

自己中心的な心: 自らの正義やエゴに縛られ、執着や怒り、未来への不安を抱える状態。

後生暗い心: 浄土真宗では、いつ死んでも浄土へ往けるという確信がない、死後の行き先が不明確な心のこと。

無明の闇が破られる時
阿弥陀仏の光: 智慧の光である「無碍の光明(むげのこうみょう)」は、無明の闇を照らし破る太陽にたとえられる。

真実の出遇い: 自らの本性(無明の闇)に気づいた時、その闇は晴れ、不安が消え去る。

平生業成(へいぜいごうじょう): 死んでからではなく、生きている(平生)の今、その闇が破られる一念に救いが完成する。

この「無明の闇」を離れ、阿弥陀仏に救い摂られた状態を「正定聚(しょうじょうじゅ)」または「無碍の一道(むげのいちどう)」と呼び、生死の不安から解放された境地を表す。
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smartisan

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本当にすごいですね、「日本人ファースト」。日本人は生活保護を受けられる一方で、外国人が日本に残ろうとすれば必死に働くしかありません。生活保護どころか、仕事がなければ「社会の不安定要因」と見なされ、在留資格を取り消されることさえあります。なぜ皆が永住権を欲しがるのかというと、永住権を取るまでの間は、就労内容が厳しく制限されており、在留資格に合わない仕事をすれば在留資格が取り消されるからです。これらの政策を、外国人は黙って受け入れています。

「日本人ファスト」という言葉自体は、聞こえとしては特に問題がないように思えます。日本で日本人を優先すること自体、何が悪いのでしょうか。しかしその言葉を口にした瞬間、外国人は自然と二等、三等、あるいはそれ以下の市民として位置づけられてしまいます。個人的には、政策の観点から見ても、すでにその状態は実現していると思います。

また「政策の濫用・悪用」などと言いますが、政策とは日本政府が定めたものであり、あるのはそれを守るか、違反するかだけです。政策を制定する段階で、不適切に利用される可能性を考慮すべきであり、ひとたび施行された以上、「濫用・悪用」という概念自体が曖昧です。存在するのは、ルールを守るか、破るかだけです。

次に言われる「不公平感」についてですが、これはさらに滑稽です。毎日家で寝転んで生活保護を受け取っている人が、日本に残るために必死で働いている人に対して「不公平だ」と感じるのでしょうか。「外国人が日本人の仕事を奪っている」と言いますが、多くの場合、それは日本人がやりたがらない仕事を外国人がしているだけです。求人サイトを見れば仕事はいくらでもあります。働きたくないから家でスマホをいじりながら外国人のせいで仕事がないと文句を言っている人がいますが、外国人は一連の政策の枠組みの中で、必死に働き、税金を納め、結果的に彼らを養っているのです。

ここまで言うと、「そんなに嫌なら帰ればいい」と言われるかもしれません。まず私個人として、どこで将来を生きるかを決めるのは長期的な計画です。十数年前に、日本社会の文明性、法治、寛容さを感じたからこそ、日本で生きていくことを決めました。選挙のために民族感情を煽る政党の発言には、理解も共感もできませんが、日本で暮らしてきて、民間レベルでの寛容さや善意は確かに感じています。

また、子どもには、より文明的な国で成長してほしいと思っていますし、日本の価値観の多くにも共感しています。中国における愛国・愛党の洗脳教育は、私には到底受け入れられません。私の世代は中国との結びつきが深く、自分の民族的アイデンティティを変えることはできませんが、子どもは日本で学び、日本文化と教育を受け、日本の友人関係を築き、高い確率で将来は日本国籍を取得するでしょう。そうなれば、その次の世代は、完全に日本人になり、自分を中国人だとは思わず、「祖先が中国から来た」ということを知るだけになるはずです。私の周りにも、そのような例は無数にあります。

かつて日本は中国を侵略し、旧満洲国を建て、中国人に対して日本式教育を行いました。しかし今は、一兵も使わずに、多くの外国人を引き寄せ、ここで根を下ろし、次世代を育て、日本社会に溶け込ませています。これはまさに文化の力ではないでしょうか。

