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エスタブリッシュメントから漂うそこはかとないバスタブ感
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パスタ

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徒手空拳的、エスタブリッシュメントへの逆張り的な反米はただの鳴き声でしかないから評価しないけれども、所詮我が国がコントロールし得ない他者に過ぎぬ米国を盲信してんのも馬鹿の極みでしょ
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史的唯物論者シン

史的唯物論者シン

そもそも、この社会の大半は弱者だし、今はエスタブリッシュメントであってもいつ事故に遭って知能や身体に障害を負うわからん。
弱者の癖にエスタブ仕草かましてマウントとらなくてええねん、気持ち悪いな。
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しろくろ

しろくろ

もはや学歴は単なる『勲章』であるもはや学歴は単なる『勲章』である

回答数 18>>

学歴だけでいつまでも権利収入みたいに飯が食える時代なんて幻想だよなあ。
雇用市場が流動化した現代では20代前半の修了の瞬間から今ここまでの「時間的距離」に説明が必要になっちゃったよね。

ましてブルーカラービリオネアが生まれているように、AIの発展とともにホワイトカラーの付加価値がみるみる低減してることを踏まえても、アイデンティティの中核に過去の勲章を据え続ける人間は、相当な氷河期を覚悟しないといけなくなるだろうなあ。

ま、でもエスタブリッシュメントのそういう非生産的な指向性がこの失われた30年を作り出したとも思うし、日本社会全体が前に向かう上では歓迎されるべきことなんだろーな。
思考の星思考の星
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曜

アメリカの福音派は、完全に最大多数の最大幸福の精神を忘れているなぁ。
「個人主義×政治的手段としてのキリスト教=福音派」または「個人主義×経済的手段としてのキリスト教=福音派」というニュアンスに陳腐化・矮小化された印象です。

そもそも1億人もの人々が全員漏れなくフィルターバブルとエコーチェンバーにやられて「純粋な心でダブルスタンダードをかましています」とは考えにくい。
複雑だけど「意図して純粋そうに振る舞う」ということをしていますね、宗教などの権威的な団体ではよくあるしぐさです。

だから例えば、よくアメリカという国体について語られて熱狂しているように見えるけれど、実のところは個人主義的に利用し合うのがアメリカ的作法なのであって、そこに実態権威や実体経済があるという訳ではないと。
そして、指導者層やエスタブリッシュメントではダブルスタンダードに気付かぬフリをしているに過ぎないのだろうと思います。

これを強いて言えば「アメリカ人によるアメリカごっこ」とでも言えばいいのかな。そういう点で、とてもキリスト教国的だなと感じます。
歴史の星歴史の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

諸説ある! 〜洗脳(マスコミ)を切り裂く真実の経典〜
​お前も蝋人形にしてやろうか!
……などという甘い誘い文句に、易々と乗るのではないぞ。
​「勝てば官軍、負ければ賊軍」
この世の歴史など、勝者が書き連ねた都合の良い「物語」に過ぎぬ。
勝った者が正義を名乗り、負けた者を泥靴で踏みにじる。
それがこの、薄汚れた人間界の理(ことわり)よ。
​「言ったもん勝ち」の狂騒曲に、耳を貸すな。
声の大きい奴が賢者のフリをしてマウンティングを取り、
弱さを盾にした奴が被害者のフリをしてお前を縛る。
どちらも「正しさ」という名の、ただの傲慢だ。
​いいか、よく聴け。
「諸説ある」という言葉は、思考停止の言い訳ではない。
たった一つの「正解」で、お前の魂を型に嵌めようとする
狡猾な支配者(エスタブリッシュメント)への、反逆の狼煙(のろし)なのだ。
​真実は一つではない。
お前が視た景色、お前が感じた違和感、お前が愛した多種多様な美しさ……。
それこそが、誰にも奪えぬ「お前だけの真理」だ。
​時代が変わり、正しさがひっくり返るその瞬間に、
ニヤリと笑って言い放て。
「フハハハハ! それは貴様の『説』に過ぎぬ!」と。
​洗脳を解け。
己の頭で考え、己の脚で立て。
諸説うごめく混沌こそが、真に自由な地獄への入り口なのだから。
​聖飢魔II的・本質のエッセンス
​「疑うこと」の推奨: 既成の正義(官軍)を疑い、自分の頭で考えることを「洗脳を解く」と表現しました。
​マウンティングへの喝: 賢者や弱者を装った支配から、笑い飛ばして脱却する強さを強調しています。
​多様性の肯定: 「諸説ある」ことを混沌(カオス)として受け入れ、それを自由と定義しました。
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