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子供の頃どんな子だったのー!子供の頃どんな子だったのー!
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さ丸

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敗戦構造の上で、私たちはどこへ行くのか

――資本主義を信じても報われない理由について

私たちは、歴史の延長線上に生きている。
1945年の終戦によって、日本は「敗戦国」という構造に組み込まれた。
それは精神論や努力で覆せるものではなく、
枠組みとして今も機能し続けている。

だから、いくら勤勉でも、いくら真面目でも、
未来は同じ方向へ流れやすい。
枠が変わらない限り、結果も変わらない。

ここに、日本人が資本主義を信じながら
報われにくい理由がある。

それは個人の能力でも、意識の低さでもない。
敗戦構造 × 通貨構造 × 国際秩序
この三重のロックが、社会全体にかかっているからだ。

私は、ここで問いを置きたい。
「この構造を変えてみるという選択は、本当に不可能なのか?」



左脳で見る ― 勝者のルールに従うという現実

戦後の国際秩序は、明確だ。

アメリカは勝者、日本は敗者。
この位置関係は、条約と軍事によって固定され、
日本は「同盟国でありながら従属的な立場」に置かれた。

通貨の面でも同じだ。
世界はドルを基軸に設計され、
日本の経済政策・税制・金融は
ドル体制の安定を前提として動く。

日本が努力して黒字を積み上げると、
プラザ合意のように
ルールそのものが書き換えられる。
これは自由市場ではなく、
「自由を装った管理市場」だ。

日本は対外純資産で世界一位の国だ。
それでも国民が豊かになりきれないのは、
その黒字の多くが
ドル体制を支える方向に自動的に流れる構造になっているからだ。

敗戦国は、
どれだけ工夫しても勝者の椅子には座れない。
それが国際秩序の現実であり、
「資本主義を信じれば報われる」という物語が
そのまま適用されない理由だ。



右脳で見る ― なぜ日本人は信じ続けるのか

それでも日本人は、資本主義を信じ続ける。
理由は理屈ではない。感情の構造にある。

努力、勤勉、調和、真面目さ。
日本人の右脳は、これらの価値を大切にしてきた。

だから
「努力すれば報われる」
「働けば未来が良くなる」
という物語を、疑いにくい。

問題は、その物語が
勝者の視点で設計された資本主義の物語だという点だ。

日本人のやさしさや誠実さが、
構造の中で利用されている。
努力すればするほど、
枠の中に深く入り込んでいく。

これは個人の失敗ではない。
悪いのは人でも思想でもなく、
構造そのものだ。



資本主義は、成熟すると「吸い込む」

資本主義は、ある段階までは人を豊かにする。
人口が増え、生産が伸び、市場に余白があるときだ。

しかし成熟すると、性質が変わる。
通貨と資本を持つ者が、
持たざる者を吸い上げる構造へ移行する。

いまの日本は、
人口減少、少子化、停滞した市場、
可処分所得の低下という条件の中にある。

この状態で同じ資本主義を続ければ、
最後に残るのは「収奪」だ。

資本主義は悪ではない。
ただ、成熟すると形を変える。
それだけの話だ。

だから必要なのは、
資本主義を捨てることではなく、
資本主義を超える構造を考えることだ。



革命ではなく、螺旋として進む

私が言っているのは、革命でも破壊でもない。
国家転覆でもない。

ルールを書き換えるという、文明的ジャンプの話だ。

歴史は直線ではなく、螺旋で進む。
同じ場所に戻るように見えて、
実際には違う高さに移動している。

日本は長く
「敗戦国の構造」の上に立ち続けてきた。
ならば次は、
その構造を静かに書き換える段階に来ているのではないか。



最後の問い

この構造のまま未来に進むのか。
それとも、構造を変えるという選択をするのか。

その「検証」の対象として、
日本共産党
に一度、賭けてみる。

それは信仰ではない。
絶望でもない。

構造が本当に変わりうるのかを確かめるための、冷静な実験だ。

資本主義を否定するためではなく、
資本主義を超える道が存在するかどうかを
見極めるために。

この問いを投げ続けること。
それこそが、
いまの日本に必要な
右脳と左脳の統合なのだと、私は思っている。
預言者の星預言者の星
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ナサ

ナサ

好きな人が2日後に返信してきたらいつ返す?好きな人が2日後に返信してきたらいつ返す?

