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ろみ

ろみ

6連勤しゅーりょー!
皆様もお疲れ様でした✨
(今日は早く終わる日)




運転しながら、私って理屈っぽい…って改めて🤣
姉と議論したり、子供の頃から本ばかり読んでた。
ただ自分の頭で考えて選択し行動を起こしていくのは大事なことかなと。30代も終わりが見えてきたけど何をすべきで何が要らなかったかな❔と棚卸し…(´∀`)
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臼井優

臼井優

「プープル(人民)主権」は直接民主制と結びつき、国民一人ひとりが政治に参加する考え方で、フランス革命期の「一般意志」が起源ですが、
 「ナシオン(国民)主権」は間接民主制(代表民主制)を前提とし、国民全体という観念的な存在(=国民代表を通じて活動)が主権を持つとする、より保守的・近代的な概念で、
 日本の憲法原理の根底にあるのは後者の「国民主権」ですが、直接民主制要素(国民投票など)も議論されています。

プープル(人民)主権 (Souveraineté du peuple)
意味: 政治の決定権(主権)は、人民(プープル)、つまり生きている個々の国民全員にあるとする考え方。
特徴: 直接民主制(国民が直接政治に参加する)と親和性が高い。
背景: フランス革命期、ルソーの「一般意志」思想に影響され、人民の直接的な意思を重視。

ナシオン(国民)主権 (Souveraineté de la nation)
意味: 主権は、国民(ナシオン)という観念的な存在(国籍保持者の総体)にあり、現実の国民個人ではなく、その代表者(国民代表)を通じて行使されるとする考え方。
特徴: 間接民主制(代表制民主主義)を前提とし、議会主権、制限選挙、命令的委任の禁止などを導く。
背景: 19世紀の立憲主義(近代憲法)の主流となり、日本国憲法の「国民主権」の基礎。
日本国憲法における「国民主権」
基本原則: 日本国憲法は「国民主権」を基本原則の一つとし、これは「国民が決定した」ことによって国家権力を正当化する原理です。

代表制との関係: 憲法は代表民主制(間接民主制)を基本としつつも、国民の意思を反映する仕組みとして国民投票(憲法改正国民投票など)も導入しており、プープル主権的な要素も含まれつつあります。

まとめ
プープル主権: 個々の「人民」による直接参加(直接民主制)を志向。
ナシオン主権: 国民全体という「国民」による代表を通じた統治(間接民主制)を志向。
現代: 多くの国で両者の要素が混在し、代表制の下で直接民主制的な手法(国民投票など)が導入される傾向にあります。
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黄色ヘルメット

黄色ヘルメット

比例はチームみらい小選挙区は国民民主に決めた
主観で言うと
あのオタク顔候補者共の嘘つけなそうな下手くそ笑顔が個人的に好感度高い(今のところ)
客観的には
チームみらいの良いところは政府と国会の効率化とか速度化する事に特化してるだけだから他の政党に反対されるようなものではないところ(目玉政策は)
チームみらいの目玉政策に反対する事は少なくとも政治家ではできないはずなのよ
それをしたら私は仕事しませんって宣言と同じなので
どうせ自民維新の圧勝だし参政党はファン層が手厚いので
まともな議論ができそうな政党で今回の衆院選存在感薄くなりそうな国民民主とチームみらい
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八

自分の考え方を他人に強要してくる人への対処法
― 占い・スピリチュアル界隈でも現実世界でも共通 ―

① まず前提を知る
考えを強要する人は
「正しさ」ではなく「不安」を抱えていることが多い。
自分の世界観が揺らぐのが怖いから、
他人にも同じ答えを求める。

② 占い・スピリチュアル視点で見ると
占い=可能性
スピリチュアル=在り方
スピリット=魂の個性
本来、魂ごとにルートは違う。
一つの考えを全員に当てはめる時点で歪みが出る。

