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和修(

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さいと

浅葱ノア

浅葱ノア
連載小説1巻から4巻と過去作品集を一気買いするお客さんに出逢えたこと

たく
仕方ないからハードカバー出たら買おうか。

そよかぜ
回答数 7351>>
漫画本や連載小説は幅をとるので電子ですが、ビジネス本や知識書物なんかは紙ですね、要らなくなったら売れますし!
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toi
私は本を読んでいると、登場人物や状況に惹き込まれたり、嫌悪を感じたりなどして本と私の間の距離が揺れ動きます
この本は、私と本との距離が最初から最後まで一定で不思議な感じでした。ホラー小説とありましたが、ホラーというより不思議な本の印象が強いです
新鮮味を感じる本で印象に残りました

アローラロコン
久々に推理小説が読みたくなってきたからKindleでなんか探そっと!
でもその前に鈴木光司のユビキタス読み切らないと…(・・;)
#ミステリー小説
#推理小説

みるみる
【推し】
1年生、2年生、4年生、小松田秀作
【ハマったきっかけ】
夢小説読み漁りまくってたらハマってた。
【なにかひとこと!】
仲良くしてくれたら嬉しいです!
同担大歓迎!
ちぇりーぶろっさむ
お料理いっぱい出てくるから、作りたいと思ったものを順番に作ってる
ちなみに料理本ではありません。殺人小説


もぐもぐ
20♂️
中卒ニート(東日本であまり知らない人と関わらずに済む仕事を紹介してください( ノ;_ _)ノ)
趣味は散歩、粘土遊び、天体鑑賞です。たまに掌編小説を書いてます。
一日の大半を妄想世界で旅しています(* ´ ▽ ` *)
楽しい( *´艸`)
長い間、日常的に話す相手がいなかったのでアプリを始めました( ´ー`)。勿論、老若男女問わず気の合う友達募集中です。
よろしくお願いします( ノ;_ _)ノ

まーおか
#超かぐや様

k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。

キャサリン

彩羽
#夢小説 #夢女子 #呪術廻戦 #禪院直哉
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おすすめのクリエーター
k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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そよかぜ
元々ネガティブなことばっか投稿してましたが、今は『敢えて良いことを見て生きる』をモットーにしてます!
嫌いを1つ減らせば世界はほんの少し美しくなる、そんな感じで生きてます。
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キャサリン
こういち
自認牧瀬紅莉栖
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まーおか
映画、バドミントン、漫画、音楽、アニメ好き
アルバムを見ればなんとなくわかる
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ちぇりーぶろっさむ
その辺にいる漢字が読めない日本人。
英語が喋れるようになりたい。
ゆる〜く気ままにお絵描きしてます。
空や自然が好き。お花や動物も好き🌸
弾き語りさん達を聴くのも好きです。
高頻度で車を運転していることが多いので、もぐりんで聞かせてもらってる事が多々あります。
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