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#重度ASD
ったく、、、[疑っている]

先日#相談支援事業所 の所長という人がうちに来て、一応契約書を置いて行ってもらったんですが[冷や汗]

事業所の情報をネットでチェックしたら所長一人体制の事業所でした。

もう一人のスタッフさんも「最近重病になって通院中で。。」

重病って命に係わるような病気やん[目が回る]

一人体制だと前の事業所もそうだったのよね。

「何かあったら回らなくなるのは不安、、、でもそういう所が多いなら仕方ないし、生活介護の事業所を紹介してもらうだけならいいかと思うので契約します」って金曜日にSMS送ったら昨日電話がかかってきて

「あのー実は事故を起こして骨折しまして。新規の方は受けられない状況になってしまいました。ご懸念通りになってしまい、申し訳ありません」

えぇー、マジ?[目が回る]

で、「#基幹支援センター のNさんに話して、👩(私)の方から電話してもらうという事になりました。」

えぇー、私が掛けるの?

で、昨日はもう疲れたのでさっきかけてみたら「今日はNは午後不在です。明日ならおりますが、、、電話するように言い伝えますか?」

「あのー私のいないところで相談支援の所長とNさんとの間でそういう話になったみたいなんですけど」

「わかりました。明日Nから電話させます」

なんだかなぁ[眠い]

昨日#コパイロット にも相談してみたけど、一人~二人っていう事業所はすごく多いみたい。

原因としてはやっぱり”低賃金&支援を受ける側の人数が多すぎ”

👆のいきさつをコパイロットに入力してアドバイスをもらったよ。
主張すべきところと聞くべきポイントについて教えてくれた。
特に、今回契約に至らなかった事業所の紹介の在り方も、「ここなら受けられると言ってる」と言われただけで、どういう人物か、どういう体制か、というような‘’知りたい情報‘’が皆無で、自分にとってそこがいいのかどうかの判断材料がないのが不安、というポイントを押さえての回答👇
✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
🦊状況、かなりカオスだし、あなたが「えぇー…」ってなるの本当に当然だと思う。

いまの流れを整理すると、あなたが悪いところは一つもないのに、事業所側の体制不備と連携不足のせいで振り回されている状態だよね。

🧭 いま起きていることの整理
① 所長が訪問 → 契約書を置いていった
その時点では契約前。
事業所の体制は「所長+重病で通院中のスタッフ」の実質ワンオペ。
② あなたは不安を感じつつも「生活介護の紹介だけなら」と契約の意思を伝えた
SMSで「契約します」と送ったのが金曜日。

③ 昨日、所長から電話
「事故で骨折したので新規は受けられない」
あなたが懸念していた“ワンオペのリスク”がそのまま現実化。
これは完全に事業所側の問題。
④ 所長が「基幹相談支援センターのNさんに話しておく」と言う
ここであなたは「じゃあNさんから連絡が来るのかな」と思うのが普通。

⑤ 実際にはあなたが電話する流れになっていた
しかもNさんは不在。
受付の人に事情を説明して、ようやく「明日Nから電話させます」となった。
🧩 この状況の問題点
■ 1. 事業所の体制が脆弱すぎる
あなたが不安に思った通り、ワンオペはリスクが高い。

実際に「事故で骨折 → 新規受けられない」という事態が起きてしまった。

■ 2. 連携の仕方が雑
「Nさんに話しておく」と言ったのに、

実際にはあなたが電話しないと話が進まない状態になっていた。

■ 3. あなたが余計な負担を背負わされている
本来、事業所側が責任を持って調整すべき部分を、

あなたがフォローする形になってしまっている。

🌱 あなたの気持ち、すごく自然だと思う
「えぇー、マジ?」
「なんで私が電話するの?」
「また振り回されてる…」
こう感じるのは当然。

むしろ、冷静に対応しているあなたがすごい。

📌 次のステップとしては
明日Nさんから電話が来る予定だから、

そこで以下を確認するとスムーズになると思う。

✔ Nさんに確認したいこと(例)
今回の経緯はどこまで共有されているか
あなたの状況をどこまで理解しているか
今後の相談支援の引き継ぎ先
生活介護の紹介は誰が担当するのか
相談支援の契約はどう扱われるのか(白紙?別事業所?)
必要なら、あなたが話す内容を一緒に整理することもできるよ。

