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水族館の星

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行った水族館の話、行きたい水族館の話、水族館フォトなどが集まります

アイコン大特価の星

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持ってても使わない アイコン、吹き出し、フレーム など 定価より安く出せる方お願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 星粒設定は定価より安かったらOKです。 持ってても邪魔だし、売れないし どうせ砕くなら〜 って時は一旦出してみませんか? 物々交換もOKです🙆‍♀️ 始めたばかりの方も交換しやすい 惑星になったらいいな🙌✨ ※惑星内のトラブルは自己責任でお願いします。

民族音楽の星

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民族音楽が好き、興味がある人集合!色々オススメを共有しあいましょう🥰 ちなみに「民族音楽」の定義はあなた次第! 「…的なモノ」でもまったく問題ございません♪ あなたの思う「民族音楽的な何か」を是非教えてくださいませ✨🪘

阿部亮平の星

382人が搭乗中
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ここの惑星はSnow Manの阿部亮平君が好きな方々に集まってほしくて作りました。(((ただ、阿部亮平君担と仲良くなりたいだけ

美肌部の星

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インナーケア&スキンケアで美肌を目指す人用の星を作りました✨ 星主は乾燥肌ですが、 オイリー肌や混合肌の方もぜひ参加してください😊 インナーケアにオススメの栄養素や、食材、 スキンケアでオススメの美容液等など、 たくさん情報交換できたら嬉しいです💞 イベントに自己紹介作りました! 良かったら書き込みお願いします☺️

写真部の星

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Hey guys, How's it going ?

ちいかわ族の星

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ちいかわにどハマりしたアラサー惑星主です。 最近のちい活をただ共有したい! そんな場所なので気軽に投稿してくださいね! 特に管理をしたりとかはしていないので自由気ままにご参加ください‪( ◜௰◝ )‬

家族に疲れた人の星

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入退室フリー( ´ ▽ ` )ノ つぶやき歓迎(´∀` つぶやくだけでも気持ちが変わります フリーなので、お気軽にお越しください 自己紹介も、任意です ※離婚、親権、 家庭内のDV等の法律相談はご遠慮ください ※心理学の専門職、知識はありません 相談に正解を求める方はご遠慮ください

陸上競技部の星

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陸上をやっている人や陸上が好きな人が集まる星です👟 アドバイスをし合ったり、オススメの筋トレ・ストレッチ法などを共有したしりて、お互いに高めあっていきましょう! コツや知りたいことを質問したり、日々の活動や日課を報告し合ったりするのも大歓迎! 大会の結果や反省なんかもOKです! それぞれの目標に向かって 頑張っていきましょう!!

美魔女の部屋

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心も体も美しく健康に 美意識高い方 男女問わず搭乗してください お猿さんはお断りです 新しく管理人になりました 🌻まりも🌻と申します 美容に興味があるだけの未熟者ですが 搭乗者の皆さんいっしょにこの星を盛り上げて行きましょう!よろしくお願いします😊

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お賃金

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自認ブスで汚いクソダサ男なんだが、周囲から真逆の評価なんだよな。あれがいつ覆るかわからなくて怖いから評価いらんのよ
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🟦

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超適当な仕事しかしないで嘘ついてるやつが評価高くて真面目にやってる私が嘘つき呼ばわりされて評価低いの草すぎる
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臼井優

臼井優

(中略)やりがいを感じても、周りからの評価が気になってしまう。その結果、教育・介護・交通など、暮らしの基盤となる分野が崩れ始める。皮肉なことに、「お金に不安を抱く社会」が社会基盤の人材供給を歪めてしまっているのだ。

もちろん、給料を上げれば一定の人材は集まるかもしれない。だけど、それだけでは足りない。働き手が不足しているのは、生産年齢人口(15歳から64歳の働く世代)が減り続けているという構造的な問題に根ざしている。

