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高校生の星
11426人が搭乗中
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高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!
医療学生の星
9063人が搭乗中
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医療学生さんのための惑星です😌
皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨
高校生の集まる星
7066人が搭乗中
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中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー
高校生話そうの星
5730人が搭乗中
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はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
生きててえらいの星
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今日もえらい🏅
鹿児島県の星
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鹿児島のおすすめスポットの紹介や、お友達作りなど、有効活用してください🫰🏻
困った時は助け合いましょう!
ご自由にどうぞ!
笑って生きていこの星
1785人が搭乗中
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【笑って生きていこの星】since 2025.10.12
惑星のコンセプトは
「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」
疲れた時にふと眺めて笑顔になれる
温かい惑星です🥰
⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎
ゆるく楽しむための惑星です♡
⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や
前向きな言葉のみ♡
心の栄養ドリンクになりますように🪽
ご搭乗をお待ちしています☺️
小•中学生子育ての星
1680人が搭乗中
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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。
日々の出来事を共有して笑いあったり、
お悩みや苦労を共感して励ましあったりする
そんな優しい場所としてご活用下さい♪
多肉植物の星
1447人が搭乗中
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静かに楽しみたいひともいると思うのでイベント等企画する予定はありません。
他の方にも管理人をお願いする予定です。
学生募集中の星
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気軽に参加してください!
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蒼碧
#鹿島 #鹿島神宮 #鹿


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#生肉


キンタロウ
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#パンダ #鹿島神宮 #奈良 #鹿





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ふ
小さい頃から喧嘩ばかりしてた夫婦だからその間に生まれて悪
父親は普通に暴言暴力ですぐにキレる
母親からは父親の悪口を聞かされて
子育て完璧な人はいないけど、味噌汁こぼしたら怒鳴られて算数苦手で問題が解けないと何で出来ないのって言われて夜に咳したらうるさいなぁって言われて
自分で言うのもなんだけどだいぶ繊細だから鮮明に覚えてる
血の繋がりって嫌だなぁ
他人だったらとっくに縁切ってるし介護の心配とかもしなくていいのに
いやぁ関わりたくない
でも自分が無能過ぎて稼ぐことも出来ないし逃げることも出来ないし
見捨てた自分っていうのも辛いし
いいとこもあるよねとか、なんか節約してる姿とか、よれた服着てると可哀想になる
母親は大学の学費とかは出してくれてて父親も少し出してくれてる
でも税金とかの支払いでは今月貰ってないとかブツブツ母親に言ってんだよな
父親は母親に対してもうカード使うなとかお前は使い方が洗いだとか馬鹿とか文句言ってる
おそらく自分と兄が就職したらお金期待してくる
でもどっちにしろ今優しくされてるからなんだよって感じではあるよね昔の事は全然忘れられないし、あの時ごめんねって言われたってそれは、その人のモヤモヤが消えるだけであって、過去の生活によって生み出されて私の性格は変えることできないんだよ

瑞樹
私には、ずっとずっと、囚われている人が
います。お分かりだとは思いますが、彼の
ことなのです。私には理解など到底できない
彼の話です。
ずっと、求めてきました。答えも、贖罪も、
免罪符も、ずっとです。私は選択しない
ことでいつも、心の底からの自由を享受
しようとしました。それは、当然のように
停滞する苦しみを生み出して、その後は
常に沈んでいったのです。
彼と出会ったのはそんな時のことでした。
彼は常に、選択をし続けた人でした。
答えを求め、生きる理由を探し、自由を
求めていました。私はそれを見て、酷く、
恐怖が浮かびます。同じことを求めている
ようでその実、一つ残らず対極な存在が
現れたのです。日常の恐怖なんて、彼一つ
とって消えてしまったのでした。
彼が現れたことで、私の人生は消えたのです。
彼はいつも問いかけました。「君はどう思う?」
私は答えます。「分からない」
回を増すごとに、私は私を捨てたくて仕方
ありませんでした。私の求める自由は、選択
しないことによって訪れていたのです。
ただ世界に漂って、生きていられたらどんな
幸せを感じるのか、そう思ってきました。
でも彼は問いかけます。「なぜ何者かに
ならなければならないのか」「どうして他者
に対してそれほど関心を抱けるのか」と。
彼はいつだって、怖いのです。
彼は概念のように見えました。
まるで生きているのにそこにいませんでした。
もちろん、それは彼が私に彼の人生を干渉
させないためです。分かっています。
けれどこんなにも、人とは人でなくなれる
のだと思いました。透明で、どこを触っても
あの人はいませんでした。非常に言葉を酷く
使っていてもです。
苦しみは消えませんでした。悩みも、答えも、
彼に出してもらっては何も得られない。その
事実だけを私は知りました。ある意味で彼の
空白から、私の答えを見たのです。
馬鹿らしくなりました。何一つ、自分じゃ
ない何かに対して価値があると思おうとする
選択を、私はしようと決めてしまったのです。
生きたいと、願ってしまいました。
あの人のおかげで。他者のおかげで生かされて
いる私を、私自身で知ってしまったのです。
あの人に会いたくてたまらないのです。
できることならば今後も、彼の目に私を
入れて、唯一無関心を貫いて欲しいと。
でなければ私は、いったい私はどうやって、
どうやって自由に飛べというのですか。
知った苦しみが、選んだ苦しみが、
私の元からなかったはずの透明な翼を
干渉して砕くようでした。あの人のしたことは
何もないのです。私は、選んでしまうという
罪を犯したのでした。
私は価値なんて見つけたくなかった。
けれどその「価値」すら忘れた時に、ふと、
手を伸ばしてしまったのです。この光るものは
なんだろう。理解できないまま、楽しんで
いればよかった。どうして私はずっとずっと、
知らないままでいなかったのでしょう。
愚かです。禁忌の果実を思い出しました。
原初の罪は、知ってしまうことだったと。
愚かでした。殺して欲しかった。いっそ
くだらないと切り捨てて欲しかった。
どうして私はあなたに生きている「価値」を
訪ねてしまったのでしょう。
生きたいと思いたいと願ってしまったの
でしょう。これでは、これでは私の理想は
叶わなくなってしまう。
洗濯はいくらでもありました。なぜあの日、
なぜ私は打ち明けてしまったのでしょう。
どうして、あなたは私に力を貸してしまった
のですか。いいえあなたが悪いと言いたかった
わけじゃないのです。でも、でも私は、酷く
苦しくてたまりません。
けれど、あなたの空白が一番苦しくて、優しくて
何よりも価値があった。それだけはどれだけ
私が消えようとしても捨てることのできない
私だけが選んだ意思でした。
どうしても、見て見ぬ振りはできませんでした。
愚かな私は、どうやら愚かを認知していきる
選択をしたようなのです。どうか、どうか私を
消してください。それでも消してください。
分かったから、もういいから。いいのです。
選択は、なんて苦しい怖いものなのでしょう。
あなたはなんて、怖い人なのでしょう。

ヨッシー
どう言う人生を送ったらそんな馬鹿なことするようになるの!
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