共感で繋がるSNS

関連惑星

政治の星

1900人が搭乗中
参加
ようこそ!このサークルは、政治や社会問題に関心を持つ方々が集まり、情報交換や意見共有を楽しむ場です。幅広い視点から、国内外の政治トピックについて気軽に語り合いましょう。初心者から詳しい方まで、誰でも歓迎!尊重し合える議論の場を目指します。一緒に学び、考えを深めませんか?

UVERCrewの星

433人が搭乗中
参加
UVERworldが好きな人なら誰でもWelcome! よろしくどーぞ! ライブ情報や曲の感想を共有しよう!

UVERworld星

197人が搭乗中
参加
UVERworld大好きな人集まれい!! crew同士で語ろう🤝🎶 誹謗中傷・個人情報漏洩以外は基本的に大丈夫☺️

法学政治学の星

154人が搭乗中
参加
法学/政治学を学ぶ人のためのコミュニティ 惑星アイコン画像出典 Yale Law Library, CC BY 2.0 <■://creativecommons.org/licenses/by/2.0>, via Wikimedia Commons ※■をhttpsに置き換えてください

政治経済の星🌟

46人が搭乗中
参加
現代社会に不満や不公平な人にこの惑星に参加してほしいです まず注意事項です⚠️ ・熱くならないこと ・支持政党を押し付ける事 ・人様のコメントをバカにした発言はしないこと ・聞く耳を持つ事も大切 ・人それぞれ育った環境も考え方も違います ・悪コメやアンチコメントは通報とブロックします 政治や政権や各省庁に興味のなかった人に関心を持ってもらい、世の中の現状をなんとか知ってもらいたく立ち上げました 人生何があるかわかりません 番狂わせも時には起こるのでその事を願いつつ行動しています。 声をあげることや友達や知人と話したり自分で調べたり見定めて好きな政党に投票や応援する 何かしら行動しなかったり、黙認していると国の政策にYESと言ってる事と同じでことです 選挙速報見るのも楽しいですよ♪ みなさん選挙に行きましょう!!

福山雅治の星

31人が搭乗中
参加
いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ 君の空へ 僕の虹へ 飛び立つのさ

Musiclover

30人が搭乗中
参加
哀愁ただよいまくる音を愛してます。 そんな私の惑星で☆。.:*・゜🪐 どうか切ないメロディを たくさんたくさん 溢れさせてね♬*°

恐怖症を治したい星

21人が搭乗中
参加

狛犬の星

21人が搭乗中
参加
自分が出逢ったり好きになった狛犬を載せていきましょう 犬に限らず、他の生物でも大丈夫です 木造、石造、備前焼など色々ありますので他の人が興味持つ狛犬がきっとあるはず! 外国にある獅子も大歓迎です よろしくお願いします🙏

CONVERSE★星

20人が搭乗中
参加
CONVERSE★星だよっ

人気

関連検索ワード

新着

しゅう

しゅう

「国を変える」という為には
「法治国家・民主主義」のシステム上では
(「法律・ルール」や
 「官僚ら」の変更以外に)

「有権者側」(国民)の
「意識・考え方を変える」という事も
恐らく求められると思うお話

単純に
「国を変える」という為には
「有権者の意識・考え方」も重要なお話

※ 文章に「誤り」があったので
  再度投稿しています
GRAVITY
GRAVITY
せかい

せかい

私受付やってて、この前生理痛で休んだの。
そしたら連絡した先生とは別の先生から「大丈夫?」って連絡きて。そこまでは良かったの。
私が「生理痛ひどくて😭ご迷惑おかけしました」的なことを返したら、「今度治療しよ!笑」って帰ってきて、、、きもくない?!?!?!まじで無理すぎて仕事行きたくない
GRAVITY
GRAVITY
とわ

とわ

風邪薬も飲んでないのに自力で治してる自分偉いし薬飲んでしっかり自分をいたわってあげてる皆さんも偉いじゃん🥴
GRAVITY
GRAVITY1
すねこすり

すねこすり

なかなか咳と声が治らない
GRAVITY
GRAVITY5
☠️みゅう🖤

☠️みゅう🖤

あなたの思う沼キャラは何ですか?|-・。)





私は断然太宰治です( ¨̮ )










GRAVITY1
GRAVITY2
CO

CO

最近、Xで「一度鬱病になるともう元には戻らない気がする」という話をよく目にする。脳科学の本を読んでいると、確かに鬱状態が改善しても、脳の神経細胞が回復するまでにはラグがあるようだ。それでも鬱病は治る。神経が再構築されれば元には戻る。かつては似た名前で扱われていた鬱病と躁鬱病、治療の目指す先が違うのはそこにある。鬱は治す。躁鬱は寛解。先行き不安の解消にも、正しい情報を得ることが役に立つ。
GRAVITY
GRAVITY
シズ

シズ

今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
しゅう

しゅう

「国を変える」という為には
「法治国家・民主主義」のシステム上では
(「法律・ルール」や
 「官僚ら」の変更以外に)

「有権者側」(国民)の
「意識・考え方を変える」という事も
恐らく求められると思うお話

単純に
「国を変える」という為には
「」
GRAVITY1
GRAVITY1
さこ

さこ

鼻水治った!!やっと鼻下にコンシーラーぬれる
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター