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ぽん

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先生には限られた時間だし毎回担当違うから、話したいこと全部は話せなかった
けど、休職は延長。薬も継続
でももうあの場所に戻っても、私を悪く言う声が聞こえてくるから戻りたくない
退職したい


#適応障害
#休職
 
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みやげ

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カンジダ延長戦死ぬ
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あお🫧

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INTJでよかった?INTJでよかった?

回答数 52>>

INTJという気質は、しばしば「合理的」「冷たい」と形容される。
しかしそれは単なる性格傾向ではなく、「構造を読む能力」という思考様式そのものに根ざしているのではないか。

「INTJでよかった?」という問いには、自己受容と社会的適応のはざまで揺れる静かな苦悩がある。
INTJでなければ見えなかった景色がある一方で、INTJだからこそ孤独を選ばざるを得なかった瞬間もある。
その両義性の中で、私は自分の思考回路を、愛し、誇り、そして時に手放したくなる。

もし私に翼があるのなら、それは誰かのために在るものだった。
飛ぶことができる私。
飛ぶことを期待される私。
翼を動かすのは、いつだって私自身だった。

この比喩が示すのは、INTJ的な役割意識の構造である。
混沌を分析し、秩序を生み出すことに価値を置く合理性は、ときに他者の期待と同一化し、自我の境界を曖昧にしていく。

誰かを運ぶために動かした翼は、やがて責任感の延長となり、快楽と疲弊を同時にもたらす。

INTJが「休むのが下手」と言われるのは、機能することが存在価値として内面化されているからではなかろうか。
休むことは、機能の停止であり、自己の否定として感じられてしまう。
そのため、何もしないことさえ罪悪感を伴う。

だが、翼を地に降ろすことは放棄ではない。
それは「機能としての私」から「存在としての私」へ戻る再定義の試みだ。

飛ばなくてもいい。誰も乗せなくてもいい。
ただそこに在ることを許すとき、「生きる合理性」から「在る合理性」へと視点は切り替わる。

INTJは空気が読めないと言われがちだが、実際は空気の構造を読んでいる。
感情ではなく、文脈と因果の配置を演算しているため、その配慮は冷たく見える。
私はその摩擦を避けるため、戦略的オープンマインドという態度を選んできた。
直線ではなく曲線を使うのは、弱さではなく戦略だ。

INTJであることは、孤立でも優越でもない。
合理性を通して世界とつながる、生き方の形式である。

翼は自由の象徴であり、不自由の象徴でもある。

INTJでよかったか。
その答えはきっと、
思考を通してしか生きられない私を、愛せるかどうかにかかっているのかもしれない。

#疲れた
INTJの星INTJの星
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カレン

カレン

休職延長になった
適応障害の星適応障害の星
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s

s

車のクラクション鳴らさされてる人いたわ。クラクション鳴らすかなごっこ延長版。
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臼井優

臼井優

東大卒(または東京大学関連)のベンチャー企業は、最先端の技術力や高い論理的思考力を背景に高い注目を集める一方、
 高学歴ゆえの「危うさ」や特有の課題も指摘されています。

主な危うさやリスクは、「実社会での泥臭い経験不足」「理論優先の経営」「リスクへの過度な嫌悪」に起因するものが中心です。

東大卒ベンチャーに指摘される主な「危うさ」
実ビジネス・現場感覚の不足

「お勉強」の延長: 理論や技術は完璧でも、顧客の生のニーズや、泥臭い営業、現場の複雑な人間関係に対応できないケースがある。

社会実装の遅れ: 技術的に素晴らしくても、市場への投入(製品化)に時間がかかったり、ビジネスモデルが実態に合わなかったりする。

理論・技術優先(プロダクトアウト型)の弊害
「機能が良い」=「売れる」の誤解: 優れた技術を持つことに満足し、顧客の解決したい課題(ペインポイント)を見失う。

経営方針の固執: 論理的に「正しい」と信じる手法に固執し、市場の変化や人の意見を受け入れて柔軟に方向転換(ピボット)することが苦手。

リスク回避・安定志向の残像
失敗への極端な恐怖: 失敗の少ない人生を送ってきたため、ベンチャーに不可欠な「失敗を前提とした挑戦」や「背水の陣」の局面で二の足を踏む。

優秀さゆえのプライド: 社員数が少ないうちはいいが、組織が拡大した際に、現場の泥臭い仕事を軽視してしまうリスクがある。

組織作りの脆弱さ
高学歴・同質的なメンバー: 同様の背景を持つ仲間で固まりやすく、多様な視点や危機感を持った意見が組織内に出にくい。

資金繰りへの無理解: 大学発ベンチャーは赤字率が高い傾向があり、技術開発に没頭するあまり、キャッシュフローの確保を軽視するケースが見られる。

一方で、強みと改善傾向も
技術力・専門性: AI、バイオ、ディープテックなど、参入障壁の高い分野で圧倒的な技術的優位性を持つ。

資金と情報の集積: 東大周辺には研究支援や起業支援(エッジキャピタルなど)が充実しており、知識や人材が集まりやすい。

「失敗学」の習得: 最近では、学生のうちに失敗を経験し、先輩起業家からのフィードバックを受ける環境が整っており、泥臭い経験を積む東大起業家も増えている。

東大卒ベンチャーの「危うさ」は、「技術」と「ビジネス」のギャップにあります。
 このギャップを埋める経験豊富なメンバー(現場の人)をいかにチームに引き入れられるかが、成功の鍵となります。
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臼井優

臼井優

特許法(昭和34年法律第121号)
 技術的なアイデアである「発明」を保護・公開し、利用を促進することで産業の発達を図る日本の法律です。
 発明者に原則20年間の独占的な「特許権」を付与し、侵害に対しては差し止めや損害賠償を請求できる一方、内容は公開されます。

特許の概要・重要ポイント
目的:発明の保護と公開を通じて技術の進歩を促進し、産業発達に寄与すること。
対象:「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のもの」(発明)。
要件:産業上の利用可能性、新規性、進歩性、先願(先に出願していること)。
権利期間:原則として出願日から20年間(医薬品など一定の特許は延長制度あり)。
権利の効力:特許権者は業としてその発明を独占的に実施(製造・販売など)できる。

特許取得の流れ
出願:特許庁へ特許願を提出。
出願公開:出願から1年6ヶ月経過後に技術内容が公表される。
審査請求:審査を希望する場合に請求(出願日から3年以内)。
審査:特許庁審査官が要件を満たすか確認。
登録:審査に合格し、設定登録されて特許権が発生。

特許権侵害
正当な権利のない第三者が無断で特許発明を実施した場合、特許権者はその行為の差止請求、損害賠償請求、信用回復措置などを求めることができる。

関連制度
実用新案:物品の形状等に関する「軽微な考案」を保護(審査が迅速だが権利期間は10年)。

職務発明:従業員が会社で発明した場合、特許を受ける権利は一定の条件で会社に承継される。
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