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純粋な雑談の星
340人が搭乗中
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純粋な雑談を楽しむためのわ~臭え(惑星)です。投稿で話し相手呼びかけるもよし、仲のいい友達もつくるもよし、モラルを守って楽しく活動しましょう(ت)
グル―プチャットは秩序を保つために申請制にします。挨拶がない方や嫌な言動をする方は退出させます!
新しく入られた方達は自己紹介投稿と他の方の投稿にコメントして仲を深めてください😊
お喋り・雑談の星
198人が搭乗中
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誰かと話したい、そんな風に思ってもなかなか相手は見つかりませんよね?
なので、グループチャットで色んな方とお喋りをして、交友の和が広げられそうな星があったらいいな、と思い作らせていただきました( *´꒳`*)
マナーを守って、楽しくお喋りをして、皆様の友達が増やせる様な場になったらいいなと考えております✨
皆にとって居心地の良い場所になりますように☆。.:*・゜
自由な雑談の星
194人が搭乗中
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出会い目的は❌
みな、和気あいあいと話しましょう。節度をもってね。
楽しみましょう~
恋愛の相談・雑談の星
184人が搭乗中
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この惑星を見つけて頂きありがとうございます(*´˘`*)
🍀投稿について🍀
この惑星は主に片思い、失恋、両想い、カップル等の恋愛トーク、恋愛相談、勿論雑談投稿もOKの惑星です👌
投稿や投稿への返信やいいねはお気軽にして頂けると幸いです🥰
🍀既に惑星在住の方、新しく惑星に加入した方へ🍀
自分が投稿したり、他の人の投稿に返信は勇気いるけど…、いいねならできるかも…という場合もウェルカムです!🙌
ただし攻撃的なもの、不快になるような投稿、返信はおやめ下さい🙇♀️
💫管理人から💫
まだまだ新米の惑星ですが、のんびりした惑星です!
自己紹介を気軽にしてみたり、恋愛トークや恋愛相談、失恋を癒すために頑張ってる事等気軽に投稿や返信、いいね等お待ちしております!
また不定期で管理人によるオープンルームで恋愛相談や恋愛トークルームをしておりますので見つけてお時間がある際にはお待ちしております☺️
この惑星でルームの際は惑星に共有しておりますので、この惑星を見ると音声ルーム表示が出ているので見つけられると思います👀
困った事や、これは大丈夫…?という物があればお気軽に管理人までDMを飛ばしてください!
長い紹介文を最後まで読んで頂きありがとうございました🙏
よろしくお願いいたします🥰
雑描きポイ投げの星
170人が搭乗中
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この惑星は、こんな人にオススメ!!
◆絵を描くのが好きだけど、画力に自信がない…
◆様々な理由から"絵師"を名乗りたくない…
◆とにかくゆるいらくがきを皆に見てもらいたい…
……etc!
絵師さんには程遠い私がお送りする、あらゆる"らくがき"が集う惑星です!!
どんな方でもご参加いただけます。
孤高にらくがきを載せるもよし、交流してワイワイするのもよし、トラブルになるような投稿や、イラストに関係のない投稿以外何でもよし!ゆる〜いらくがきライフをお楽しみください!
雑学の星
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こちらの星では専門の方の裏話からクスッと笑えるしょうもない豆知識など、様々なジャンルの雑学を共有いただいております。
お気軽になんでも投稿&日常の暇つぶしにでもなればとても嬉しいです🌷
雑談好きの集まり
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この惑星は雑談メインです!皆さんで仲良く過ごしましょー!利用規約を守ってない方はこの惑星から削除します。
札幌の雑談とオフ会の星
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この惑星に入れる人は
札幌の人、札幌の近くの人、札幌に住む予定の人
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この惑星への申請許可が保留の人は
プロフィール、または投稿に下 ね た、ぼゥげン、白紙など安全が予想できない場合は安全が予想でき次第許可になりますが安全が予想できない場合は許可が難しくなりますm(_ _)m
札幌の雑談とオフ会の星のグループチャットも作ったので是非入ってください
聖母マリア大谷の星
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大谷のクランに入れない方向けの第2のクラン💖
聖母マリア大谷の優しい世界🪐✨
投稿に惑星追加してくれたら大谷は喜びます💖
精神疾患雑談の星
69人が搭乗中
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精神疾患者の雑談メインの惑星です♪!
人気

