共感で繋がるSNS

関連惑星

小説の星

531人が搭乗中
参加
書いたり、読んだり、紹介したり、しましょう!

都市伝説

280人が搭乗中
参加
巷に転がる陰謀論、スピリチュアル、心霊、オカルトなどの都市伝説について情報交換をして楽しく明るく盛り上がっていきましょう。

謎解き・脱出の星

273人が搭乗中
参加

キチゲ解放の星

259人が搭乗中
参加
メンタルヘルス

小さな小説家の星

167人が搭乗中
参加
小説家、小説好きのためののんびりとした星です。

夢小説の星

116人が搭乗中
参加

ミステリー小説の星

88人が搭乗中
参加
ミステリー小説好き集まれレレレ

小説家の星

75人が搭乗中
参加
プロアマ問わず小説・短歌等を嗜んでいる方のための星です。進捗に嘆いたり新作を報告したり色々しましょう。 自身の作品の宣伝や新作報告、掲載は一次創作物のみ可能です。二次創作物はなるべくお控えくださいませ。 ここまで読んでくださりありがとうございます。ここまで読んで下さった貴方様には魔法の言葉をお教えいたします。 『進捗どうですか?』 それでは、行ってらっしゃい。

悩み事を解決する星

71人が搭乗中
参加
悩んでることみんなで考えれば意外とすぐ解決するかもぉ? 自分が悩んでることなんて、地球の大きさに比べたら大したことじゃないかもしれないしぃ? 迷ったら悩んだらいったん聞いてみよぉ( ᐙ ) 考えるのも悩むのも大切だけど、過ぎたるは猶及ばざるが如しだよぉᐠ( ᐖ )ᐟ とりま聞いてみぃ?( ᐛ👐)✨

銀河英雄伝説の星

68人が搭乗中
参加
銀英伝好きな方の惑星です♪ 語り合いましょう!

人気

関連検索ワード

新着

いぶき

いぶき

きっと好きな雰囲気だと思う、と友達に教えてもらった半蔵門ミュージアムを初訪問

綺麗で空間がゆったりした素敵な建築☺️
詳しい解説も興味深いし間近で仏像を眺めることができました
ちょうど富士山を描いた作品の特集展示が始まっていて、絵画、版画と様々なタッチの四季折々の富士山も堪能
今の時期にぴったりな紅梅富士のポストカードを記念に

シアタールームでは映像解説もあり、入場無料で申し訳なく思うくらい…😳
スタッフさんも皆さん親切で、居心地の良い素敵なミュージアムでした✨

美術館の星美術館の星
GRAVITY
GRAVITY2
とうふ'ω'

とうふ'ω'

DDTってどんな技か調べたら外国のプロレス団体しか出ねぇ、それ由来なのはわかるけど技の解説が無さすぎる…
GRAVITY
GRAVITY
🪽天使Stella

🪽天使Stella

今正直驚いてます!
気にして無かったし、フォロワーさん増やすつもり全く無かったんですが
気付いたら、
300越えてました!ありがとうございます✨
カウンセリングは今はまったく受け付けてません。

児童関連のお仕事をしていた関係で
児童とのかかわりに悩む親御様の教育相談とか
ワークショップを通して親子で作品をつくる

みたいな事やバリアフリーなあったかい会を作る
と思っているので

ご興味ある方とか居るかなぁ?

会議室借りたりしてそう言うセミナーも
開きたいし、カウンセラー資格を活かした何かしたくて

リアルセミナー開いたらきてくれる人とか居るんだろうか??
セミナー内容は毎回違う内容にしたりします。

考えているのは
①スピリチュアルと現実を折り混ぜたオリジナルのメソッドをわかりやすく解説
ホワイトボードでの講義。

②学童保育経験を活かしての
教育相談や子育て世代の悩み。

ホワイトボードでの講義

③人としての魅力をあげたい!
内外共に磨きたい人向けのマナー講座
(テーブルマナーなどではありません。人として大切にするマナーの講座)
美容関連のアドバイスやカラー鑑定
など。

まずは会場の借り方や資金繰りとか、経験者に話を聞くとか集客の方法やらやるべきタスクは多いけど

力貸すぜ!
相談乗るよ。って経営者の方や、コンサルやってる方とか知り合いたいですね〜
あと飲食業の方も!
marchéの星marchéの星
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

「恨みは解決できない」という感覚は、心理的に非常に理にかなっています。
 恨みは単なる一過性の「怒り」とは異なり、相手に対する執着や、過去の傷つきが慢性化した感情だからです。

なぜ恨みがそう簡単には消えないのか、その理由と、心理的なアプローチについて解説します。

1. なぜ恨みは解決できない(しにくい)のか
「仕返し」の物語が完結しない

恨みは「相手に悪いことが起きてほしい」「相手に責任を取らせたい」という願いと表裏一体です。
 しかし、どれほど恨んでも、通常は相手に心からの反省や相応の報い(と本人が感じるもの)が訪れることは少なく、物語が未完のまま引きずられることで恨みが残り続けます。

「私を分かってほしい」という承認欲求
恨みを持つ人は、恨んでいる対象に半ば興味を持っており、「私の痛み」を相手に認めてほしいという承認欲求を隠し持っていることが多いです。相手が無反応であるほど、その執着は強まります。

自己防衛と「力」の感覚
人を恨み続けることで、過去に被害を受けた「弱者」の立場から、「相手を裁く力のある立場」に変わったような錯覚を得ます。
 恨みを捨てることは、相手を許してしまう、あるいは「また自分が傷つけられる弱者に戻る」と感じられるため、防衛本能として恨みを手放せなくなります。

