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自撮りの星

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自炊の星

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自炊したよの記録を投稿する星です𓌉𓇋 .* ⚠️下記、ご一読ください🔖 ︎︎︎︎☑︎完成形でお願いします\(◡̈)/ (テキスト、メディア付き問わず) ︎︎︎︎☑︎控えて頂きたい投稿(整理対象) 調理道具、材料、作ったと言う内容以外のテキストでの投稿(質問、ひとりごと、挨拶)、惣菜・インスタント・レトルト品がメイン、レシピのみ‪、自炊の写真以外が複数枚添付されている投稿、調理過程のみ、その他¦主の判断で自作の料理(完成形)以外と思われるもの 、質問ひろばの回答 ︎︎︎︎☑︎搭乗者の方が有益な情報源として見てくださっているので、上記の基準で整理します。 定義が幅広いジャンルで、個人が運営している星になりますので、投稿が解き放たれて(自炊の星タグを主が消すこと)不服であれば、星のご利用はお控え頂き、他の星をお探しください❕ ご了承頂き、ご利用ください(◜ᴗ◝ )🍳 ︎︎︎︎☑︎"自炊の星"ヒストリーにご興味ある方は 惑星主の固定投稿3個目を参照ください💡‬ ̖́- 2025年8月30日 追記¦運営が勝手に仕様を増やしている、投稿以外の質問ひろば、音声ルーム、グルチャ、イベントは管理人と一切関係ございません。 現状は、管理人の方で消すことができない仕様のようです。 ご利用は自己責任でお願いします。 また、仕様があるので気づかず利用してしまったら仕方ないのですが極力ご使用をお控えください。頻繁に利用される方は星の利用をご遠慮する場合があります。ご了承ください。

自分磨きの星

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「自分磨きの星」の主をしております、 とっとこ🐹としを🤪と申します。 自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、 周りから褒められ、 モチベーション維持をして、 共に理想の自分を目指しませんか? ダイエット、美容、筋トレ、 ファッション、資格の取得等、 成長のための努力ならなんでも可です。 皆様のご搭乗、 心よりお待ちしております。

自然豊かな星

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自然の星

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森林、山、季節の花、海川湖、青空、星...自然に関する物なら基本的に何でもあり🌲🏔️🌸🏝️☁️☀️⭐️ 皆様の自然いっぱいの素敵な写真をお待ちしてます🌳✨癒しを共有しましょう!

手作りパンの星

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香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️ カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐 パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * ) ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´- 🥨お家で焼いたパンを投稿したり 🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり 📔レシピのヒントをもらったり パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻 パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ‪‪⸝⸝꙳

自転車乗りの星

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 この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。  私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。 この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24

手作り料理,お菓子の星

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手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

一次創作の星

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この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

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パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

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ten

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ツナジェノベーゼと白菜サラダ!
余ってたヨーグルトでドレッシング作った!
最近これだと言うドレッシングが無くて自作の方が美味しい気がするよ
仕事へいくよ
#GRAVITY料理部 #おうちごはん
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二分の一書いて半年放置している自作シナリオいい加減完成させたい
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みずき

みずき

#不思議な画像
#ネタをばらせば不思議じゃない
#全部同じポジション撮影
#カラフル当たり前
#出会えてよかった
おはようございます
私が1枚目のキラキラが撮れる様になったのは
これからお話しする出会ったおじ様のおかげなんです
✨️✨️
一昨日だったかな植物園へ行った時に出会ったおじ様3人連れ
なんか見覚えがあるなと思ってたら
やっぱり1年くらい前かな?同じ場所で出会ったおじ様だった

覚えててくれて📷️のレンズの前に綺麗なカラーのセロハンで作った円形のものを充ててくれて
狙いを決めたらシャッター押してみてって言われて
これが撮れました
これはどこで売ってるの?って聞いたら
自作らしいです

いい出会い
このおじ様たちには尋ねてないからわからないけど、
これを教えてくれた人は📷️の教室でもやっていそうな先生らしい感じがした
こういうのはそこで勉強のために使ったりするような気がします
このカラフルなのは単にお遊びですけどね

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キラキラ

小田 和正

一眼カメラを楽しむ星一眼カメラを楽しむ星
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いぬひこ

いぬひこ

本気で、自作AIエージェントを作ることにした。
☕🚃 週末前の朝に、決めた。


流行ってるからでも、
PoCで終わらせたいからでもなくて。

ちゃんと 使われる前提で、
ちゃんと 責任を持てる形で、
人の仕事の横に立てるAIを作りたくなった。

ナレッジは意味として持たせて、
制御は人が握って、
判断はAIが補助する。

派手じゃないけど、
現場で生き残るやつ。

まだ途中。
でももう、引き返さないって決めた朝。

電車を待ちながら、
静かにスイッチ入れただけ。
それで十分。

This morning, I decided to seriously build my own AI agent.
Not for hype. Not for demos.
But for real use—next to real people, doing real work.

It’s still a work in progress.
But the direction is locked in.

