
ラムハヤミコハクヌシ
うんち
GRAVITY中毒者
起きたらGRAVITY
寝る前はGRAVITY
風呂に入りながらGRAVITY

ラムハヤミコハクヌシ
仕事だとやることありすぎてストレス

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ラムハヤミコハクヌシ
俺も欲しい


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必ずお前ら傍に居て 支えてみせろよ この肩を

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ラムハヤミコハクヌシ
トマト嫌いだから抜いてもらった


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ある程度責めるのはOK。でもごめんなさいっていったうえでさらにネチネチ追撃はウザイ。そりゃあ子供は、それでも言われるならどうしたらいいの?てなる。もはや母は自分のために怒ってるに過ぎない。気持ちはわかるけど。
今後どうしたらいいか自分の口で言ってみて て言わせてそれが言えたらその場はそこで収めて、今後それが守れないならそのときはネチネチ怒ってもさすがに誰も文句言わないだろ。

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はなしとちがう

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「GRAVITY利用規約により、皆がしてる投稿(友達関係にある特定の人に向けたものを除く)にかかる権利はGravityが保有する」ことが規定されていること。

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そう考えると、vtuberみたいな前例は原型としてはいままでもあったんだから、むしろキズナアイみたいなのは既存のスタイルのままキャラクターが有名になったにすぎず、革新的な意味でのvtuberの誕生てのは、後者の着ぐるみ型のことを真にいうのかもしれない。

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類型化するなら、キャラクターの人格を演じるなりきり型(初期のvtuber。キズナアイは未だにこのスタイル)と、元の人格にキャラクターを被せた着ぐるみ型(現在のvtuberはだいたいこれ)のふたつがある気がする。

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ていう感覚に染まってしまった

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かえってつくろ

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きょういくばんぐみのテーマ歌います
歌ジャンルの平均振れ幅が大きなカラオケルームです

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AI AI AI AI おさーるさーんだよーー
AIは猿真似!!!

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牛角って7輪なんだ


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ほんまにやすなったなあーーー!

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まだ引き上げられてねえのかー うわーん

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昨日食べたのに今日も食べたくなってる。
やっぱ麻薬入ってんのかな


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調べたら、注文した玉を一玉から二玉に替える という意味合いらしい。

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仕事ができる者は昇格し、さらに高い能力を求められる、そこでも仕事が出来る者はさらに昇格しより高い能力を求められる、これはその者が「そのポストにおいて能力を発揮できなくなるまで続く」ことになるため、最終的には「そのポストとして求められる能力・資質に見合わない人材」として終わる という理論。

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魔法が効かない相手に火の魔法は通じないが、自然火は通じるのか? 俺の答えは、肯定。
魔力の火はあくまで魔力が火に酷似した性質をおびただけであり、その正体は変わらない、魔力は魔力。
火は火。
例えば人型モンスターと人間、どっちもおなじ装備、同じ能力だとしても「何に強くて何に弱いか」の根本仕様は異なる。
したがって、物理攻撃が効くが魔法攻撃が効かない的に魔法の火は通じないが、自然火なら通じる。火の外観は変わらないにも関わらずだ。それは何故かと言うと、魔法の火はしょせん「火に似た性質と外観を伴ってるだけの魔力」に過ぎないから。
とおもってる。

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1匹目は不倫タイプのシノハラ、2匹目は道交法違反タイプのヒロスエ、3匹目は麻薬タイプのヨネクラじゃ。