感情の「再体験」
「Resentment(恨み)」は「Re-feel(再体験する)」と同意です。過去の嫌な出来事を何度も脳内で再生し、そのたびに怒りを再生産してしまうため、時間だけが過ぎて感情が解決しません。

2. 恨みを「解決」ではなく「手放す」ための視点
完全に恨みをなくす(解決する)ことは難しくても、そのエネルギーを自分に向け、苦しみから解放されることは可能です。

感情を否定せず、紙に吐き出す
恨みを「持っていること」自体を悪いことだと抑え込むと、余計に苦しくなります。ノートに相手への呪いや怒りを限界まで書き殴るなど、感情を安全に表現することが、解放の第一歩です。

「相手を許す」のではなく「自分を守る」
「相手を許さなければいけない」と考える必要はありません。心理的アプローチでは、相手を赦(ゆる)すことよりも、「恨みに費やす時間を減らし、自分の人生を守る」という目的へシフトすることが重要です。

「相手の背景」を考える(少し距離をとって)
相手が「人間としての程度が低かった」「魔が差した」「被害者もまた歪んだ過去を持っている」と視点を変えることで、憎しみの感情を客観的に見つめられるようになることがあります。

物理的・心理的距離を最大化する
相手に関する情報をシャットアウトし、物理的に接触を避ける(NO Contact)ことも重要です。

結論
恨みは、「解決」して消し去るものではなく、時間と新しい体験の積み重ねによって、その強烈なエネルギーが少しずつ霧散していくものです。

今、恨みで苦しんでいる場合、その強い感情は「あなたが非常に大事なものを奪われた(大切に扱われなかった)」というサインです。その怒りを使って「自分を幸せにする」ことに全エネルギーを注ぐことが、最も効果的な恨みとの向き合い方です。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「論より証拠(ろんよりしょうこ)」は、あれこれと議論や理屈を並べるよりも、確実な証拠や実例を一つ示す方が、物事が早く明らかになり解決するという意味の諺です。

 人の説得、ビジネスでの提案、確実性が求められる場面で、言論よりも事実を重視すべきだという教えです。

意味と解説
「論」より「証拠」: 口で長々と説明・議論するより、目に見える証拠・結果が重要であること。
解決の早道: 不透明な状況下でも、動かぬ事実(データ、映像、資料など)があれば議論は無用となる。

由来と歴史
浄瑠璃『神霊矢口渡』: 1770年に初上演された作品のセリフ「論より証拠、手引して、此城を乗取せ、拙者が心底見せ申さん」が由来とされている。
江戸いろはかるた: 「ろ」の読み札として採用されており、かつては藁(わら)人形を手にした武士の絵が描かれていた。

関連する言葉
百聞は一見に如かず: 人から何度も聞くより、一度見て確かめる方が分かりやすいという意味。
証拠立てる: 事実をもって証明すること。

ビジネスや日常生活での活用
抽象的で曖昧な話し合いが続いた際に、「証拠(データ、実績、実例)を出してほしい」と要求したり、根拠を持って提示したりする際に適しています。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

法律の抜け穴(法の間隙)とは
 条文の曖昧さや不備を突いて、法の規制や責任を回避する行為です。
 具体的には、政治資金の迂回献金や、最新技術を悪用した本人確認の回避(SIMカード等)などが挙げられます。
 『法律の抜け穴全集』(自由国民社)などの書籍では、金銭、土地、人間関係などのトラブル事例をもとに「ワルの手口」が解説され、法的な視点を身につける手段として知られています。

法律の抜け穴の典型的な例
政治資金規正法: 立法当初、政治家が直接金品を受け取らず、秘書や実質的に支配する団体を経由する「迂回献金」が抜け穴となっていた。

通信・IT分野: SIMカードの契約において、本人確認が義務化されていない方法(プリペイド型など)を利用し、犯罪に悪用する行為が問題視されている。

企業・取引: 「下請法」の網をくぐるため、形式的に「中小企業」の枠を超えないように会社を分ける、または「下請」という言葉を使わない契約にする手法(※現在、改正法で封じ込めが進んでいる)。

「法律の穴」の正体
条文の曖昧さ: 法律が想定しきれていない新たな手口や、解釈の余地がある条文が存在する場合、抜け穴に見えることがある。

法改正の遅れ: 新しい技術や社会の動向に法律のアップデートが追いついていない間に生まれる。

「ざる法」: 規制対象となる政治家自らが法律を作ることが、不備につながる場合がある。

法律の抜け穴を知る意義
「法律の抜け穴」に関する書籍(例:ウラ六法)は、単なる悪用事例の羅列ではなく、以下のような目的で読まれています。

悪がしこい相手に対抗する: 法律的な急所を知り、事前に防御する力を身につける。

トラブルの回避: 法律の解釈が曖昧な部分を理解し、法的なリスクを予測する。

※注:法律の抜け穴を悪用することは、将来的に法改正によって厳しく制限されたり、別の法律によって刑事罰の対象となったりする可能性が高いです。
GRAVITY
GRAVITY1
もるあʕ•̫͡•ʔ

もるあʕ•̫͡•ʔ

あーしんどい…
体調不良に加えて他学科の子に教える授業と国試勉強の解説授業…話し疲れたヾ(⌒(_×ω×)_
ストレス半端ねぇ…
GRAVITY1
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター