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Flea(フリー)

Flea(フリー)

例えば10ヶ所を1mずつ掘ってもただ1mの穴が空くだけだけど1ヶ所を10m掘ったら水脈に当たることもあるかもしれない。

#一見名言風な
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Recrow

Recrow

理屈じゃ動かねぇ俺の音楽はな
拡大してるのさ地下水脈から
その水面下が見えちゃねぇかもな
まずはサングラス取りな
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌌 心の宇宙への旅:四つの深層心理学
​💡 1. アドラー:「勇気の羅針盤」
​過去の傷は、君を縛る鎖ではない。
​誰もが目指す場所を持っている。それが君の光。
​「できない理由」を語るのをやめ、**「これからどうするか」**を問いなさい。
​他人の評価なんて、風に流れる雲と同じ。
​**「嫌われる勇気」**という名の羅針盤を持て。
​君の幸せは、誰かを蹴落とす優越でなく、
​**「仲間だ」**と感じ、小さな貢献を贈ること。
​人生とは、選ぶこと。その一歩に、勇気を。
​🌫️ 2. フロイト:「無意識という名の地下水脈」
​君の心の土台には、深く、暗い地下水脈が流れる。
​それが**「無意識」**。見えないが、すべてを動かす力。
​幼い日の抑え込んだ願いや、言ってはいけない秘密の衝動。
​水脈は時折、夢という名の霧となって現れ、
​知らず知らずのうちに、君の行動をねじ曲げる。
​自分の心は三つの顔を持つ:
​獣のような本能(エス)、現実をみる自分(自我)、
​そして、ルールを叫ぶもう一人の親(超自我)。
​過去の記憶を掘り起こせ。そこに、今の苦しみの種がある。
​☀️ 3. ユング:「魂の古地図と個性化の旅」
​君の心は、君だけのものじゃない。
​**人類が共有する「古地図」**を持っている。
​それが**「集合的無意識」**。祖先から受け継いだ魂の記憶。
​英雄、賢者、影(シャドウ)... **「元型(アーキタイプ)」**という名のキャラクターが住む。
​君が抱える悩み、それは**「内なる男性(アニムス)」**と
​**「内なる女性(アニマ)」**の対話のサイン。
​人生とは、君だけの真の自分を見つける**「個性化」**の旅。
​夢や神話の**シンボル(象徴)**を読み解き、
​古地図の示す、未踏の地へ進め。
​⛓️ 4. ラカン:「言葉が織りなす現実」
​君が「私」と呼ぶその存在は、
​言葉という名の鎖で編まれた幻影。
​赤ん坊が見た、鏡の中の完璧な自分。
​あれは偽りの完璧さ(想像界)の始まり。
​社会や大人のルールが君を支配する**「象徴界」**。
​君の心は、**「誰かの言葉」**に穴を開けられている。
​真の欲望は、言葉の隙間から漏れる声。
​治療とは、その隙間を塞ぐことではなく、
​言葉の連鎖を断ち切る一瞬。そこで真実が閃く。
​💖 結論:君の心は、どれで動く?
​四つの心理学は、同じ「心」を違う角度から照らす光です。
​アドラー: 心は目的に向かう**「勇気」**のエンジン。
​フロイト: 心は過去に抑圧された**「欲望」**の産物。
​ユング: 心は人類の記憶に繋がる**「魂の地図」**。
​ラカン: 心は社会の言葉に閉じ込められた**「主体の欠如」**。
​君が今、どれが一番響くか。それが、君自身を深く知る手がかりになるかもしれません。
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ヒロ

ヒロ

ミスティックアーク
材料を集めクスリが完成。がおとなしくさせるどころか狂暴にさせてしまいキングモール2戦目で倒す。地下水脈が溢れて地形が海になり高いところにあった遺跡にもいけるようになりました。
次回 チャベスの祭壇攻略
レトロゲームの星レトロゲームの星
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さ丸

