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🫛おしょ🫛

🫛おしょ🫛

おざまーーす[ほっとする]

昨日、休日出勤してたけど、
爆速で仕事終わらせて、
ソッコーでパチ屋へ[ほっとする]🎰[ほっとする]

ワンチャンあるかも(?)で選択した、
化物語がまさかの設定5,6…!
(金トロ+赤7の忍画面)

やっぱり5,6は違うな!
スイカ落ち半端ないし、
倍倍が乗る、乗る…![泣き笑い]💰

化物語、面白過ぎww
上位ATマジ楽しかった[泣き笑い]

切断ストッパーから、
2,000枚近く飲み込んでから、
中チェ降臨からの2回目の切断、
(これ疑似遊戯だからサギーですね)
CZ通せず終了。

結果→差枚+5,000枚[ほっとする][ほっとする][ほっとする]

先週フラッとSBJ打って、
ソッコー5万負けた分は、
お釣りがきました[疑っている]

話変わって、
若作り始めようと、
スキンケア用品買ってみましたww
(6枚目)
来週、禁煙外来の予約したので、
歯のヤニ汚れの除去目的で、
お高い歯磨き粉も買ってみた[ほっとする]
効くんかな、これww
(7枚目)
車も納車しました[ほっとする]
当然、青い車でナンバー8823です[泣き笑い]
(8枚目)
シートふわふわで、
乗り心地めちゃ良いわ〜[ほっとする]✨️

週末、八王子にいる親友の美容師に、
こんな感じのパーマかけておくれと頼んでて、
(9枚目)
パーマかけてもらいに行くので、
初っ端のお出掛けは八王子です。

久々の今日の1曲。
ブルーアンバー/backnumber
10回くらい聴いても、
全ッッ然良いと思わなかったんだけど、
20回くらい聞いてたら、
好きになってきた[泣き笑い]

これは、心理学でゆうところの、
単純接触効果とゆうものなのだろうか…[大笑い]
わからんものだね、好みなんてものは[ほっとする]

それでは、皆様、週明けですが、
今週も頑張りマッチョり〜💪[ほっとする]
GRAVITY

ブルーアンバー

back number

パチスロの星パチスロの星
GRAVITY
GRAVITY6
はるまき

はるまき

ちくわマン

作者、はるまき


第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』


 その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。

 「だ、誰ですか、あなた」

 「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」

 「いや、あの」

 その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
 
 「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」

 「どういうこと?」

 理解してもらえなかった。
 当然ではあるが。

 「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」

 「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」

 「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」

 ちくわは少女を見下しながらそう言う。

 「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」

 「もういい、殺す!!!」

 ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
 今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
 少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。

 「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」

 少女はさっきとは明らかに別人だった。
 ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。

 「こ、の、クソ野郎が!」

 ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。

 「また来るの?命知らずだね」

 少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
 
 「うぐっ!」

 「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」

 「黙れ!」

 「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」

 言いながら、少女は片腕を変形させた。
 腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
 
 「きゅうり…?」

 「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」

 少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
 
 「くっ、見えねぇ」

 ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。

 「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」

 少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
 そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。

 「そろそろ殺してもいいかなぁ?」

 少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。

 「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」

 「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」

 「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」

 少女がトドメを刺そうとした瞬間、

 「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」

 ハヤトが命乞いをした。
 
 「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」

 「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」

 「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」

 「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」

 「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
 
 「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」

 「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」

 少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。

 「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」

 「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」

 「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」

 「俺は黒瀬ハヤトです」

 「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」

 「え?あ、えーっと」

 こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
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北方旅人

北方旅人

ロシア産海産物は買わない。 
占領地に潜入取材していた女性ウクライナ人ジャーナリストを拷問し、眼球をくり抜き、脳の一部を切り取り、遺体を送りつけるとは。。
やはりロシアは許せぬ。
遺影を異例の10秒間無音放送したTV局の、追悼とリスペクトが重く伝わってきた。
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ミヤコワスレ

ミヤコワスレ

ジョンウィックにでてくる警官のジミー好き笑
ジミー)やあジョン
ウィック)やあジミー、騒音の苦情か?
ジミー)騒音の苦情だ、(ドアの隙間から遺体を確認)また仕事してるのか
ウィック)いや少しごたついただけだ
ジミー)あぁ、そうか…じゃあ俺は行くよ。おやすみジョン
ウィック)おやすみジミー

けいかーん!人しにまくっとるでええ!笑
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またんぎ

またんぎ

プロジェクト・セルポ:極秘の人間交換プログラム
エベン(Eben)文明にはテレビやラジオなどは存在しなかったが、各エベンは腰のベルトに小さなデバイスを装着していた。このデバイスは特定のタスクを実行するよう命令を下したり、予定されている出来事のニュースを伝えたりするものだった。デバイスには、テレビの画面に似ているが3D形式のスクリーンが表示されていた。我々のチームはそのデバイスの一つを持ち帰った。(今日(こんにち)で言えば、パームパイロットのようなものと比較できるだろう。)
10) エベンのエネルギーデバイスは、我々のチームによって何度も繰り返し分析された。チームには科学顕微鏡やその他の測定機器がなかったため、そのエネルギーデバイスの機能を理解することはできなかった。
しかし、電気的需要がどうであれ、そのエベンのエネルギーデバイスは適切な電流とワット数を供給した。我々のチームは、そのデバイスには必要とされる電流・ワット数を感知し、その特定の量を供給する一種のレギュレーター(調整器)が備わっていると推測した。(注:チームメンバーは分析のために2つのエネルギーデバイスを持ち帰った。)
11) セルポは1つの太陽の周りのみを移動していた。もう1つの太陽は2つの軌道の内側にあった。以前述べたように、これらすべてを説明する数百ページに及ぶ計算結果が報告書に記されている。
12) なぜ一部のチームメンバーが残ったのか!
報告書によれば、残留したチームメンバーは自発的にそうすることを選んだ。彼らはエベンの文化と惑星に魅了されたのである。彼らは帰還を命じられたわけではなかった。残留した乗組員との通信は1988年頃まで続いた。その後、それらのメンバーからの通信は途絶えた。惑星セルポで死亡した2名は棺に納められて埋葬された。彼らの遺体は地球へと返還された。
13) 各チームメンバーは、セルポでの滞在中に大量の放射線を浴びた。メンバーのほとんどは、後に放射線関連の疾患で亡くなっている。
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葵🐈‍⬛ྀི🐾

葵🐈‍⬛ྀི🐾

しんど、けど1番辛かったのは遺体焼く前と棺桶に花を置く時かな、がちしんどい、帰ってからも頭から消えん、どうしてもまだ生きてるんじゃないかと思いたくなるけどもう骨になってるところを見てるから泣く
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ニギリめし

ニギリめし

ペットが亡くなった時ペットが亡くなった時

回答数 4>>

無しでしょ。人間のご遺体だって載せないでしょ。基本的にペットは家族なんだから見る側も他人の家族の死体見せられたら反応に困るし
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Gyoklon

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この時間切断するやつ多すぎ〜
夕飯の時間かな?
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