共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

マグナ

マグナ

三島忌や銃後に歪む人の顔
#俳句 #GRAVITY俳句部
俳句575の星俳句575の星
GRAVITY
GRAVITY9
百万遍殿

百万遍殿

「死は救済ではない」って平和な銃後からの言葉としか思えないんだよな。
GRAVITY
GRAVITY5
おーし

おーし

謎駐屯地に続いて、ごめんよ町では銃後の女性たちが謎の穴掘りを…(なに掘ってんの???)
GRAVITY
GRAVITY5
きんお

きんお

のぶは、NHKスペシャル「銃後の女性たち〜戦争にのめり込んだ“普通の人々”〜」の女性たちを見ているよう。
#朝ドラあんぱん
GRAVITY
GRAVITY3
あがめ

あがめ

銃後は生活が続くので当たり前なんだけど。
原爆翌日の鉄オタとか有名やが、みんな出来るならやるんよな。
GRAVITY
GRAVITY6
九(いちじく)

九(いちじく)

ずっと気になっていた銃後食料の代名詞(?)、さつま芋の茎を畑から採ってきて食べてみた。ほんのり芋の風味がした。手数はかかるけど割とアリ。
本で知識を得て実体験。次は何をしてみようか。
読書の星読書の星
GRAVITY3
GRAVITY10
あがめ

あがめ

あそこまでぐっちゃぐちゃの戦争やってる所は普通に危ないし、銃後とか無いから到達自体が困難だし、そもそもああいう状況の場所に旅行者がライトに楽しめる文化とか残って無いがちだからな。
GRAVITY
GRAVITY5
ダン

ダン

「30年戦争、日本の銃後の婦人は本当に無垢で無実だったのか?」

というテーマで勉強してみようかと資料を少しあたってみたけどあまりない。戦時の女性の日記を発掘して研究して出版していた例はあるみたいだけど、、、
GRAVITY
GRAVITY2
ななみ

ななみ

そう………
当時の高知では戦時下でも普通に授業あったのかな
学校に行ってても、
銃後の守りで建物疎開の労働奉仕とかじゃなかったの?子供たちも行って疲れてたよね?
夏休み〜とか呑気に言ってる場合じゃなかったのでは?と思った

朝ドラあんぱん
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

鉄器時代(紀元前1000年頃〜)
武器: 鉄製の剣、槍、斧。弩(ど)、長弓。
特徴: 鉄の普及により、より安価で強力な武器が大量生産され、戦争が大規模化。

火薬の時代(10世紀頃〜)
武器: 火器(手銃、大砲など)、銃剣。
特徴: 中国で発明された火薬が伝播。爆発力で敵を圧倒し、城壁を破壊する大砲が登場。

近代(19世紀後半〜20世紀初頭)
武器: 無煙火薬、ボルトアクションライフル(ルベル銃、マウザーなど)、機関銃(ガトリング砲、マキシム機関銃)、後装式野砲。
特徴: 無煙火薬の発明により、火力が飛躍的に向上。第一次世界大戦で主力となり、戦争の様相を一変させた。

現代(20世紀〜)
武器: 戦車、航空機(戦闘機)、潜水艦、核兵器、ミサイル、GPS誘導兵器、ドローン。
特徴: 機械化、電子化が進み、殺傷能力と精密性が極限まで高まる。非対称戦争やサイバー戦も。

歴史を変えた「道具」としての武器
武器は単なる戦闘手段ではなく、文明の発展、社会構造、国際関係、そして人々の生活そのものを変革する「道具」であり、人類の創造性と破壊性の両面を象徴しています。
GRAVITY
GRAVITY
旅人

旅人

いつもの〜鳴潮Ver.3.0編〜
激 ヤ バ イ ク 来 る ぞ !

#鳴潮 #ラハイロイ

①ガチャ情報
(画像はGameWithさんのものを載せています)

・前半
リンネー 回折/拳銃
カルテジア 気動/長刃
シャコンヌ 気動/拳銃

・後半
モーニエ 焦熱/長刃
オーガスタ 電導/長刃
ユーノ 気動/手甲

まさかの6キャラでした!!![泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]
リンネー、モーニエはラハイロイ素材がメインらしいので、キャラ・武器の経験値アイテムやシェルコインを補充して待機ですね!
どうでもいいですがモーニエとオーガスタ、見た目の属性逆すぎんか…?