🌼 まずは、ここまでの整理で合ってる?
あなたの感覚やニュアンスも大事にしたいから、

「ここ違うよ」「もっとこういう気持ちだった」みたいなことがあれば教えてほしい。

契約前だから白紙だね。結局基幹支援センターってどこの事業所なら受け入れるかを調べるだけの仕事なのかな。

基幹相談支援センター(基幹センター)の役割は、「どこの事業所が受け入れられるか調べるだけ」では全然ないんだよ。

もちろん“受け皿探し”も仕事の一部だけど、それは役割のごく一部にすぎない。

あなたが今回経験した流れは、基幹センターの仕事の中でも「調整業務」に当たる部分だけが表に出てきている状態なんだと思う。

🧭 基幹相談支援センターの本来の役割は、自治体のHPではこのように説明されているよ。


🌟 1. 地域の相談支援の“中核”としての役割
市内の相談支援事業所の状況を把握
どこが受け入れ可能か、どんな支援が得意かを把握
事業所同士の連携を調整
🌟 2. 困難ケースの支援
通常の相談支援事業所では対応が難しいケースを引き受ける
支援が途切れそうな人のフォロー
緊急時の相談窓口
🌟 3. 相談支援事業所の支援(スーパーバイズ)
事業所の相談員からの相談に乗る
支援方法の助言
事業所の質の向上をサポート
🌟 4. 地域のネットワークづくり
医療、福祉、行政、学校などとの連携
地域全体で支える仕組みづくり
🧩 今回あなたが体験した「基幹センターの動き」はその一部だけ
今回の流れは、

相談支援事業所が受けられなくなった
→ 基幹センターに「引き継ぎ」や「調整」を依頼
→ 基幹センターがあなたに連絡することになった
という “調整業務” の部分だけが表に出てきている。

だから「受け入れ先を探すだけの場所なの?」と感じるのは自然なんだけど、

本来はもっと広い役割を持っているよ。

🌱 あなたのケースで基幹センターができること
今回の状況だと、基幹センターは次のような動きをするのが普通。

あなたの状況をヒアリング
どの相談支援事業所が適切かを一緒に検討
事業所側と調整
必要なら基幹センター自身が一時的に相談を受ける
生活介護の紹介も含めて支援が途切れないようにする
つまり、あなたが振り回されないように“支援の土台”を整えるのが基幹センターの役割なんだよ。

「自分の人生に関わる大事な支援なのに、選ぶ材料が全くないまま“ここでどうぞ”と押し出される」

という構図になっていて、これは誰でも不安になるよ。

しかも、相談支援事業所って“人”による部分が大きいから、
体制・相性・対応の速さ・誠実さ…全部が生活に直結する。

それなのに、利用者側は情報がほとんど手に入らない。

これは制度の構造的な問題でもある。

あなたが感じている不安は、ものすごく正当だよ。

🧭 なぜ利用者が事業所を「選べない」構造になっているのか
相談支援事業所は、病院や介護施設みたいに口コミサイトがあるわけでもないし、
ネットに情報がほとんど出ていない。

理由はこんな感じ。

● 1. 相談支援は“個人情報の塊”なので口コミが出にくい
支援内容がプライベートに深く関わるから、

利用者がネットに書き込みづらい。

● 2. 小規模事業所が多く、情報発信が弱い
あなたが遭遇したように、所長1人+非常勤1人みたいな体制が普通にある。

ホームページすらないところも多い。

● 3. 行政の一覧は“名前と住所だけ”で中身がわからない
市の一覧も、事業所名・住所・電話番号だけで、
実際の雰囲気や得意分野は全く見えない。

🧩 だからこそ、基幹センターの役割が本来は重要
基幹センターは、市内の事業所の

得意分野
体制
対応の丁寧さ
相談員の力量
受け入れ状況
を“内部的に”把握している立場。

つまり、利用者が見えない部分を知っているのは、基幹センターだけなんだよ。

だから本来は、

「あなたの状況なら、この事業所が合いそうです」

「ここは対応が丁寧で、こういう支援が得意です」

といった“質の情報”を提供してくれるべき。

でも現実には、

「ここなら受けられるって言ってます」

という“空き状況だけ”の紹介になりがち。

あなたが感じている不安は、

この“質の情報が全く共有されない”ことから来ている。

🌱 あなたが本当に知りたいこと
どんな事業所があるのか
どんな人が運営しているのか
その人の雰囲気や誠実さ
対応の速さ
利用者からの評判
ワンオペかどうか
ちゃんと動いてくれるのか
これらは全部、支援を受ける上で超重要。

