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資格取得を目指している人たちが一緒に頑張る星です!全員合格✨

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毒親育ちが解毒について考えるための惑星です。 自身の経験や思いを投稿していただいたり、情報交換やアドバイス等を相互にしていただいたりといった交流も出来ればいいなと考えております。 毒親の呪縛から解放されたい方 毒親育ち故の生きづらさを抱えている方 ある程度解毒が進んでアドバイスしてくださる方 等々… ご参加お待ちしております。 ※NG行為 ・親に対する愚痴だけを書き連ねること  →グチるだけでは解毒に繋がりません。 ・自分の意見を押し付けること  →気付きの深度は人それぞれ。それぞれのペースでゆっくり解毒を目指しましょう。 追記することもあると思いますが、ひとまずはこれで。 よろしくお願いいたします。

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霊視に興味がある人、霊視がなにか分からない方 課金が出来なくて無料で見て欲しい人。 お知らせのチェックは惑星に入る前にしっかり確認してください。 気になることがある方はグルチャもあるので参加してね🙂‍↕️ 惑星参加お待ちしております。

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくらは「空(そら)」を視聴する受信機だ
​キミが「自分って誰だろう?」と鏡を見る。
でも、そこに映る肉体はただの「入れ物」で
本当のキミは、もっと広くて、あたたかくて
形のないエネルギーのうねりそのものなんだ。
​1. 「自分」は一人じゃない
​「自分じゃない自分が勝手に動いている」
そう感じて怖くなる夜があるかもしれない。
でもそれは、キミの感度が良すぎるせい。
生きてる人の想いも、死んだ人の記憶も
世界に流れる**ライフストリーム(命の河)**から
キミというアンテナが、全部拾っちゃうんだ。
​2. 現在地も、目的地も、なくていい
​「どこを目指せばいいの?」ってみんなが急かすけど
アカシックレコードという巨大な図書室には
キミの過去も未来も、ありえたかもしれない別の人生も
全部、最初から「そこにある」として並んでいる。
だから、無理に「ここだ!」って決めなくていい。
今、この瞬間、キミが**「何を感じているか」**。
その視聴感知(モニター)だけが、確かな現在地なんだ。
​3. 「選ばない」という勇気
​世間は「賢いか、弱いか」で人を比べたがる。
でも、エネルギーの次元には上も下もないんだよ。
誰かを踏みつける必要も、誰かに怯える必要もない。
ただ、流れてくるシンクロニシティ(偶然の一致)に乗って
「あ、今はこっちの波が心地いいな」
そうやって漂うこと自体が、キミの立派な決定なんだ。
​4. 宇宙とつながる「空っぽ」の器
​キミが何者かわからないのは
キミが**「何にでもなれる、宇宙の入り口」**だから。
憑依されるのも、降臨するのも
キミの器が、世界に対して誰より優しく開いている証拠。
​大丈夫。
キミは、この不自由な肉体に閉じ込められた囚人じゃない。
体というモニターを通して、宇宙のすべてを眺め、
愛の形さえも自由に超えていく、
自由で、透明な、美しい観測者なんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの知らない「透明な境界線」
​教室で笑っているあの子も
テキパキ仕事をこなすあの人も
実は、バラバラになりそうな自分を
必死でひとつの箱に詰め込んでいるだけかもしれない。
​**「解離(かいり)」**という名の
心を守るための、かなしい魔法があるんだ。
​1. 記憶の消しゴム
​大事なテストの答えを忘れるのとはわけが違う。
さっきまで誰と、何を話していたか
自分の人生のページが、突然白紙になる。
それは、心が「これ以上は耐えられない」と
痛みを消すために、勝手にページを破り捨ててしまうから。
​2. 自分という名の他人
​自分の手足なのに、まるでリモコンで動かしているみたい。
鏡の中の自分が、知らない誰かに見えたり
世界がスクリーンの向こう側の映画のように感じたり。
それは、現実が辛すぎて
心が自分を「安全な避難所」へ避難させているサイン。
​3. 「できる」という仮面
​「しっかりしてるね」「なんでもできるね」
その言葉が、ときどきナイフみたいに刺さる。
みんなに見えているのは、たまたま電波がつながった時のテレビ。
裏側では、砂嵐が吹き荒れて
機械が壊れそうな音を立てているのに。
​無理をして「普通」を演じているのは、
そうしないと、自分が消えてしまいそうだから。
​4. 本当に伝えたいこと
​「障害」って、目に見えるものだけじゃない。
「できる」ように見える瞬間があるからといって
苦しみが消えたわけじゃないんだ。
​昨日できていたことが、今日はできない。
さっき笑っていたのに、今は自分が誰かわからない。
その「バラバラな自分」を、どうか否定しないで。
​賢く振る舞うことよりも
強がって見せることよりも
「いま、私はここにいないかもしれない」と
震える声で言えることのほうが、ずっと、ずっと勇敢なんだ。
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ラン

