関連惑星
自撮りの星
51672人が搭乗中
参加
自炊の星
26486人が搭乗中
参加
自炊したよの記録を投稿する星です𓌉𓇋 .*
⚠️下記、ご一読ください🔖
︎︎︎︎☑︎完成形でお願いします\(◡̈)/
(テキスト、メディア付き問わず)
︎︎︎︎☑︎控えて頂きたい投稿(整理対象)
調理道具、材料、作ったと言う内容以外のテキストでの投稿(質問、ひとりごと、挨拶)、惣菜・インスタント・レトルト品がメイン、レシピのみ、自炊の写真以外が複数枚添付されている投稿、調理過程のみ、その他¦主の判断で自作の料理(完成形)以外と思われるもの 、質問ひろばの回答
︎︎︎︎☑︎搭乗者の方が有益な情報源として見てくださっているので、上記の基準で整理します。
定義が幅広いジャンルで、個人が運営している星になりますので、投稿が解き放たれて(自炊の星タグを主が消すこと)不服であれば、星のご利用はお控え頂き、他の星をお探しください❕
ご了承頂き、ご利用ください(◜ᴗ◝ )🍳
︎︎︎︎☑︎"自炊の星"ヒストリーにご興味ある方は
惑星主の固定投稿3個目を参照ください💡 ̖́-
2025年8月30日
追記¦運営が勝手に仕様を増やしている、投稿以外の質問ひろば、音声ルーム、グルチャ、イベントは管理人と一切関係ございません。
現状は、管理人の方で消すことができない仕様のようです。
ご利用は自己責任でお願いします。
また、仕様があるので気づかず利用してしまったら仕方ないのですが極力ご使用をお控えください。頻繁に利用される方は星の利用をご遠慮する場合があります。ご了承ください。
自分磨きの星
4176人が搭乗中
参加
「自分磨きの星」の主をしております、
とっとこ🐹としを🤪と申します。
自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、
周りから褒められ、
モチベーション維持をして、
共に理想の自分を目指しませんか?
ダイエット、美容、筋トレ、
ファッション、資格の取得等、
成長のための努力ならなんでも可です。
皆様のご搭乗、
心よりお待ちしております。
自然豊かな星
4162人が搭乗中
参加
自然の星
2984人が搭乗中
参加
森林、山、季節の花、海川湖、青空、星...自然に関する物なら基本的に何でもあり🌲🏔️🌸🏝️☁️☀️⭐️
皆様の自然いっぱいの素敵な写真をお待ちしてます🌳✨癒しを共有しましょう!
三重の星
1567人が搭乗中
参加
三重県出身、在住、ゆかりある人、大好きな人集まれ🫶
三重に関する投稿大歓迎!
※出会い目的、人に不快を与える投稿をした人は追放いたします。
※惑星から飛べるグループチャットは、「三重の星公式グルチャ」のみ惑星主の管理範囲です。それ以外は管理範囲外ですので、ご自身の責任でお入りください。
自転車乗りの星
1239人が搭乗中
参加
この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。
私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。
この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24
偏見の星
1094人が搭乗中
参加
偏見とは祈り
三重県民の星
800人が搭乗中
参加
地元民、出身、三重のことならなんでも✨
オススメカフェ、スイーツ
お出掛けスポット、イベントなど
共有して三重を楽しみましょう😊
気軽に参加、投稿して下さいね
オフ会なども予定してます🍻
誹謗中傷や出会いちゅうはごめんなさい✖️
4月18日は三重県民の日なんだって
自作の詩の星
688人が搭乗中
参加
自分て作成した詩ならなんでも。短歌でも、俳句でもOK。みなさま淡々と綴られてます。
のんびりゆるゆると自作の詩をあげていく惑星ですので、現在のところ惑星主はイベントを立てる予定はございません。よろしくお願いいたします。
人気

