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魔術師・魔法使いの星

64人が搭乗中
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魔術師・魔法使いの方のための星です。 【個人間DM禁止】 水・金の14時から「神秘のカバラー」の朗読会を行っております。 魔女(ウィッカ)や巫術師の方も歓迎です。 また、魔術に興味のある方、これから始めようとする方も歓迎です。 知識のある方はぜひ、他の方のご質問にご回答差し上げて下さいませ。 それでは皆さまに幸福と安寧がありますように🙏🌸

誠に草を使うだけの星

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誠に草しか認めてないです

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唐揚げ好きのみなさーーーん! おいでませー💕

​天使の止まり木の星

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​「日常の中に、そっと羽を休める場所を。」 ​ここは、日々の暮らしの中で見つけた小さなしあわせを分け合い、ときには心の重荷をそっと降ろせる場所です。 何げない日常の1コマを慈しみ、誰もが「優しい天使」のような心で寄り添い、支え合う。そんな温かな空気がここには流れています。 特別な日も、そうでない日も。みんなが自然体でいられる、世界で一番優しい息抜きの場所でありたいと願っています。

天使ママ•パパの星

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「天使ママ」は、子供を亡くした母親を指す言葉です。亡くなった子供を「天使」と表現してあります。同じ経験をした母親・父親同士が繋がり、悲しみを共有できる居場所を作りたいと思いました。 注意点 天使ママおよび天使パパのみの参加をお願いします。

闇の使者の星

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プリンと唐揚げの星

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から揚げとプリンが好きな人なら誰でも搭乗してください。

大天使の星

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⚠️さいごまでよんでね(´˘`*)໒꒱ - ̗̀ ꒰ঌ( ˶'ᵕ'˶)໒꒱ ̖́- - ̗̀ ꒰ঌ(˶'ᵕ'˶ )໒꒱ ̖́- - ̗̀ 大天使の星 ̖́- - ̗̀ ꒰ঌ( ˶'ᵕ'˶)໒꒱ ̖́- - ̗̀ ꒰ঌ(˶'ᵕ'˶ )໒꒱ ̖́- 【Chapter 1:惑星の存在意義】 本惑星は「天使が好きな人のため」に創られた平和な惑星ですʚ( ˘꒳​˘ )ɞ 参加者の善意によって成り立っています。 【Chapter 2:活動内容】 本惑星では、天使に関連する内容を中心とした投稿をメインに活動しています。 【Chapter 3:参加資格】 この惑星は、例外なく以下条件に該当する方のみ参加可能です。 ·̩͙꒰ঌ( っ˘꒳˘)っ*. ゚ I. 惑星主の友人 II. 「条件I」の友人 †_(・ω・*)β.。.:*・゚ アイコンが天使っぽくないから入れない等は全く無いのでご安心ください🙇‍♀️ 以上です꒰ঌ(*>ᴗ<*)໒꒱

派遣の星

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臼井優

臼井優

最澄と空海は、共に唐(中国)へ渡り 
帰国後に天台宗(最澄)と真言宗(空海)という日本仏教の二大宗派を開いた天才仏僧ですが、
 当初は親交が深かったものの、密教の教えを巡る行き違いと、最澄の愛弟子・泰範が空海に心酔して戻らなくなったことをきっかけに決裂しました。
 年長で地位のあった最澄が、自身の密教の不完全さを認識し、空海に弟子入りを志願したことから関係が始まりましたが、最終的にはライバルとして道を分かった関係です。

関係の始まりと親交
同時期の入唐: 2人はほぼ同時期に遣唐使節として唐へ渡り、最澄は天台教学、空海は真言密教を学びました。

最澄の弟子入り: 帰国後、最澄は空海が持ち帰った「純密(正統な密教)」の奥義を求め、年下(7歳年下)で地位も低かった空海に弟子入りを志願しました。

交流: 経典の貸し借りなど、初期は友好的な交流がありました。最澄は「受法弟子最澄」と記名して灌頂(かんじょう)を受け、空海もこれに応じました。
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臼井優