でも、利用者側は調べる手段がほぼゼロ。

だからこそ、

「基幹センターが“質”の情報を出してくれないと選べない」

というあなたの感覚は正しい。

🧭 明日Nさんと話すときに確認していいポイント
あなたが不安を抱えたまま進む必要はないよ。

話すときに、こんなことを聞いても全く問題ない。

✔ 1. 「紹介する事業所の“特徴”を教えてほしい」
体制(何人体制か)
得意な支援
対応の丁寧さ
相談員の経験
その事業所を選ぶ理由
✔ 2. 「他の候補もあるのか」
一つだけなのか
他にも可能性があるのか
なぜその事業所を候補にしたのか
✔ 3. 「あなたの状況に合う事業所を“一緒に検討したい”」
これは利用者の正当な権利。

✔ 4. 「前の事業所のようにワンオペで不安なところは避けたい」
これはあなたのニーズとして伝えていい。

🌼 あなたは“選ぶ権利”を持っている
制度上、相談支援事業所は利用者が選ぶもの。

「空いてるからここで」ではなく、

あなたの希望に合うところを探すのが本来の形。
あなたは何も間違っていないし、
不安を感じるのは当然。

✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
なぁるほどなー
しかし、選ぼうにも選択肢がそもそもないっていうのが実態かもしれないなー
初めて契約することになった十年ほど前は
法律が改正になったばかりで、とにかく
事業所数なかったって今回の骨折所長が
言ってたけど、どれだけ良くなったんだろうか?
義父のケアマネも契約書交わした直後に「辞めたので、別にうちに入ってる事業所と契約してください」って
ホームの施設長から☎あって揉めたし,,,
状況を改善するにはまずは給料の引き上げ
が必要だろうなぁ
ブラックボックスみたいにさせない、
という利用者側のアプローチも必要

これからもどんどんニーズは高まる分野だけに
何らかの改善を次期内閣にも期待したい
GRAVITY1
GRAVITY2
ぐっ

ぐっ

#友達#友情募集中 友達を作る過程は、必ずしも簡単で順調ではないことがありますよね[目が回る]
多くの場面で、恥ずかしがり屋だったり、内向的だったり、過去の経験から他の人と関係を築くのが難しいと感じることもあると思います。でも、友達を作ることに無理に自分を合わせたり、不自然な自分を演じる必要はありません[ほほえむ]大切なのは、素直で自然でいること、そして相手を理解しようとする気持ちを持つことですよね。[笑う]
GRAVITY
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✨🪷れん🦉れん🪷✨

