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1人時間を楽しむ星

8125人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

人間向いてない星

962人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。 来てください。 または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️

釣り仲間の星

409人が搭乗中
参加
プロアングラーとの釣りトークの場として、釣りを愛する仲間達と語りの場になればと思います。 気軽に質問や釣果報告をして楽しみましょう(*^^*)

人間不信の星

311人が搭乗中
参加
他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。 他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。 これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。 最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。 他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。 人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。 人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?

抽選会の星

307人が搭乗中
参加
抽選会の、主催、司会だけでなく、 抽選会の参加をされる方もこの星を使ってシェアしていだけたら嬉しいです! アイコンや吹き出しフレームをみんなで 共有したい!という 抽選会大好きな皆様と交流、情報交換したいです! ※抽選会主催者の星とは一切関係ありません。

箱開け仲間の星

251人が搭乗中
参加
箱開けに関する事なんでも⭕️

魔入間の星

141人が搭乗中
参加
魔入りました!入間くんが好きな人達が楽しめる場所にしたいです! アニメ勢マンガ勢魔フィア勢などなどいろんな人達を歓迎します! みんなで仲良く正しい使い方してください(*^^*)

人間失格の星

116人が搭乗中
参加
うわー、やっちまった…。 といううっかりエピソードを投稿し、 みんなに笑ってもらい、 供養する場です。 皆様のご搭乗、心よりお待ちしております。 ~お約束~ 誹謗中傷厳禁。 慰めたり、笑ったりしましょう。

筋トレ仲間の星

48人が搭乗中
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筋トレの仲間を作りたくてこの星を作りました‼️誰でも大歓迎です‼️気軽にどうぞ‼️(初めて星を作ったので、間違っていることがあれば教えてください‼️) 自分がしたトレーニングの記録や、おすすめの筋トレ方法、おすすめの食べ物、日常的なつぶやきなど、沢山の投稿してくれることを願っています‼️筋トレが好きな方は皆仲間です‼️仲良く交流しましょ〜‼️

ポジティブ人間の星

37人が搭乗中
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ヴィリアースXIII

ヴィリアースXIII

NHKは公共料金…払わない選択肢があるのか…(困惑)
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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墓じまいは要らない】宗教学者・島田裕巳氏が提起する“放置”という選択肢「継ぐ人がいない」「墓参りがたいへん」「高額な離檀料」…重くのしかかる“墓の負担”を解決する方法
マネーポストWEB

「墓じまいは要らない」と説く宗教学者・島田裕巳氏
 昨今、多くの人の難題となっているのが「墓」である。実家の墓を継ぐ人がいない場合や遠方の墓参りは負担が大きいなど、様々な理由で「墓じまい」を考える人が増えている。しかし、そんな現状に疑問を呈するのが宗教学者・島田裕巳氏だ。『無縁仏でいい、という選択』(幻冬舎新書)を上梓した島田氏は、墓じまいは要らないと説く。その哲学を聞いた。【全文】

バブル期までは残っていた「故人への思い」
 人が死ぬと葬儀を執り行ない、荼毘に付す。残った遺骨を拾い集め、墓に埋葬する。日本人は長くこの方法で故人を弔ってきた、いわば伝統のようなものだ。だが、どれだけの人が葬送について正しい知識を持っているだろうか。

 多くの死は突然やってくる。そして葬儀は、十分な準備のないまま、突然始まる。核家族化が進み、近親者の死に対して経験の浅い遺族は、葬儀の知識もない。葬儀業者のシステムに頼りきる格好で、埋葬までの一連の儀式が行なわれる。

 一方、昭和の初め頃まで、日本の農村社会では、三世代、四世代同居の家は珍しくなく、死は現在よりも身近だった。先祖代々の田畑を守る農村社会にとって死者は先祖につながる重要な存在で、家によっては...

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もちぐまん

もちぐまん

市営のキッズスペースに連れていったら以前も居たベテラン風吹かせて偉そうだなと感じたドン母がいた。毎週それなりの頻度で長時間いるっぽい。
ドン母の子どもはわりとデカいけど、友達のオモチャは奪うし威嚇するし端的に言って問題児。

そんなドン母がおもちゃの貸出を申し出てなかなかサイズのある電車レールを作り始めたの。

そんなの子供はみんな気になるわけなんだけど、ドン息子は相変わらず「俺の!」「やめて!」の連呼で貸さず突き飛ばす始末。

で、母の心配をよそに例に漏れず我が子(1)も動く電車に引き寄せられてドン息子が遊ぶ列車のひとつに手を伸ばしたら「やめてってばぁ!!」の一言と張り手。

みんなのもんだろうがと当たり前のことを内心思いつつも、気まずいのとドン母に絡みたくないので「ごめんね〜」と心にもない謝罪を形だけ残して我が子を別のおもちゃエリアに移動させようとしたら「嫌だってよく言えたねぇ!(大声)やだったもんね〜!」とドン母。この親にしてこの子あり。おぉー…さすがだなって感じです。

スタッフにも周りにも煙たがられてることを気にも留めない強さ。お友達と馴染めぬ我が子を正すことなく、そればかりか母まで大声でお友達を牽制する強さ。

うーわって顔だけその話置いて帰る選択肢をした。
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のん

のん

実は大学という名の地獄に踏み込んでしまったらしく、常に変わっていかないと見放される環境に気付き
選択肢に休むはなくて、die or change だった
はい、はい変わりますよ、変わりますから
くっそ辛い
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蓮司

蓮司

男友達とプール!?男友達とプール!?

回答数 54>>

キレる前にちゃんと話しな

話をして納得いかないなら別れることも
選択肢のひとつ
恋愛相談の星恋愛相談の星
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れき

れき

これはあくまで私のバタイユ読解なのですが、内的体験において内在性と超越性は共に無化される。超越性とは社会規範であり、道徳であり、ラングであり、他者であり、客観であるわけですが、それらが根本的に空虚に支えられていることを痛感する経験が恍惚には串刺し刑にはあります。超越性=空虚。では内在性とは何か。それが交流、伝達なわけです。裂傷を抱え、自閉した実存の無為の共同体。それはエラン・ヴィタール的な生命の連続性といえばそれまでですが、実存的にはむしろ孤独と自閉症の極北にあるようなもので、極めて稀です。共同の不可能性による共同。それが無神学大全を書くバタイユの動機でしょう。そして超越性は事後的に崩壊されるわけですが、だからと言って否定されるわけではない。別にバタイユはアナーキズムを掲げているわけではない。むしろバタイユは内在的に道徳を再建しようとします。「もしも人が死ぬほどまでに笑わねばならないのだとしたら、この内在的な道徳は抗しがたい笑いの運動ということになるであろう」(ニーチェについて,354)彼は笑いを社会学的主題として把握します。なぜ、笑いなのか。そのことを考える前に内的体験の先に何があるのか考える必要があります。自我の溶解、他者との交流といった文字面では見えにくいですが、そこには「私」と呼ぶ他ない経験の残滓がある。コギトすら相対化され、残りの者たちと共生関係を持続する他ない。でないと、死ぬ他ない。生き永らえることと自殺することは殆ど同じことですが、敢えて生きることを選択したと仮定すると、もう共生の道しかないわけです。善悪の彼岸において、他者、否、私と共生する。その時、私は哲学者になるスタート地点に立つでしょう。それは僕の場合、全く「哲学」的ではない予感がしますが。
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