②交換コードをいつも通りコメント欄に貼ります!また鳴潮は2025年度のなんたら賞を色々と授与したらしく、その記念として1600星声が配布されています!鳴潮の復帰とかも今がチャンスかも?[疑っている] 

③激ヤバイクが実装!
ラハイロイからリナシータソアー並に凄い探索モジュール「エクスペディションバイク」が実装されます!これめっちゃテンション上がる…!
ヤバそうな内容を画像でサクッと纏めましたが
・ソアー同様フィールドを回れる(分かる)
・遠くの採取物を取れる(!?)
・乗車中好きな曲を流せる(!?!!?)
・ナビ機能を使うとオートでフィールドを走り、専用の撮影モードみたいなので綺麗な景色を楽しめる(!!?!?!?!)
・3箇所で好きなペインティングが出来る(!!?!!!?!?!!?)

あくまで戦闘やストーリーがメインのゲームでサブ要素として実装する内容にしてはヤバすぎてびっくりしてます[目が開いている]

今回は以上です!
自分は幸い推しのカルテジア、シャコンヌ、ユーノは全て取れてるのでリュークさんに向けて貯めます💪

ラハイロイ、俄然楽しみになってきたぞォォォォ!!!!!
鳴潮の星鳴潮の星
GRAVITY3
GRAVITY5
みずがめ

みずがめ

戦争は悲惨だ。
しかし、その悲惨さは「持つ者が何かを失う」から悲惨なのであって、「何も持っていない」私からすれば、戦争は悲惨でも何でもなく、むしろチャンスとなる。

 もちろん、戦時においては前線や銃後を問わず、死と隣り合わせではあるものの、それは国民のほぼすべてが同様である。国民全体に降り注ぐ生と死のギャンブルである戦争状態と、一部の弱者だけが屈辱を味わう平和。そのどちらが弱者にとって望ましいかなど、考えるまでもない。

 持つ者は戦争によってそれを失うことにおびえを抱くが、持たざる者は戦争によって何かを得ることを望む。持つ者と持たざる者がハッキリと分かれ、そこに流動性が存在しない格差社会においては、もはや戦争はタブーではない。それどころか、反戦平和というスローガンこそが、我々を一生貧困の中に押しとどめる「持つ者」の傲慢であると受け止められるのである。

 苅部直氏の『丸山眞男――リベラリストの肖像』に興味深い記述がある。1944年3月、当時30歳の丸山眞男に召集令状が届く。かつて思想犯としての逮捕歴があった丸山は、陸軍二等兵として平壌へと送られた。そこで丸山は中学にも進んでいないであろう一等兵に執拗にイジメ抜かれたのだという。
 戦争による徴兵は丸山にとってみれば、確かに不幸なことではあっただろう。しかし、それとは逆にその中学にも進んでいない一等兵にとっては、東大のエリートをイジメることができる機会など、戦争が起こらない限りはありえなかった。

 丸山は「陸軍は海軍に比べ『擬似デモクラティック』だった」として、兵士の階級のみが序列を決めていたと述べているが、それは我々が暮らしている現状も同様ではないか。
 社会に出た時期が人間の序列を決める擬似デモクラティックな社会の中で、一方的にイジメ抜かれる私たちにとっての戦争とは、現状をひっくり返して、「丸山眞男」の横っ面をひっぱたける立場にたてるかもしれないという、まさに希望の光なのだ。