③ 議論しないのが最適解
「それは違う」と戦うほど、相手は強化される。
おすすめは
・「そういう考え方もあるね」
・「私は今は違うかな」
と線を引くだけ。

④ 境界線(バウンダリー)を持つ
スピリチュアル的に言えばエネルギー管理。
心理的には距離感。
✔ 聞くけど従わない
✔ 共感するけど同意しない
これで十分。

⑤ 依存型の人には要注意
「それを信じないと不幸になる」
「こっちが正解」
と言い切る人は、
占いもスピリチュアルも道具じゃなく支配に使っている。

⑥ 自分を守る言葉
・「今の私には合わない」
・「私は私の感覚を信じる」
・「必要になったら取り入れる」
否定しなくていい。選択すればいい。

⑦ 結論
本物の占いもスピリチュアルも、
人を縛らない。
自由を奪う教えは、どんな言葉を使っていても本質からズレてる。
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ちこ

ちこ

高市さんが独裁的かどうかを議論する自由はあるが、
それを理由に誰かの投票や政治参加を否定した瞬間、
その人が民主主義を否定している側になる
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象山ノート

象山ノート

両極端になっているから、AIと色々議論してみた投稿用の、まとめ。
【論考】#高市早苗 #NDS #NPT

高市早苗総理大臣「核保有国」発言が炎上した本当の理由

──NPTとNDSを混同する日本の危うさ

先日、高市早苗総理大臣が
「北朝鮮・中国・ロシアはいずれも核保有国である」
と発言したことが、一部で「失言」「外交音痴」と批判された。

しかし、この発言を単なる失言として処理してしまうのは、日本人の安全保障理解の浅さを自ら露呈しているに等しい。

問題は発言の是非ではない。
「NPT」と「NDS」という、全く別のレイヤーを混同したまま議論していることにある。



■ NPTとは何か
NPT(核不拡散条約)は、外交と国際ルールのための条約だ。

・1967年以前に核実験を終えた国だけを「核保有国」と認める
・それ以外の国は「持ってはいけない」という建前
・核の拡散を防ぐための政治的・法的枠組み

この条約上では、北朝鮮は「核保有国ではない」。
これは法的・外交的な建前としては正しい。

だが、NPTが扱うのは
「認めるかどうか」
「条約上どう扱うか」
という言葉とルールの世界である。



■ NDSとは何か
一方で、NDS(国家防衛戦略)は全く別物だ。

NDSが見るのは、
・実際に核を持っているか
・使えるか
・脅しに使えるか
・国民が殺される可能性があるか

つまり、現実と物理の世界である。

NDSの観点では、
北朝鮮が「条約上どう扱われているか」は関係ない。
すでに核弾頭とミサイルを持ち、日本を脅せる国かどうかだけが問題だ。

だからNDSでは、
北朝鮮は明確に「核を持つ脅威国」として扱われる。

これは矛盾ではない。
目的が違うからだ。



■ なぜ高市発言は炎上したのか
高市氏の発言は、NPTの言葉ではなく、NDSの言葉だった。

これは、
・アメリカ
・米軍
・同盟国間の防衛実務

では、ほぼ共通認識となっている見方だ。

だが、日本の政治とメディアは長年、
「NPTの建前」だけを国民に語り、
「NDSの現実」を説明してこなかった。

その結果、国民の多くはこう感じる。
「北朝鮮は核保有国じゃないはずだ」
「なのに、なぜ核の脅威として語るのか?」

これは国民が愚かなのではない。
説明されてこなかっただけである。



■ 本当の問題は発言ではない
本当に危険なのは、
「北朝鮮を核の脅威として認識すること」ではない。

危険なのは、
・防衛上は核を前提にしている
・しかし国民には説明しない
・避難計画やインフラ整備も不十分

という分断された国家運営だ。

「現実は認める。だが守る準備はしない」
これこそが、筋の悪さの正体である。



■ 日本が直視すべき現実
日本は独立国家の体裁を保ちながら、
安全保障の最終判断をアメリカに委ねている。

アメリカが
「北朝鮮は核を持っている現実として管理する」
と判断すれば、日本もそれに従わざるを得ない。

それが良いか悪いかではない。
それが現実だということを、国民が理解しているかどうかが重要なのだ。



■ 結論
高市発言は、国際政治の醜い現実を不用意に表に出した。

だが、叩くべきは発言そのものではない。
NPTとNDSの違いすら説明してこなかった、日本の政治と教育の怠慢である。

NPTは「認めるかどうか」の話。
NDSは「生き残れるかどうか」の話。

この二つを区別せずに議論する限り、
日本は「独立国家のふりをした属国」であり続けるだろう。


私は高市早苗総理大臣をはしていない。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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うーと🌐🐺

