共感で繋がるSNS

関連惑星

高校生の星

11588人が搭乗中
参加
高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!

医療学生の星

9529人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌 皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨

登山

8609人が搭乗中
参加
⛰️💕🦌

高校生の集まる星

7002人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

高校生話そうの星

5727人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

山登りの星

3646人が搭乗中
参加
登山を愛する人達の惑星🏔️

岡山の星

3251人が搭乗中
参加

生きててえらいの星

2577人が搭乗中
参加
今日もえらい🏅

笑って生きていこの星

1885人が搭乗中
参加
【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

小•中学生子育ての星

1709人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

人気

関連検索ワード

新着

こたつたこ

こたつたこ

岡山から帰還したなり〜
教頭先生との練習の成果出してきたぞーい
てか片道新幹線8時間はきちぃまじで遠すぎる
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

―――なるほど。Tさんと同じく、東大を通過点として見ている形ですね。

 孫:その通りです。ちなみに、Tさんは「腕試し」の意味も込めて、東大の一般入試も受験しています。合否判定はされませんが、点数開示をしたところ、1次・2次の合計で約390点だったそうです。これは2024年度の理3(東大内でも最難関として知られる科類)の最低点を、約10点上回る水準です。

 ―――つまり、一般入試でも十分に通る実力があった。

 孫:はい。東大推薦合格者は、「一般では通らない人」ではなく、「一般でも通るけれど、推薦という形式のほうが本質を評価してもらえる人」だと考えたほうが実態に近いです。

 ―――では、東大推薦では何が一番見られているのでしょうか。

 孫:自分は、「どこまで行ったか」ではなく、「どこまで行こうとしているか」を見ている入試だと思っています。わからないことに出会ったとき、どう向き合うか。行き詰まったとき、どう考え続けるか。「まだ足りない」と感じたときに、次に何を求めるか。

 Tさんの「消化不良感」や、Mさんの「よりよい研究環境を探す姿勢」は、まさにそこを評価されているように感じます。

■選ばれるのは「なぜ東大?」を“言語化できている人”

 今回、孫さんへのインタビューを通じて強く感じたのは、「東大推薦合格者は、なぜ東大に行くのかを“言語化できている人”が多い」という点でした。

 それは、「偏差値が一番高いから」「国内トップだから」といった外側の理由ではありません。

 「このテーマを突き詰めるなら、今の自分にとって最適な環境が東大だった」という、きわめて内側からの動機です。

 漫画『ドラゴン桜』には、桜木先生が生徒に「なぜ東大に行きたいのか」と問い続ける印象的なシーンがあります。

 ※外部配信先では漫画を全部閲覧できない場合があります。その際は東洋経済オンライン内でお読みください。

■東大推薦で選ばれた学生たちの未来

 多くの受験生は、この問いに真正面から答える前に、「合格するための勉強」に走ってしまいます。

 しかし、東大推薦で選ばれているのは、その逆です。

 「何をやりたいのか」「どこまでわかっていて、どこからわかっていないのか」「その“わからなさ”と、これからどう向き合いたいのか」

 そうした問いを、自分自身に対して投げ続けてきた人たちです。「どこまで行ったか」ではなく、「どこまで行こうとしているか」。孫さんのこの言葉はまさに、この自問自答を象徴しているように感じます。

 これから東大推薦で選ばれていく学生たちが、どんな未来を切り拓いていくのか——その行方が、ますます楽しみになりますね。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