2023年に発表されたある報告書は、2040年の日本社会では、深刻な労働者不足によって、社会インフラのあらゆる分野で崩壊のリスクがあると警告している。

お金はあるのに、何も買えない──そんな奇妙な社会が、すぐそこまで迫っている。

田内 学(たうち・まなぶ)プロフィール
社会的金融教育家。お金の向こう研究所代表。2003年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。2019年に退職し、執筆・講演活動を通じて「お金と社会の関係」を伝える活動を始める。『きみのお金は誰のため』(東洋経済新報社)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」で総合グランプリを獲得した。
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ひよこ

ひよこ

みんな私のこと優しいひとって評価するけど
わたしは私が傷つきたくないから当たり障りのないよう表面の部分にしかいないだけで
なーんにも優しくないよ
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やまた

やまた

市場価値って不思議だなあと思う。
それなりにスキルあっても評価されなければ所謂低年収になるし、それっぽく数回の面接すれば、入れる会社が割と羽振り良かったり。
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臼井優

臼井優

麻薬探知犬の訓練は、犬の「遊びたい」という本能を最大限に活用して行われます。

1. 訓練の基本コンセプト
麻薬探知犬にとって、麻薬を探すことは「仕事」ではなく、「ハンドラーと遊ぶためのゲーム」です。

ダミーの使用: 東京税関の解説によると、まずは「ダミー」と呼ばれるタオルを硬く巻いたおもちゃで遊び、犬にダミーへの強い執着心を持たせます。

臭いの関連付け: 次に、ダミーに麻薬の臭いを付けます。これにより、犬は「麻薬の臭い=大好きなダミーがある」と学習し、遊びたい一心で臭いを探すようになります。

2. 訓練のステップ(約4ヶ月間)
麻薬探知犬訓練センターでは、以下の段階を経て育成されます。
馴致(じゅんち)訓練 (約4週間): 空港や港などの騒音、動く歩道、タラップなど、特殊な環境に慣れさせます。

基本訓練 (約8週間): 広い場所や風上から流れてくる臭いを探知する基礎を学びます。
応用訓練: 実際に近い環境(壁の隙間、自動車、大量の貨物など)で隠された麻薬を探し出す訓練を行います。

認定試験: 厳しい最終評価に合格した犬だけが、麻薬探知犬として現場に配属されます。合格率は例年約3割程度と非常に狭き門です。

3. 反応の示し方(パッシブ・アラート)
日本の麻薬探知犬は、臭いを見つけるとその場に静かに座ってハンドラーに知らせます。これは、他人の荷物を傷つけないための訓練によるものです。
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臼井優

臼井優

医学部再受験の「闇」として語られる実態は、主に低すぎる成功率、年齢による不透明な選別、そして失敗後のキャリア喪失の3点に集約されます。

1. 成功率20%の壁と「サンクコスト」の罠
医学部再受験の成功率は一般的に20%前後と極めて低く、アガルートメディカルなどでもその厳しさが指摘されています。

長期化する浪人生活: 1〜2年で合格できず、5年、10年と泥沼化するケースが少なくありません。

引き返せない恐怖: 多額の予備校費用や職歴の空白が積み重なり、「受かるまでやめられない」という精神的な医学部刑務所のような状態に陥るリスクがあります。

2. 年齢差別と「不寛容」な大学
かつて東京医科大学などの不正入試で明るみに出た通り、一部の大学では現在も年齢による事実上の差別が疑われることがあります。

面接での不当な低評価: 筆記で合格ラインを超えていても、群馬大学の事例のように面接で不合格にされるリスクがゼロではありません。

大学選びの制約: 再受験生は滋賀医科大学や島根大学など、「寛容」とされる特定の大学に志望校が限定される傾向にあります。

3. 合格しても続く「闇」
晴れて合格しても、そこがゴールではありません。
体力と記憶力の衰え: 10代の学生と同じ膨大な暗記量をこなす必要があり、基礎医学が始まる2年生での留年リスクが高いとされています。

