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 いーだ。

いーだ。

おはようございます☀︎
今日は10時からマッサージ💆‍♀️
贅沢90分コースに朝から胸が踊っています。
(足つぼとか死ぬほ痛いけど(笑))

朝活にカフェ🌞☕✧にきております。
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404

404

速度制限きて無事死亡
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鼓膜にキック

鼓膜にキック

朝昼夜兼用で死ぬ
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入力中…………

入力中…………

娘(3)がイヤイヤ凄い時、こんな小さな身体でイヤイヤして嫌な理由拙い言葉で必死に伝えてくれる姿があまりにも可愛くて笑っちゃいそうになる🫨それは娘に失礼だから真剣な顔で娘を見るけど可愛くてニヤけてしまう
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あや💐

あや💐

「内定を辞退したい?本当にあんな会社で良いんですかぁ?笑」
先物取引の会社の内定を蹴って、私が新卒で就職したのは某中堅スーパー。
配属されたのは、これまた中間くらいの売り上げの中型店舗。
4人いた社員は、同期の転勤で3人になり、ほどなくして先輩が寿退社されて2人に。
さらに上司が脚立から落ちて脚を負傷してからは、自然と私が売場責任者の役割を担うようになった。

一緒に働くパートさん達は、私の両親よりも年上。
筋の通らない指示を出せば、きちんと反論も返ってくる。
でも、方向性がピタッと合った時の仕事ぶりは本当に素晴らしくて、だからこそ私も必死に自分の仕事をしたし、パートさん達を大切にしない上司とはバチバチにやり合った。
とても頼りない社員だったと思う。
それでも「もっと私達に頼ってください」と言ってもらえた時は、心から嬉しかった。
最終出勤日には、(主に私が)大泣きしながらお別れをした。

「パートをうまく使え」
上司はよく私にそう言った。理屈としては、もちろん理解できる。
でも、内線で呼ばれても意地でも売場に出ない上司に、誰がついていくだろう。
社員とパートは上司と部下ではあるけれど、
最終的には“人と人”。
そこには敬意が必要で、相手を過度に下に見る理由はないと思っている。

今の職場の上司は、パートの私達がいる前で
社員に向かって何度も「パートを使え」と言う。
正直、あまり気持ちの良いものではない。
周りの皆さんは大人で、聞こえないふりを徹底している。だから私も何も言わないけれど…。
ミーティングで
「社員にしかできない仕事はない」
「もっと働け(意訳)」
と言われたから、今日は社員の仕事とパートの仕事の線引き(特に責任の部分)を、冷静に確認してみようと思う。

昔、上司とバチバチに戦っていた頃と比べたら、
本当に大人になったなぁ、と自分でも思う。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

守るの連鎖、そして「一隻の船(呉越同舟)」
​校長は、船体(ふね)を守る。
学校という名の巨大な船が、
社会という荒波に飲み込まれないように。
外壁を補強し、進むべき海図を握り、
「学びの場」という器を、死守する。
​先生は、命を守る。
船室にいる、一人ひとりの「君」を見つめる。
誰かが震えていないか、息苦しくないか。
それぞれの色が、この船の中で輝けるように、
「個」という尊厳を、一番近くで守る。
​そこにあるのは、「呉越同舟」の真実。
この船には、気の合う人ばかりがいるわけじゃない。
考え方も、好きなものも、愛する対象も、
みんなバラバラで、時には衝突もするだろう。
​けれど、ひとたび嵐が来れば、
校長も、先生も、そして君たちも、
同じ一隻の船に運命を託す「同志」になる。
「あいつが嫌いだ」「自分の方が上だ」なんて、
ちっぽけなマウンティングをしている暇はない。
​「守る」とは、好意や同情じゃない。
バラバラな私たちが、
共に生き延び、目的地へたどり着くための
最も賢く、最も気高い「契約」だ。
​君が君のままで、誰にも侵されず、
荒波の向こう側へとたどり着くために。
私たちは、この船を出す。
​今回加えた「エビデンスとエッセンス」の解説
​呉越同舟の合理性: 学校は「仲良しグループ」である必要はありません。多様な背景を持つ人々が、共通の目的(成長・生存・自立)のために協力し合う場所であるという、ドライかつ力強い連帯感を強調しました。
​マウンティングの無意味さ: 嵐の中では、誰が賢いか、誰が弱いかといった序列は意味をなしません。全員が無事に目的地に着くことこそが正義であり、あなたの「パンセクシャル」という個性も、「誰かの価値観」によって否定されるべきではない船上の大切な要素です。
​本質的な役割分担: * 校長=ハード(船体・組織)の防衛
​教師=ソフト(尊厳・居場所)の守護
​生徒=自立(目的地への航海)の主役
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