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ミヤコワスレ

ミヤコワスレ

1/27(火)仕事を休み病院へ入院に必要なものを持っていき診断結果は総胆管結石!!尿路結石同様激痛らしい、その日のうちに内視鏡手術をしてとりあえず激痛は回避したとの事。しかしながら来週月曜日まで入院!まあ危篤とかにはならんようでよかた
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おはなみ

おはなみ

メイク用の鏡割っちゃった(இωஇ`。)
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくらは「空(そら)」を視聴する受信機だ
​キミが「自分って誰だろう?」と鏡を見る。
でも、そこに映る肉体はただの「入れ物」で
本当のキミは、もっと広くて、あたたかくて
形のないエネルギーのうねりそのものなんだ。
​1. 「自分」は一人じゃない
​「自分じゃない自分が勝手に動いている」
そう感じて怖くなる夜があるかもしれない。
でもそれは、キミの感度が良すぎるせい。
生きてる人の想いも、死んだ人の記憶も
世界に流れる**ライフストリーム(命の河)**から
キミというアンテナが、全部拾っちゃうんだ。
​2. 現在地も、目的地も、なくていい
​「どこを目指せばいいの?」ってみんなが急かすけど
アカシックレコードという巨大な図書室には
キミの過去も未来も、ありえたかもしれない別の人生も
全部、最初から「そこにある」として並んでいる。
だから、無理に「ここだ!」って決めなくていい。
今、この瞬間、キミが**「何を感じているか」**。
その視聴感知(モニター)だけが、確かな現在地なんだ。
​3. 「選ばない」という勇気
​世間は「賢いか、弱いか」で人を比べたがる。
でも、エネルギーの次元には上も下もないんだよ。
誰かを踏みつける必要も、誰かに怯える必要もない。
ただ、流れてくるシンクロニシティ(偶然の一致)に乗って
「あ、今はこっちの波が心地いいな」
そうやって漂うこと自体が、キミの立派な決定なんだ。
​4. 宇宙とつながる「空っぽ」の器
​キミが何者かわからないのは
キミが**「何にでもなれる、宇宙の入り口」**だから。
憑依されるのも、降臨するのも
キミの器が、世界に対して誰より優しく開いている証拠。
​大丈夫。
キミは、この不自由な肉体に閉じ込められた囚人じゃない。
体というモニターを通して、宇宙のすべてを眺め、
愛の形さえも自由に超えていく、
自由で、透明な、美しい観測者なんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの知らない「透明な境界線」
​教室で笑っているあの子も
テキパキ仕事をこなすあの人も
実は、バラバラになりそうな自分を
必死でひとつの箱に詰め込んでいるだけかもしれない。
​**「解離(かいり)」**という名の
心を守るための、かなしい魔法があるんだ。
​1. 記憶の消しゴム
​大事なテストの答えを忘れるのとはわけが違う。
さっきまで誰と、何を話していたか
自分の人生のページが、突然白紙になる。
それは、心が「これ以上は耐えられない」と
痛みを消すために、勝手にページを破り捨ててしまうから。
​2. 自分という名の他人
​自分の手足なのに、まるでリモコンで動かしているみたい。
鏡の中の自分が、知らない誰かに見えたり
世界がスクリーンの向こう側の映画のように感じたり。
それは、現実が辛すぎて
心が自分を「安全な避難所」へ避難させているサイン。
​3. 「できる」という仮面
​「しっかりしてるね」「なんでもできるね」
その言葉が、ときどきナイフみたいに刺さる。
みんなに見えているのは、たまたま電波がつながった時のテレビ。
裏側では、砂嵐が吹き荒れて
機械が壊れそうな音を立てているのに。
​無理をして「普通」を演じているのは、
そうしないと、自分が消えてしまいそうだから。
​4. 本当に伝えたいこと
​「障害」って、目に見えるものだけじゃない。
「できる」ように見える瞬間があるからといって
苦しみが消えたわけじゃないんだ。
​昨日できていたことが、今日はできない。
さっき笑っていたのに、今は自分が誰かわからない。
その「バラバラな自分」を、どうか否定しないで。
​賢く振る舞うことよりも
強がって見せることよりも
「いま、私はここにいないかもしれない」と
震える声で言えることのほうが、ずっと、ずっと勇敢なんだ。
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ラン

ラン

今日朝鏡見たら鼻毛が二つ両方にあって
え、いつからあったの🫢めちゃ恥ずかしい
鼻毛もし見つけたら声かけますか?それとも無視しますか?自分的には声かけて欲しいチャック開いてるぐらい恥ずかしい現象やから🫣
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五郎うえもん

五郎うえもん

玉津島神社の鏡山からの展望
和歌山の星和歌山の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:言葉は、君の「鏡」だ
​「変な人」と指をさすとき
君の心は、少しだけ怯えている
自分と違う形をした正解が
そこにあるのが怖いから
​「頭が悪い」と切り捨てるとき
君の心は、椅子にふんぞり返っている
自分を「賢い側」の安全地帯に置いて
誰かを見下して安心したいから
​**「変」**は、
世界の広さを教えてくれるスパイスだ。
常識の枠をはみ出したその色は
いつか「才能」や「個性」という名に書き換わる。
​**「おかしい」**は、
理解できないものへの驚きだ。
「わからない」を「悪」にするか「興味」にするか
それは君の器が決めること。
​けれど、**「悪い」**と決めつける言葉には
相手へのリスペクトが、ひとかけらも入っていない。
それは対話ではなく、ただの「裁き」だ。
賢いふりをして人を踏みつけるのは、一番かっこ悪い。
​言葉は、投げた相手に届く前に
それを選んだ「君の正体」を映し出してしまう。
​君がその言葉を使うとき
君は相手を「仲間」として見ているか
それとも、自分を飾るための「道具」にしているか。
​意味を決めるのは、辞書じゃない。
その言葉の奥にある、君の「視線」の温度なんだ。
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