関連惑星
超早起きの星
77人が搭乗中
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《超早起きの良い点》
・他人の都合に振り回されにくい時を過ごせる
・夜明けを、朝を爽やかと思える☀️🌱
・移動時の混雑・渋滞を避けやすい🚃🚗✨
・静かな時間を手に入れられる
・結果としての早寝が深い睡眠に寄与しやすい
・1日の最初にコンディションを整えてスタートできる😌
・常識を越えて好き寝好き起きに進化する
オプション
・(一部の契約者は)超安価な深夜電力を使える💡
・朝湯を楽しめる♨️
今日起きたことの星
55人が搭乗中
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今日起きたこと
わしが起きましたの星
38人が搭乗中
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だれか起きましたか?
起業家の星
22人が搭乗中
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自営業として頑張っている個人事業主様や法人様、起業家様などがこちらグラビティでお仕事の事や愚痴や悩みや成果や結果報告など語れたら良いなと思い立ちあげさせて頂きました。
将来起業してみたい人なんかももし先輩たちとと繋がりが出来たりとかしたら嬉しいなと思っております。
脱サラ起業したいの星
20人が搭乗中
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主は39歳20代の頃から不動産で起業してる者です。上がらない給料、リストラ、早期退職希望、増える派遣非正規、昨今の不安定な世の中で色々何かしたいとかある方話したい方とかのプラットフォームになれればと思い作りました。
宜しくお願いします
早寝早起きの星
17人が搭乗中
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情報が目まぐるしく飛び交う昨今、便利になった一方で我々の睡眠時間が脅かされています。
Gravityにおいてもこの限りではなく、人と簡単に繋がれる心地良さがある一方で、心地よかったはずの繋がりが次第に睡眠時間や実生活を圧迫するようになったり…なんてことありませんか?
そんな君たちの睡眠時間を確保するべく、早寝早起きを推奨する惑星です。
それぞれ生活リズムがあるでしょうから、具体的な時間は設けません。
自分が早寝と思えば早寝なのです。
さぁ、皆さんも早寝早起きを意識して、そこそこのGravityライフを満喫しましょう。
話す内容は睡眠に関するあれこれ、自分の起床時間、就寝時間等自由ですが暴言は禁止です。
注意喚起の星
16人が搭乗中
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早起きの星
11人が搭乗中
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何故?
早く起きたら時間があるから得した気になります
問題提起の星
11人が搭乗中
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なんかおかしいぞ?
どうなってんのこれ?
我思う...
など。何でも良い。議論が熟されてなさそうなクエストを出し合って、考え合って、脳みそにシワを刻み込もう。
人気
すばる
回答数 50>>

いちこ
「いっぱい活躍してほしい!」「不祥事とか出たらやだなー」「○○くんが一番かっこいい!」
今のワイ
「不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ不起訴になれ…」
ゔぃゔぃ

♨️♨️♨️湯ぅぅう♨️♨️♨️
ガイジン不起訴不起訴

♨️♨️♨️湯ぅぅう♨️♨️♨️


桑吉氏
鹿志村仁之介 不起訴
金子晃大 不起訴
積水ハウス地面師詐欺事件 不起訴になった容疑者多数

novty
回答数 124>>

ぴょぴょぴょー🐤゛
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臼井優
検察官は警察官に対し指示・指揮権を持つが、対等な関係で事件解決にあたる。
役割の違い(捜査と起訴)
警察:犯罪の発生・通報を受けて現場で捜査を行い、証拠収集や被疑者の逮捕・取調べを行う。
検察:警察から送致された事件を精査し、必要に応じて独自の捜査(補充捜査)を行った上で、起訴(裁判へかける)か不起訴(裁判へかけない)かを最終決定する。
権限と上下関係
起訴権限:原則として検察官のみが持つ「公訴権」であり、警察は持たない。
指揮・指示:検察官は司法警察職員(警察官)に対し、捜査に関する指揮権を持つ(刑事訴訟法)。
関係性:法律上は検察が上位(指揮権を持つ)だが、実際は対等な協力関係にあり、時には捜査方針を巡り対立することもある。
組織の違い
警察:国家公安委員会、各都道府県公安委員会・警察本部に属する行政機関。
検察:法務省の特別の機関(検察庁)に属し、司法試験に合格した検察官が配置される。
このように、警察は被疑者を特定・拘束し、検察は警察の捜査結果をもとに起訴を判断することで、国家としての刑事罰の公平性を担保している。
塩分
近年、国旗損壊行為を刑罰によって規制すべきかという議論が繰り返されている。仮に立法として国旗損壊罪が成立した場合、それは日本の刑事司法においてどのように運用されるのか。本稿は賛否を論じるものではなく、現行刑事実務の構造から、その実効性を冷静に検証することを目的とする。
まず確認すべきは、日本の刑事司法において「国旗損壊罪単体での逮捕・起訴」は現実的でないという点である。刑事手続において身柄拘束が許容されるのは、逃亡や証拠隠滅のおそれが認められる場合に限られる。国旗損壊行為は、その性質上、軽罪であり、行為も一過性であることが多い。そのため、単体では逮捕に値する事件類型になりにくい。
結果として、実際に捜査・立件される場合には、公務執行妨害、威力業務妨害、器物損壊など、具体的実害を伴う既存犯罪が併せて問題となる構造が不可避となる。すなわち、国旗損壊罪は単独で機能するのではなく、他罪に「付随」する形でのみ登場する可能性が高い。
ここで重要なのは、日本の量刑実務は「罪の足し算」ではないという点である。複数の犯罪が成立した場合であっても、裁判所は最も重い罪を基準に刑を定め、軽い罪は量刑判断の中で吸収される。これを併合罪処理という。したがって、公務執行妨害のような実害罪が成立している場合、国旗損壊罪が加わったとしても、刑期が実質的に増加する可能性は極めて低い。
むしろ実務上は、表現の自由(憲法21条)との緊張関係を考慮し、国旗損壊罪については量刑上ほとんど評価されない、あるいは起訴段階で整理されることも十分に考えられる。結果として、「国旗損壊罪がある場合」と「ない場合」とで、被告人の刑事責任の重さに有意な差が生じないという事態が想定される。
この点において、国旗損壊罪は「象徴的立法」としての性格を強く帯びる。刑事司法の現場で実効的に機能するというよりも、存在自体がメッセージとして消費される法になりやすいのである。だが、刑罰法規が実際の処罰に影響を与えないのであれば、それは刑法の謙抑性という原則から見ても慎重な検討を要する。
刑法は感情を慰撫するための道具ではなく、社会に具体的害悪をもたらす行為に対する最後の手段である。仮に国旗損壊罪を設けたとしても、それが単体で機能せず、他罪に埋没し、量刑上も意味を持たないのであれば、その立法的意義は根本から問い直されなければならない。
重要なのは、「罰したいかどうか」ではなく、「刑法として機能するかどうか」である。その視点を欠いた議論は、制度設計としても、法治主義の観点からも危ういと言わざるを得ない。

