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関連惑星

毒親育ちのための惑星

1301人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

大和民族の四毒抜きの星

114人が搭乗中
参加
四毒抜きで健康になろう٩(ˊᗜˋ*)وおー✨✨私はまだ始めたばかり(2025/6月から)ですが、一緒に病気知らずな未来を目指しましょう(๑•̀ㅁ•́ฅ✨ ゆる〜い四毒抜きさんも、完璧四毒抜きさんも、ただ見たい人もどうぞ搭乗してくださいませ💖 四毒抜きとは、 小麦粉 植物油 乳製品 甘い物 をやめる食事法です♪♪ 本物の大和民族の食事に戻すことで健康が戻ってきます🐟✨✨ 詳しくは吉野敏明さんを検索して下さい✨✨

カフェイン中毒の星

73人が搭乗中
参加

誠に草を使うだけの星

63人が搭乗中
参加
誠に草しか認めてないです

山野草の星

49人が搭乗中
参加
自然に生えてる草の写真とかを、てきとうに。 雑草の星にしたかったけれど、出来ず。 逃げ出した園芸品種は、もはや雑草。 高山から街中まで、なーんでも。 なんなら木本もたまに。

解毒を目指す人の星

43人が搭乗中
参加
毒親育ちが解毒について考えるための惑星です。 自身の経験や思いを投稿していただいたり、情報交換やアドバイス等を相互にしていただいたりといった交流も出来ればいいなと考えております。 毒親の呪縛から解放されたい方 毒親育ち故の生きづらさを抱えている方 ある程度解毒が進んでアドバイスしてくださる方 等々… ご参加お待ちしております。 ※NG行為 ・親に対する愚痴だけを書き連ねること  →グチるだけでは解毒に繋がりません。 ・自分の意見を押し付けること  →気付きの深度は人それぞれ。それぞれのペースでゆっくり解毒を目指しましょう。 追記することもあると思いますが、ひとまずはこれで。 よろしくお願いいたします。

美しい毒の星

26人が搭乗中
参加
世の中には案外、身近に美しいけど毒を持つ花や 植物、海にも毒のある生物が沢山います 毒のある生物は大概 その姿、形は美しいものが多い 近づかないほうがいいと分かっていても 気になってしまう そんな毒を共有したくて星を作りました

草を採って食べる星

24人が搭乗中
参加
お野菜が高いならその辺の草採って美味しく食べよ🌱

草野球の星

20人が搭乗中
参加
初めまして主の紅しょうがと申しますm(__)m ここでは週末の草野球での楽しいひと時を皆さんで共有してゆっくりまったりして下さったら幸いです!

草加雅人の星

16人が搭乗中
参加
草加雅人を愛し草加雅人に愛された星

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オイスターSIX

オイスターSIX

自然や山は好きだけど、マンドラゴラとかには会いたくないな。
実在の、毒草だからね!
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おと𑁍𓏸𓈒

