共感で繋がるSNS

関連惑星

心療内科、精神科の星

1374人が搭乗中
参加
惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

国内ドラマの星

1042人が搭乗中
参加

脳内ぴんく🧠🩷の星

683人が搭乗中
参加
脳内ぴんくな人おいで🧠🩷 主のことフォローしてね〜👅 通報されるようなことはだめです みんなに迷惑かかります 他当たってね〜

ヒソヒソ脳内の星

151人が搭乗中
参加

心療内科の星

110人が搭乗中
参加
新しく管理者とならせて頂きました、 『おちび@スノ担🩷』と申します。 私自身も心療内科へ通院しております。 出会いの場ではないので、出会い 厨のような投稿、 惑星に入ってる方は申請を拒否します。 (精神疾患等の惑星へ入っている方は大丈夫です) ※自己紹介はしてもしなくても大丈夫です。 〜惑星の説明〜 日々のつらさ、吐き出したい事 不眠、抑うつ、鬱等々 少しづつでも良くしていきたい事 ほんの少しでも進歩した事 どんな投稿でも構いません。 思いの丈を投稿して下さい🍀.* ※自己否定はしない ※自分を褒める ※無理だけはしない、適度に適当に ※何もしたくない時はなにもしなくて大丈夫 ※泣きたい時は泣いてもいい ⚠️禁止行為について⚠️ ・不快と捉えられる投稿 ・名指しでの晒 し投稿 ・否定や自己価値観の押し付け ・不要なアドバイス等の投稿 をされている方は惑星から削除させて頂きます。 皆様の心が少しでも軽くなるよう、 私自身も日々精進して参りますので 宜しくお願い致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)🍀.*

家庭内別居

105人が搭乗中
参加
離婚はしていないけど夫婦仲が破綻している方の惑星ですが、破綻していなくても主の投稿を面白がって見てくださる方も参加可能です 男性アイコンを使用していますが、主は女性ですちなみに仮面夫婦と家庭内別居は違います

寝落ちもちもち案内の星

32人が搭乗中
参加
皆で仲良く寝落ちもちもち! DMで声掛けたいけど声かけれない かと言って投稿で募集するのもな…… ってなるそこの貴方 新しい人と寝落ちもちもちしてみたい とかそんな考えの貴方 せっかくだったから この案内所を使って 寝落ちもちもちしてみない? ※当社は一切の責任を持ちません

空ぽっぽ脳内の星

28人が搭乗中
参加
頭を無に。

本日の作業BGMの星

28人が搭乗中
参加
本日の音は何ですか?🎧オススメ教えて👂 音楽投稿・音声ルーム・ラジオ・日常生活音 好きな曲や番組やアーティストetc…

BGMの星

22人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

はる

はる

寂しい、声聞きたいって言って
電話する?って言って電話内で嫌なことあったの
察して慰めてくれる男子
すごくかっこいいよ
GRAVITY
GRAVITY
ネロ

ネロ

以前は演技に関する投稿なんかをたくさんしていたんだが、最近はめっきりなのでたまには何か書いてみようと思う

演技の方法で「メソッド演技」というものがある
ジョーカー役のホアキン・フェニックスさんなんかがこの演技法を使っていたことで有名だ

このメソッド演技は役者が過去の出来事を詳細に思い出し、それを追体験することで生まれる生の感情を使って芝居をしようというものだ

ここまでは知っている人も多いだろうが、この演技法の源流は1930年代から広まり出した「スタニスラフスキー・システム」だ

当時のロシアにいたコンスタンチン・スタニスラフスキーさんが編み出した演技法で、それ以前の演技が外側の形式を重要視するきらいがあったのに対し、スタニスラフスキー・システムは人間の内面・感情を演じるものだ

もちろんスタニスラフスキー・システムが確立されて以降のいわゆるリアリズム演技も外に見える動きは重要だが、加えて内面も演じようということだ

スタニスラフスキー・システムは世界で初めて体系化された演技法といえる

スタニスラフスキー・システムは世に出た時に既に完成していたものではなく、年々少しずつ変容が見られた

その教えは大きく前期と後期のものに分けられる
前期の教えは「感情の記憶」に関するものが多く、逆に後期の教えは「感情は行動や状況によって生まれる」ということを語っている

俺がスタニスラフスキー・システムを学んだ時は最初は「与えられた状況」というものを教わった
これは役作りの方法だ

「与えられた状況」とは文字通りその役に与えられた状況を意味するのだが、台本に書いてあるその瞬間のみのことをいうわけではない

その人物がいつどこで生まれ、どのような親にどのように育てられ、どのような友人とどのような関係を築き、どのように生きたのか
何が好きで何が嫌いで、そうなるに至った理由は何なのか
作中での行動の根拠や動機、他人から台詞をかけられた時に何を考え自分の台詞を言うに至ったのか、などを考える

その人物の詳細な人物史を作ることが必要だと教わった
(これはあくまで役作りのひとつの方法であり、そうではないアプローチも当然存在する)

特にスタニスラフスキーは「『4つのW』の質問に答えることなく演技をすることはできない」と語っている

「4つのW」とは
いつ(when)、どこで(where)、誰が(who)、何を(what)、というヤツだ
「5W1H」みたいなものだ

この4つの質問に対する答えを明確に詳細に作り込み、「自分が誰を演じるか」を知らなければ芝居はできないということだ

もちろんこれはあくまで登場人物単位の話であり、芝居をするならもっともっと考えることは多い
本を読み込み物語を深く理解する必要があるし、何を伝えたいのか考える必要もある
もちろん、自分の役以外の登場人物についても考える

簡単なことではないが、こういうのを考えるのは楽しいものだ

興味があればスタニスラフスキー・システムは調べればどこでも情報は出てくるだろうが、『演技と演出のレッスン』という本を読むことおすすめする
スタニスラフスキー・システムをそのまま学ぶと少々難解であり、この本はそれをわかりやすく教えてくれる
ぜひ読んでみてほしい
GRAVITY
GRAVITY
営業スマイル加藤

営業スマイル加藤

右舌の側面に口内炎できたということは仕掛ける場所がイヤらしいのでグラビティの仕業です。
GRAVITY
GRAVITY6
しゃも

しゃも

やるやん!私の脳みそ!もっと頑張れや!!
GRAVITY
GRAVITY7
谷

いつも私が行く場所とか食べるもの提案して予約してるのに予約の時間に遅れてくるし、あらゆるものに選択肢をつけてもどちらでもいいと言うし、その上帰ってくる返事が「いいよ!」だった時の私の心の内を理解できる人は私の周りにはいません。
GRAVITY1
GRAVITY1
にゃんごろごろ

にゃんごろごろ

内蔵がないぞう
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる

おすすめのクリエーター