教員が無意識に使ってしまう「危ない言葉」3つ
ひーらぎ
※敬語の話じゃないです。子どもを守るための“言葉の安全設計”の話。

先生って、毎日めちゃくちゃ言葉を使う仕事ですよね。

だからこそ、悪気ゼロでも「子どもを傷つける」「保護者からクレームになる」言い方が、ふと混じることがあります。

怒鳴らない、頭ごなしに叱らない。
そこは多くの先生が意識してるはず。
でも、問題はもっと地味で、もっと無意識。

今日は、**教員が気をつけたい“先生ならではの言葉遣い”**を3つに絞ってまとめます。

① 家庭事情に踏み込みやすい言葉
まず鉄板。

「お母さんに伝えてね」

「お父さんに渡してね」

これ、言ってしまいがちなんだけど、学校は本当にいろんな背景の子がいます。
片方の親と暮らしている子もいるし、祖父母が中心の家庭もあるし、施設にいる子もいる。

だから、先生の言葉は**“家庭の形を決めつけない”**のが安全。

おすすめはこれ。

「おうちの人に伝えてね」
「おうちの人に渡してね」

“おうち”は血のつながりじゃなくても成立する言葉。

これだけで、誰も置き去りにしない言い方になります。

② 「当事者がいる前提」を忘れる言葉
これはちょっとゾッとする話。

教室って、先生が思っている以上に“当事者”がいます。
本人かもしれないし、家族かもしれないし、身近な誰かかもしれない。

例えば、身体的特徴をネタにする言い方。
笑いを取るつもりでも、教室のどこかに「それで悩んでいる子」がいたら、一発で刺さります。

そして一番怖いのは、子どもがこう学ぶこと。

「これって笑っていいんだ」
「いじっていいんだ」

先生の言葉は、クラスの“笑いの基準”を作ります。
だからこそ、当事者がいる前提で言葉を選ぶ。
これは技術というより、習慣です。

③ 「わかりにくさ」を放置する言葉(板書・プリント含む)
これも立派な“言葉遣い”。

子どもの中には、
「日常語の意味があやふや」
「語彙が少なくて文章が読めない」
という子が必ずいます。

この子たちは、聞いてないんじゃない。
分からないから聞けない/分からないまま固まるんです。

だから、先生がやるべき配慮はシンプル。

板書にふりがなを足す(必要な語だけでOK)

難しい言葉は言い換える

「分からない」を言っていい空気を作る

ここを整えると、授業が静かになります。
そして何より、子どもが安心します。

最後に:言葉は“優しさ”じゃなくて“環境づくり”
ここまでの3つをまとめると、結局これ。

相手の背景を決めつけない
当事者がいる前提で話す

この言葉遣いって、子どもに伝わるだけじゃなくて、保護者にも伝わります。
「この先生、ちゃんと見てるな」って。

教室は、触れ合いが濃い場所です。
だからこそ、言葉を間違えると、刺さり方も大きい。
逆に言えば、言葉を整えるだけで、クラスは守れます。

明日からの“ひとこと”を、ちょっとだけ安全にしていきましょう。
GRAVITY
GRAVITY2
さくら

さくら

中1の子供がスキー研修休みました、
友達に無視されたりLINEも無視、
その友達と宿泊の部屋も同じだったので親としては不安で

昨日スキー研修後初めての登校でした
学年集会で誰一人休まずに研修ができてよかった みたいに学年の先生が言ったそう
子供は自分休んだのにってショックを受けてて

それも疑問

スキー研修の返金について問い合わせたら
病院の受診の領収書があれば返金できるといわれた 説明の書類には何も書いていない

今の担任は以前うちの子を特別学級いきになりますよって言ってきた 字が下手で読めないから
小学校からグレーの報告がきてますって
そんなこと病院からも小学生時代にも言われた事ありません
結局違う子と情報を間違えてました って言われました

そんな担任なので色々と不満、、
納得ができないのも重なり今までの先生に対して思っていたことを伝えてしまった 


本当にイライラする
GRAVITY5
GRAVITY4
でんでん

でんでん

合宿免許行ってさっき帰って来たんだけど先生好き過ぎる😍これが教習所マジック?その先生とあんま教わってないけど見た目タイプ過ぎ。
まじ可愛い。いつもなら好きとか言うんだけど超我慢したから言わない後悔が凄すぎて萎えてる
GRAVITY
GRAVITY
なるみ

なるみ

路上教習で当たった先生に
「お前さ、なんで笑ってんの?危機感もてないの?笑ってないですってさ、そう見えるから説教してやってんだけど?」
マスクしてんのに笑ってるか笑ってないかの判断できなくね?
私路上教習で1回も笑った覚えないんだけど
GRAVITY2
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター