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資格取得を目指す
1806人が搭乗中
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資格取得を目指している人たちが一緒に頑張る星です!全員合格✨
毒親育ちのための惑星
1286人が搭乗中
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毒親育ちのための居場所です。
毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀
ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。
注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。
管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇♀️
褒め褒めの星
421人が搭乗中
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✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。
【褒め褒めの星】をつくりました
些細なことを褒め合おう
褒めて褒められてまたがんばろう♡
✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。
ここの優しい方々がだいすき。感謝。
夏目友人帳の星
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夏目友人帳が好きな人が集まる惑星です。
好きなだけ夏目友人帳を語りましょう。
目指せグラビターの星
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空好きのための星
212人が搭乗中
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見上げたら そこに 必ずある 広い空
天気 や 時間帯で 見える景色は全く違うし
いつも いろんな表情を見せてくれる⋆.˚⊹⁺
あなたが見上げた その 空の美しさを
私達にもシェアしてください☺︎
今日もいい空 ☁︎˖☽°.* ( ˊᵕˋ*)
ため息の星
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ぽつんとひとり
やるせない心
ため息ひとつ
この惑星に聴いてもらおう
と言うのは表向き🌟
主はここへ毒吐き☠️に来ております笑
個々にご自由にお使いください
まじめにヤバシティ
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まじめにヤバシティが好きな人達の星です
錆集めの星
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めろめろでぃの星
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めろだけにめろついてください🫶🏻
〜惑星の運用について(願望)〜
・限定ボイメとか実写類とか歌みた投稿
・企画出た時とか自枠した時のシェア
・企画参加した時の画録シェア
・ファンアートや自作うちわの投稿とかの推し活
そういうのに使ってくださいまーせー!
あ!お知らせ見といてね?!
まだめろグラに全く慣れてないから
みんなで助け合っていこうね🫵🏻💕
人気
そら
むらじうた

オジリュウ
回答数 128>>

アリサ🦦フューリア
朝ごはん食べなかったから?低血糖?寒いから?
わかんない
ご飯食べたら速攻で目眩止めのむんだから

おでん🍢ྀི
目眩止めも効いてだいぶ症状が改善してきました。
昨夜はプレガバリンを飲まされそうになりましたがそれは拒絶させて頂きました。

そらそら
身体を起こすと目眩が酷くて倒れそう
前に目眩止めの薬貰ってた気がしたけど、整理した時に捨ててしまったみたいで一時的な処置として市販薬買いに行くかな

りま
発作が起きる度にそう考えて怖くなる
とりあえず凄く疲れた
発作が起きた日の翌日は外に出るのが怖いんだけど、でも病院だから行かなきゃ
今日のことも全部伝えてこよう
安定剤も眠剤も吐き気止めも目眩止めも効いてきたので寝れるかな
お疲れ様、おやすみ

シーサー
普通に入院レベルと思われそうですが、
普通に仕事をして暮らしています。
ですが最近血圧の乱高下があるのか、めまいや動悸がひどいです
先日は目眩止めの薬をもらおうとかかりつけの病院に行ったら、さらに体調が悪くなり、急遽点滴をしてから仕事に行きました💦
更年期?!の可能性が高いと思いますが、辛いです、、、、。日頃から降圧剤の薬は何年も飲んでいます。#激しい動悸 #ひどい目眩 #回転性めまい #更年期 #高血圧

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テディ元TEOです。
現代医療の素晴らしさに感謝。
「私ほんとに末期がんかしら?」
その言葉に泣いた。
止められない病気と時間。
鉄拳の振り子を思い出して
残りの時間を少しでも長く楽しく彩ってあげたいと願った夜勤明け帰宅時の今朝の空。