丸山眞男をひっぱたきたい
赤木智弘
GRAVITY
GRAVITY4
登竜門練習生RK雄図

登竜門練習生RK雄図

鎮魂 多分、どちらも 。

前世。

救国の。日米狂い鳩。
苛烈の怨嗟。

煉獄の、酷雲に。

燃え散り、閃光となる。

墓標:報復のペロハチアベンジャー。

P38偵察仕様重改造機。
元チェッカーツイン改め。

ツインヘッドベア。

気狂い源平悪夢偵察。

墓標:インパール谷底軽戦車と未完5式戦車、栄光日の丸銃後ティーガー、希望。設計原案。「烈雲」劣化改造特攻機「剣」。

弁慶化身、あだ名。弁慶無双、又は。タイラワキ。

愛機。その時次第。特に。

陸軍高機動重戦、特段に二重丸よろし。
二式戦と四式戦。尚、よろし。

雷電初期型と。クラーク飛行場、救国乙女無数、日米の。

ミートボールB17悲恋仇討ち乙女士官の。多分。全て不明、多分。騎士末裔の。誰か。
恐らく、必死決意の。終戦可能性か。極秘単独機作戦の末の。

最悪状況でのコネクションの末の。地獄的悪夢。

被撃墜にして悲劇堕。仇討ちの。

新鋭機雷電のサムライ空軍の。通信相手。

但し。

残忍至極強制的特攻による。

偽装陸軍の偽装憲兵。ロケット雄図憎こと。あらくれ義経(ギケイ)。

ライジング・サン、チャイナシンドローム。

ライジングネービー。

プリンスネービー。

パールフリート オブ。 USA.

グレートホワイト・フリート。
GRAVITY12
GRAVITY130
ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録 # 352

#グラビティ昭和部


・昭和10年(1935年)

☆『愛国婦人会と国防婦人会の対立』

10月 満州事変を契機に誕生、婦人の銃後運動を
一手専売にし、公称会員二百万人と拡大した大
日本国防婦人会と、わが国最大の婦人団体とし
二十有余年の伝統を誇る愛国婦人会との対立が
表面化。愛国婦人会では、「自分宗旨をひろめ
るためには他の宗旨を悪くいふことは感心しま
せん。隠忍に隠忍を重ねて来ましたが各支部の
方から再三それでもい~のかといつて参りますの
で捨て>もおかれず愛国婦人会の立場を釈明し誤
を正さうとしたものです。結局両団体は一つに
なるべきが妥当だと言じます」(報知新聞)と
いい、国防婦人会では「お互に本部の方では別
段対立意識は持たないつもりですが、地方の対
立には感情問題もあるやうです。両団体は主義
や組織が違ふもので、お互に長短を補って扶け
合って行くべきだと信ずる。会員の奪ひ合ひと
いふことはないと思ふ。国婦は愛婦にも入って
るない婦人大衆の新しい分野を開拓しつ>あるの
です。今更合同なんて絶対に出来ません。愛婦
は官僚を背景とし、国婦は軍部の尻押しだなん
ていふデマは問題にしません」(報知新聞)と
両者の意見は真っ二つ。この状況下、合体の意
見書が近く陸海両軍部大臣に提出されるため起
草中。
17年2月2日 愛国、国防婦人会等を統合、大
日本婦人会発会。
GRAVITY
GRAVITY14
チャーハン大王

チャーハン大王

ハットリ・ハウス # 1 [新連載]