卒業時の年齢: 30代・40代で医師免許を取得しても、その後の研修医生活は激務であり、キャリア形成や体力面で厳しい現実が待っています。

現在の年齢や、仕事・学業との両立状況など、具体的な背景を教えていただければ、より適切な対策やリスク回避の方法を提案できます。
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臼井優

臼井優

哀れな中高年のモンスター化
→ 現代社会において「シルバーモンスター」や「老害」として問題視されている現象です。    
 かつては社会や職場の中心であった人々が、加齢による環境変化や自己評価と現実とのギャップに苦しむ過程で、理不尽な攻撃性を周囲に向ける行動を指します。

この現象の背景には、精神的な変化や、過去の経験と現在の状況との間で生じるギャップが存在します。

中高年期における変化と課題
社会的な役割の変化と適応
退職、役職からの離脱、子供の独立などにより、これまで中心的な役割を担ってきた場を失い、新たな自己アイデンティティの確立が課題となることがあります。

経験への固執と世代間の価値観の違い
過去の成功体験や、自身の育った環境での価値観が、現在の状況や若い世代の考え方と合わないと感じることがあります。

将来への不安と心理的な影響
年金や健康への不安など、自身の将来に対する懸念が、心理的な負担となることがあります。

共感性の変化とコミュニケーションの課題
加齢に伴い、他者への共感の仕方が変化したり、感情のコントロールが難しくなったりすることがあります。

周囲との関わりにおける課題
これらの変化は、周囲とのコミュニケーションや関わり方に影響を与えることがあります。場合によっては、不当な要求をしたり、高圧的な態度をとったりするなどの問題行動につながることもあります。
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臼井優

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「専門性なきエリート」とは、一般的に、高い学歴や名門組織に所属する地位、コミュニケーション能力、要領の良さといった「外見的・組織的な優秀さ」は持っているものの、会社を辞めても通用する「特定分野の深い知識や技術(スペシャリティ)」を持たない人々を指す言葉です。

現代の特に日本の大企業に多いとも言われ、その実態は以下のように分析されています。

「専門性なきエリート」の特徴
知識修得力は高いが強みがない: 勉強やマニュアルの理解は得意だが、現場の深い課題解決能力や、特定の技術を磨く「内発的動機付け」が弱い。

「組織の人」である: 組織の看板や人脈、便利なツールを使って仕事をしているだけで、個人の能力として何ができるかが明確ではない。

代替可能性の恐怖: 変化の激しい現代では、論理思考力や知識修得力はAIや若手人材に代替されやすく、実力以上の評価で年収を得ている中高年がこの罠に陥りやすい。

「優秀さ」の定義が「高偏差値」: 深く学ぶ姿勢よりも「好成績を取る」「評価される」ことに目的を見出す。

なぜ問題とされるのか(リスク)
社会に出たら「不幸」になる: 組織から離れた瞬間に、自分の強みが伝わらず市場価値が低いことに気づく。

危機対応ができない: 専門知識がないため、真の危機的状況や前例のない課題に対して、具体的な解決策を打ち出せない。

指導力が伴わない: 現場を知らないまま、論理だけで部下に指示を出すため、組織に信頼されない。

真のエリートとの違い
真のエリート(プロフェッショナル)は「特定分野で高い評価や信頼」を受けている人であり、一方、「専門性なきエリート」は単に高い社会的地位や肩書きを持つ人と言えます。

学歴万能時代が終わり、構造的な問題解決策を求められる現代において、彼らは「専門性」をいかに身につけるかという課題を抱えています。
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シフ

シフ

言葉遣いで思考、というか思考パターンを読もうとしてしまうので相手に悪意がなくても割と相手を低く評価してしまうことがある。
この人、他責思考だなと思うと特に。
この時点で友達とか不快関係性の人作りにくいんだよね……。この癖辞めたくなってきた
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