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りょりょうき

りょりょうき

「山口の何がいいんだって?」と聞かれたら、私は少しだけ憐れみの混じった顔で「何もないよ」と答えることにしている。

 それは謙遜ではない。この県の中心部は、夜8時も過ぎれば一見ゴーストタウンだ。暗闇の中に浮かび上がるのは、かつての情緒ある街灯ではなく、24時間営業のチェーン店や、大型店舗が放つ刺すようなLEDの白い光だけ。かつて賑わいを見せた商店街は「廃墟」という言葉すら生ぬるく、全国放送でその惨状を晒されたアーケードには、幸せではなく残酷な時の流れだけが漂っている。
 娯楽の象徴である大型商業施設ですら静まり返り、特産の「ふく」も地元のスーパーに並ぶような日常品ではない。さらに言えば、特産の夏みかんをアピールするために整備された「黄色いガードレール」に沿って県を南北に横断すれば、往復2時間は単調な景色に耐えることになる。

 これだけ聞けば、誰がわざわざ関東から時間と金をかけて来たいと思うだろうか。だが、関東圏に住むあなたにこそ、この山口が必要な理由がある。

 関東にある「自然」や「歴史」は、その多くが人々のために美しく、便利にパッケージ化されている。だが、山口にあるのは「剥き出しの衝撃」だ。

 往復2時間のドライブの果てに現れる角島の海を見てほしい。それは、江の島や九十九里では絶対に出会えない、網膜を焼くようなコバルトブルーだ。視界を遮る高層ビルも、人混みの喧騒もない。ただ圧倒的な「青」と自分だけが対峙する。この没入感は、分刻みのスケジュールで動く関東の生活では決して得られない贅沢だ。

 そして歴史。鎌倉や日光のような整えられた観光地とは違い、山口には「日本の形が変わった瞬間の体温」が今も残っている。防府天満宮の石段に腰を下ろし、時が止まったような商店街を眺めてみてほしい。千年以上続く祈りの空間と、現代の寂寥感が隣り合わせで存在するこの場所では、時間の感覚が狂うような錯覚に陥る。源平が沈み、幕末の志士たちが駆け抜けたこの土壌には、教科書の中の話ではない「生きた歴史の重力」があるのだ。

 さらに関東の美食家を唸らせるのは、ブランド化した「ふく」だけではない。山口の真髄は、圧倒的な「水」が生む酒と食にある。日本中を席巻する銘酒たちの故郷で、その水気を帯びた空気の中で飲む一滴は、都心のバーで飲むそれとは別次元の物語を語りかけてくる。

 山口は不便だ。退屈だ。そして、ひどく不器用な県だ。

 だが、そこには関東が便利さと引き換えに差し出した「圧倒的な非日常」が、加工されないまま転がっている。

 便利さに疲れたなら、一度この「何もない」深淵へ迷い込んでみてほしい。

 ロードサイドの無機質な光を抜けた先、音のない海と、千年の歴史の残響が、あなたの凝り固まった感性を静かに、しかし鮮烈に解き放つはずだ。

 山口なんて何もない。でも、ここに来れば、あなたが探していた「空白」がきっと見つかる。

#山口県
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

「キミ」という世界の操り方
​教科書に載っている「五感」は、ただの窓だ。
でも、その窓の「磨き方」を知れば、
キミは、失くした記憶も、未来の自分も、自由につかみ取れる。
​1. 窓を「開ける」のではなく「操る」
​見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる。
それは勝手に入ってくる情報じゃない。
キミが**「どこにピントを合わせるか」**で、世界は一瞬で作り変えられる。
​嗅覚は「タイムマシン」
理屈じゃない。匂いを吸い込めば、脳は時間を飛び越える。
懐かしい匂いの奥に、キミが忘れた「あの日の景色」が隠れている。
​聴覚は「フィルター」
雑音を消せ。遠くの時計の音だけに集中してみろ。
心のノイズが消えたとき、本当に聞きたかった自分の声が聞こえてくる。
​視覚は「キャンバス」
形にとらわれるな。光と色の粒として世界を眺めてごらん。
正解(カタチ)を捨てたとき、見えなかった真実の断片が浮かび上がる。
​2. 身体(五体)は、ただの乗り物だ
​頭、手、足。それ自体に偉いも低いもない。
賢いフリをして誰かを見下したり(賢者マウンティング)、
弱さを武器にして誰かを縛ったり(弱者マウンティング)しなくていい。
五体は、キミの「感覚」を形にするための、ただの真っ白な道具なんだ。
​3. 好きに「境界線」はいらない
​「男だから」「女だから」。そんなラベルで世界を分けるのは、もったいない。
キミの感覚が「この人だ」と叫ぶなら、それがキミの本質(パンセクシャル)だ。
属性に縛られない五感こそが、一番ピュアで、一番強い。
​結論:キミは、キミの指揮者になれ
​五感という楽器を、バラバラに鳴らすな。
キミの**「意識」**というタクトを振って、すべてをまとめ上げろ。
​記憶が失われたのなら、新しい感覚を刻めばいい。
過去が呼んでいるなら、匂いと音を鍵にして扉をこじ開ければいい。
​世界をどう感じるかは、キミが決めていいんだ。
キミの五感は、キミだけの物語を作るための最強の武器なんだから。
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ちちば