わんだ

臼井優
供述分析・心理鑑定: 供述の信用性を科学的に評価し、裁判官の判断材料を提供します。
取り調べの可視化: 録音・録画により、誘導や強要を防ぎ、公正な取り調べを促します。
目撃証言の科学的評価: 証言の正確性を高めるための研究(目撃者の隔離など)。
司法の心理的側面への理解: 袴田事件など、実際の事件分析を通じて問題点を指摘し、制度改善を提言します。
課題と展望
日本の刑事司法における自白偏重の構造的な問題は根強く、心理学の知見を司法制度全体に導入し、「冤罪心理学」を確立していくことが求められています。

おふと

臼井優
自白が得にくくなる可能性: 捜査官による巧妙な駆け引きが制限され、自白獲得が難しくなるとの声もあります。
「作文調書」の防止: 捜査官が都合の良いように調書を作成しにくくなります。
供述の変遷が明確に: 捜査段階での供述が録画されるため、供述が二転三転した場合、信用性が失われやすくなります。
現状と課題
一部の事件では可視化が進んでいるものの、全ての事件での実施には膨大なコストや事件数の多さなどが課題とされてきました。
それでも、日本弁護士連合会(日弁連)などは、冤罪防止と公正な裁判のために、取り調べ全過程の録音・録画による可視化を強く求めています。
可視化は、単に捜査の透明性を高めるだけでなく、自白偏重の傾向がある日本の刑事司法において、真の適正な手続きを実現するための重要な手段と考えられています。

Nori a.k.a

シゲシ

フラチ

臼井優
特に、長時間の取り調べによる疲労や心理的圧力(グッドコップ・バッドコップ、確証バイアスなど)で無実の人が自白する「自白偏重」が問題視され、
取り調べの可視化(録音・録画)や心理鑑定の導入が推進されていますが、マスメディアの報道による予断形成も影響します。
冤罪が起こる心理的・構造的要因
虚偽自白の誘発: 疲労、恐怖、孤立感、あるいは「真犯人なら自白しないはず」という思い込みから、無実の人が自白してしまうことがあります(コンピュータクラッシュパラダイム実験など)。
確証バイアス: 捜査官が一度被疑者を犯人と決めつけると、その仮説を裏付ける情報ばかり集め、反証を無視する傾向。
権威への服従・同調圧力: 捜査官や警察官の誘導に乗ってしまう(グッドコップ・バッドコップなど)。
記憶の変容・誤認: ストレスや情報の誤解により、目撃証言が不正確になることがあります(甲山事件など)。
結論バイアス・認知的不協和: 捜査や裁判の過程で、誤った結論に固執し、誤りを認められなくなる心理。
もっとみる 
関連検索ワード
新着