#昭和の歌


☆『或る月の夜に '47』

♫別れのブルース ♫山寺の和尚さん ♫蘇州夜曲 ♫湖畔の宿 ♫東京ブギウギ ♫バラのルンバ ♫銀座セレナーデ ♫ヘイヘイブギ ♫青い山脈 ♫恋のアマリリス ♫三味線ブギ ♫山のかなたに ♫丘は花ざかり ……流行歌全盛期にこれだけの代表曲を世に放った国民栄誉賞作曲家 服部良一。
彼は大阪・玉造に生まれ少年期より音楽活動を始めてやがて日本に来日していたロシアの名指揮者エマニエル・メッテル氏に師事し和声楽を習得。同窓に後の大阪フィルハーモニー交響楽団の音楽総監督を務めた日本のマエストロの第一人者だった朝比奈隆がいる。このメッテル仕込みの編曲力を生かし当時は勃興期だった我が国の流行歌界へ。ジャズバンドでサックス奏者として活動しながら関西に乱立していたタイヘイ・ニットーといったマイナーレーベルの専属作曲家として腕を磨きやがて上京。昭和11年に晴れて外資系大手レコード会社のコロムビアへ移籍し本格的作曲家兼編曲家として頭角を表した。最初のヒット曲は
♫山寺の和尚さん だったが、大ヒットしたのは翌昭和12年にリリースされた淡谷のり子唄うところの♫別れのブルース だった。〇〇ブルースと星の数ほどあるブルース歌謡を定着させた。以後も当時流行していたジャズやタンゴ、ルンバと言った洋楽と日本の流行歌を巧みに融合させた歌謡曲のグレードアップに貢献。服部は、当時分業制だった作曲と編曲両方をこなした。それは一重に若き日にメッテル氏に習った和声楽の賜物だった。
レコーディング時には自ら書いたスコアを持参して臨み、望みうる"音"を発信できた数少ない作曲家だった。又、コロムビア入社前から多くの友人作曲家たちに無償で和声楽を教える『響友会』を開き、数多くの若き精鋭作曲家達がレコード会社の枠を跨いで巣立っていき、多くの作曲家達が編曲もこなせるようになり、服部の日本流行歌史に対する貢献度はもっと賞賛されていい。太平洋戦争によりリリース出来るレコードも徐々に制限されていく、レコード会社も大手の軒並み社名であるコロムビア、ビクター、ポリドール、キング、テイチクと言ったカタカナ表記すら変更を余儀なくされていく。そうしたご時世の下リリースされる楽曲も戦争礼賛、鬼畜米英、といった極端なまでの軍歌、軍国歌謡が奨励されていく。服部のみならず、それまで洋楽系のレコードで売ってきたディック・ミネや淡谷のり子といったベテラン勢らも肩身が狭くなっていく。服部は、と言えば軍歌を全く書かない訳にもいかず、去りとて洋楽風流行歌を中心に書いてきた作風は完全に封印せざるを得なくなったが、例えば銃後の暮らしの歌など直接戦争を礼賛するものには着手せず、間接話法的な楽曲を細々と書いていた。ディックや淡谷のり子らは国内での活動が半ば無くなりつつあり、専らその活動の大半は前線への慰問に費やされた。終戦のとき、服部は軍属として中国・上海にいた。実際は日本人なのに中国人スター歌手として大変な人気と実力を備えていた李香蘭こと山口淑子や松竹映画宣伝課員として服部らと行動を共にしていた生方敏夫や洋楽・洋画評論家だった野口久光らと、日中親善企画として上海にあった大ホールで、夜来花(イエライシャン)ラプソディーを中心に添えた大規模コンサートを開いたりして日本軍芸術班の一員として赴いていた。終戦と決まってからは同行していた李香蘭が中国の裁判所からスパイ容疑で軟禁状態となり、服部たちもその裁判を最後まで見届けた。最終的には李香蘭への容疑は晴れて無罪となって日本へ無事に帰国出来た。服部は後の回想で、ブルースが流行ったとき、日本は中国との戦争で破竹の勢いで勝ち進んで行きマスコミも国民も勝った勝ったと高揚していた。しかし素直な国民感情としては、日本の軍部が台頭しており、世界的にも孤立してゆく日本の立ち位置を考えたら、戦争に没入してゆく暗い気分の反映がブルースの流行を生んだのだ。戦後は一転して、日本全土が連合軍からの空襲を受けて都市部は焦土と化し、追い討ちを掛けるような敗戦に打ちひしがれたが、国民感情としては長く暗いトンネルから抜け出して、再び自由を謳歌出来る時代となり、明るい光明が差していた。そんな折にブギウギは解放された日本人の心の反映だったのだと思う、と述べていた。この二律背反する服部の冷静な視座は同時に服部の本音でもあったのであろう。
終戦直後に服部は帰国してから精力的に元の洋楽風オリヂナル流行歌を量産していき、幾つかの傑作が生まれたが、1947年昭和22年同じコロムビアのシンガー同士でゴールインして戦前すでに話題を振り撒いていた霧島昇と松原操のデュエットで吹き込まれた♫或る月の夜に はそんな自由に洋風歌謡を書ける喜びの中で書かれた服部らしい凝った楽曲であった。オリヂナル原盤をどうしても探し出せずやむを得ずサブスクにアップされていた後にリメイクされたダーク・ダックスの唄に小原重徳とブルーコーツが素晴らしい伴奏で彩りをそえた音源が、現在聴ける唯一のヴァージョンなので、第一回目の服部コラムに花を添えたい。
GRAVITY

或る月の夜に

ダーク・ダックス, 小原重徳とブルー・コーツ・オーケストラ & アンサンブル・エコーズ

スイングの星スイングの星
GRAVITY
GRAVITY128
サイダー

サイダー

「愛国」「忠実」「勇敢」とかの戦争関連のレトリックは、兵士や銃後の心の痛みを和らげるためにしょうがなく使われる道具であって、この用途を知らない人はレトリックを目的化してそうで怖い。

それが本来の用途から外れるとわかったうえで、あえて目的化して使用するニヒリストはいるかもしれないけど、そういうのはそういうので本当によくないのでやめてほしい。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY6
もっとみる

おすすめのクリエーター