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育児・子育ての「楽しさ」「悩み」「辛さ」をシェアしたり、先輩のママパパ達に気楽に相談できる。そんな惑星です。

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手作り料理、お菓子やパンはもちろん、お店の食事やおすすめのお菓子の紹介も大歓迎♪ 見るだけの方も歓迎します✨️ 今日何しよう?のヒントや料理のレパートリーも増やしましょ🎵

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レズ・バイの女性の方たちと繋がりたくて作りました。 主が無言でフォローするかもですご了承下さい 男性(おとこの娘含む)は申し訳ないですが許可出来ません男性アイコンの方も同様に許可出来ません 又、他人を傷つける行為をした方には消えていただきます 後で男性(おとこの娘)と判明した場合も追い出すので予めご了承下さい

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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

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正統派ロック・メタルの星 ロック ハードロック メロディアスハード メタル パワーメタル メロディックメタル スピードメタル シンフォニック などなど 投稿して語りましょう🤟🏻

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手作り料理,お菓子の星

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手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

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夢女子さんの惑星になります。 あくまで夢女子さんの星なので男性の方や腐女子さん単体はお断りしています。 自分が書いたものであれば夢絵夢小説をあげても全然構いません。ただし、他の夢女子さんの悪口を書いたりマナーを守れない方は惑星からさよならしてもらいますので、マナーをよく守って仲良くしましょう。

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いぇみ

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ガッテ

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車谷長吉の究極の1本は誰がなんと言おうと「吃りの父が歌った軍歌」。世間的には評価されず、でも今回の展示会ではきちんとこれを読んで感動したという白洲正子のファンレター添えて、しっかり場所を取って紹介されていた。そして会場にはもしかしたら弟さんと見られる人もおられた。
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無幻

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えへへへへへへ白洲だ白洲だ白洲だ
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臼井優

臼井優

白洲正子(しらす まさこ)は、明治から平成にかけて活躍した日本の随筆家で、能や骨董、古典、巡礼などを通して日本的な美の世界を探求し、鋭い審美眼と精緻な文章で多くの名作を残しました。華族の出身で幼少から能に親しみ、白洲次郎と結婚後、小林秀雄や青山二郎らとの交流を経て、独自の「白洲ワールド」を確立。代表作に『能面』『かくれ里』などがあり、日本文化の継承と発展に貢献した人物です。
人物像と特徴
「韋駄天お正」: 東奔西走する姿からこう呼ばれ、行動力と強い信念を持つ女性でした。
審美眼と独自の視点: 時代に取り残されたような場所や、古美術、工芸品の中に日本の美の原風景を見出し、独自の視点で論じました。
「ほんもの」への探求: 夫・白洲次郎と共に、日本が本来持つ「ほんもの」の精神や美を追い求めました。
主な活動と功績
能との関わり: 14歳で女性初の能舞台に立ち、後に能の評論も執筆しました。
随筆家としての活躍: 『能面』『かくれ里』『西行』など、数多くの随筆を発表。
受賞歴: 『能面』『かくれ里』で読売文学賞を二度受賞。
旧居「武相荘」: 晩年を過ごした旧白洲邸(現・記念館)は町田市指定史跡にもなっています。
代表作
『能面』
『かくれ里』
『西行』
『日本のたくみ』
白洲正子は、その生涯を通じて日本の伝統文化や美意識を深く掘り下げ、現代に生きる私たちに「ほんもの」とは何かを問いかける、日本を代表する文化人として知られています。
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人型犬人間

人型犬人間

#自己紹介
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆お待ちしてまーす🎵

名前:人型犬人間
趣味:音楽、犬、写真撮影、京都、読書、カフェ巡り、散歩、東京、和楽器、三味線、地歌箏曲、地唄三絃、地唄舞、伝統芸能、地唄箏曲、地唄、三絃、琴、尺八、富山清琴、三曲、伝統楽器、坂東玉三郎、谷崎潤一郎、ラブラドールレトリバー、トイプードル、和の文化、日本文化、茶道、古曲、歴史、風早の歴史、江戸文化、岸野次郎三、地唄雪、地唄ゆき、武原はん、白洲正子、青山二郎、三味線奏者、陰翳礼讃、侘び寂び、富崎春昇、富成清女