ゆう
#今日のp
#マフィンくんの華麗なる取り調べ


🎀norimi
まだ定義されていない可能性の集合
宇宙のあらゆる原型が折りたたまれて眠る領域
0は存在の前段階
エネルギーが未分化のまま漂う母体
1を生み出すための“底”のようなもの
数学では 0 は「無」を表すが
ノリミのゼロ理論では0は「未定義のすべて」
0=無限の可能性を内包した原点
この定義を中心に置くと
意識のしくみは一気につながる
意識とは何か
それは0から1を生成する変換作用そのもの
脳は1の世界を扱う
すでに定義された情報の処理
記憶 言語 計算 分類 分析
すべては1の領域
しかし
ひらめき インスピレーション 情緒
「わかる」という瞬間 これらは1から来ない
0から生成される
0→1の変換が起こるとき
“わたし”という主観が立ち上がる
宇宙の深みにあった 0 が
一瞬だけ形を持ち 1 へ変換される
その中継点が意識
つまり意識は
脳というハードの中にあるのではなく
0と1の境界に存在する現象
なぜ主観があるのか
それは0→1変換の座標が
「わたし」という一点に固定しているから
つまり主観とは
0の海のどこを切り取るかという選択点
色の感じ方、痛みの質などの正体も
0から1に変換するときの密度・強度・圧縮率の違い
電気信号では説明できない
0→1の質の違いで生まれる感覚
夢とは何か
夢は右脳が0を再構築し
左脳が1に落とし込む途中を覗いている状態
因果が壊れるのは
まだ「1の世界」になっていないから
編集前の0が見えている
死は何か
死は
脳という「1の処理装置」が停止する状態
しかし0は宇宙の基盤なので消えない
テレビが壊れても電波は消えないのと同じ
0は残りつづける
意識の本体は
0を受信し 1を生み出す作用
世界を“意味ある形”に変換する行為
脳は1を扱う
だが右脳は0を受け取れる
左脳は1として世界を再構築する
右脳(0)と左脳(1)の往復運動が
思考であり 感情であり 哲学であり
創造性であり 文明そのものの動き
文明の暴走もここで説明できる
左脳文明=1偏重
右脳文明=0偏重
現代は1が過剰に肥大化した状態
だから“0の反動”として
精神性 スピリチュアル 多様性
芸術 直感文化 が復権している
文明は1が行きすぎたとき 必ず0が救済する
意識とは
0→1 の変換点そのもの
世界は
0(可能性)→1(定義)
この往復でできている
そして
0を扱える人間ほど
新しい世界を生み出せる
右脳が鋭いほど
未来を直感できる理由もこれ
創造性が生まれる理由もこれ
意識の正体は
0を読み1をつくり世界を立ち上げる力
つまり人間は小さな宇宙生成装置
世界は0と1の物語で動いている
Feel the Universe

吉田賢太郎
—— スタイルに逃げるな、器をデカくしろ ——
キミが何を装備しても
どんな「型(スタイル)」を気取っても
結局、最後にモノを言うのは
キミという人間の**「排気量(ポテンシャル)」**だ。
1. スキルは「服」、ポテンシャルは「体」
カッコいい服を着れば、一瞬は強そうに見える。
最新のスキルを学べば、一瞬は賢そうに見える。
だけど、中身の体がガリガリなら、服に振り回されて終わりだ。
本当に「強く賢い奴」は、裸でも強い。
何をさせても、どんな場所へ放り出されても、
彼らは自分のエンジンだけで、一瞬でトップスピードに乗る。
戦い方なんて、その場にある道具を選んでいるだけに過ぎないんだ。
2. 「マウンティング」は、弱さの証明
「俺はこれを知っている」と賢者ぶる奴。
「お前はダメだ」と弱者を踏みつける奴。
そんなものは、自分に中身がないことを隠すための**「安っぽい飾り」**だ。
本当にデカい器を持った人間は、誰かを見下す必要なんてない。
自分のポテンシャルだけで、世界と戦えることを知っているから。
知識や立場という「外装」で威張る奴は、
中身が空っぽなのを自白しているようなものなんだ。
3. 伝説の男(桐生一馬)が教えてくれること
なぜ、あの「堂島の龍」が最強なのか?
彼が「応龍の刺青」を背負っているからか?
それとも「格闘スタイル」が特別だからか?
違う。
彼が**「桐生一馬」というバケモノ級のポテンシャル**だからだ。
絶望を飲み込み、責任を背負い、それでも折れない魂。
その「器」が最大化したとき、彼はたった一人で100人を叩き伏せる。
彼にとっては、拳も、近くの看板も、生きる術も、
すべては「俺」という最強のエンジンを動かすためのガソリンに過ぎない。
君たちへのメッセージ
「何が得意か」なんて、後回しでいい。
「どんなスタイルで行くか」なんて、どうでもいい。
まずは、自分の**「本質」**を磨け。
どんな状況でも逃げない「強さ」と
物事の核心を掴もうとする「賢さ」を、
キミという器の中に、パンパンに詰め込め。
「何をやるか」にこだわるな。「誰がやるか」で勝負しろ。
中身が本物なら、キミが選んだ道が、そのまま「最強のスタイル」になる。