134r
回答数 86>>
雑司ヶ谷とかかな
あこ

ARIA
雑司ヶ谷鬼子母神祭

まるこ
1月17日(土)雑司ヶ谷手創り市
#ハンドメイド #鬼子母神堂






しんしん
雑司ヶ谷八幡宮

鴻禧 ࿊ KOUKI
時間帯的に境内には入れなかった






巡汐

ようか
鬼子母神の御会式、まじで最高だった!!✨
太鼓の音と「サーラサーラ!」の掛け声が響いてて、
テンション上がりまくり🥁🎐
行列の人に声をかけてみたら、
なんと外国人の私にも万灯を持たせてくれた😭✨
何回か回してみたけど、
もう楽しすぎて笑い止まんなかった😂💫
東京でこんな雰囲気を味わえるなんて、
ほんと感動した!🌙🍁
みんなも行ったことある?👀
あの一体感、まじで最高だった!!🙌
#御会式 #雑司ヶ谷 #東京の秋 #祭り最高 #感動体験

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魔法使いの猫
回答数 141>>
運が良ければ、ストリートピアニストの
生演奏が聴けるかも♪ヽ(´ー` )ノ
個人的に好きなのは、
雑司ヶ谷の鬼子母神堂ですね。
都会の中にある懐かしい空間にも感じます。