仲良くしてください✨
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ゆた

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んー白洲迅、この白洲迅は当て馬か?
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「プリンシプルのない日本」 白洲次郎さん

私が敬愛してやまない人物のひとり、白洲次郎。政界の表舞台に立つことなく、吉田茂内閣を裏から支え続けた“カントリー・ジェントルマン”。

若き日にイギリスへ留学し、騎士道精神や「個として立つ」という価値観を体得した白洲が、日本に戻って感じた違和感。それが本書の根幹にあります。
誰に対しても引かず、媚びず、自分の信念を曲げない。その姿勢は潔癖なまでで、ときに不器用にも映りますが、だからこそ言葉の一つひとつが重く響きます。

他のレビューでも多く語られている通り、本書は単なる政治論や回顧録ではありません。
「日本人はなぜ自分の意見を持たないのか」
「独立国家とは何をもって独立と言えるのか」
戦後から続く日本の構造的な問題に、痛烈な問いを投げかけ続ける一冊です。

読み進めるほどに、これは過去の日本を語った本ではなく、今の日本にこそ向けられた警鐘なのだと感じさせられます。

迎合や空気に流されることの危うさ、自分の中に一本の「芯」を持つことの難しさと重要性。
読みやすい本ではありませんし、決して優しい言葉が並ぶわけでもありません。

それでもページを閉じたあと、自然と背筋が伸び、「自分はどうなのか」と問い返される感覚が残る1冊でした。

#読書 #文庫本 #読了
読書の星読書の星
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エントロピー

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今日の白洲次郎の末裔と、僕のSNS女子で共通してる事「東京の人より家族やネタや行動は」
やはり只者ではないか尋常ではないかこっそりお金をクソ持ってるか、みたいなのが殆どで
てやんでーで宗教の人もいたがともかく面白い
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あっくん

あっくん

白洲二郎かっけー
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エントロピー

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本当の価値観の新陳代謝と
現代に毒されないデトックス方法

古い事を書いてるから古いのでもなくて、タイムスリップして楽しまないと、現代は短絡してるから精神が鬱になるのだ。で僕が過去に答えを勉強などで答えを求める遊びを開始した頃は、随分いわゆる普通の現代人の凝り固まった思想にうんざりしてたのである。つまり僕は現代人にうんざりした事をレバレッジにして色んな物事が解けるようになるという知識人に共通してる事と、それが現代人に毒されない唯一の方法として楽しんでる。

さっきの白洲次郎の孫も、文豪で雑気的な執筆を楽しむ作家だそうで、壺などを置くのは人と違ってやかましくないからだとか。
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エントロピー

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高嶋ちさ子の番組の日本で1番最初にジーンズを履いた日本人で速攻当てた僕も優秀だが、華族や天皇や歴史や権力者は造詣があるのだ(僕がね)
んで吉田茂にGHQの交渉人を依頼された「白洲次郎」はオクスフォード出身の英国紳士バリバリのモテ男なのだが

後はマッカーサーが真っ赤っ赤になって彼に言い放ったエピソードをご覧あれ

白洲次郎の名言は「プリンシプル(原則)」を貫く生き方と、「従順ならざる唯一の日本人」と称されたGHQとの交渉での姿勢に集約されます。具体的な言葉としては、「葬式無用、戒名不要」という遺言や、「後ろでふんぞり返っているヤツはみんなバカだ!」後ろでふんぞり返っているヤツはみんなバカだ!」といった、信念に基づいた潔い姿勢を示すものが多く、妥協や馴れ合いを嫌い、自らの頭で考え行動する彼の哲学が特徴です。
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Na

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ギークス5話でちょっと面白くなってきた
白洲迅かっこいいな
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