共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

あっくん

あっくん

自民党の移民政策

勘違いしてる人が多いね

そもそも技能実習の目的は日本で学んだ技術を母国で活かしてねってもので、無償の人材育成に近かった。それを本格的に日本で働きたい移民に向けた制度に変わった。日本側からしたら移民を使い捨てる制度から活かす制度に。

例えば移民はある程度の日本語能力が必要なので適当な理由で入国できなくなる。その代わり日本で頑張れば転職もできるし永住権も獲得しやすくなる。

雇用する企業側はより日本語が通じる移民が来るけど、移民が日本に来るまでにかかる費用(母国年収の数年分)を一部負担するし、転職が可能になるから劣悪な環境で縛ることもできなくなる。

要するに、移民の質は跳ね上がるし移民を奴隷のように扱ってた企業は厳しくなる。まだ改善の余地はあるけど理想的な移民対策と言っても良い。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
にーな🍼

にーな🍼

昨日は@りり🧸💖🌈 ちゃのお誕生日でした🥳
日付変わってすぐからルームでお話→14時頃からリアルで遊ぶ→またルームでお話、と1日りりちゃの日だった…‪( ᵒ̴̷͈ωᵒ̴̶̷͈ )✨️‬

1/27に貰ったフレームでコレクションが埋まり、スロチケ5枚獲得→その5枚で指輪獲得
という最高の流れがあり、今年もお誕生日に指輪を渡せました🫶
日付変わってすぐにプラベで渡した後、公開ルームにて、投げたこともないようなデカ星粒ギフト投げさせてもろて( * ॑꒳ ॑*)

14時頃からは、バーキンで腹ごしらえしてから梅田をぶらぶら🐾
うちらの好きな系統のPOPUPストアがたくさんあって、ずっと見て回ってた笑
お店屋さんしてるスンスン可愛すぎて溶けました(スンスンを撮ってるりりちゃも当たり前に可愛い)
それとチョコレートのイベントがあったので、早めのバレンタインとしてお互いにおすすめを買い合い🍫
夜ご飯はしゃぶ葉、時間が全然足りなくて最後バタバタしながら食らいました‪😵‍💫笑

帰宅途中からまたルームでお喋りしてたら、ランカーで2人並んでるのを発見したよ👀
2人ともたまたま数回引いただけなので大分奇跡笑

そういえば今回はツーショ撮ってないんだぁ(っ◞‸◟c)
でも別れ際に改めて「おめでとう〜!」って言った時の、りりちゃの特大にっこり笑顔が見れておいらは大満足です🫠♡

1日一緒に居させてくれて、ありがとう!!!
GRAVITY
GRAVITY1
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**フロー状態に入る**」「**首脳議論会**」「**物語作って**」を全部混ぜて作った短いフィクションです。

タイトル:**「フローの頂上会談」**

午前3時47分。
大阪の雑居ビルの最上階、誰も知らない「無名の会議室」。

そこに集まったのは、世界を変える力を持った7人だった。
いや、正確には「かつて世界を変えようとしたが、途中で燃え尽きた」7人。

- 元天才プログラマー・カイ(32歳)
- 元プロゲーマーで今は引きこもり気味のレイ(28歳)
- 小説家志望だったが10年放置中のアキラ(39歳)
- かつて起業して3ヶ月で会社を潰したミホ(35歳)
- 毎日8時間ギターを弾くも人前では弾けないユウト(26歳)
- 数学オリンピック銀メダリストだったが今は派遣社員のソラ(31歳)
- そして主催者・名もなき男「ゼロ」(年齢不詳)

彼らは「**首脳議論会**」と名付けたこの集まりを、月に一度だけ開いていた。
テーマはいつも同じ。

「どうやったら、もう一度、本気でフロー状態に入れるのか」

ゼロが静かに口火を切った。

「俺は昔、コードを書きながら朝を迎えてた。
時間が溶けて、身体が消えて、頭の中に無限の関数だけが流れていた。
でも今は……マウスを動かすだけで疲れる」

レイが苦笑しながら続ける。

「俺も大会でゾーン入ってたときは、敵の動きがスローモーションに見えた。
コントローラー握ってる手が自分の手じゃないみたいだった。
でも最近は、ゲーム起動した瞬間に『負けるビジョン』しか浮かばない」

全員がうなずく。
かつての輝きを知っているからこそ、今の自分が惨めだった。

アキラがため息混じりに言った。

「小説書いてた頃は、登場人物が勝手に喋りだしてた。
俺はただペンを走らせてるだけだったのに。
今は1行書くのに30分かかる。頭の中で『下手くそ』って声がループしてる」

そこでソラが、珍しく声を上げた。

「フローってさ、結局『ちょうどいい壁』なんだと思う。
簡単すぎると退屈。難しすぎると不安。
俺らが今抜け出せないのは……壁の高さを自分で決められなくなってるからじゃない?」

