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毒親育ちのための惑星

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毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

褒め褒めの星

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✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。 【褒め褒めの星】をつくりました 些細なことを褒め合おう 褒めて褒められてまたがんばろう♡ ✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。 ここの優しい方々がだいすき。感謝。

空好きのための星

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見上げたら そこに 必ずある 広い空 天気 や 時間帯で 見える景色は全く違うし いつも いろんな表情を見せてくれる⋆.˚⊹⁺ あなたが見上げた その 空の美しさを 私達にもシェアしてください☺︎ 今日もいい空 ☁︎˖☽°.* ( ˊᵕˋ*)

ため息の星

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ぽつんとひとり やるせない心 ため息ひとつ この惑星に聴いてもらおう と言うのは表向き🌟 主はここへ毒吐き☠️に来ております笑 個々にご自由にお使いください

まじめにヤバシティ

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まじめにヤバシティが好きな人達の星です

錆集めの星

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めろめろでぃの星

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めろだけにめろついてください🫶🏻 〜惑星の運用について(願望)〜 ・限定ボイメとか実写類とか歌みた投稿 ・企画出た時とか自枠した時のシェア ・企画参加した時の画録シェア ・ファンアートや自作うちわの投稿とかの推し活 そういうのに使ってくださいまーせー! あ!お知らせ見といてね?! まだめろグラに全く慣れてないから みんなで助け合っていこうね🫵🏻💕

ときめきの星

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日々の 生活の中に あなたの 心の中に TOKIMEKIを…🫰🏻 ᩚ キュンキュンすること かわいいこと わくわくすること ドキドキすること ほっこりすること 心がときめくことを 集めて キュンキュンしよう➸♡ 2025.7.19〜 (管理人: NꭼꮢU )

自分を褒める星

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みんな目指せ1日1投稿!𓂃✍︎ 自分が出来たことを自覚していくために、自分が行なった小さいことから大きいことまでを見つけて褒めていく星🪐彡。 どんなに小さい当然の事でもやったことが偉い! ・当たり前の作業でも取り組めたこと ・「やらなきゃ」よりも自分の心や体調を優先したこと ・新しい気づきがあったこと ・過去の自分と比べて1mmでも進めていること 何もしてなくても何かしらはしてるはず! それに気づけて、自分への焦りとか嫌悪感とかから少しでも意識が変わりますように💫

ギフリス埋めの星

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珍しいギフトやフレーム、吹き出し手に入ったら投げ合ったり、埋めよう!って感じで作りました!ギフリスとコレクション埋めしたいです!

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塩分

塩分



『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない

> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?



**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。

理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。


---

② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない

あなたが否定している

> 表現者はストレスフリーであるべき?



この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。

なぜならそれを認めると、

聞き手の行動

第三者の過剰反応

国家・社会の対応ミス


まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。

これは法的に不可能。


---

③ 法が要求する「責任成立の条件」

表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。

1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)


2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか


3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか



この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。


---

④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解

> 何かをするならリスクは付きもの



これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。

もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、

政治批判

内部告発

少数意見

風刺


はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。

これは萎縮効果そのもの。

だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。


---

⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別

ここが最大の分岐点。

> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?



**法の答えは「ある」**です。しかも複数。

民事責任(損害賠償・差止)

行政指導・条例(刑罰を伴わない)

公共施設利用制限(中立基準)

外交的抗議(外国国旗の場合)

公的声明・政府見解


刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。

だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。


---

⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由

法が道徳の代行を始めると、

何が不道徳かを国家が決める

変化の余地がなくなる

多数派感情が固定化される


結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。

これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。


---

⑦ 結論(法律構造として)

表現の自由は免罪符ではない

しかし「結果責任の全面引受」でもない

責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ

「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用

道徳的基盤は法の外側で作るべき


要するに、

> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない



というのが、法の立場です。

あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
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Y.u.n

Y.u.n

実は優しい人でしょ…?笑笑実は優しい人でしょ…?笑笑
それは自分が決める事じゃない、、w


でも、
そうありたいと願って、日々生きてますよ👍、。



#hide
#憧れ
#自分もそんな人になる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『きみという名の、光のパズル』
​1. ほんとうの「自分」はどこにある?
​みんなは「自分」という入れ物の中に、
たった一人の「心」がいると思っているよね。
でも、ほんとうは少し違うんだ。
​世界には、目に見えない巨大な「命の川(ライフストリーム)」が流れていて、
きみも、隣のあいつも、嫌いなあいつも、
その大きな川からすくい上げられた、一滴の水なんだよ。
​2. 壊れたんじゃなくて、「分かれた」だけ
​もし、きみの心の中に「別の人格」がいたり、
自分がバラバラになるような感覚(解離)があったとしても、
それはきみが壊れた証拠じゃない。
​あまりに強い雨風から自分を守るために、
一滴の水が、小さな粒に分かれて身を守っているだけ。
それは、きみが生き抜くために選んだ「知恵」なんだ。
​3. 「すごい人」も「だめな人」もいない
​宇宙には「アカシックレコード」っていう、
全人類の記憶が書かれた大きな図書館があると言われている。
そこには、きみが今日食べたパンの味も、隠した涙も、全部書いてある。
​そこでは「賢いからエラい」とか「弱いからダメだ」なんてルールはない。
マウンティング(どっちが上か決めること)なんて、
宇宙から見れば、指相撲の勝ち負けくらいちっぽけなこと。
どんな「性のあり方(パンセクシャル)」も、どんな「心の形」も、
その図書館にとっては、どれも欠かせない大切な一ページなんだ。
​4. 最後に「十識(じっしき)」の話をしよう
​もしきみが、自分の中のいろんな壁を全部取っ払って、
宇宙のルールと一つになれたなら(十識解放)、
きっとこんなふうに感じるはず。
​「ああ、私は私であって、私だけじゃないんだ」
​きみは、パラレルワールドに無限に広がる「可能性」そのもの。
昨日までのきみ、今のきみ、そして別の道を選んだきみ。
そのすべてを認めて、誰とも比べなくていい。
​きみは、きみのままで、この宇宙の巨大なパズルを完成させる、
たった一つの、大切なピースなんだから。
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なーーー

