

何とかなるっしょ✌︎
現代社会において必要不可欠ギャルマインド🫶🏻
ギャルを心に飼うのは性別不問
どんなギャルを飼ってもいいよ✌︎

ゆんころ
見た目も中身もギャルに憧れて結局なれなくて、心にギャルを飼いたい主婦です🫶
よろしくお願いします🙂

に ぎ り 🍙ིྀ
#食べることができる幸せ


平成の小学生

のの



平成の小学生

のの
#明治時代 のギャルに到達
※説明しよう☝️画像2枚目
#コツコツ しか勝たん



平成の小学生


norimi反戦
ほんとうは考えすぎている
泣きながらスマホを見つめ
既読のタイミングを数え
相手の沈黙に意味を探す
それは感情の暴走ではなく
左脳が過剰に稼働している状態
不安を感じたくないから
考えて 考えて 考えてしまう
けれど 考えれば考えるほど
心は遠くに行ってしまう
⸻
左脳が守り 右脳が求める
左脳は 守る脳
論理と計算で 自分を安全に保とうとする
でも 右脳は つながる脳
感情と共鳴で 安心を取り戻そうとする
メンヘラと呼ばれる人は
この二つのあいだで揺れている
守りたい理性と
感じたい本能の はざまで
⸻
右脳が目覚める瞬間
身体がふれあうとき
脳の中でオキシトシンとセロトニンが流れ
左脳の緊張がほどけていく
そのとき右脳が目を覚ます
言葉はいらなくなり
頭の中のざわめきが消える
“考えるわたし”が沈み
“感じるわたし”が浮かび上がる
だからこそ
右脳を目覚めさせてくれる相手がいないと
不安になる
世界の色がうすれ
心が呼吸を忘れてしまう
⸻
不安の正体
彼氏がいない不安は
「愛されたい」だけではなく
“感じる私を取り戻せない不安”でもある
左脳社会の中で
わたしはいつも思考に閉じこもっている
右脳をやさしく開いてくれる存在がいなければ
心は閉じたまま 震えつづける
⸻
メンヘラ的な愛とは
右脳を閉ざされた知性の叫び
わたしは頭で守り
身体で感じ
そして そのギャップに苦しむ
右脳を目覚めさせてくれる相手がいるとき
わたしは生きている実感を取り戻す
けれど 本当の癒しは
“彼にゆだねる”ことではなく
“自分の中の右脳を信じる”こと
それに気づいたとき
愛は依存ではなく 再生に変わる
のの


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