#関係的ASMR 🤍
#AIart 🎨
#AIエージェント
#RAG
#自作AI
#金曜日の決意
#通勤中思考
ひとりごとの星ひとりごとの星
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よつば🍀

よつば🍀

『永遠』

永遠に続くことや
永遠に存在することは
なかなかない。

永くて遠くて
気が長くないと
永遠に続けることも
永遠に存在させることも
難くて不安になる。

両想いになることだって
簡単なことじゃない。
だから『永遠の愛』なんて
奇跡なんじゃないかな。

その奇跡を得たいなら
日々の小さな幸せに
毎日感謝することが大事になるね。
その積み重ねが
『永遠の愛』に繋がるのかもしれない。

愛する人が隣に寝てること。
一緒にご飯を食べれること。
『おはよう』『いってらっしゃい』
『おかえり』『おやすみ』
日常の挨拶だって『当たり前』じゃない。
毎日、挨拶できる相手がいるのは
ありがたいこと。
幸せなことなんだよ。

毎日の小さな幸せに感謝することを
『永遠』に積み重ねていこう。
それが『永遠の愛』になると信じて。

バンソウコウ❤️‍🩹よつば🍀ちゃん
当たり前の日常が送れることに感謝して今日も一緒に生きて行こうね。それが『永遠♾️』になっていくと信じながら。

#ポエム #自作 #自殺者をなくしたい
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永遠

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ポエムの星ポエムの星
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きくまー

きくまー

どんな薪ストーブを使ってますか?どんな薪ストーブを使ってますか?

回答数 18>>

自作の横型ロケットストーブ!
薪ストーブ好きの星薪ストーブ好きの星
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ハーロック

ハーロック

古いベッドは、二人用のはずなのに、片側だけが妙に広かった。
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。

老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。

「おはよう」

言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。

妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。

男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。

「そろそろ、わしも……」

言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。

その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。

居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。

男は関西弁で言った。

「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」

老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。

「……誰じゃ」

「ただの通りすがりや。座ってええか」

「勝手にせい」

黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。

しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。

黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。

「空いた側、見てまうんやろ」

老人は目を閉じた。

「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」

黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。

老人は、ぽつりと話し始めた。

「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」

「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」

語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。

黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。

「自分、その手、よう働いた手やな」

老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。

黒い服の男が、数えるように言う。

「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」

老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。

黒い服の男は続けた。

「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」

「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」

老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。

「……一緒に生き切った、か」

黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。

「自分、今な、やることない言うてたな」

老人は苦笑した。

「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」

黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。

棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。

「自分、あの写真、捨ててへんやろ」

「捨てられるか」

「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」

老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。

黒い服の男は、立ち上がらずに言った。

「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」

「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」

老人は唇を震わせた。

「触れられん……」

黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。

老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。

「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」

黒い服の男は、口元だけで笑った。

「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」

老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。

黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。

しばらくして、老人が言った。

「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」

黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。

「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」

老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。

黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。

「自分、今日は一個だけやっとき」

老人が顔を上げる。

「……何を」

黒い服の男は、声を少し柔らかくした。

「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」

それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。

黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。

夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。

老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。

ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。

老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。

抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。


#希望 #自作小説
読書の星読書の星
GRAVITY3
GRAVITY54
ほぺ社不🐷😇

ほぺ社不🐷😇

1.11父作カルボナーラ
1.18翌週自作カルボナーラ
見目はあれでもやはり薄かった
味さえ出来たら美味しかったのに!
※翌週もこの件触れてます。
料理の星料理の星
GRAVITY
GRAVITY6
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ハーロック
僕は、うつ病からの生還者です。 病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。 よろしくお願いします。
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よつば🍀
宮城県出身、東京在住 HSP気質があります。 趣味料理、編み物、読書 ポエム短編小説作家はじめました。 HSPインスピレーションポエマー バンソウコウ❤️‍🩹よつば🍀ちゃん 出版の話もいただいてます。 出版された場合は、印税等を応援している子ども支援団体があり、そちらに寄付したいのです✨ 『女の子はみんな可愛いお姫様🩷』で女子の自己肯定感を爆あげしたいです✨ よろしくお願いします。
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ten
美味しい物、楽しい事、音楽、映画。 食べ物投稿多め 卵乗せ率高め ホラー投稿ご注意!
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ほぺ社不🐷😇
⭐️社会人⭐️ 無言フォロー失礼します🙇🏻‍♀️ 気軽に絡んで下さい♪🌈🕒STPR🍓👑💕 よろしくお願い致しますm(_ _)m フォロワー友達→絡んで下さる皆様(*´∀`*) 出会った皆様に感謝(❁´ω`❁) 自称友達いいね爆化👀 1週間振返日記投稿※投稿・コメント メッセージ等すぐ削除致します 不快に思われたらすみません。 ⚠️病期・愚痴多・キャラ崩壊・方言注意 社会不適合者・不器用・休日メイン・低浮上
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華桜
通話NG 神社巡りが夢! 「妖はじ」は、酸素。
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