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ぱぷわ(転生済)
帰ってきた ここで言うことで
自分を追い詰める自重トレーニング
『100日後に"腕立て伏せ"と"腹筋"それぞれ
1日100回ができるようになるぱぷわ』
※14日目終了
#100日後に腕立て伏せ1日100回ができるようになる
#ダイエット
#夏までに絶対痩せてやる
#NOWPLAYING
&スクワット20×1
最近仕事がホワイトになって
運動もしているせいか
眠りが深くなってる気がする
これはいい事なんじゃないかな?
I Just Might
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吉田賢太郎
「自分」を隠して、みんなのフリをする。
それは、ブレーキの壊れた車を、
「大丈夫」と笑って運転するようなもの。
いつか誰かを傷つけるし、
なにより、きみ自身がボロボロになってしまう。
だから、きみがきみであることを、
あきらめずに、言葉にして放り出そう。
1. 「適当」とは、ぴったりの場所を見つけること
「適当でいいよ」というのは、
どうでもいいって意味じゃない。
パズルのピースを合わせるように、
きみと相手が、一番ラクに笑える
「適材適所」の場所を探すことなんだ。
2. 嫌いな人ほど「愛」で包み、好きな人には「素」でいよう
嫌いなやつに、わざわざ背中を見せなくていい。
「丁寧」という名の鎧(よろい)を着て、
相手をきみの安全な外側に置いておこう。
逆に、大好きな人の前では、
かっこ悪い、バラバラなきみのままでいい。
それが、最高の信頼なんだから。
3. 「役割」を分担して、チームで生きよう
きみの中に、いろんな「きみ」がいてもいい。
戦うのが得意なきみ、休むのが仕事のきみ。
「今はきみの番だよ」って、
優先順位を決めて、バトンをつなごう。
それはズルさじゃなくて、
きみという物語を、最後まで走りきるための作戦だ。
4. マウンティングなんて、いらない
「どっちが上か」なんて競うやつに、
きみのトリセツを渡す必要はない。
「私は、こういう人間です」と最初に旗を立てる。
そうすれば、きみを大切にしてくれる人だけが、
その旗を目印に、集まってくる。
自分を隠さないことは、
世界に対して「誠実」であるということ。
きみの複雑さを、複雑なまま愛していい。
バラバラなままで、きみは一つの完成形なんだ。
とーるんんん
ゲームしたり本読んだり
しない日は速攻で寝てます

3

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