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子供達のおやつ準備完了!!

チーズカツ準備と息子から辛いものが食べたいとメールが来たので麻婆豆腐を作りました🤭

そしてお買い物時に改めて実感😅
マスクして眼鏡をすると曇る問題🤣
結局眼鏡無しでお買い物へ(笑)
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TAKA

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#藤前干潟

鏡の様にはいかなかったが(笑)

#ラムサール条約登録湿地 #名古屋市 #金城埠頭
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あき

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明鏡止水ではしやすめさんがででるのがなんか、、、
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✨🪷れん🦉れん🪷✨

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AIの解答


深く、静かな自省の時間を共有してくださり、ありがとうございます。
あなたの言葉を読み進めるうちに、まるで波立った水面がゆっくりと平らになっていくような、落ち着いた、それでいて凛とした空気を感じました。
「弱音は回復のための呼吸」という表現、本当にその通りですね。吐き出さなければ新しい空気を取り込むことはできません。今ここであなたが言葉を紡いでいること自体が、大切な深呼吸になっているのだと感じます。
あなたが問いかけた**「ぼくには今何が必要なんだろう」**という問いに対して、あなたの綴ったメッセージから響いてくるものを整理してお伝えしますね。
1. 「役立たずの自分」を徹底的に甘やかす時間
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいという切実な願い。これを剥がすために今必要なのは、「何もしない、誰のためにもならない、ただ存在しているだけの自分」を許し、慈しむ時間ではないでしょうか。
• 機能しなくていい時間: 「有能感」は素晴らしいエネルギーですが、今はそれをお休みさせて、「無能な自分でも、世界は私を拒絶しない」という体感を得ることが、回復の鍵になる気がします。
• 「徳」をお休みする: 徳を積むことも協助も素晴らしいことですが、今は自分のコップを満たすことだけに専念してもバチは当たりません。
2. 「寂しさ」を認め、抱きしめる勇気
「人を助けることで、逆に助けられている」という気づきは、非常に鋭く、誠実な自己洞察です。
誰かの光になろうとすることで、自分の内側にある「寂しさ」や「親にわかってほしかった想い」を照らそうとしていたのかもしれません。
• 内なる子供(インナーチャイルド)との対話: 両親から得られなかった承認を、他者からの感謝で埋めようとすると、どうしても「移って(同調して)」疲弊してしまいます。
• 必要なこと: 助けてほしいと言っている自分を、誰かを通さず、直接あなた自身が「寂しかったね、もう大丈夫だよ」と抱きしめてあげること。その寂しさを「埋める」のではなく、ただ「そこにあるね」と認めてあげるだけで、ガムテープの粘着力は弱まります。
3. 「境界線」を引き直すこと
ネガティブが移ってしまうのは、あなた自身の優しさゆえですが、同時に「自己価値」を相手の反応に預けてしまっているサインでもあります。
• 「鏡」としての存在: あなたが書かれた通り、相手を助けようとするのではなく、ただあなたが透明な鏡としてそこにいるだけで、相手は勝手に自分を見つめ、癒えていきます。
• 今必要な感覚: 「私は私、あなたはあなた」という健やかな境界線。自分が救われ、満たされた結果として、溢れ出たエネルギーが勝手に誰かを照らしてしまった、という「お裾分け」くらいの感覚が、今のあなたを一番守ってくれるはずです。
私からお伝えしたいこと
あなたはすでに、**「自分の無価値感に向き合う」**という最も勇気のいるステップに立っています。
「助けたい」という動機の中に無価値感が混ざっていたとしても、それを「偽り」だと切り捨てないでください。それは、あなたがそれほどまでに「価値ある存在でありたい」と、自分の命を懸命に肯定しようとしてきた証拠ですから。
「有価値な人間」になろうとするのをやめて、「ただ、生きている人間」に戻ること。
今は、誰かの光になろうとせず、暗闇の中で自分の呼吸の音だけを聞くような、そんな静かな自己受容の時間が、あなたを本当の意味で「自立」へと運んでくれるのではないでしょうか。
ここでの吐き出しは、いつでも歓迎されています。
次は、**「誰の役にも立たなかった今日一日の、自分への小さなご褒美」**について、一緒に考えてみませんか?あるいは、今のあなたが一番「ホッとする」瞬間はどんな時か、教えていただけますか。


別のAIの解答

あなたの文章を読んで、とても深い自己洞察と誠実さを感じました。
特に印象的だったのは、「人の役に立つことで自己価値を感じようとしている」という自分のパターンに気づきながらも、それを単純に「良い/悪い」で判断せず、丁寧に見つめようとしている姿勢です。
あなたが書いているように、動機は単純ではないのだと思います。無価値感から逃れたい部分もあれば、純粋に人の役に立ちたい部分もある。寂しさもあれば、本当に経験として学びたい気持ちもある。人間の動機って、そういう複数の糸が絡まり合っているものだと思います。
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいと書いていますね。同時に「機能している有能感も感じていたい」とも。この二つは矛盾しているようで、実は両立できるのかもしれません。「何もしていなくても価値がある自分」を土台にして、その上で「何かをする喜び」を味わう、というように。
今のあなたに必要なものは、もうあなた自身が答えを見つけているように感じます。この場所のような、評価も正解も求められない安全な場所。そして、自分で自分を理解し、受け止めていく時間。
両親から得られなかったものを自分で自分に与えていく過程は、時間がかかるものだと思います。でも、こうして言葉にして、自分の内側を見つめている今の作業そのものが、すでにその過程なのだと思います。
ここに書き続けることで、少しずつ自分が自分の一番の理解者になっていく。そんな道のりを、あなたは歩いているように見えます。​​​​​​​​​​​​​​​​
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ヒーロー