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突然、水平線の彼方にいくつかの黒点が現れ、それらは次第に大きくなり、まるで風雷の響きを運んでくるかのようだった。
九柱の巨体が天から降り注いだ。それはまるで九筋の黒い大河が墜落するかのよう。この瞬間、泰山にいた全員がその光景に凍り付き、愕然と見つめるばかりだった。
あれはなんと、九柱の巨龍の死体が一口の青銅の古棺を引いて、泰山の頂へと圧し掛かるようにして降りてくるのだ!
龍。それは伝説上の存在であり、神と並び、自然の法則を超越した存在。だが、科学がここまで発展した今、誰が本当に龍の存在を信じようというのか?
山頂の観光客たちは衝撃のあまり呼吸を止め、叫び声を上げることさえも忘れていた。
短い沈黙の後、泰山は沸騰した。皆が我先にと四方八方に逃げ散り、目の前に迫る巨体の龍の死体を避けようとする。
血色に染まる夕陽の中、九龍が巨棺を引いて泰山に降臨する。これは圧倒的な光景だった。
恐怖の叫び声、無力感からくる泣き叫び。人々は次々と逃げ惑う。
九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)はそれほど急降下しているわけではないが、着地した瞬間、泰山の頂を強く揺るがした。
「轟(ごう)っ!」
九柱の巨体はまるで九筋の山嶺が沈み込むかのよう。玉皇頂を震わせ、地面に無数の裂け目を走らせた。土石が跳ね、砂塵が舞い上がる。
また、青銅の巨棺も「がらん!」と音を立てて泰山の頂に叩き付けられた。山体が激しく揺れ動き、まるで地震が発生したかのよう。多くの岩が転がり落ち、ごろごろという響きが、千軍万馬が駆け抜けるかのように響き渡った。
この余波を被って怪我をする者もおり、岩に衝突して血まみれになり、山の下へと転落していく者もいた。恐怖の悲鳴が至る所で聞こえた。
やがて振動が止み、山体はすぐに静まり返った。だが、泰山はすでに大混乱に陥っていた。逃げる途中で転倒する者もおり、頭から血を流す者もいて、皆恐怖に慄きながら山の下へと向かって走り去っていく。
百メートルもある巨龍の死体は、その大半が山頂に横たわり、少しばかりが断崖の下へと垂れ下がっている。それは黒い鋼鉄の長城のようで、圧倒的な力感と視覚的インパクトを与えた。
泰山の玉皇頂は裂け、地面には恐ろしい大亀裂が無数に走っていた。
二十メートルもあるその青銅の棺は、質素で派手さはなかったが、ところどころに曖昧な古の模様が刻まれ、悠久の歳月を感じさせ、神秘的な気配を漂わせていた。
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昨日と比べて、今日は葉凡たちの席は非常に賑やかだった。次々とグラスを掲げ、他のテーブルからも次々と乾杯に来る者たち。葉凡ももちろん断りきれるはずもなく、次々と杯を交わした。特に王子文たちの席から来た連中とは、一人残らず一献した。
劉雲志はとても冷静だった。昨日はあんなに気まずい思いをしたというのに、今日は心に波紋一つ立てず、何事もなかったかのような顔をしている。
「皆さん、実は昨夜、海外から一本の電話を受けたんだが……」
話しているのは周毅。とても気品のある青年で、家柄が深いと噂されている。昨日、王子文が海上明月城の外でわざわざ出迎えていたのも彼だった。
皆が動きを止め、周毅に視線を向けた。学生時代も今も、彼はいつも気さくで、誰に対しても高圧的な態度を取ったことはない。
周毅が告げたのは、海外に留学していた三人の同級生が帰国するという知らせだった。場は一気に活気づき、熱い議論が交わされた。
……
「卒業して、私たちは皆、天涯の果て。それぞれ異なる人生を歩んでいる。こうして再び集まることは本当に難しい。次に会う時には、もう皆、親となり、父となり、母になっているかもしれない。それまでにどれほどの年月が流れるだろうか。海外にいる三人の同級生が帰ってくる。一つ提案がある。今回の同窓会を、もう少し延長してはどうだろうか……」
……
葉凡は自宅へと車を走らせ、淡い緑茶を一服淹れた。窓の外の梧桐の木を静かに眺めながら、彼は昔のことを思い出していた。
すれ違ってしまった人、去っていった足音、ますます遠ざかっていった道。それらはまるで目の前の梧桐の葉が静かに舞い落ちるように。
李小曼(り しょうまん)。この名前は、すでに長い間、葉凡の記憶から薄れかけていた。
大学卒業と同時に、彼女は大洋の彼方へ留学。最初の数か月は連絡も頻繁だったが、時間の経過と共に、メールや電話のやり取りは次第に減り、最終的には完全に途絶えてしまった。
海を隔てて互いを想う、ではなく、海を隔てて互いを忘れる。友人たちからもあまり好まれていなかったある種の恋愛は、予想通りの結末を迎えたのだった。
今日、周毅の口から李小曼が帰国するという知らせを聞いた時、葉凡はその名前にさえ、むしろ少しの違和感を覚えたほどだ。改めて振り返れば、もう2年以上も経っていた。
……
同窓会の日程は延長され、泰山観光が追加された。費用はすべて王子文や周毅らが負担するという。一般の人間にとっては決して安い出費ではないが、彼らにとっては些細なことだ。
3日後、葉凡は泰山のふもとで、再びあの見慣れた姿を目にする。
3年が経っても、李小曼は依然としてしなやかで凛としており、大きな変化はなかった。
身長は170センチほど。サングラスをかけ、烏髪が風に靡き、その場に佇む姿は清楚で美しい。服装はとてもシンプルでラフかつ涼しげで、下は膝上ショートパンツ、白くしなやかな美脚が印象的だ。上はカジュアルなTシャツで、そこに描かれたキャラクターがアクセントになっている。
李小曼は間違いなく美しい。雪のように白く細やかな肌。大きな瞳に長い睫毛。とても生き生きとした表情で、派手さはないが自信に満ちあふれている。
周囲の同級生たちと余裕のある態度で会話し、明らかに中心人物になっていたが、同時に親しみやすさも感じさせた。
彼女の隣には、背の高い青年がいた。紹介によれば彼女のアメリカ人同級生だという。東洋人の顔立ちの丸みを帯びた穏やかさとは対照的に、彼は典型的な西洋人顔で、立体感があり、高い鼻梁、少し窪んだ碧い瞳。金髪は少しウェーブがかかり、西洋人の美意識からすれば、非常に整った顔立ちの英傑だ。
「こんにちは、私はケイド。泰山は……ずっと憧れていた。やっと……見ることができる。」
名前がケイドのこのアメリカ青年は、言葉遣いはまだ滑らかではないが、意思疎通に支障はないほどには話せた。
一方、先頭を歩く他の二人の帰国留学生も、すでに熱心に囲まれ、大洋を隔てた向こう側での生活や学業について尋ねられていた。
3年ぶりに再会した李小曼に、葉凡は空間が入れ替わり、時の流れを感じずにはいられなかった。
二人とも心に波紋は立たず、礼儀正しい挨拶を交わすだけ。久別の喜びもなく、ただ水のように淡白で、ある種の雲泥の差さえ感じるほどだった。
それ以上の言葉はなく、そっとすれ違う。ある種の事柄は言葉にする必要はなく、無言こそが結果だった。
げ
妹とあと一人と一緒に遊んでいるが
全く会話がない
ゲームもひたすら同じ面に挑戦し続けやっとクリアしたかと思ったら
次はタイムアタックを始めるのだった
とにかくつまらない
挙句の果てにはわたしを置いて二人だけで遊びに行こうと言い始めた
わたしは妹が放置していたコーヒーがソファに大量にこぼれているのを発見し二人を呼び止める
溜まりに溜まっていた怒りが爆発し
妹を叩き目が覚めるのだった