カッシュ
法学部、もしくは法を学んだ方に質問が4つあります。
1、歩道を90km/hで歩いている未成年Aくんがテキトーな被害者Bさんにぶつかって死亡した場合、Aくんは罪に問われますか?また、それはどんな罪ですか?
2、1の質問でAくんが90km/hで足で走っていた場合はどうなりますか?
3、1と2の質問でAくんが未成年でなく成人であった時どうなりますか?
4、2の質問でAくんをターボババアに置き換えたとき、ターボババアを起訴することはできますか?

臼井優
出所後の逆恨みや、刑務所から検察官へ脅迫状を送るなどして実刑判決や再逮捕の対象となり、司法制度への挑戦として厳しく処罰されます。
主な事例: 過去には実刑判決を受けた被告人の関係者が検察官を切りつける事件や、服役中の受刑者が検察官に脅迫状を送る事件が発生している。
対象となる法曹: 裁判官、検察官、弁護士など、刑事事件の捜査・起訴・裁判を担当した関係者すべて。
罪名と罰則: 脅迫(懲役2年以下)、暴行、殺害など、具体的な行為に応じて刑法に基づき厳重に処罰される。
背景: 判決結果への納得のいかなさや、取調べに対する逆恨みなどが動機となる。
法曹関係者に対するこれらの行為は、司法の根幹を揺るがす行為として社会的に重く受け止められます。

臼井優
主な隠語・業界用語は以下の通りです。
人物・職種を指す隠語
P(ピー): 検察官(Prosecutor)のこと。
J(じぇい): 裁判官(Judge)のこと。
K(けー): 警察官(Keisatsukan)のこと。検察官がPであるため、警察官はKと呼ばれる。
シャ、ジン: 被疑者、被告人のこと(「被疑者・被告人」を指す隠語)。
V(ヴィ): 被害者のこと(Victim)。
オヤジ: 主に検察官が警察官(刑事)を指す際に使う言葉。
タヌ(たぬ): 弁護士のこと。「たぬき弁護士」などから。
刑事手続き・捜査の隠語
パイ(検パイ): 勾留請求されずに釈放されること。
トウシロ: 素人(しろうと)のこと。法律に詳しくない人。
飛ぶ(とぶ): 行方をくらますこと(逃亡)。
ヤカラいう: 難癖を付ける、理不尽な要求をすること。
ミジンコ: 非常に微小な証拠や、価値が極めて低いものを指す。
AQ(えーきゅう): 被告人質問のこと。
ホンチャン: 本番、または起訴された後の本裁判。
ズラカル: 逃げる、立ち去る。
レンガ: 検察官が裁判所に提出する証拠書類の束を指す(厚いことから)。
コンニャク: (上記関連)検察官が作成する証拠書類。
裁判・実務の用語
差し支え(さしつかえ): スケジュールの都合がつかない、裁判所での日程調整で都合が悪いこと。
けだし(蓋し): 「なぜなら」「思うに」という意味の司法業界の慣用句。
バッジ: 検察内部の隠語で、国会議員を指す(議員バッジに由来)。
これらの隠語は、『刑事弁護人のための隠語・俗語・実務用語辞典』などの書籍にまとめられるほど、専門的なコミュニケーションにおいて重要な意味を持っています。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ぴょぴょぴょー🐤゛
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♨️♨️♨️湯ぅぅう♨️♨️♨️
No 風呂, no life.
ミソフォニア
マルチリンガル
アセクシャル
潔癖症
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カッシュ
酒と絵描きが好き。セリフ、声劇にもたまに顔を出す。馬の骨。小説も書いてみたいな…
漢字で書くと褐首。これは友達に貰った表記。
𓆩❤︎𓆪←頼れる味方
🌻️📝←友
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novty
人材系の会社で営業を取り纏めています。そして国家資格キャリアコンサルタントとして困り事のある方やご相談に来られた方のお役に立てるよう日々沢山の方と関わっております。
何か面白そうだったので参加してみました。
真面目にコメントしたり、大喜利に参加したりしてます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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