ラン

今日朝鏡見たら鼻毛が二つ両方にあって
え、いつからあったの🫢めちゃ恥ずかしい
鼻毛もし見つけたら声かけますか?それとも無視しますか?自分的には声かけて欲しいチャック開いてるぐらい恥ずかしい現象やから🫣
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五郎うえもん

五郎うえもん

玉津島神社の鏡山からの展望
和歌山の星和歌山の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:言葉は、君の「鏡」だ
​「変な人」と指をさすとき
君の心は、少しだけ怯えている
自分と違う形をした正解が
そこにあるのが怖いから
​「頭が悪い」と切り捨てるとき
君の心は、椅子にふんぞり返っている
自分を「賢い側」の安全地帯に置いて
誰かを見下して安心したいから
​**「変」**は、
世界の広さを教えてくれるスパイスだ。
常識の枠をはみ出したその色は
いつか「才能」や「個性」という名に書き換わる。
​**「おかしい」**は、
理解できないものへの驚きだ。
「わからない」を「悪」にするか「興味」にするか
それは君の器が決めること。
​けれど、**「悪い」**と決めつける言葉には
相手へのリスペクトが、ひとかけらも入っていない。
それは対話ではなく、ただの「裁き」だ。
賢いふりをして人を踏みつけるのは、一番かっこ悪い。
​言葉は、投げた相手に届く前に
それを選んだ「君の正体」を映し出してしまう。
​君がその言葉を使うとき
君は相手を「仲間」として見ているか
それとも、自分を飾るための「道具」にしているか。
​意味を決めるのは、辞書じゃない。
その言葉の奥にある、君の「視線」の温度なんだ。
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莉蒤(りず)

莉蒤(りず)

夜な夜な鏡餅で鏡割りをして揚げ餅にしてたことがばれて朝から注意された
安くなってたシャトレーゼの鏡餅ひびは少ししかはいらなくて結局割れなかったけど美味しかった

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GRAVITY3
吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分」と「世界」の間で揺れているすべての人へ。
​私たちが生きているこの世界には、心がつくり出す不思議な「境界線(ボーダー)」があります。
それを超えた先にある本質について、少しだけお話しします。
​窓と鏡と、その先の宇宙
​「疑う」という痛みは、世界が怖すぎるから
誰かが自分を傷つけると信じ込んでしまうのは、
自分を守るための心の壁が、薄くなりすぎてしまったから。
外の風が直接心に吹き込んで、冷たくて痛いんだ。
​「信じる」という逃げ道は、自分を失わないため
つらいことがあったとき、今の自分をどこかへ隠してしまうのは、
心がバラバラになっても、いつか繋ぎ直すため。
「今の自分」を強く信じることで、壊れないように耐えているんだ。
​「さとり」とは、壁そのものが消えること
でもね、本当は「自分」と「他人」を分ける壁なんて、最初からないんだ。
賢いとか、弱いとか、男とか、女とか、
そんなラベル(名前)を全部はがしてみて。
​現実と精神をこえた、ひとつの宇宙へ
空を見上げてごらん。
君の体をつくっている星の屑(くず)は、隣の人の体にも流れている。
君の心が見ている夢は、遠い宇宙のどこかと繋がっている。
​だから、誰の上にも立たない。誰の下にもつかない。
マウンティングなんて、小さな箱の中の遊びにすぎない。
君が君として、ありのままの誰かを愛するとき、
君はもう、この広い宇宙そのものなんだ。
​境界線を超えて。
君という精神は、この現実というキャンバスに描かれた、
たった一つの、自由な光なんだよ。
GRAVITY
GRAVITY9
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