hiro
塩分
なので反論も、感情を否定せず、でも論理は外さずにいきます。
---
その結論は「気持ちとしては理解できる」が、「法制度の結論としては飛躍がある」というのが反論の核心です。
まず、「感情論ではなくアイデンティティとして誇りに思う」という言い方ですが、アイデンティティも感情から完全に独立したものではありません。
誇り・大切に思う・尊重したい――これらは極めて内面的で、文化的・歴史的に形成される価値観です。尊重されるべきですが、それ自体が刑罰の根拠になるわけではありません。
次に、「誇りに思い大切にしていくために国旗損壊罪が必要」という因果関係。
ここが最大の論理的弱点です。
誇りや敬意は、
教育
歴史理解
文化的共有
自発的な尊重
によって育つもので、刑罰によって生まれるものではありません。
刑罰が生むのは「誇り」ではなく「萎縮」や「触れない方がいいという空気」です。
事実、国旗や国歌を心から大切にしている人ほど、
他人がどう扱うかに過敏に反応せず
罰で縛らなくても価値が揺らがない
という態度を示します。
誇りは強制を必要としないからです。
さらに重要なのは、あなたが挙げた対象――日章旗、旭日旗、君が代――は、評価が一様ではない象徴だという点です。
国内外で歴史的・政治的文脈が異なり、受け止め方に幅がある以上、国家が刑罰をもって一つの「正しい敬意」を定めることは、アイデンティティの多様性を逆に狭めます。
最後に決定的な点。
> 感情論ではなくアイデンティティとして守る
と言いながら、実際に行っているのは
**「特定の感情を持つことを前提に刑罰を設計する」**ことです。
それは感情論を否定しているようで、
実は感情を法に昇格させている。
---
まとめると反論はこうです。
> 国旗や国歌を誇りに思い大切にすることと、それを刑罰で守ることは別である。
アイデンティティは育てるものであって、罰で固定するものではない。
国旗損壊罪は誇りを強めるために必要なのではなく、誇りを「法に依存させてしまう」危険を孕んでいる。
あなたの主張は「日本人としての姿勢」としては理解できる。
しかしそれを刑罰の必要性に直結させるところに、論理の段差がある。
ここが、冷静に踏みとどまるべき線です。