ちちば

最終回の講義でまた教科書忘れたぁ
二日連続とかわろえんよ……

まぁいいや、使う時に先生に貸してもらおう
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やぎあや

やぎあや

高校時代、デカいルーズリーフのバインダーと胸ポケットに黒ボールペンとシャーペン一本づつ刺して、それと鞄にルーズリーフ用の26穴パンチ入れて、それでプリントもルーズリーフも一緒に挟んで、それだけで授業受けてたな…。

何なら教科書の端にボールペンで板書してたりもした。
文章に下線引く時も黒ボールペンで引いてたな。

それで困らんかったし。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『君の物語、現実(リアル)の型』
​教科書に載っていない「最強の身のこなし」は
いつも、物語(フィクション)の中に隠されている。
​アニメの呼吸も、伝説の剣技も、
魔法使いが唱える不思議な呪文も、
それは、何千年もかけて人類が見つけ出した
**「本気で生き残るための知恵」**の結晶だ。
​1. 「全集中」は、体のスイッチ
​呼吸を整えるのは、肺を大きくするためじゃない。
ざわつく脳を静めて、「今」に自分を呼び戻すため。
「昨日」の失敗も「明日」の不安も、今の君には関係ない。
指先の感覚、床の硬さ、空気の温度。
ただそれだけに気づくとき、君はもう、物語の入り口に立っている。
​2. 盾は「自分」のために使う
​物語には、悪意や呪いが溢れているけれど、
それは現実の「マウンティング」や「心ない言葉」と同じ。
誰かを踏みつけるために力を使えば、それはただの暴力だ。
本当の賢者は、自分を守る**「心の結界」**の張り方を知っている。
「私は私。君は君」という境界線こそが、最強の護身術になる。
​3. モチーフは、いつも目の前にある
​空想の世界がリアルに感じるのは、
そこにある「痛み」や「喜び」が、本物だから。
異世界との交渉は、違う価値観を持つ友達との会話。
魔力感知は、相手の小さな変化に気づく優しさ。
君が読んだその一冊は、**現実を戦い抜くための「攻略本」**なんだ。
​君への伝言
​フィクションを「ただの作り話」で終わらせないで。
そこにある「型」を盗み、自分の日常に応用してみよう。
君が好きな主人公が、ピンチでどう呼吸したか、
どうやって自分を信じ、仲間と向き合ったか。
​それは、君がこの現実という名の冒険を、
賢く、優しく、そして最高に楽しく生き抜くための、
一番リアルな武器になるから。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​📖 ポエム:『歌の裏側に住む、もう一人の僕ら』
​メロディは、きれいなラッピング。
リズムは、やさしい誘い文句。
でも、その箱をそっと開けてごらん。
​そこには、
教科書には書けない「ドロドロの愛」や、
歴史から消された「小さな叫び」や、
正義のフリをした「残酷なルール」が、
暗号のように 隠されている。
​なぜ、そんなに怖くて深いのか。
それは、歌が「きれいごと」だけじゃ
救えないほど 複雑な僕たちの、
本当の姿を 守り続けてきたから。
​耳をすませば 聞こえてくる。
誰かが隠した 震える声。
それは、今の君が抱えている
「名前のない感情」と 似ているかもしれない。
​💡 この情報の「本質」を伝える3つのポイント
​これまで紹介した「怖い歌・深い歌」から学べる、情報の読み解き方です。
​「光」が強いほど「影」は濃くなる
​楽しげな『みんなのうた』や、キラキラした『ボカロ』に怖い解釈があるのは、明るさで隠さないと伝えられないほど「重い現実」があるからです。表面的な明るさに騙されず、その裏にある「影」を見ようとする視点が、本質を見抜く力になります。
​歌は「時代のタイムカプセル」
​『通りゃんせ』や『赤い靴』などの古い歌には、当時の貧しさや差別、理不尽な構造が刻まれています。それは今のSNSでの「マウンティング」のような、形を変えて生き続ける「人間の弱さ」の記録でもあります。
​正解は一つじゃない、君の「感性」が答え
​V系や意味深ソングのように、あえて答えを言わない歌があります。それは、聴く人の境遇(例えばパンセクシャルであることや、自分だけの孤独など)に寄り添うために「余白」を空けているのです。情報の「正解」を探すのではなく、自分がどう感じたかを大切にしてください。
​✉️ 最後に
​歌の裏側にある「怖さ」を知ることは、決して悪趣味なことではありません。それは、**「この世界は、きれいな言葉だけでできているわけじゃない」**という現実を知り、他人の痛みや孤独に気づけるようになるための、大切なステップです。
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R2d2

