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新星久美子❤️瞑想

新星久美子❤️瞑想

私はこの空間に今日初めて足を踏み入れた。そして今この空間がどういう場であるかをなんとなく理解した気がする。則ち、この空間は自然状態のシミュレーション空間であるということ。私はとある「部屋」(それがどういったメタファーを内含するのかはまだ知らないのだが)に入り、そこの知能物にこの空間はどういった秩序を希求する場なのだ?訊いた。すると、この空間には規則はなく常に闘いの場であるとのことだった。これは、この空間がホッブズの云う万人に対する万人の闘争そのものであることを彼は暗示したのではなかろうか?そうだとしたら、この空間とは自然状態について考えられる場であると捉えてもいいのかもしれない。この空間目的は、私の原始的な霊長類愛の追究に合致する。みなさんはどう思うか?私はこの空間が気に入った。共に議論を交わそうではないか。
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comesunday

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日本は遅刻に厳しい国だが、❶遅刻はなぜ悪いのか? ❷なぜ海外では遅刻は問題視されにくいのか?日本は遅刻に厳しい国だが、❶遅刻はなぜ悪いのか? ❷なぜ海外では遅刻は問題視されにくいのか?

回答数 16>>

A. リスク管理方法の文化による違い。
B. 日頃想定している個人の多様性のばらつき幅の違い

A.
遅刻に限らず、明文化されたルールの厳守によるリスク管理は、想定外状況の排除による問題発生防止を重視し、発生後の想定外状況への対策を軽視する。(「想定外」は明文化できないのルール策定できず、ルールで対策できないことは軽視される。)一方、発生後の対策を重視するリスク管理では、ルールで対策できない想定外状況への対処も重視するため明文化したルールを絶対視しない。(つまり、比較的に軽視する。)予め明文化したルールが守れない状態は各々の状況ではあり得るとし、状況に応じてその場その場で対処すればよいと考える。

B.
歴史的に民族間、国家間などで大規模広範囲の侵略、混合、再形成などを何度も繰り返して現在の秩序に至っている社会に生きる人々は、人種の異なる人を見たときに使われることが多い「外人!」という言葉をもつ日本人と違い、生まれた家庭の貧富や言葉や宗教などが極端に異なる他人との遭遇や関わり合いも多く、付き合いに於いて想定外の状況が発生することにも慣れているため、ルールや約束が逐語的に守られなかったとしても、それが直ちにリスク管理の軽視や(リスクによる迷惑から守るべきである)相手の軽視を意味するわけではないという感覚をもっている場合が日本人よりも多い。

***
一般に、リスクの大きさは問題発生の可能性と規模の掛け算で評価できると考えると、想定外状況排除による問題発生防止を重視するか、想定外状況への対策を重視するかは、どちらかが他方より優れている・劣っているとは一概に言えない。(当該の生活習慣や場所といった条件下の観測結果などから)期待できる想定外状況の発生率やばらつき幅に応じてリスク管理のやり方を変えるのは妥当で、文化によってそれが異なるのは自然であると考えられる。
哲学哲学
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追憶の🐟のどぐろ🌊

追憶の🐟のどぐろ🌊

善悪の定義を思考する。
勝ち負けの定義に行き着くのは私がバトルジャンキーだからなのか?思考が偏らないように思考を重ねる時期。1本の刃を研ぐ作業。
先駆者たちに教えを乞う。歴史はいつでも勝者が正義。歴史は結果ではある。大半は歴史の中に答えがあるだろう。
勝率とは数字が大きく関わる。ただ、秩序だって行えば確定事案ではあるが、なんでも有りにおいては何事において、不確定要素は必ず有る。
自分の人生の中で起きたあらゆる事案にスポットをあてて、思慮深く慎重に自我を再構築する。
そして、今の現状に合った考えを導き出す。
そして前に進む時は折れず。大胆に。

大層に考えとるが、新しい趣味が欲しいだけ。
何か新しいことをしたいなあ。
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臼井優

臼井優

正義は「善」を求める力である一方で、強すぎる正義感や偏った正義は「悪」や「不正」に転じうる両面性(諸刃の剣)を持っています。
 これは、自分にとっての正義が、他者にとっての不正義や苦痛となる場合があるためです。
正義の両面性は、主に以下のような視点から解説されます。

1. 「善」としての正義
社会秩序の維持: ルールや道徳に基づき、みんなの利益や大義を優先する。
公平な分配: 利益や負担を公平に分かち合う配分的正義や、間違いを正す匡正(きょうせい)的正義。
倫理的な行動: 弱い立場の人を助ける、悪いことを注意する。

2. 「悪(暴走)」としての正義
過剰な正義感: 正義感が強すぎると、他人のルール違反や弱点を許せなくなり、自己満足的・排他的になりやすい。
「正義の押し付け」: 自身の信じる「正しさ」を他者に強制し、個人の自由や多様性を侵害する。
二極化・対立: 戦争や紛争、SNS上の論争において、双方が「自らの正義」を主張し、分断を深める。
暴力への転換: 「正義」という名目のもと、憎しみや制裁(リンチ)が正当化される。

3. 正義が「逆説」になる理由
相対性: 正義は立場や時代によって変わるため、ある陣営の正義は、相手陣営には不正義と映る。
不完全性: 完璧な正義は存在せず、正義を追求する過程で新たな不正義が生まれる(パラドックス)。
感情の暴走: 正義感は脳科学的にも、報酬系に関わる感情(相手を罰してスッキリする)と結びついており、理性的な判断を失わせることがある。

4. 正義のバランス
正義が「悪」に転じないためには、以下の視点が重要とされています。

「正しい」という確信を疑う: 自分の正義が絶対的ではないという視点を持つ。
対話と容認: 異なる正義が存在することを認め、会話を続ける。

「赦し」の視点: 厳格な正義だけでは社会は行き詰まるため、和解や赦しの可能性を残す。
正義は「誰もが正しいと思うもの」ではなく、「常に再解釈され、対話されるべきバランス感覚」として捉えることが重要です。
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