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ラジオ体操の星

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ラジオ体操は超効率的な運動です。全身の筋肉約400/600と全身の骨200にアプローチします。 そんなラジオ体操を習慣化するべくラジオ体操の星に参加しませんか? 私は毎朝7時からラジオ体操音声ルームを開いています。是非ご参加ください!

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そこのホラー好きさん! 過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️ 人怖も⭕️ もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨ ホラー好きさんお待ちしております👋

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星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!! 見るの好きな人、撮るの好きな人、両方 みんなの星空待ってるよ☺️✨

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模型、彫刻、アクセサリー、家具、ぬいぐるみ、建造物。ジャンルを横断して「立体造形としてのツボ」を刺激するもの、自作の造形物をなんでも持ち寄りましょう。

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体調が悪いことを盛大にアピールしていきましょう。

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ゆ〜わん

ゆ〜わん

駐車場の閉鎖に伴い、5年間の相棒「カワサキ エリミネーター250 トライク」が本日、ドナドナされて行きました😢
いろんな所を一緒に走れて楽しかったね。次のオーナーさんにも可愛がってもらえよ。
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臼井優

臼井優

「親鸞閉眼(へいげん)せば、賀茂河(かもがわ)にいれて魚に与ふべし」
 親鸞聖人が自身の死後、葬儀や墓は不要であり、遺体は鴨川に流して魚の餌にするよう言い残した言葉です。
 肉体への執着を捨て、阿弥陀仏の救い(本願)と信心を第一とする姿勢(自然法爾)を示した言葉であり、形式的な墓や葬式へのこだわりを否定しています。

この言葉のポイントは以下の通りです:
出典: 曾孫・覚如上人の著『改邪鈔(がいじゃしょう)』に記録されています。

真意: 肉体は単なる「抜け殻」であり、死後の形よりも、現生で信心を得て浄土へ往生することが重要であるという教えです。

背景: 当時、葬式や墓を建てることを重んじる風潮に対し、真宗の「自然法爾(じねんほうに・自然に仏の力に任せること)」の精神を強調するために言われたとされています。

歴史的事実: 実際には家族や弟子たちによって葬儀が行われ、大谷(現在の京都)に墓所が築かれました。

この言葉は、仏教において葬儀や墓そのものが必須ではないということを、極端な例えを用いて現代にも示しています。
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まぬか

まぬか

冬だとは思えないくらい暖かくて天気の良い日、
大好きだったじいちゃんが、この世から消えた
周りには最期の最期まで憎まれ続けてしんでいった祖父だったが、
僕にとっては世界でいちばん大好きなじいちゃんだった
もう何年も病院と施設との往復でたまにしか会えなかったが、
面会に行く度に、家に帰りたか、俺はもう死なな家には帰れんとやろね、、って悲しそうに笑いよった表情がずっと頭から離れん、、
生きとる間何もしてやれんだった
来月は誕生日やったとに誕生日前にしんでしもうた
眠ってるみたいな綺麗な遺体を見て
じいちゃんまだ生きてるような気がして
何度も何度もじいちゃんって話しかけてみたけど
じいちゃんずーっと眠ったまま返事せんだった
もう1週間前の話やけどいまだに信じられんし受け入れられん
会いたか、、
もう一度じいちゃんの声聴きたか、、
思い出の中だけのじいちゃんやなくて
生きとるじいちゃんに会いたか、、
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けん

けん

僕がバイトできてない頃は、
散々罵倒して、祖母以外。

親の遺体隠して、年金貰いそう(笑)
社会に適応できない
必ずニートになる
お先真っ暗
病みアピ?
とか、散々言われ続けた。

絶対、一人暮らし始めたら縁切る。

#愚痴 #毒家族
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北方旅人

北方旅人

ロシア産海産物は買わない。 
占領地に潜入取材していた女性ウクライナ人ジャーナリストを拷問し、眼球をくり抜き、脳の一部を切り取り、遺体を送りつけるとは。。
やはりロシアは許せぬ。
遺影を異例の10秒間無音放送したTV局の、追悼とリスペクトが重く伝わってきた。
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ミヤコワスレ

ミヤコワスレ

ジョンウィックにでてくる警官のジミー好き笑
ジミー)やあジョン
ウィック)やあジミー、騒音の苦情か?
ジミー)騒音の苦情だ、(ドアの隙間から遺体を確認)また仕事してるのか
ウィック)いや少しごたついただけだ
ジミー)あぁ、そうか…じゃあ俺は行くよ。おやすみジョン
ウィック)おやすみジミー

けいかーん!人しにまくっとるでええ!笑
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またんぎ

またんぎ

プロジェクト・セルポ:極秘の人間交換プログラム
エベン(Eben)文明にはテレビやラジオなどは存在しなかったが、各エベンは腰のベルトに小さなデバイスを装着していた。このデバイスは特定のタスクを実行するよう命令を下したり、予定されている出来事のニュースを伝えたりするものだった。デバイスには、テレビの画面に似ているが3D形式のスクリーンが表示されていた。我々のチームはそのデバイスの一つを持ち帰った。(今日(こんにち)で言えば、パームパイロットのようなものと比較できるだろう。)
10) エベンのエネルギーデバイスは、我々のチームによって何度も繰り返し分析された。チームには科学顕微鏡やその他の測定機器がなかったため、そのエネルギーデバイスの機能を理解することはできなかった。
しかし、電気的需要がどうであれ、そのエベンのエネルギーデバイスは適切な電流とワット数を供給した。我々のチームは、そのデバイスには必要とされる電流・ワット数を感知し、その特定の量を供給する一種のレギュレーター(調整器)が備わっていると推測した。(注:チームメンバーは分析のために2つのエネルギーデバイスを持ち帰った。)
11) セルポは1つの太陽の周りのみを移動していた。もう1つの太陽は2つの軌道の内側にあった。以前述べたように、これらすべてを説明する数百ページに及ぶ計算結果が報告書に記されている。
12) なぜ一部のチームメンバーが残ったのか!
報告書によれば、残留したチームメンバーは自発的にそうすることを選んだ。彼らはエベンの文化と惑星に魅了されたのである。彼らは帰還を命じられたわけではなかった。残留した乗組員との通信は1988年頃まで続いた。その後、それらのメンバーからの通信は途絶えた。惑星セルポで死亡した2名は棺に納められて埋葬された。彼らの遺体は地球へと返還された。
13) 各チームメンバーは、セルポでの滞在中に大量の放射線を浴びた。メンバーのほとんどは、後に放射線関連の疾患で亡くなっている。
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