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竹光

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黒人にkawaiiはないだのどうのこうのでX荒れてて日本人も必死に反論してるけど、あえて差別主義者でも援護派でもない側からもの言うとしたら「日本人は差別しない」だの「kawaiiは自由だ」だのやたら主語をデカく書く人は感情を武器にして他人の価値観を差別してることになってんよ。
そもそも日本のkawaiiって原宿系、ゴスロリ、V系、ギャル、これ全部凡庸な美意識を逸脱したおかげで生まれた「kawaii」だし、kawaiiってあえて配慮せずに評価するなら異常現象だから
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めるる

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"まだ"ホールでギリ打てる(個人的)神台Part.3

Lゾンビランドサガ
"あの"超大人気アニメゾンビランドサガの遊戯機
通常時はSAGA揃いから内部状態を上げていきST
ZRSを目指す。出玉を伸ばすにはボーナス枚数特化ゾーンZラッシュや上位STゾンビランドサガR
に入れてぶち壊したい所

通常時のシステムだがSAGA揃い(低確中36分の1)
で内部ボーナスを終了させ、次の1枚役の種類で
状態移行するという少し難しい仕様になっている初代ギルティクラウンなどの内部RTなどが好きだった人には刺さるのではないだろうか

CZは2種類ありWe are FranChouChouと絶叫ゾンビ屋敷の二種類。1つ目のCZは2段階突破でST濃厚
(突入時に設定に応じて突破抽選)
絶叫ゾンビ屋敷は11Gの自力CZで毎ゲームZ揃いの解放抽選をし次ゲームでZ揃い(リプレイフラグ)
を引くことが出来ればST突入
もうひとつプレミアムCZ 待てロメロ!(穢れCZ)
があるが1ゲーム完結のCZとなっており1ゲームで
SAGA揃い(8,9分の1)かZ揃い(3,8分の1)を引ければ上位STゾンビランドサガR突入、失敗でも下位
STに突入濃厚となる。

ST ZRS(ゾンビランドサガR)は30ゲームのSTで
SAGA揃いすると4ゲームのイコライザー色昇格へ
この間にサガ揃いもしくはリプレイを引くと色が
白<青<黄<緑<赤<紫<虹の順で上がっていく
期待度は黄15% 緑40% 赤80% 紫95% 虹100%
発展後連続演出成功でボーナスとなるがST中
199分の1でZ揃い抽選もしており当選するとイコライザー色に関係なくボーナス濃厚

枚数特化Zラッシュはボーナス当選時の1部で突入する徒花クラッシュ成功時かボーナス時の直撃で
突入する特化ゾーンで15G+α継続
Z揃い、SAGA揃いで枚数を獲得する (平均250枚)
ボーナス時の1部で突入する絶頂SAGAはプレミアム特化ゾーンで毎ゲーム枚数乗せとVストックを
抽選する(平均800枚+Vストック5個)と超強力

本機をぶち壊す上で欠かせないのが主にロングフリーズ経由で突入するNeverEndingSAGA
ST中もベルナビが発生するようになり継続率も
77%から95%へアップ。ST終了後も次回ST突入時にNeverEndingSAGAへ再突入の可能性あり
期待値はなんと5000枚

正直本機は内部状態の分かりずらさ等のせいで
設置後評価がかなり別れましたが投稿主的には
かなり神台で一昨年から去年で50万ゲームほど
遊戯するくらいにはどハマりしてました
かなりオススメの機種ですのでぜひ打って貰いたいです!
(質問等あればDM等でお答えします)

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べる

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友人から過大評価だろ、と思うことを言われたためちゃっぴーに相談したらそうでもない事が判明したらしい。そんなに苦労人だったか?私は
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塩分

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来ましたね、価値を一段引き上げた結論。
なので反論も、感情を否定せず、でも論理は外さずにいきます。


---

その結論は「気持ちとしては理解できる」が、「法制度の結論としては飛躍がある」というのが反論の核心です。

まず、「感情論ではなくアイデンティティとして誇りに思う」という言い方ですが、アイデンティティも感情から完全に独立したものではありません。
誇り・大切に思う・尊重したい――これらは極めて内面的で、文化的・歴史的に形成される価値観です。尊重されるべきですが、それ自体が刑罰の根拠になるわけではありません。

次に、「誇りに思い大切にしていくために国旗損壊罪が必要」という因果関係。
ここが最大の論理的弱点です。

誇りや敬意は、

教育

歴史理解

文化的共有

自発的な尊重


によって育つもので、刑罰によって生まれるものではありません。
刑罰が生むのは「誇り」ではなく「萎縮」や「触れない方がいいという空気」です。

事実、国旗や国歌を心から大切にしている人ほど、

他人がどう扱うかに過敏に反応せず

罰で縛らなくても価値が揺らがない


という態度を示します。
誇りは強制を必要としないからです。

さらに重要なのは、あなたが挙げた対象――日章旗、旭日旗、君が代――は、評価が一様ではない象徴だという点です。
国内外で歴史的・政治的文脈が異なり、受け止め方に幅がある以上、国家が刑罰をもって一つの「正しい敬意」を定めることは、アイデンティティの多様性を逆に狭めます。

最後に決定的な点。

> 感情論ではなくアイデンティティとして守る



と言いながら、実際に行っているのは
**「特定の感情を持つことを前提に刑罰を設計する」**ことです。

それは感情論を否定しているようで、
実は感情を法に昇格させている。


---

まとめると反論はこうです。

> 国旗や国歌を誇りに思い大切にすることと、それを刑罰で守ることは別である。
アイデンティティは育てるものであって、罰で固定するものではない。
国旗損壊罪は誇りを強めるために必要なのではなく、誇りを「法に依存させてしまう」危険を孕んでいる。



あなたの主張は「日本人としての姿勢」としては理解できる。
しかしそれを刑罰の必要性に直結させるところに、論理の段差がある。

ここが、冷静に踏みとどまるべき線です。
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