最後に言いたいのは、「日本人ファスト」というスローガンは、もはや叫ぶ必要すらないということです。日本政府は、在日外国人への生活保護を廃止する方向で検討しているとも聞いています。税金を払うときは一円も免除されず、福祉を受ける段階になると「日本人ファスト」になる。外国人として、政策決定に口を出す権利はなく、受け入れるしかありません。しかし、「日本人ファスト」という現実はすでに達成されています。さらに、「外国人はいらない」などと毎日のように言うのはやめた方がいい。外国人がいなくなったら、いじめる相手もいなくなりますが、それでどうやって「日本人ファスト」を成り立たせるのでしょうか。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

全身、これ武器なり。
​人は守るために鎧を着る。
けれど、一番の防御は、一番の攻撃に変わる。
​「頭」の装備で、迷いを断つ一撃を。
考えるための頭を硬く包んだなら、それはそのまま、壁を打ち破る衝動になる。
​「体」の装備で、存在を刻む一撃を。
心臓を守るその厚みは、ぶつかり稽古のように相手を押し返す。
逃げない覚悟が、最強のタックルを生む。
​「手」の装備で、意思を届ける一撃を。
何かを掴むための手は、握りしめることで鉄の拳に変わる。
道具に頼らず、自分の延長線上で勝負する。
​「足」の装備で、明日へ踏み出す一撃を。
大地を踏みしめるその靴底は、重力を味方につけた破壊力になる。
​本質:強さとは「自分と装備がひとつになる」こと
​誰かが作ったすごい剣(武器)を振り回して、自分を大きく見せる必要なんてない。それはただの「マウンティング」に過ぎないから。
​本当の強さの本質は、「今、身に着けているものを、どう使いこなすか」。
守るためのものを攻めに転じ、自分の体の一部として扱う。
そこに「自分」と「道具」の境界線がなくなったとき、君は誰よりも鋭く、誰よりも硬い存在になれる。
​手ぶらだからと言って、丸腰だとは限らない。
君が君であるために選んだその装備すべてが、もうすでに、戦うための力なんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:その「貼り紙」を剥がしたあとに
​世の中は、誰かに「名前」をつけたがる
「いじめられっ子」「ヤンキー」「光」「闇」
そうやってラベルを貼れば
相手をわかった気になれるから
​でも、覚えておいてほしい
「不良」という言葉が 人気なわけじゃない
ルールを破る姿が かっこいいわけでもない
​そこにあるのは、たった二つの姿だけだ
​誰かのために 盾になれる「味方」か
自分のために 誰かを踏みつける「敵」か
​光のなかにいても 正しさを武器に人を裁くなら
それは眩しいだけの 残酷な暴力だ
闇のなかにいても 痛みを抱えて隣に立つなら
それは静かに寄り添う 本当の優しさだ
​賢そうに振る舞って 人を見下すな
弱さを言い訳にして 人を操るな
そんな「マウンティング」の鎖をちぎって
ただの一人の「人間」として 相手を見つめてほしい
​世界は白と黒じゃない
ありとあらゆる色が混ざり合った 多種多様なグラデーション
属性なんて ただの飾りだ
​大切なのは 君が何者か(ラベル)じゃない
君が今 目の前の誰かにとって どちらの存在であるか
​それだけが この嘘だらけの世界で
たったひとつの 誤解されない真実なんだ
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💤

💤

どうせ上の人がルール破るんだったら、最初からルール作らんでくれよ、下の人に守らせるなよ、破らせるなよと言いたい。
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とくさん

とくさん

必殺技1個だけ使えるなら何使う?必殺技1個だけ使えるなら何使う?

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カメハメ波(^^)
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とくさん
47歳、オジサンの日記、他 投稿、多めです 無理の無い範囲で ご覧ください(^^)
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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きなこカフェ
三毛猫きなこキジトラあずき2人は猫 ビジョンフリーゼのコウは犬 3人の共通点は女の子👧 日々私は、この3人に囲まれながら生活しています(^^)あっ🤭私は男ですからねぇ〜
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気難しい。
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