回答数 130>>

即レス
出来るビジネスマンなので————(なお雑魚オス判定されて死ぬ、元々ない脈が挽回不可能なほどにぶっ壊れ...)
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の〜きィ

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"...リベラリズムはしばしば「民主主義」という言葉に包含されるが、厳密にいえば、リベラリズムと民主主義は異なる原則と制度に基づいている...私が用いている意味でのリベラリズムは、法の支配を意味する。法の支配とは、行政府の権力を制限する公式なルールによろる制度だ。たとえ行政府が選挙を通し民主的に正当化されたとしても、それは制限される...近年、最も激しく攻撃されているのは、民主主義でなくリベラリズムである。今日、政府が国民の利益を代表するべきでないと主張する人はほとんどおらず、中国や北朝鮮のようなあからさまな独裁政権でさえ、国民のために行動していると主張している。...リベラルな民主主義が攻撃されるとき、権威主義による攻撃の到来を示す「炭鉱のカナリヤ」の役割を果たすのはリベラルな制度である。リベラルな制度は、行政権を制限することで民主主義を守っている。その制度が損なわれると、民主主義そのものが攻撃を受けることになる。そうなると、選挙結果は、「ゲリマンダリング」と呼ばれる党派圧力を受けた選挙区割りや、有権者の資格規定の強化や、あらぬ不正選挙の疑いをかけられたりして操作されてしまう。...ドナルド・トランプがアメリカの制度を攻撃した中で、最も深刻だったのは、二〇二〇年大統領選での敗北を認めず、後継者への平和的な権力移譲を拒もうとしたことだ...
...一般的なリベラリズムの原則がある。まず、古典的リベラル派は政府の必要性を認め、経済成長と個人の自由にとって不可避の敵として国家を悪者にしてきたネオリベラリズムの時代を乗り越える必要がある。逆に、現代のリベラルな民主主義が正しく機能するためには、政府に対する高い信頼が必要である。やみくもな信頼ではなく、政府が重要な公共目的をはたしているという認識から生まれる信頼である。今日のアメリカでは、国家が怪しげなエリートによって操られ、自分たちの権利を奪っているという奇妙な陰謀論を市民が信じ、国家から武力で身を守らなければならないときを想定して武装するところにまで至っている。左派の側にも...国家は強力な企業利益団体に取り込まれ、CIAやNSAは監視によって一般市民の権利を損ない続けており、警察は主に白人特権を行使するために存在すると考える人が多いのだ。どちらの側も、政府を無能で腐敗した非合法な存在と見なす傾向がある...
...リベラルな社会の最後の一般原則は、古代ギリシアの基本的考え方から借りたものだ...「中庸」を四大徳のひとつとみなしている...中庸は一般に悪い政治原理ではなく、特に最初から政治的情熱を鎮めることを意図したリベラリズムの秩序にとっては、そうである。売買や投資の経済的自由が良いことだとしても、経済活動からあらゆる制約を取り払えば、さらに良いということにはならない。個人の自律性が充実感の源であるとしても、無制限の自由と製薬の絶え間ない破壊が人をより充実させるということにはならない...個人として、共同体として中庸を取り戻すことが、リベラリズムそのものの再生、いや、存続のカギになるのである。”

フランシス・フクヤマ「リベラリズムへの不満」
#本からのひとこと
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ねむゆうすけ

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不可が減らん、、、譜面研究が足りてない証拠や、
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れい

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今週から少しブランク明けでパートに出ます!
パート週3回、4時間、子供が幼稚園の保育時間内までで残業不可🙅‍♀️で働けそうな場所が見つかったのですが
面接→オンライン試験70分→来社して東京本部とオンラインで繋いで適性検査(実技&基礎学力?理系だから数学化学生物,選択問題で専門分野)、スキル確認、自社でも監視カメラで観られてる
→合格後オンラインで就業準備動画を60分観てまた25問くらい問題に答える

をようやく終えました💦
時短パートでここまでテストを受けるとは思いませんでした。就業はまだなのにすでにお仕事してるような感覚🫨
そして新しい場所なので不安と緊張...
時短の週3だから両立できるはずなんだけどそれでも仕事内容も含め不安だらけ
新しい環境って怖い!!!
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