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りどる

りどる

人手不足の話題で思うのは
外国人労働者とかニートや引きこもりを
活用しなきゃよりも
ライフライン業外の業態の人材が
ライフライン業に携わればいいだけなのになと
常々思う
能力高いはずなのに
辛いライフライン業を押し付けて
負担の分散化を怠けてるから
歪が広がって少子高齢化が加速してるはずなんだよなぁ
負担の均一化が人類の持続可能な社会構築には必須だとおもうんだよなぁ
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ちゃん 🌿🍷

ちゃん 🌿🍷

歌いたいでも劇に喉を温存したい。
急なできるようになった『がなり』も身につけたいし、いつでも使えるようになりたい。
でもまだ喉への負担はあるし…
月曜日!!
絶対いく!!!
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臼井優

臼井優

「ベテラン受験生」が「ダメおやじ」化するという状況は、長期にわたる浪人生活による精神的・経済的なプレッシャーや自己肯定感の低下が背景にあると考えられます。
 この状況に対処するには、現状を認識し、具体的な行動計画を立てることが重要です。

ベテラン受験生の「ダメおやじ」化の特徴

生活リズムの乱れと自己管理能力の低下: 学校のような明確な時間割がないため、夜型になったり、勉強時間が偏ったりしがちです。

モチベーションの低下と現実逃避: 受験へのストレスから、パチンコや夜の店に逃げたり、勉強以外のことに時間を使ったりすることがあります。

非効率な勉強法: 勉強時間だけに依存したり、基礎を疎かにしたり、問題演習の復習を軽視するなど、効率の悪い勉強を続けてしまう傾向があります。

家族との関係悪化: 長期化する受験生活の中で、親への罪悪感や、逆に親への反抗心、金銭的な負担への愚痴などが原因で、家族関係が悪化することがあります。

社会からの孤立と引きこもり: 高校の同級生とは疎遠になり、予備校以外での人間関係が希薄になることで、社会的に孤立し、最悪の場合、引きこもり状態に陥るケースもあります。
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臼井優

臼井優

オーバードクター(Over Doctor:OD)とは、博士課程(3年間)の標準修業年限を満了したにもかかわらず、博士号を取得していない、または取得しても定職(パーマネント職)に就けず、在籍し続けている学生(または研究生)のことです。

日本の大学院重点化(1990年代〜)以降、博士号取得者が急増した一方で、大学や公的研究機関のポストが増えなかったため、「博士漂流」とも呼ばれる深刻な社会・経済的問題となっています。

以下にオーバードクターに特有の「悲哀」や現状をまとめます。
1. 深刻な経済的困窮(「貧困ポスドク」)
無給・低賃金: 多くのODは学籍を失っているか、研究室の非常勤職(技術補佐員やリサーチ・アシスタント等)として働いていますが、給与は低く、社会保険がない場合もあります。
学費の負担: 学籍を残す場合は、博士号を取るまで授業料を払い続ける必要があり、経済的負担は重いです。

生活の不安定: 学振(日本学術振興会特別研究員)などの助成を受けられない場合、アルバイトで食いつなぐ生活を余儀なくされます。
2. 将来への不透明な見通し(「博士漂流」)
任期付き雇用の繰り返し: 運良くポスドク(博士研究員)になれたとしても、2〜3年の任期付きがほとんどです。次のポストを探し続ける「ポスト・ポスドク問題」に悩まされます。

年齢の壁と再就職: 30代前半〜半ばになってもキャリアが定まらず、民間企業への就職を目指す場合でも、「高学歴・高年齢・職歴なし」として敬遠されるなど、再就職が厳しい実態があります。

3. 社会的な疎外感と自尊心の低下
周囲との格差: 同級生が企業で昇進し、家庭を持っている中で、自分だけが学生生活を続けているという焦燥感に苛まれます。
「無職」扱い: 博士課程在籍中は、社会的には「無職」として扱われることが多く、金融機関からの信用も低いです。

研究への情熱と挫折: 「研究が好き」で進学したものの、成果が出ない焦りや、競争の激しさから自信を失う人が多いです。
4. 構造的な問題点

ポスドク1万人計画の誤算: 1990年代の政策で博士を増やしたものの、受け皿(教員ポストなど)が用意されませんでした。
専門性のミスマッチ: 特定の分野に特化した専門知識が、民間企業のニーズと一致しない場合があり、産業界へのキャリアパスが狭いことも要因です。

5. 近年の動向
文部科学省を中心に、博士人材の民間就職(産業界とのマッチング)支援や、若手研究者の雇用安定化に向けた「卓越研究員制度」などの取り組みが進められています。

しかし、根本的なポスト数不足は依然として残っており、依然として厳しい状況が続いています。
オーバードクターの悲哀は、単なる個人能力の問題ではなく、日本の教育・研究・社会制度のミスマッチから生まれる構造的な問題と言えます。
GRAVITY
GRAVITY
✨🪷れん🦉れん🪷✨

✨🪷れん🦉れん🪷✨

男性側の感覚としての愛は、言葉より先に行動に出ることが多いです。
気持ちを伝える前に、まず手を動かしている、という感覚に近いのだと思います。

それは「何かしてあげたい」というより、「この人が少しでも楽に生きられるようにしたい」という発想です。
だから本人の中では、すでに愛情表現をしているつもりになっています。

そのため、「好き」や「愛してる」を頻繁に言わないからといって、気持ちが薄いとは限りません。
むしろ、口に出す前に生活に組み込んでしまうタイプも多いです。

一緒にいる人の調子を見て、環境を整え、余計な不安を減らす。
それによって相手の毎日が回るなら、それで十分だと感じているのです。

言葉で確認したい側からすると、不安になることもあると思います。
ただ、男性の中には、「生きやすくしている時点で伝わっているはず」という感覚を持っている人が確実にいます。

原始的に聞こえるかもしれませんが、空腹にさせない、困らせない、無理をさせない。
それを自然にやろうとする姿勢は、本気の愛情の一つの形だと思います。

愛は必ずしも、言葉の量では測れません。
生活の中でどれだけ相手の負担を減らそうとしているか。
そこに注がれている意識のほうが、気持ちを正確に表している場合もあります。


だってさ。
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Halca

Halca

最近、頑張ることを頑張ってる感じがしてしんどい
いろいろやらなきゃ行けないことが山積みすぎて頭ごちゃごちゃだし、人間が怖すぎて研究室も行けなくて会える先輩にいろいろと負担をかけちゃってるところが申し訳なさ過ぎてさらに病んで卒論もどう書けばいいのか分からないし、あんまり実験とか解析とかに関して理解しきれてないから質問きてもちゃんと返せるか分からない
卒論発表会も50人くらいの人に囲まれて話して質疑応答とか想像するだけで吐きそうになる
GRAVITY
GRAVITY2
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