臼井優

「三筆(さんぴつ)」と「三蹟(さんせき)」はどちらも平安時代の能書家(書の上手な人)を指しますが、三筆は平安初期の空海・嵯峨天皇・橘逸勢で、唐風(中国風)の書風を日本に伝えたのに対し、三蹟は平安中期の小野道風・藤原佐理・藤原行成で、国風文化(日本独自の文化)の中で和様(日本風)書道の基礎を築いた点が大きな違いです。三筆が中国の流行を持ち帰ったのに対し、三蹟はそれを日本的に発展させ、後世の書道に大きな影響を与えました。
三筆(平安初期)
人物: 空海(弘法大師)、嵯峨天皇、橘逸勢(たちばなのはやなり)。
書風: 遣唐使を通じて伝わった唐の書風(唐風)を取り入れ、力強く、中国の雰囲気を強く残す書風。
特徴: 日本書道の発展の初期段階で、中国の書を日本に紹介した「先駆者」的な存在。
三蹟(平安中期)
人物: 小野道風(おののみちかぜ)、藤原佐理(ふじわらのすけまさ)、藤原行成(ふじわらのゆきなり)。
書風: 遣唐使廃止後の国風文化の中で、中国の書を日本風に消化した「和様(わよう)」と呼ばれる独自の書風を確立。
特徴: 仮名文字が発達した時代に、日本らしい優美で流麗な書風(和様)を確立し、その後の日本書道の基礎(世尊寺流など)を築いた「確立者」。
まとめ
三筆: 中国の影響(唐風)。
三蹟: 日本独自の様式(和様)の創始者。
時代: 三筆が三蹟より少し前の時代。
この二つは、平安時代の書道の流れの中で「中国風から日本風へ」と変化していく様子を示す、非常に重要なグループと言えます。
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臼井優

臼井優

あとは、藤原道長と白楽天
これが遣唐使廃止につながり
太宰府天満宮や
阿倍仲麻呂
開元の治
安史の乱
から、楊貴妃と玄宗皇帝
「長恨歌」から「比翼連理」
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

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#楽しく分かる万葉集 15 / 山上憶良
「楽しく分かる万葉集」を読んで、歌の内容と感想を記しています。

【口語訳】※本とは異なる訳にしています
まだ幼い子なので、黄泉(あの世)への道のりも知らないので、贈りものをしました。
黄泉の使よ、わが子を背負って通してやってください。

幼く亡くなった我が子を悼み、黄泉の道を知らぬ子をあの世の使いに幣帛(へいはく)を贈って背負って通してほしいと祈る切ない親心を詠んでいます。

幣帛(へいはく)は、神道の祭祀で神に捧げる供物の総称で、主に布帛や貴重品を指します。


歌の作者は山上憶良(やまのうえのおくら)です。

山上憶良は奈良時代初期に活躍した歌人です。

660年頃生まれで、701年に遣唐使として唐に渡り、学問を修めました。

帰国後、下級官人から従五位下に昇進し、716年に伯耆守、726年頃に筑前守を歴任。733年頃に病没したとされます。

大伴旅人と交流し、筑紫歌壇を形成しました。

歌風と業績貴族でありながら、貧民や防人の苦しみ、家族の愛を詠み、異色の視点で知られます。

この歌の他に「貧窮問答歌」が有名です。


#万葉集 #山上憶良
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

#楽しく分かる万葉集 3 / 舒明天皇
「楽しく分かる万葉集」を読んで、歌の内容と感想を記しています。

【口語訳】
大和(奈良)にはたくさんの山があるが、特にすばらしい天の香具山に登って国を見渡すと、広々とした国原にはあちこちでかまどの煙が立ち、池や湖には鴎が飛んでいる。
本当に美しい国だ、日本(蜻蛉島)の大和の国は。


舒明天皇(じょめいてんのう)は、始めに取り上げた中大兄皇子(天智天皇)と大海人皇子(てんむ天皇)の父親です。


「蜻蛉島(あきづしま)」は日本の枕詞で、「大和」を導く表現です。
それだけ、当時はトンボがたくさんいたらしいです。

舒明天皇が現在の奈良県明日香村あたりに住んでいた時代、香具山から国見(くにみ:国土を見渡し善政を祈る儀式)をした体験が元となっています。

国見の歌は呪術的な意味や国土への祝福、豊穣や安寧を願う意志も込められています。


舒明天皇は蘇我氏の支援を受けて即位したため、政治の実権は蘇我蝦夷にありましたが、彼は天皇中心の国造りを目指しました。

彼の治世では、日本で最初の遣唐使を派遣し、唐との交流を始めたことが重要な功績です

この歌は、「国を思う心」や「自然を褒めた」を表しています。

息子の中兄大皇子と同じ「香具山」を用いた歌ですが、
こちらの歌は、統治者らしい感じがします。

逆に言うと、中兄大皇子の歌は、人間らしいといえば人間らしいです。

#万葉集
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えどあさくさ2

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#平城宮跡歴史公園 にて。奈良時代にタイムスリップ #遣唐使船 #朱雀門 #大極殿 #しかまろくん
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