P
人混みはないと思います

マサヤス 龍之介
#読書の星
☆『年末の一日 / 芥川龍之介』
新潮文庫刊 『戯作三昧 一塊の土』
1976年(昭和51年)8月10日 13刷より
この本は昭和51年の発行である。奥付にそうあるので、私が小4か小5の時に駅前の書店で購入したものだろう。定価は¥180 いい時代だった。
このくらいの価格なら小学生でも容易に手に入れられる。今なら¥500 は下るまい。しかし、今どきの小学生も携帯電話なんぞ持ち歩いているので或いは、青空文庫で読書を済ませるのだろうか。だとすれば味も塩っ気もない話だ。青空文庫は便利には違いないが、ただ字を追うのみである。挿絵も無ければ表紙も無味乾燥。物としてのバリエーションに欠ける。従って想像力の欠如、イマジネーションが培われない。……年寄の戯言だ。
読書子には或いは、この装丁が懐かしい、と思われる方もおられるだろう。今の新潮文庫は完全に違う装丁になっているし、値段だって跳ね上がっていることだろう。
久しぶりに我が敬愛せる芥川龍之介の作品を紹介する。以前芥川龍之介の作品だけを紹介する戯文を連載したことがあるが、この愛すべき小品は抜けていた。
この小品は1926年(大正15年)一月号の『新潮』に初めて発表された。小説というより随筆に近い。今日の様な大晦日にうってつけだ。今から丁度100年前の芥川の年末の一日に起こった小事が書かれている。
『僕』は雑木の生えた、寂しい崖の上を歩いて行った。崖の下はすぐに沼になっていた。その又沼の岸寄りに水鳥が二羽泳いでいた。どちらも薄い苔の生えた石の色に近い水鳥だった。『僕』は格別その水鳥に珍しい感じは持たなかった。が、余り翼が鮮やかに見えるのは不気味だった……そんな夢から起きた『僕』だった。それは、がたがたと云う音が響いていたからであり、その音が年末の大掃除で、妻や伯母のフキが座敷の縁側でせっせと硝子戸を磨いている音だと分かったのは、後架へ小便をしに行った帰りしなにその大掃除の光景を見たからだ。伯母からは「お前、もう十二時ですよ」と言われたが、『僕』は三つの雑誌社から新年号の小説の依頼をけ受けて最後の仕事が終わったのは夜明け前のことだった。芥川の精神疾患については統合失調症であるが、現代ではそういった精神疾患についても普遍化していて、一般的にも可也認知度は広まってきているが、大正末期のこの頃に江戸時代に生まれた芥川の伯母フキにそこは理解してやらないと…と云うのは酷な事なのかもしれない。が、仕事に追われる芥川は田端の自宅では煩い伯母やまだ幼かった3人の子供達がいる以上、静かに小説など書ける環境ではなくこの頃の芥川の夥しい写真は大抵今で云うシティホテルのソファで寛ぐ姿が多いのはそのせいである。芥川はこの文章の中でこう書いている。「朝飯兼昼飯をすませた後、僕は書斎の置き炬燵(こたつ)へはいり、二三種の新聞を読みはじめた。新聞の記事は諸会社のボオナスや羽子板の売れ行きで持ち切っていた。けれども僕の心もちは少しも陽気にはならなかった。僕は仕事をすませる度に妙に弱るのを常としていた。それは房後の疲労※のようにどうすることも出来ないものだった。……」この頃の芥川は統合失調症の諸症状に
頻繁に苛まされ斎藤茂吉のいる青山脳病院へ通院していたが、一向に改善されず悩んでいた。そして芥川が1927年の7月に服毒自殺をとげた最大の要因はこの精神疾患からくる自殺願望の果てによるもの、とされている。そういった背景を頭に入れて読まないとこの時代の芥川の文章は理解し難いと思う。
お昼頃めざめた芥川が朝飯兼昼飯をとった後の二時頃、K君が来訪する。と或る新聞記者でありK君は社用の次いでにちょいと寄った、と言った風だった。「どうです?お暇なら一緒に出掛けませんか」。切り出したのは芥川の方だった。「どこかお出になる先はおきまりになっているのですか?」「いいえ、どこでも好いんです」「お墓は今日は駄目でしょうか?」K君のお墓と言ったのは夏目先生のお墓だった。K君は半年前に芥川と約束した夏目漱石の墓に案内してもらう、という意味だと芥川はここで漸く気付いたのだった。年末にお墓参りをする……芥川自身にぴったりしないものを感じつつ、でも芥川は「じゃあ、お墓へ行きましょう」と安請合いしてしまう。この辺の芥川の気風のよさがいかにも都会人気質でよい。
夏目漱石のお墓は雑司ヶ谷霊園にある。芥川の自宅から一番近い本郷動坂の電停へK君と連れ立った。
「天気は寒いなりに晴れ上がっていた。狭苦しい動坂の往来もふだんよりは人あしが多いらしかった。門に立てる松や竹も田端青年団詰め所と言う板葺きの小屋の側に寄せかけてあった。僕はこういう町を見た時、幾分か僕の少年時代に抱いた師走の心もちのよみ返るのを感じた。」
こういう芥川の文章表現はタイトル通りの読者の期待感を一定量満たすものである。『年末の一日』と言う以上、そこに師走の町の様子が描かれ作者がどういう感慨を抱いたか、を明文化してくれて読者のカタルシスは満たされるからだ。
やがて、護国寺行き路面電車が到着し二人で由無しごとなどを話していた。電車が富士前を通り越した頃、突然電車の中ほどの電球がひとつ、偶然抜け落ちて床で粉々になるハプニングが起こった。「そこには顔も身なりも悪い二十四五の女が一人、片手に大きい包を持ち、片手に吊り革につかまっていた。電球は床へ落ちる途端に彼女の前髪をかすめたらしかった。彼女は妙な顔をしたなり、電車の中の人々を眺めまわした。それは人々の同情を、-ーー少なくとも人々の注意だけは惹こうとする顔に違いなかった。が、誰も言い合わせたように全然彼女には冷淡だった。僕はK君と話しながら、何か拍子抜けのした彼女の顔に可笑しさよりも寧ろはかなさを感じた。」
一見すると芥川のこの女性への眼差しは冷たいように感じるが、最後に女の儚さを感じ入る辺りは人一倍女性にやさしかった都会っ子芥川の面目躍如であろう。
芥川の短編の傑作と言われている『蜜柑』にも似た様な表現があった。横須賀線のボックスシートにたまたま乗り合わせた歳わも行かない少女に対し、散々蔑んだ表現で表した最後の最後で車窓から見送りに来た弟達に対して蜜柑を投げつけた瞬間を切り取り、その神々しいまでの表現で賞賛した。これは芥川固有の表現である。同時に芥川の女性観をよく表しているともいえる。
この後、芥川達は無事に雑司ヶ谷霊園に到着するのだが、案内役だった芥川はあろうことか、不覚にも漱石の墓への道をど忘れしており、小路を行きつ戻りつオロオロしてしまう。幾ら行っても一向に漱石の墓に辿り着かない。最後は施設清掃の女性に聞く有様であった。墓に着くと漱石ファンだというK君はわざわざ外套を脱ぎ、丁寧におじぎをしたが、芥川自身は今更恬然(てんぜん)とおじぎする気にはなれない、というのだ。漱石亡きあと9年が流れた。漱石は芥川文壇にデビューするきっかけを与えてくれた恩師であるはずだが、今の芥川にはそんな感慨に耽るほどの余裕は無かったのだ。これも精神疾患のせいだろう。
やがて、2人はもと来た電車で戻ったが芥川だけ富士前の電停で降りた。東洋文庫にいる石田幹之介に会い、再び動坂に着いた。往来は先程よりも一層混雑していた。「が、庚申堂を通り過ぎると
人通りもだんだん減りはじめた。僕は受け身になりきったまま、爪先ばかり見るように風立った路を歩いていった。すると墓地裏の八幡坂の下に箱車を引いた男が一人、梶棒に手を掛けて休んでいた。箱車はちょっと眺めたところ、肉屋の車に近いものだった。が、側へ寄って見ると、横に広いあと口に東京胞衣(えな)会社※2と書いたものだった。僕は後ろから声を掛けた後、ぐんぐんその車を押してやった。それは多少押してやるのに穢(きたな)い気もしたのに違いなかった。しかし力を出すだけでも助かる気もしたのに違いなかった。
北風は長い坂の上から時々まっ直ぐに吹き下ろして来た。墓地の樹木もその度にさあっと葉の落ちた梢を鳴らした。僕はこう言う薄暗がりの中に妙な興奮を感じながら、まるで僕自身と闘うように一心に箱車を押しつづけて行った。……」
この頃の芥川は、周辺の人々にしきりに自殺を仄めかしたりしていたという。それくらい彼の厭世観はふくれていて、最早それは自分でもおよそコントロール出来ないところまに達していたという。しかし、これを読む限りは、この最後の情景はなんと生気に満ちていることだろう。しかももう自殺願望に漲っていたとされるこの時期に。
これはその死の7ヶ月前に発表された。それでも生きようとしている芥川に私は目頭が熱くなるのを抑え切れなかった。
芥川研究の第一人者だった吉田精一がこの文庫本の解説を書いているが、吉田は、この作品は作者が苦心もし、愛着もあった作品であると書かれている。芥川は箱車のあと口に『東京胞衣会社』
の数文字を書くまで、いく度その一行を書きかえたか知れなかったということである。と解説している。
※ 男女の交合のあと の意味。
※2 出産のとき排泄される胎児を包んでいた膜や胎盤の処理をした会社。
本年も私の様々な雑文をご拝読くださって且ついいね👍をくださった方々に深く御礼を申し上げます。
どうぞ、良いお年をお迎えくださいm(_ _)m
そして、来年も引き続きご厚誼のほどを宜しくお願い申し上げます。
2025(令和7年)年12月31日