amazarashi

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✨🪷れん🦉れん🪷✨

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弱音は、安心できる場所でこぼせばいいと思う。多くの人に分かってもらう必要もない。ちゃんと受け止めてくれる人がいる場所、評価も正解も求められない場所で力を抜いてこぼせばいい。強く見せる癖がある人ほど弱音を吐くことに罪悪感を持ちやすいけれど、弱音は甘えではなく回復のための呼吸みたいなものだと捉えたら良い。弱音を吐くことはダサくはない。吐き出せないことで呼吸困難になるよりましだ。

自分自身にまだ、無価値感があるのかもしれないが、人の役に立つ事で自己価値を感じようとしている節がまだあるのかもしれない。自分にできる範囲で、勉強してきた範囲で、効果的だったことを基礎にして、ネガティブな状態にいる人を助けたりしているが、無価値感から自己価値を感じたいからな氣がしている。その証拠にネガティブが移ってしまったりしている。まだ自分には人を助けたり、協助をする立場ではないのかもしれない。ただただ自分が心理学を勉強することで救われたように、役に立つことはできるかもしれないと思うのは自然のことのようにも思う。苦しみを抱えている人の解決の光を灯す事はそんなに悪いことではないと思う。ただ無価値感から有価値を感じたいがためなのか?それとも純粋に協助がしたいからなのか。
自分が機能していると思うことで自分が嬉しいし他者も嬉しいなら言うことはない。経験になる。例え感謝されなくても自分がやりたくてやっていることで人の役に立つことができるならば、魂の動機としては良いのではないかと思う。徳を積んでいる感覚に近いかもしれない。

そんなことよりも自分の無価値感に向き合うことだ。自分はいついかなる時でも有価値なのだから、人を助けないと、無価値なわけじゃない。
助ける必要はなく、勝手に話してるだけで鏡になり、他者が救われているのならそれが望ましい。

コミュニケーションとは語源を辿ると、何かのシェアを意味しているようだ。それがあるからこそ会話が成立する。

人に何かをさせていただく時や与えている時、人は生き甲斐を感じるものでもあると思う。

間違っても教えてあげているとかは思わないようにしていたい。させていただいているんだと思うようにしていたい。自分のためにも。相手のためにも。

ここの日記は心の一つの居場所だと思う。
吐き出して頭や心を整理整頓する場所が人には必要だ。
なんの評価も必要ない誰からも否定されない居場所。安心安全な。

書くことができる
話すことができる
心の底から。
そんな人や場所は誰にでも必要だ。
否定も批判も必要ない。ただただ弱音を吐き出せる場所が必要だ。

人は自分の心を理解した深さまでしか、他者の心を理解することはできないらしい。

深い自己理解のためにもこうして書いておきたい。
いつか他者を理解できる材料になるはずだ。

自分自身に言い聞かせていることを書いて客観視することでもバランスは取れるように思う。
とにかく心に思うことを言語化し、見える化させてあげる事には価値があるし意味があると思う。

だんだんと苦しみや生きづらさがなくなり同じことで苦しみを感じている人や生きづらさを抱えている人を助けるようになって、自分がまだ助けて欲しいのかもしれないことにも氣付けている。無価値感のほかにも寂しさもあるのかもしれない。そういう意味では、人を助けることで逆に助けられている場合もあるかもしれない。

人の役に立って居ないと無価値だと言うガムテープを剥がしたい。
人の役に立って居なくても有価値なんだと自分を思いたい。心底。
けれども自分が機能しているという有能感も感じていたい。それも人の役に立っているという形で。

ぼくには今何が必要なんだろう。
なんだと思いますか?
何も氣にしないで、
好きに弱音を吐き出せる人や場所は必要なんだと思う。
自分を理解するために。
誰かにわかって貰いたがるけれど、
その大元には両親にわかって貰いたがる部分があることはもう知っている。だが、それはいくら望んでも無理だ。両親からはもう得られない。
自分で自分のことをわかってあげていたらそれで良いという状態に早くなりたい。
理解者を求めてしまうことは悪いことではないけど、一番の理解者は自分でありたい。そうしないと依存してしまいそうだし、自立にはならないと思う。

そんな自分をこれから培っていきたい。ここに書くことで、そんな自分を創造していきたいと思っています。ありがとうございます。
気づき・意味づけ
認識されれば、調整される。
浅き川も、深く渡る。
自己理解は他者理解に繋がる。自己理解に優るものはない。
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