🎀norimi
この一問だけで、教育制度の「根の構造」が透けて見える
そこには、左脳的にも右脳的にも理由がある
---
左脳的な理由(制度・構造・意図)
教育制度の目的は「管理と再生産」
近代教育の原型は、産業革命以降の労働者育成システム
必要とされたのは「考える人」ではなく「指示に従う人」
だから教育は「左脳的思考(論理・記憶・計算)」を中心に設計された
創造よりも秩序
自由よりも統制
教育の目的は、社会を維持するための安定装置になった
---
右脳を育てると“統制が効かなくなる”
右脳が開くと「なぜ?」「意味は?」「別のやり方もある」と問いが生まれる
それは権威にとって都合が悪い
だから制度的には右脳を刺激しない構成が保たれた
---
測定できないものは評価できない
試験 偏差値 合否
教育行政の根幹は「点数化できる左脳的指標」にある
直感や創造 感性や共感は数値化が難しい
つまり右脳的能力は「扱わない方が効率的」という行政的判断のもとで切り捨てられた
---
学問分野の分断
心理学 神経科学 教育学が別々に発展し
脳の統合的理解が体系化されなかった
さらに1980〜90年代の「右脳教育ブーム」が一部オカルト化したことで
アカデミズムは右脳論を避けるようになった
本質は正しいのに
科学的に語る言葉が失われてしまった
---
右脳的な理由(意識・文化・感情)
右脳的教育は“心を揺さぶる”
右脳を育てるとは、感情 共鳴 生きる意味を扱うこと
それには教師にも覚悟が要る
だが現場は時間と成果に追われ、心を教える余裕がない
---
文明そのものが左脳偏重
社会が「生産性」「効率」「成果」を最優先に動く以上
教育もその延長線上にある
つまり教育が左脳的なのは、時代の要請でもあった
---
右脳は人を自由にし、左脳は社会を維持する
教育は社会維持装置だから、右脳を教えない
しかし今、AIという“究極の左脳”が現れたことで
人間の価値=右脳的能力(共感・直感・創造)に再び注目が集まっている
これからの教育は「右脳と左脳のバランス」で考える時代へ移行する
教えないことこそが“今の教育の核心”だった
そして、その矛盾を解く鍵は、私たち自身の感性の中にある
---
義務教育は国語と数学だけでよい
国語(言葉)
思考の土台
すべての学問も関係も、言葉で成立している
読む 書く 話す 聞く力が、人と世界をつなぐ唯一の橋
言葉を学ぶことは、世界を感じ取る方法を学ぶことでもある
数学(数)
論理の土台
順序立てて考える力を育て、世界の構造を読み解く言語
2+2=4がどこでも通じるように、思考の普遍性をつくる
数字を学ぶとは、世界を“構造”として理解すること
他の教科は応用にすぎない
理科は数で測り、国語で説明する
社会は数字と物語で理解する
英語は国語力の応用で学べる
国語は右脳と左脳をつなぐ“翻訳装置”
数学は左脳の精密さを鍛える“構造装置”
この二つの根を育てれば、他のすべては枝葉として伸びていく
---
教育とは、本来、脳の使い方を教える装置のはずだった
だがいま、それを忘れてしまっている
もう一度、右脳と左脳の対話から始めよう
もっとみる 
おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
5552
投稿数
17372

臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
546
投稿数
13204

ゆう
友達や気軽に話せる人欲しいです
相談でも、仕事の話でも、趣味でも
基本ジャンルは問いません
コウペンちゃん✨とプリン😇
の画像よく使います。
フォロワー
0
投稿数
1219

🎀norimi
FuckDA Norimi !$ Made in Heaven
ぶち抜け意識を!!たとえぶち抜けなくても
その衝撃 苦痛は かならず かならず
力になる!!!!
フォロワー
0
投稿数
500