かのん
無事に仕事が納まり、ひと月ぶりに会う音楽友だちとピアノスタジオで遊んで🎹、勢いで連弾デュオを組むことになった[笑う]ので、近くの喫茶店(池袋の『皇琲亭』)に寄って、選曲やら妄想(⁉︎)やらしながらブレンドとモンブランを頂きました。
コーヒー、苦めで美味。暖かくてゆったりした雰囲気の素敵な純喫茶✨ で、いつもの酒場のように熱く語る友だち‥声量に気をつけてねっ[泣き笑い]
からの、スイーツ食べ(まくり)歩き池袋〜雑司ヶ谷散歩に続くのだった☆
#喫茶店 #カフェ


わ
雑司ヶ谷を東池袋にしてくれれば楽なのに超下だよ副都心線

臼井優
元は他人の子供をさらい食べていた鬼女でしたが、お釈迦様の教えで改心し、安産・子育て・子供の守護神となった仏教の女神です。
法華経では法華経の信仰者を守護する神とされ、多くの寺院で祀られ、ザクロを持つ姿(多産の象徴)や、角のない「鬼」の字で表されることもあります。
由来と伝説
元は悪鬼: 訶梨帝母(かりていも)とも呼ばれ、多くの子供を産んだが、栄養をつけるために他人の子供を奪って食べていました。
お釈迦様の教え: 最も愛する末子を隠されたことで、子を失う親の悲しみを悟り、改心して仏教に帰依しました。
善神へ: 以来、子供を守る善神となり、安産・子育ての守護神として信仰されるようになりました。
特徴
読み: 「きしぼじん」「きしもじん」と読みます。
別名: 訶梨帝母(かりていも)、歓喜母(かんぎぼ)、愛子母(あいしぼ)。
象徴: ザクロの枝を持ち、これは多産を象徴します。
日蓮宗での位置づけ: 法華経の守護神として十羅刹女と共に重視され、信仰者を守護する誓いを立てています。
信仰
安産・子育て: 特に安産祈願や子育て祈願で多くの人が参拝します。
有名なお寺: 入谷の鬼子母神(真源寺)、雑司ヶ谷の鬼子母神(法明寺)などが有名で、これらは「江戸三大鬼子母神」とも呼ばれます。
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わ
STARTO掛け持ちつらぁ
ADHDとか混ざって余計つら
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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あこ
この世は好都合に未完成🌏
天国最高天国最高天国最高。
⚠️フォローは自己責任⚠️
コスプレとアニメ好き
独り言を呟いてるだけ。
愚痴が多い。
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鴻禧 ࿊ KOUKI
深そうで深くない全然深くないことを言います
風属性のブサイク
同じアイコンに足跡付けがち
いいね、コメントありがとう😭
人は何れ同じ円環に
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マサヤス 龍之介
愛用品:宮沢賢治のペン立て
嗜好類:タバコ〜ピースSL 酒〜サントリー角瓶
趣味 :アナログレコード鑑賞 主にErly Jazz シティポップ 昭和SPレコード
グラヴィティ音声ルーム
食 : 元々、関東人なので焼きトン、魚は赤魚粕漬け たまに細巻き寿司 山芋短冊切
り 藁納豆
プロ野球 : 10歳頃から阪神タイガースファン
フォロワー要綱:以後放置な方は随時外してます。
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