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不法移民!不良外国人!って本当に差し迫った危機ですか?論点すり替えられてませんか?…
もっともっと議論すべき重要なことがあるのでは?…
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臼井優

臼井優

「公約じゃないなら有権者への欺き」移民政策発言めぐり記者が追及 “全国最年少”の石田嵩人知事が就任会見 波乱のスタートに

1/29(木) 20:45  Yahooニュース

前知事がセクハラ問題で辞職したことに伴う福井県知事選挙で初当選した石田嵩人知事(35)が、初登庁し、就任会見に臨んだ。会見では、ハラスメント防止条例の制定など重要施策の方針を示した一方、選挙期間中のSNSでの発言をめぐり記者から「有権者を欺いた」と厳しく追及される場面も。県政のかじ取りは波乱の幕開けとなった。

【画像】県職員の歓迎を受け初登頂した石田知事だが…記者会見では記者と緊迫した場面も

県花スイセンになぞらえ「粘り強く、最後まで決して諦めない」
初登庁では、玄関ホールだけでなく、吹き抜けでホールを見下ろせる2階や3階のフロアにも県職員が集まり大歓迎を受けた石田知事。

県の花でもあるスイセンの花束を受け取ると「どんな天候にも負けない力強い県民性を表すスイセン。私も、粘り強く最後まで決して諦めない気持ちで、県政を皆様と共に前に進めていきたい」と挨拶した。

その後、知事室に入った石田知事は、椅子に座りながら責任の重さを実感している様子だった。

「次の世代へしっかりと引き継ぐ」
就任会見に臨んだ石田知事は、冒頭で「福井には、先人の皆様が築いてこられた暮らし、商い、ものづくり、地域で積み重ねてこられた知恵や営みがある。それを次の世代へしっかりと引き継ぐことに全力を注ぎたい」と述べた。

その上で、山積する県政の重要課題に対するスタンスを表明した。

まず北陸新幹線については「小浜・京都ルートによる一日も早い全線開業、全線開通が重要」とし、沿線知事や経済界などと関係を構築しながら早期整備に尽力する考えを示した。

そのほか原子力については、安全確保と地域振興を前提に課題に対応するとした。

福井市の中心部で進む福井アリーナの建設計画は「国の交付金を活用しながら推進する」との方針を示した。

また、前知事のセクハラ問題を受け、都道府県では初めてとなる、特別職を含む全職員を対象にしたハラスメントに関する防止条例案を、2月県議会で提出する意向も示した。

「公約じゃないなら、有権者を欺いたことになる」
しかし会見では、石田知事と記者との間で緊迫したやり取りも見られた。その一つが、知事が選挙期間中に投稿したSNS上での発言である。

石田知事は「日本は単一民族国家」と発言したうえで「無秩序な移民政策に反対」との立場を表明し、後日、発言を訂正する事態となっていた。

会見では、この発言について説明を求められ、曖昧な答えを繰り返す知事に対し「参政党の応援を得るのが目的だったのではないかと詰め寄られる場面も。

記者:「SNS上の動画でも、神谷代表と一緒に演説された場でも発言していたので、当然、公約として発言したものであり、ただ反対意見がもあるので、そこは県知事として県民の声をもう一度聞きながら慎重に進めていく、そういうことでよろしいですか」

石田知事:「いえ、そうではないです。これからも議論してまいりたいと思っております」

記者:「議論じゃなくて…あの場で発言して公約じゃないなら、有権者を欺いたことになるんですよ」

就任会見では、県の政策や方針についても、自分の言葉で具体的に語ることはほとんどなかった石田知事。記者の質問に対して理解不足や慎重な言葉選びが目立ち、不安なスタートとなった。
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