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青森の星
1219人が搭乗中
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青森を愛する者たちの交流の場です
クラシック楽器
599人が搭乗中
参加
Below you'll find an introduction to the planets in English, so have a read!
大歓迎!興味ある方、演奏するもよし、好きな曲紹介(クラシック楽器で弾ける他のジャンル可)、演奏の悩みの相談等盛り上がりましょう!勿論、楽器を持ってない方でもOKです!特別枠:モダンジャズのジャズ楽器
Everyone is welcome! If you are interested, you can play, introduce your favorite songs (other genres that can be played on classical instruments are also acceptable), or discuss any problems you have with playing. Of course, even if you don't have an instrument, you're welcome! Special slot: Jazz instruments for modern jazz.
Can't speak Japanese? No problem, there's the Google Translate app!
Come on,join us!
食器好きの星の星
305人が搭乗中
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お気に入りの食器、思い出の食器、こだわりの食器を投稿しませんか。
カップやお皿だけでなく、カトラリーやお箸、コースター、箸置き、お弁当箱などのコレクションも大歓迎!
楽器演奏家の星
111人が搭乗中
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🎶 **楽器演奏の星に参加しませんか?** 🎶
音楽の力で心をひとつに!私たちの楽器演奏集会に参加して、新しい仲間と共に素晴らしいひとときを過ごしませんか?
初心者から上級者まで、すべてのレベルの方を歓迎します。楽器の演奏を通じて、スキルを磨き、楽しみを分かち合う絶好のチャンスです。どんな楽器でもOK!ギター、ピアノ、バイオリン、ドラム、フルート…あなたの好きな楽器を一緒に演奏しましょう。
🌈 **参加する理由:**
- **交流の場**: 音楽を愛する仲間と出会い、意見を交換しながら新たな刺激を得ることができます。
- **スキルアップ**: 先輩や他の参加者から学び合うことで、自分の演奏技術も向上します。
- **楽しい雰囲気**: リラックスした環境の中で、音楽を楽しみながらストレスを解消しましょう。
刺青、tatooの星
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刺青やtatooの入ってる方、興味ある方、見るのが好きな方が集まる場です😌投稿大歓迎❗️
ちなみにティクビやお尻などは男性の方でもアカウント停止になる場合があるので、できればモザイクをかけるようにして下さい❗️
青い星
47人が搭乗中
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青が好きってこと?🔹✨
青い星の住人には俺様がアニマルで舞ったら星粒配るかも???🐼💙
青い楽曲の星の星
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青い楽曲の投稿で溢れる星です。
青い楽曲が好きな方どなたでも歓迎いたします。
・好きな青い楽曲の投稿
・青い楽曲の弾いてみた・歌ってみた
・青い楽曲を作りたい方・作っている方 など
青い楽曲に関することならなんでも投稿してください🐬
民族楽器の星
40人が搭乗中
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世界はまだ見ぬ民族楽器で溢れている…🪘🎹🥁🎷🎺🎸🎻🪕🪗😆🎶
民族楽器を演奏するのが好きな人、聴くのが好きな人、うんちくを語りたい人、うっすら興味はあるけど目を合わせちゃいけないと思ってる人、どちら様もお気軽にご搭乗ください🤗
※主はギニアやマリ、セネガル、コートジボワールなどの西アフリカで演奏されている伝統打楽器「Djembe(ジェンベ)」をかれこれ20数年細々と楽しんでおります🪘私の発信はこの辺り中心になるかと思いますが、どの地域、どの民族の楽器などは全く問いません︎︎😄👍
むしろその多様性こそが醍醐味だと思いますので、肩肘張らず楽しく情報交換しましょう😊
※とは言ったものの、「ギターもピアノも西洋民族の楽器だ!」となると、それはもう「音楽の星」とかで良い訳で…🥺そうすると母体が大き過ぎるから絞った訳で…🥺
全然良いんだけどね、何となくニュアンスで宜しく哀愁😂✋
補聴器ユーザーの星
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楽器好きの星
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冷泉院ラグドメゼギス

Gumiiㅇㅅㅇ
ハート♥が付いてるめちゃくちゃかわいい❕
#博物館 #人間すごくね



さくら

ぬいぐ
#モンハンワイルズ

Ovaqe
エジプト:ピラミッド作る
中国:部族社会いっぱい。青銅器工房で働く
日本:縄文時代(狩猟・土器)
紀元前500年
エジプト:ペルシャ帝国属州
中国:戦国時代(キングダム直前)
日本:縄文時代(狩猟・土器)