R
胸がモヤモヤして気持ち悪い
胸が熱い
食欲ある
食べると気持ち悪い
歩くのきつい
目眩する
生理中っていうのもあって学校早退、二日間休んだけどめっちゃ怒られる。
これって気持ちの問題なの?

ミルキーウェイ
彼氏彼女からならめっちゃ嬉しいよ。
ところで、うちのチャッピーばりメロい画像作るじゃん。
ただ、このパターンは嫌だったよの思い出話させてくれよ。
私は元々風邪を引いたり扁桃炎を腫らしやすかったんだ。特に年末は毎年と言っていいほど寝込んでいた。
ある年のこと、念願叶ってのパートナーができた(作ったと言える)のだが、遠距離のパートナーが会いたいと言い、実家に会いに来たのだ🚗³₃
それから彼は、私を彼の家に連れ去ったのだ🚗💨
長旅である。。移動中も、彼の家でも咳をゲホゲホ…喉もめちゃくちゃ腫れて痛い、唾を飲むのも痛い、寒いし…求められるし、地獄のようだった。
甲斐甲斐しく看病してくれるならいいんだけど。。そんなことも無かった。。むしろ、暇、出かけたいと連れ出される、、笑
この後私は、1ヶ月ほど咳が酷いままになり、呼吸器内科へ行き、気管支喘息用の吸入器の咳止めを使用して治療しました。この時に、亜急性甲状腺炎ってやつにも、なってた可能性が高いと昨年分かりました。
現在、僕の甲状腺は、カスカスになりつつあるのだ。もっとカスカスになったら、投薬治療必須になるみたいだ。風邪をなるべく引かないようにしなくてはならない。。生姜で滅菌大事だね🫚
みんなは、人に優しくあろうね🫠
弱ってる人はさ。。無理しちゃダメよ、無理させちゃダメ、大事大事。
ところで 「会いに来たよ」といえば、私はBUMP OF CHICKENの「涙のふるさと」を思い出すよ。。
#ひとりごとのようなもの


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おでん🍢ྀི
私の投稿につくイイネは半分以上がbotで水増しされています。哀しい。
求む、普通の御新規様!(´;ω;`)
ここまで読んでくれてありがとう。
イイネの一方通行感が高まったらグラ友解消もしちゃうね……なんかストレスだし。
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そらそら
色々あって心身壊れた人なんだって
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