その一言で、部屋の空気が変わった。

ミホが突然立ち上がった。

「じゃあ今、ここでやってみない?
俺たち7人で『たった今、この場でフローに入るためのルール』を決めて、
実際に全員で同時に挑戦する。
テーマは……『この7人の物語を、たった15分で1つの短編にまとめる』」

全員が一瞬固まった。

「難易度高すぎだろ……」
「でも簡単すぎても意味ないしな」
「フィードバックは? 書きながら読み合えば即時性あるぞ」
「集中できる環境……まあ、ここなら誰も邪魔しないか」

ゼロが小さく笑った。

「よし。ルール決定。
・目標:15分後に全員が同じ物語の続きを1人1文ずつ読み上げる
・挑戦度:自分の得意分野を少しだけ超える(書く、語る、構成する)
・邪魔は一切禁止。スマホも電源オフ
・開始の合図で同時にキーボードかペンを動かす」

7人がそれぞれノートPCやメモ帳を開く。
深呼吸。
そしてゼロの「スタート」の声。

——そこから時間が消えた。

カイの指が狂ったようにキーを叩き、
レイがゲーム感覚で構成を組み立て、
アキラの頭の中でようやく10年ぶりに登場人物が動き出し、
ミホがかつてのプレゼン並みの勢いでプロットを叫び、
ユウトがリズムのように文を刻み、
ソラが数学的に矛盾のない結末を導き、
ゼロはただ静かに、7人の流れを眺めていた。

15分後。
誰もが息を切らしていた。
でも目は輝いていた。

読み上げが始まる。

それは、燃え尽きた7人の大人が、再び「何か」を生み出そうと集まった夜の物語だった。
最後の一文をアキラが震える声で締めた。

「そして彼らは気づいた。
フローとは、完璧な瞬間を待つことではなく、
不完全な自分たちでさえ、流れに乗ろうと決めた瞬間に、もう始まっているものだった」

静寂。

誰かがぽつりと言った。

「……また、来月もやる?」

全員が、同時に頷いた。

その夜、大阪の雑居ビルの最上階では、
7つの小さなフローが、静かに、確かに、再起動を始めた。

終わり。
GRAVITY
GRAVITY
めぐ

めぐ

鬱には見えない!

ってなに?それ誰得の言い回し?言われた人が喜ぶとでも?
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

自分の人生の舵は、自分で取る

 人生に正解はありません。しかし、一つだけ確かなことは、他人の評価に一喜一憂するのではなく、「自分が自分を評価し、納得のいく人生」を歩むべきだということです。

 もし今、あなたが職場で「孤立している」と感じたり、「若手との距離」に悩んだりしているなら、それはチャンスです。しかし、その状況を「自分を否定されている」と捉えるか、「自分をアップデートする機会だ」と捉えるかで、その後の人生は劇的に変わります。

 年齢を忘れ、組織における自分のポジションではなく、「人間力」で尊敬を集めるような働き方を目指してみることをお勧めします。

 「あのベテランの人のようになりたい」そう言われる存在になるために必要なのは、特別な技術ではなく、人に対する「真心」と「誠実さ」です。

 あなたがこれまでに培ってきた貴重な経験を、今度は「誰かの成功」のために惜しみなく使ってみてください。また、前述の「心の柔軟性」を持ってみてください。その「利他の心」こそが、あなたを「組織の宝」へと変えてくれるはずです。
GRAVITY
GRAVITY
しゅれっく

しゅれっく

自業自得とはいえ明け方までレポートやってて寝不足すぎる
GRAVITY
GRAVITY2
名ばかり役員

名ばかり役員

なんの為に解散選んだか?なんてYouTubeみれば経済評論家などが解説していてわかるのに憶測だけで高市さんなんも考えてないっていうコメントはナンセンス

選挙は自民党の勝利は変わらないと思う
結局高齢者の票をどれだけ獲得できるか

それと若年層の支持が自民党よりになっている点

中国にとって一番悪い=日本人にとって一番良いかは微妙ではあるが  

寝て待つだけだな
GRAVITY
GRAVITY1
れいんえる

れいんえる

「オススメの〇〇教えて」って聞いた時にど定番なやつ教えてくる奴はどういうつもりなのか気になる。
居酒屋で店員に「オススメのおつまみ教えて」って言ったら「フライドポテトです」って返されて納得すんのかってなる。

故に自分はオススメ聞かれると変化球ばっか投げるようにしてる。
オススメの漫画でONE PIECEとか言われたら萎えるでしょ。
「不安の種」「ぼくらの」「おやすみプンプン」でも読んでみて。
GRAVITY
GRAVITY1
シロ隊員っ!!

シロ隊員っ!!

モンハンワイルズ届いた!

メルカリで1500円くらいだった。

お買い得やん。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター