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ここは主に現在不妊治療中の方が抱えてる色々な思いや悩み、情報などを共有する場所です。この頃、明らかにパートナーのいない独身男性や、不妊治療してるとは思えない方々からの申請が多いので、ご注意お願いいたします。以前は不妊治療に関する記事などがなくても申請を許可していましたが、無関係と思われる方が多くおり、不妊治療に関する記事がない方は拒否します。不妊治療してるけどROM専したいって方は管理人のべるまでDM下さいませ〜ᕙ⁠(⁠ ⁠¤⁠ ⁠〰⁠ ⁠¤⁠ ⁠)⁠ᕗここが不妊治療してる方の安全圏であることを願ってます〜

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ひな

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毎日力尽きるまでゲーム、長期休み最高すぎる
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臼井優

臼井優

少子高齢化の末路は
 2050年から2070年にかけての人口急減と「超・人手不足」の到来です。
 全人口の約4割を高齢者が占める一方で、生産年齢人口が激減し、社会保障費の負担増、地方経済の壊滅、介護・医療サービスが維持困難になるなど、社会インフラの深刻な衰退が予測されています。

具体的な深刻な影響は以下の通りです。
社会保障制度の限界: 1人の現役世代で1人の高齢者を支える比率に近づき、医療・年金・介護保険料の負担が限界に達する。

慢性的な人手不足: 介護、建設、運輸、飲食など、多くの産業で事業継続が困難になる。

経済成長の鈍化: 国内市場の縮小により経済規模が縮小し、成長率が極めて低くなる。

地方の衰退: 地方の過疎化、高齢化が加速し、地域社会を維持できない自治体(消滅可能性都市)が多数発生する。

「70代が現役」の超高齢社会: 高齢者が労働の担い手となることが不可欠になり、長期間働く必要がある。

この状況は、団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者となる「2025年問題」を皮切りに、さらに2040年、2070年にかけて加速すると見込まれています。
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臼井優

臼井優

(中略)やりがいを感じても、周りからの評価が気になってしまう。その結果、教育・介護・交通など、暮らしの基盤となる分野が崩れ始める。皮肉なことに、「お金に不安を抱く社会」が社会基盤の人材供給を歪めてしまっているのだ。

もちろん、給料を上げれば一定の人材は集まるかもしれない。だけど、それだけでは足りない。働き手が不足しているのは、生産年齢人口(15歳から64歳の働く世代)が減り続けているという構造的な問題に根ざしている。

2023年に発表されたある報告書は、2040年の日本社会では、深刻な労働者不足によって、社会インフラのあらゆる分野で崩壊のリスクがあると警告している。

お金はあるのに、何も買えない──そんな奇妙な社会が、すぐそこまで迫っている。

田内 学(たうち・まなぶ)プロフィール
社会的金融教育家。お金の向こう研究所代表。2003年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。2019年に退職し、執筆・講演活動を通じて「お金と社会の関係」を伝える活動を始める。『きみのお金は誰のため』(東洋経済新報社)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」で総合グランプリを獲得した。
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臼井優

臼井優

医学部再受験の「闇」として語られる実態は、主に低すぎる成功率、年齢による不透明な選別、そして失敗後のキャリア喪失の3点に集約されます。

1. 成功率20%の壁と「サンクコスト」の罠
医学部再受験の成功率は一般的に20%前後と極めて低く、アガルートメディカルなどでもその厳しさが指摘されています。

長期化する浪人生活: 1〜2年で合格できず、5年、10年と泥沼化するケースが少なくありません。

引き返せない恐怖: 多額の予備校費用や職歴の空白が積み重なり、「受かるまでやめられない」という精神的な医学部刑務所のような状態に陥るリスクがあります。

2. 年齢差別と「不寛容」な大学
かつて東京医科大学などの不正入試で明るみに出た通り、一部の大学では現在も年齢による事実上の差別が疑われることがあります。

面接での不当な低評価: 筆記で合格ラインを超えていても、群馬大学の事例のように面接で不合格にされるリスクがゼロではありません。

大学選びの制約: 再受験生は滋賀医科大学や島根大学など、「寛容」とされる特定の大学に志望校が限定される傾向にあります。

3. 合格しても続く「闇」
晴れて合格しても、そこがゴールではありません。
体力と記憶力の衰え: 10代の学生と同じ膨大な暗記量をこなす必要があり、基礎医学が始まる2年生での留年リスクが高いとされています。

卒業時の年齢: 30代・40代で医師免許を取得しても、その後の研修医生活は激務であり、キャリア形成や体力面で厳しい現実が待っています。

現在の年齢や、仕事・学業との両立状況など、具体的な背景を教えていただければ、より適切な対策やリスク回避の方法を提案できます。
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めろん

めろん

高齢になった親の付き添いで、癌専門の大学病院に行く若者が沢山いるんですよ。
幼少期の成長期間でのカップ麺や菓子パンとかポテチや甘いお菓子とか甘いジュースを飲んでる。成長期に添加物大量に摂るのが原因な理由な気がするんですよね。
高齢になったら、もうそれはしょうがないかもですが、色々考えさせられました。
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れに

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そろそろうとうとです😴
さっきはじめたのにもう不在…
そして使い方分からない🫣
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眠

グラはやはり長期的な友達はできないものよねー
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らて

らて

何したいのかわかんないや
長期の休み取っても
変わんないのかな
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