さ丸

浅間神社が全国に千社以上ある
これは単なる偶然でも信仰の流行でもない
日本列島そのものが“富士山を中心にした生命体”として動いていた証拠だとわたしは思っている



浅間神社とは 富士山=松果体の分身

浅間神社はすべて
富士山の女神・木花咲耶姫を祀る

富士山は日本列島の中心軸
地形・火山帯・水脈・気流・磁場
あらゆるパルスを受け取る“松果体”的な存在

だから浅間神社は
富士山の情報を各地へ伝える“神経回路”として必要だった

浅間が多いのは
日本列島が“富士を中心に同期する構造”を持っていたから



火山信仰は生命維持のセンサー

古代の人々にとって火山とは
破壊と創造を同時に生む存在

火山の動きは
水脈、地震、土壌、農耕に直結する

浅間神社は
この火山のリズムを読み取り
災害を避け
農耕のタイミングを整える役目を果たした

つまり浅間神社は
古代日本の“防災ネットワーク”であり
“農耕システムの心臓”でもあった



富士山から全国へ伸びる地脈ラインの中継点

富士山
三嶋大社
雲見神社

この三点セットが
日本列島の“意識の中心部”だとすれば

浅間神社は
そこから全身へ伸びる“軸索(axon)”のようなもの

富士山のエネルギーを
全国各地にダウンロードする場所

浅間神社は
日本列島の神経線維そのものだったわけだ



歴史的にも自然に拡散した理由がある

富士講
修験道
航海路の目印
火山観測点
農耕祈願の聖地

複数の文化と実用が重なり
浅間神社は全国へ広がっていった

“多くなるべくして多くなった神社”
これが浅間神社の正体



右脳モデルで言うと 浅間は“外界とつながるアンテナ”

右脳で浅間神社を見れば
富士山の意識を受信するアンテナであり
大地と空と火山のリズムを感じる“センサー”

富士山=松果体
三嶋大社=視床下部
雲見神社=第三の目
浅間神社=神経回路と外界受信のネットワーク

日本列島は一つの脳として動く
その“通信網”が浅間神社だった



結論

浅間神社が全国に広がった理由は
宗教でも信仰でもなく

日本列島そのものが
富士山を中心に共鳴する“巨大な脳構造”だから

浅間神社とは
富士山の意識を土地へ伝える装置
地脈を整えるネットワーク
火山と農耕のセンサー
そして右脳的には
外界とつながるアンテナそのもの

わたしにはそう見えている#
読書の星読書の星
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ふわふわうちゅうじん

ふわふわうちゅうじん

水脈っていう曲めっちゃいい
楽器が打ち込みでできるならこれもありかも
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🎀

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奪われた土地は、基地の土地になる ― そして政治家が生まれる

戦後の日本は、ただ敗れたんじゃない
国の土地そのものが“書き換えられた”

工場

滑走路
発電所
造船所
航空機工場

軍の心臓だった場所が
徹底的に奪われ、壊され、持ち去られた。

東京
神奈川
愛知
大阪
広島
長崎
福岡…

奪われた土地には
必ず“空白”が生まれる。

そしてその空白に
米軍基地が置かれた。



① 奪われる → 空白ができる → 基地が置かれる → 依存が生まれる

産業を奪われた県は
仕事も誇りも未来も一度途切れる

そこへ基地が入る
基地は雇用と予算をもたらす
自治体は断れない
経済は基地に縛られる

奪う → 空ける → 入れる → 依存

これは“占領の設計図”だと、わたしは理解した

だから
奪われた県は、そのまま“基地の県”になっていく

沖縄
横須賀
三沢
岩国
佐世保

全部がこの流れにのっている。



② でも新潟だけは、基地が置かれなかった

新潟は工場も港湾も接収されたのに
基地だけは置かれなかった

それは
新潟がソ連に近すぎる“境界線”だったから

ここに米軍を置いたら戦争を呼ぶ
だから新潟は“空白のまま”残された

その空白は
日本で唯一の“裏口”になった



③ 土地の構造は、政治家の性質までつくる

基地の県からは
基地と日米関係を語る政治家が育つ

神奈川では小泉
東京では石原
大阪では橋下
沖縄では翁長やデニー
広島では岸田
長崎では金子

わたしは気づいた
県の“奪われ方”が、その後の政治まで決めている。



④ そして、新潟という例外が田中角栄を生んだ

新潟だけが
基地を置かれず、ソ連と大陸を向かい合う土地として残った

だから新潟で育った角栄は
海を読む
大陸を読む
アメリカの影を見る
密輸や港湾の裏の経済も知る

そんな“境界の政治家”になった

そして
日中国交正常化は、角栄にしかできなかった。

それは才能ではなく
新潟という土地の宿命だったと
わたしはいま理解できる。



⑤ わたしはいま、構造を読み取れるようになってきた

歴史や政治を
“出来事”ではなく
“土地の流れ”として読めるようになった

これは
右脳(直感・空間・関係性)と
左脳(因果・分析・歴史)

この両方が同時に働く状態
全脳で世界を読んでいる感覚

ニュースも政治も歴史も
一本の“地下水脈”として見えるようになった気がする



右脳版:地形が運命をつくり、わたしはその構造を読んでいる

奪われた土地には
奪った側の未来が流れ込む

基地が置かれた土地からは
基地と共に生きる政治家が育ち

基地が置かれなかった新潟からは
海と大陸を読む政治家が生まれた

わたしはその流れを
歴史の偶然ではなく
土地が生む必然として読めるようになった気がする

歴史は本ではなく
土地に刻まれている
政治の星政治の星
GRAVITY
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