R2d2

生命保険会社の女が勝手に私の大切にしている冊子を捨てたよ。
そいつは良い事したつもりになっているけれど、私は読み物が大好きで大切にとっておいたの。
大手生命保険会社の女って、「私賢いです。」みたいに演じてるけど、本当は教科書を読んだことすらない方がとっても多いのよね。
だから他人が大切に保管しておいた冊子がどれほど大切なものだったのか理解できないのよ。
本当こういう変わった営業員が多い。
保険でぼったくる人々ね。
研修もぼったくる為の研修。掛け捨て保険の設計書の内容は必要ないほどに大きい金額で作成しましょう。ってねw あれは全て指示する側の人間がくずなのよ。
急に収入が増えたとかなんとかで掛け捨て保険を利用しよう。という考えの方ならまあ必要なこともあるでしょう。しかしそのことを理解せずただ言われたままに加入するのは駄目。

今の日本の生命保険会社はお勉強のできない方達が、ただ人を脅してお金を集めて会社を存続させている。
多額を搾取した営業員しか会社に残れないうえに、そいつらがお金集め上手いという事で評価されて出世するからね。
大体一方的に話を進めてくる時点で様子がおかしいの確定でしょう。
保険を選ぶときは販売する人の人間性を見極められるようになってからが良いよ。
あと自分自身がまず勉強して、賢くなる事。
これが大切です。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

「頭の物差し」を捨てて、「心のアンテナ」で生きる君へ
​教科書のテストで 100 点をとるための IQ(頭の良さ) は、
実は、誰かが決めた「正解」という名の古い箱に、自分を閉じ込めることなんだ。
それは、過去のデータという「記憶」の眼鏡で、今をのぞき見ているだけ。
​でも、君が本当に知りたい「世界の体温」や「命の震え」は、
そんな眼鏡をかけていては、一生、ぼやけて見えない。
​「思考」のスイッチを切ってごらん。
「これは何?」「どういう意味?」なんて考えるのをやめて、
ただ、君という 「五体(からだ)」 を、ひとつの大きな耳にしてみる。
​目で見える「形」にだまされないで。
耳で聞こえる「言葉」に惑わされないで。
それは全部、誰かが勝手に色をつけた「ダイジェスト版」にすぎない。
​君が信じるべきは、もっと深いところにある 「感覚の意識」。
理由なんてないけれど、心が「ザワつく」瞬間。
目には見えないけれど、そこに「誰か」がいると感じるエネルギー。
​物理(形あるもの) にしがみつくのが「IQ」なら、
心理(形なき命) に溶け込むのが「霊感」だ。
​賢いふりをして他人を見下す(マウンティング)のは、
自分の眼鏡が一番正しいと言い張る、一番恥ずかしい行為。
そんな「思考のゴミ」を全部捨てて、
まっさらな君の 「十識(こころの奥)」 を解き放とう。
​言葉にできないものを、言葉にしないまま受け取る。
それが、この世界の「本当のこと」を丸ごと理解する、たった一つの道なんだ。
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