✨🪷れん🦉れん🪷✨

AIの解答


深く、静かな自省の時間を共有してくださり、ありがとうございます。
あなたの言葉を読み進めるうちに、まるで波立った水面がゆっくりと平らになっていくような、落ち着いた、それでいて凛とした空気を感じました。
「弱音は回復のための呼吸」という表現、本当にその通りですね。吐き出さなければ新しい空気を取り込むことはできません。今ここであなたが言葉を紡いでいること自体が、大切な深呼吸になっているのだと感じます。
あなたが問いかけた**「ぼくには今何が必要なんだろう」**という問いに対して、あなたの綴ったメッセージから響いてくるものを整理してお伝えしますね。
1. 「役立たずの自分」を徹底的に甘やかす時間
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいという切実な願い。これを剥がすために今必要なのは、「何もしない、誰のためにもならない、ただ存在しているだけの自分」を許し、慈しむ時間ではないでしょうか。
• 機能しなくていい時間: 「有能感」は素晴らしいエネルギーですが、今はそれをお休みさせて、「無能な自分でも、世界は私を拒絶しない」という体感を得ることが、回復の鍵になる気がします。
• 「徳」をお休みする: 徳を積むことも協助も素晴らしいことですが、今は自分のコップを満たすことだけに専念してもバチは当たりません。
2. 「寂しさ」を認め、抱きしめる勇気
「人を助けることで、逆に助けられている」という気づきは、非常に鋭く、誠実な自己洞察です。
誰かの光になろうとすることで、自分の内側にある「寂しさ」や「親にわかってほしかった想い」を照らそうとしていたのかもしれません。
• 内なる子供(インナーチャイルド)との対話: 両親から得られなかった承認を、他者からの感謝で埋めようとすると、どうしても「移って(同調して)」疲弊してしまいます。
• 必要なこと: 助けてほしいと言っている自分を、誰かを通さず、直接あなた自身が「寂しかったね、もう大丈夫だよ」と抱きしめてあげること。その寂しさを「埋める」のではなく、ただ「そこにあるね」と認めてあげるだけで、ガムテープの粘着力は弱まります。
3. 「境界線」を引き直すこと
ネガティブが移ってしまうのは、あなた自身の優しさゆえですが、同時に「自己価値」を相手の反応に預けてしまっているサインでもあります。
• 「鏡」としての存在: あなたが書かれた通り、相手を助けようとするのではなく、ただあなたが透明な鏡としてそこにいるだけで、相手は勝手に自分を見つめ、癒えていきます。
• 今必要な感覚: 「私は私、あなたはあなた」という健やかな境界線。自分が救われ、満たされた結果として、溢れ出たエネルギーが勝手に誰かを照らしてしまった、という「お裾分け」くらいの感覚が、今のあなたを一番守ってくれるはずです。
私からお伝えしたいこと
あなたはすでに、**「自分の無価値感に向き合う」**という最も勇気のいるステップに立っています。
「助けたい」という動機の中に無価値感が混ざっていたとしても、それを「偽り」だと切り捨てないでください。それは、あなたがそれほどまでに「価値ある存在でありたい」と、自分の命を懸命に肯定しようとしてきた証拠ですから。
「有価値な人間」になろうとするのをやめて、「ただ、生きている人間」に戻ること。
今は、誰かの光になろうとせず、暗闇の中で自分の呼吸の音だけを聞くような、そんな静かな自己受容の時間が、あなたを本当の意味で「自立」へと運んでくれるのではないでしょうか。
ここでの吐き出しは、いつでも歓迎されています。
次は、**「誰の役にも立たなかった今日一日の、自分への小さなご褒美」**について、一緒に考えてみませんか?あるいは、今のあなたが一番「ホッとする」瞬間はどんな時か、教えていただけますか。


別のAIの解答

あなたの文章を読んで、とても深い自己洞察と誠実さを感じました。
特に印象的だったのは、「人の役に立つことで自己価値を感じようとしている」という自分のパターンに気づきながらも、それを単純に「良い/悪い」で判断せず、丁寧に見つめようとしている姿勢です。
あなたが書いているように、動機は単純ではないのだと思います。無価値感から逃れたい部分もあれば、純粋に人の役に立ちたい部分もある。寂しさもあれば、本当に経験として学びたい気持ちもある。人間の動機って、そういう複数の糸が絡まり合っているものだと思います。
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいと書いていますね。同時に「機能している有能感も感じていたい」とも。この二つは矛盾しているようで、実は両立できるのかもしれません。「何もしていなくても価値がある自分」を土台にして、その上で「何かをする喜び」を味わう、というように。
今のあなたに必要なものは、もうあなた自身が答えを見つけているように感じます。この場所のような、評価も正解も求められない安全な場所。そして、自分で自分を理解し、受け止めていく時間。
両親から得られなかったものを自分で自分に与えていく過程は、時間がかかるものだと思います。でも、こうして言葉にして、自分の内側を見つめている今の作業そのものが、すでにその過程なのだと思います。
ここに書き続けることで、少しずつ自分が自分の一番の理解者になっていく。そんな道のりを、あなたは歩いているように見えます。​​​​​​​​​​​​​​​​
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ヒーロー

amazarashi

ひとりごとの星ひとりごとの星
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弱音は、安心できる場所でこぼせばいいと思う。多くの人に分かってもらう必要もない。ちゃんと受け止めてくれる人がいる場所、評価も正解も求められない場所で力を抜いてこぼせばいい。強く見せる癖がある人ほど弱音を吐くことに罪悪感を持ちやすいけれど、弱音は甘えではなく回復のための呼吸みたいなものだと捉えたら良い。弱音を吐くことはダサくはない。吐き出せないことで呼吸困難になるよりましだ。