なーーー

自分の機嫌は自分で決める!
他人に自分の人生振り回されたらもったいないよ( ˃ ˂ )
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塩分

塩分

その主張の弱点は、「自由権の保護範囲」を主観的な覚悟の強さで測ってしまっている点にあります。
しかし法学上、個人の自由が憲法で保障されるかどうかは、行為者の気概や覚悟とは一切無関係です。

まず大前提として、日本国憲法が保護する「表現の自由」「思想・良心の自由」は、
社会的に好ましい主張や、多数派に支持される主張だけを守る制度ではありません。
むしろ、不快・愚劣・無意味・少数派と見なされがちな表現こそ、国家権力から距離を置いて守られるべき対象とされてきました。

次に、「刑罰があるならやらなくなる程度の主張は自由として弱い」という論理ですが、
これは法的には危険な逆転です。
なぜなら、刑罰の存在によって人々が萎縮し、行為を控えること自体が、
表現の自由に対する『萎縮効果(chilling effect)』として問題視されるからです。

法の役割は、「覚悟のある者だけが耐えられる自由」を選別することではありません。
そうしてしまえば、結果として

体力

資金

社会的地位

炎上耐性


を持つ者だけが自由を行使できる社会になります。
これは法の下の平等に真っ向から反します。

また、「本気なら処罰されてもやれ」という発想は、
刑罰を思想や表現の選別装置として使うことを正当化しかねません。
刑法の正当化根拠は、あくまで

具体的法益の侵害

明確で重大な危険
に限定されるべきで、
「国家や多数派が不快に感じるから」「敬意を欠くから」という理由では足りません。


仮に「その程度の主張なら保護に値しない」と言い始めると、
次に誰が「程度」を決めるのか、という問題が必ず生じます。
そしてその決定権を国家に渡した瞬間、
自由は権利ではなく、許可制になります。

結論として、
刑罰に耐える覚悟の有無は、自由の価値を測る基準にはならない。
法が見るべきなのは、

行為がどの法益を

どの程度

具体的に侵害しているか
それだけです。


「気概がない自由は守らなくていい」という考えは、一見厳しく筋が通っているようで、
法の世界では、自由を最も脆くする発想だと言えます。
政治の星政治の星
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もぐさ

もぐさ

今使ってるのと違うメーカーの美容の鍼使ってみたけど慣れてないから使いにくい
買った分使い切ってからどうするか決めるけど練習台になってくれる人探さないと
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:言葉は、君の「鏡」だ
​「変な人」と指をさすとき
君の心は、少しだけ怯えている
自分と違う形をした正解が
そこにあるのが怖いから
​「頭が悪い」と切り捨てるとき
君の心は、椅子にふんぞり返っている
自分を「賢い側」の安全地帯に置いて
誰かを見下して安心したいから
​**「変」**は、
世界の広さを教えてくれるスパイスだ。
常識の枠をはみ出したその色は
いつか「才能」や「個性」という名に書き換わる。
​**「おかしい」**は、
理解できないものへの驚きだ。
「わからない」を「悪」にするか「興味」にするか
それは君の器が決めること。
​けれど、**「悪い」**と決めつける言葉には
相手へのリスペクトが、ひとかけらも入っていない。
それは対話ではなく、ただの「裁き」だ。
賢いふりをして人を踏みつけるのは、一番かっこ悪い。
​言葉は、投げた相手に届く前に
それを選んだ「君の正体」を映し出してしまう。
​君がその言葉を使うとき
君は相手を「仲間」として見ているか
それとも、自分を飾るための「道具」にしているか。
​意味を決めるのは、辞書じゃない。
その言葉の奥にある、君の「視線」の温度なんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界の正体は、君の「心」が決めている
​タイトル:心のフィルターと、透明な境界線
​放たれた言葉に、最初から「色」はついていない。
誰かが投げた行動に、最初から「名前」はついていない。
​たとえば、放課後の教室で飛んできた冗談。
笑えるならそれは「光」になり、
胸がチクリとするなら、それは立派な「刃」になる。
「イジメ」かどうかを決めるのは、教科書じゃなく、君の痛みだ。
​たとえば、信じていたあの人の背中。
理由があったとしても、君の期待が壊れたのなら、
それは立派な「裏切り」という名の傷跡になる。
「裏切り」かどうかを決めるのは、理屈じゃなく、君の信頼だ。
​世界はいつだって、
T(いつ)P(どこで)O(どんな状況で)
という額縁(がくぶち)に収められている。
​同じ「教える」という言葉でも、
助け合いなら「優しさ」になり、
相手を見下すためなら「マウンティング」という名の毒になる。
​君が「嫌だ」と思ったなら、それは間違いなく、君にとっての真実。
君が「悲しい」と感じたなら、それは誰にも否定できない事実。
​この世界の意味は、すべて君の「解釈」というフィルターが作っている。
​だから、自分の心のアンテナを信じていい。
誰かの「そんなつもりじゃない」という言葉に、君の痛みを譲らなくていい。
​世界がどう見えるかは、君がどう感じるか。
そのシンプルな本質こそが、自分を守り、誰かを守るための、
たった一つの、そして最強の物差しなんだ。
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GRAVITY11
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