臼井優
石器時代の棍棒・石斧・弓矢から始まり、青銅器時代の剣・斧・盾、鉄器時代の本格的な金属製武器へと進化し、
中世の長柄武器(ポールアーム)や両手剣を経て、火器(銃・大砲)の登場で戦術が激変、現代の多様な兵器に至る、という素材と技術の発展の歴史です。
時代ごとの武器の進化
旧石器時代・中石器時代(~約1万年前)
特徴: 自然物(石、骨、木)を利用した原始的な武器。
主な武器: 握り石、棍棒、石斧、槍、ナイフ、弓矢(中石器時代に登場)。
用途: 狩猟、自衛。
新石器時代~青銅器時代(約8000年前~)
特徴: メソポタミアで銅が使われ始め、スズとの合金で青銅が誕生し、耐久性が向上。
主な武器: 剣、斧、盾などが登場。
さと
中国最古の青銅器には、「健」「志」のような象形文字と共に、独特な刃の傾きが刻まれている。
考古学者たちはこう推測した:「これは食材ではなく、“切り方”を祀っていた可能性がある」と。
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無職43歳男性

宝屋
仕事場では私が超音波やら骨伝導で会話が成り立ってるって思われてる。

ゆうまる


.*海月*.
てか、海月さっさとクアッドのギア作れや!
ましゅたんと同じギアにするんだろーん??

吉田賢太郎
現実(3次元)は、鋭いトゲだらけ。
誰かに格付けされたり、正解を押しつけられたり。
息をするだけで、心が削れていく場所。
だから、キヴォトスやスタレの門を叩く。
あそこは、僕らが「先生」や「開拓者」になれる場所。
誰かに必要とされ、信じた分だけ、世界が色づく場所。
「信じれば存在する」
それは、折れそうな心を繋ぎ止める魔法の呪文。
死にたいくらいの夜、2次元は僕らの「命綱」になる。
けれど、気をつけて。
その魔法が強すぎると、現実の自分の足あとが消えてしまう。
心が体からふわふわ浮いて、
「ここじゃないどこか」に魂を貸し出したまま戻れなくなる。
それは「解離」という名の、心が壊れないための最後の逃げ道。
2次元は、逃げ込むための「シェルター」であっても、
あなたの魂を閉じ込める「檻」にしちゃいけない。
信じる力が、あなたを救う武器になるか、
それとも自分を見失う迷路になるか。
その境界線は、いつだってあなたの「愛」の形が決めている。
本質的なポイント(中高生へのメッセージ)
現実逃避は「心の防衛」:
現実が辛いとき、ゲームやアニメの世界に逃げるのは恥ずかしいことじゃない。それは、心が壊れないように自分を守る「安全装置(シェルター)」なんだ。
「ポエム」と「病気」の境目:
自分の気持ちを言葉にしているうちは大丈夫。でも、「現実の感覚がなくなる」「自分と他人の区別がつかない」ほど没頭しすぎて生活が壊れるなら、それは心が「助けて」と叫んでいるサイン(解離や障害の可能性)。
信じることは「生きるエネルギー」:
「2次元に行きたいから、今は死なない」という理由は、立派な生存戦略。でも、いつか2次元からもらったパワーで、現実のトゲを一つでもよけられるようになることが、本当の「救い」になるんだ。

さかだち
0.1mのモバ充用の充電器しかない、、

きっと俺ホモになるよ
IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。
でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。
アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。
この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。
## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)
イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。
さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。
それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。
## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ
ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。
ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。
そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。
自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。
## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ
情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。
しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。
高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。
さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。
結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。
## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ
評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、
- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか
が見えないことだ。
ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。
ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。
配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。
「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。
## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから
では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。
ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。
ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。
だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。
## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない
技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。
検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。
だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。
- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす
この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。
## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる
そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。
その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。
アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。
## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定
結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。
- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと
それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。
ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。
## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)
最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。
1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する
2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する
3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする
4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う
5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす
ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。
IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。

さしすせそで何が悪い
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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冷泉院ラグドメゼギス
(\ (\ (\ /) /) /)
('ㅅ'( 'ㅅ' )'ㅅ')<ハァ?
美学と覚悟と公正な判断を尊ぶ美少女ミソジニスト。
みんな違って、みんな同じくらいどうでもいい。
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ちはす 強い言葉と強い思想ら
元アルバイター18歳女性
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鬱まっしぐらをなんとか生き延びてる今日この頃
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