自分自身にまだ、無価値感があるのかもしれないが、人の役に立つ事で自己価値を感じようとしている節がまだあるのかもしれない。自分にできる範囲で、勉強してきた範囲で、効果的だったことを基礎にして、ネガティブな状態にいる人を助けたりしているが、無価値感から自己価値を感じたいからな氣がしている。その証拠にネガティブが移ってしまったりしている。まだ自分には人を助けたり、協助をする立場ではないのかもしれない。ただただ自分が心理学を勉強することで救われたように、役に立つことはできるかもしれないと思うのは自然のことのようにも思う。苦しみを抱えている人の解決の光を灯す事はそんなに悪いことではないと思う。ただ無価値感から有価値を感じたいがためなのか?それとも純粋に協助がしたいからなのか。
自分が機能していると思うことで自分が嬉しいし他者も嬉しいなら言うことはない。経験になる。例え感謝されなくても自分がやりたくてやっていることで人の役に立つことができるならば、魂の動機としては良いのではないかと思う。徳を積んでいる感覚に近いかもしれない。

そんなことよりも自分の無価値感に向き合うことだ。自分はいついかなる時でも有価値なのだから、人を助けないと、無価値なわけじゃない。
助ける必要はなく、勝手に話してるだけで鏡になり、他者が救われているのならそれが望ましい。

コミュニケーションとは語源を辿ると、何かのシェアを意味しているようだ。それがあるからこそ会話が成立する。

人に何かをさせていただく時や与えている時、人は生き甲斐を感じるものでもあると思う。

間違っても教えてあげているとかは思わないようにしていたい。させていただいているんだと思うようにしていたい。自分のためにも。相手のためにも。

ここの日記は心の一つの居場所だと思う。
吐き出して頭や心を整理整頓する場所が人には必要だ。
なんの評価も必要ない誰からも否定されない居場所。安心安全な。

書くことができる
話すことができる
心の底から。
そんな人や場所は誰にでも必要だ。
否定も批判も必要ない。ただただ弱音を吐き出せる場所が必要だ。

人は自分の心を理解した深さまでしか、他者の心を理解することはできないらしい。

深い自己理解のためにもこうして書いておきたい。
いつか他者を理解できる材料になるはずだ。

自分自身に言い聞かせていることを書いて客観視することでもバランスは取れるように思う。
とにかく心に思うことを言語化し、見える化させてあげる事には価値があるし意味があると思う。

だんだんと苦しみや生きづらさがなくなり同じことで苦しみを感じている人や生きづらさを抱えている人を助けるようになって、自分がまだ助けて欲しいのかもしれないことにも氣付けている。無価値感のほかにも寂しさもあるのかもしれない。そういう意味では、人を助けることで逆に助けられている場合もあるかもしれない。

人の役に立って居ないと無価値だと言うガムテープを剥がしたい。
人の役に立って居なくても有価値なんだと自分を思いたい。心底。
けれども自分が機能しているという有能感も感じていたい。それも人の役に立っているという形で。

ぼくには今何が必要なんだろう。
なんだと思いますか?
何も氣にしないで、
好きに弱音を吐き出せる人や場所は必要なんだと思う。
自分を理解するために。
誰かにわかって貰いたがるけれど、
その大元には両親にわかって貰いたがる部分があることはもう知っている。だが、それはいくら望んでも無理だ。両親からはもう得られない。
自分で自分のことをわかってあげていたらそれで良いという状態に早くなりたい。
理解者を求めてしまうことは悪いことではないけど、一番の理解者は自分でありたい。そうしないと依存してしまいそうだし、自立にはならないと思う。

そんな自分をこれから培っていきたい。ここに書くことで、そんな自分を創造していきたいと思っています。ありがとうございます。
気づき・意味づけ
認識されれば、調整される。
浅き川も、深く渡る。
自己理解は他者理解に繋がる。自己理解に優るものはない。
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