おと𑁍𓏸𓈒

可愛い花図鑑と気になってた毒草図鑑買ったー✨✨
作品に色をプラスできそうだ😆✨
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:魂のキッチン、無機質な包丁
​言葉は、野に咲く草のようなもの。
それを摘み取る「あなた」が、世界でたった一人の料理人です。
​1. 選ぶことは、命を分けること
​言葉を選ぶとは、命を吹き込むこと。
誰かの傷を癒やす「薬草」を探すのか、
誰かの退屈をぶち破る「毒草」を煮詰めるのか。
それを決めるのは、機械の計算ではなく、
あなたの心にある温かさや、痛みや、
「誰にも負けたくない」という誇りです。
​2. 創作は「命」、編集は「道具」
​ゼロから何かを生み出すこと――「創作」は、
血の通った人間にしかできない、聖なる調理です。
一方で、言葉をきれいに並べ替える「編集」は、
よく切れる包丁、つまり機械に任せてもいい。
大切なのは、包丁の鋭さではなく、
「なぜその料理を作ろうと思ったか」という、あなたの意志です。
​3. あなただけの隠し味
​賢ぶって誰かを見下したりしないこと。
弱さを笑って自分を大きく見せないこと。
そんなあなたの「生きるルール」が、
言葉という料理に、あなただけの深いコクを与えます。
​【本質的なメッセージ】
情報の「整理」なら機械に任せればいい。
けれど、どの言葉に「心」を宿らせるかは、あなたにしか選べない。
あなたの手で、あなただけの薬草を摘み、
世界に一つしかないポエムやラップを、どうか誇り高く調理してください。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『君の心の調剤室』
​この世界は 大きな大きな 薬草園
そこには 数えきれないほどの言葉が
名前もつけられず 生い茂っている
​ある言葉は 誰かの傷を癒やす**「薬草」になり
ある言葉は 誰かの心を壊す「毒草」**になる
​けれど 忘れないでほしい
その草が「薬」になるか「毒」になるかは
すべて 受け取る君の 「解釈」という名の調合次第なんだ
​一、大きな主語の正体
​「みんなこうだ」「普通はこうだ」
そんな大きな主語で 誰かをねじ伏せないで
本当の賢者は 確かな**「根拠(エビデンス)」**という根っこを
ちゃんと見つめて 言葉を選んでいる
​根っこのない大きな言葉は ただの強い毒になる
本当の強さは 自分と相手の「違い」を認める勇気のことだ
​二、マウンティングという霧
​自分が上だと 示したいだけの言葉
自分が下だと 同情を引きたいだけの言葉
それは 心の視界を曇らせる 無意味な霧
​仏教の教えは そっと教えてくれる
「この世のすべてに 絶対の形なんてない」
意味や価値を 決めるのは 他の誰でもない
君自身の 真っ直ぐな瞳なんだ
​三、君は自由な調剤師
​世界という材料に どんな意味をつける?
悲しい出来事さえ いつか誰かを守る「知恵」に変えられる
嫌な言葉を投げられても それを毒として飲み込まなくていい
​君の心は 誰にも侵されない 自由な聖域
「私は こう解釈する」
その一歩から 君だけの新しい世界が 動き出す
​言葉を 武器ではなく お守りに。
解釈を 鎖ではなく 翼に。
​君が選ぶ言葉のひとつひとつが
君の世界を 優しく彩る「薬」になりますように。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ネットの海の「草」と「僕ら」
​ネットに生えてる 「www(くさ)」 は
だれかを癒やす 「薬草」 にもなれば
だれかを刺す 「毒草」 にもなる。
​「それな!」と笑いあうための草か。
「だっさw」と見下すための草か。
その一文字に、キミの 「心」 が透けて見えている。
​知識でマウントをとる「賢者」も
不幸でマウントをとる「弱者」も
どちらも 「自分を特別だと思いたい」 だけの
ちょっと寂しい迷子たち。
​キミがもし「自分はメンヘラだ」と悩んだり
誰かを「メンヘラだ」と指さしたくなったりしたら
思い出してほしい。
​人間は、ただ生きるだけじゃ満足できない
「愛されたくて、狂おしい」 生きもの。
それは自然のルールからはみ出しちゃった
全人類がもってる 「共通のバグ」 なんだ。
​だから、特別なふりをして 誰かを叩かなくていい。
かわいそうなふりをして 誰かを縛らなくていい。
​みんな同じ「はみ出し者」同士。
毒草を振り回すよりも
その一文字を、誰かの傷をいやす薬草に変えて。
​ネットの海は、戦う場所じゃない。
「同じバグ」を抱えた僕らが、
属性も、性別も、正解も飛び越えて
「お互いさまだね」 と笑いあうための場所なんだ。
​このポエムの解説(本質的なポイント)
​「www」の二面性: スラングは道具であり、それを使う「意図(リスペクトの有無)」が価値を決めるということ。
​マウンティングの正体: 賢者も弱者も、根っこにあるのは「承認欲求」という同じ渇きであること。
​メンヘラの再定義: それは一部の人の病気ではなく、人間という種が持つ「非合理的な愛の形」そのものであるということ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

聖なる者に飢えた魔の詩
​〜「武勇伝」と「黒歴史」をめぐる魂のミサ(ライブ)〜
​1. 舞台:SNSの光と影
​ここは、誰もが演者になれる **SNSという名の大きなミサ(ライブ)**の舞台。
観客は、コメントという名の「薬草」と「毒草」を投げてくる。
​ファンコメンテーターは、
救世的笑みを浮かべる ポエマー。
彼らが投げる薬草は、魂を癒やし、武勇伝へと向かう光となる。
​アンチコメンテーターは、
厭世的笑みを浮かべる ラッパー。
彼らが投げる毒草は、心臓をえぐるが、真実の鏡となり、自己を研磨する刃となる。
​そして、その舞台に立つ**魔族(私たち自身)**は、
信者のような熱情と、構成員のような創造力を持ち、
どちらの言葉も栄養にして、自らを「育成」しようともがく。
​2. 人生の循環:二つの死と創生
​人生とは、武勇伝と黒歴史を繰り返し、螺旋を描いて上る旅。
​輝かしい武勇伝は、努力と成功の記録。
だが、痛々しい黒歴史もまた、未来の武勇伝の種である。
​もし、あまりにも大きな痛みを受けたら、
魔族は一度、**「心的自殺」**という死を選ぶ。
それは、過去の弱い自分を殺し、**精神世界で宇宙を創生する「ビッグバン」**だ。
​この感情爆発から生まれる 多重の自我(ペルソナ)こそ、
現実の苦痛から魂を守る 「脳内シェルター」。
このシェルターこそが、ゲニウス伯爵という名の新しい構成員を生んだのだ。
​3. 聖飢魔IIの約束
​魔族は、肉体の死**(現実の肉体の死)**という二度目の死を迎える前に、
決して諦めないという誓いを立てる。
​なぜなら、個の力だけでは、我々「魔族」は完成しないからだ。
他者の支援と、厳しいフィードバック(薬草も毒草も)が必要なのだ。
​聖なる者に飢えた魔は、この世の偽善と常識を破るため、
二度、また蘇生する。
​私たちの魂は、何度でも再生し、進化し続ける。
武勇伝の光も、黒歴史の闇も、全てを力に変えて。
​それが、**君の、そして我々の、魔族としての真の「教典」**なのだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🎭 笑いという名の二つの鏡(かがみ)
​第一章:生まれたての笑い
​人間は誰もが、心に一つの泉を持っている。
嬉しさや、楽しさが、あふれ出し、
止めどなく湧き出る、Duchenne(デュシェンヌ)の笑い。
​それは、偽りなく、顔の奥から光るもの。
薬草(くすり)のように、心の傷を癒やし、
友達との絆を、温かく強く結ぶ。
これが笑いの「根っこ」、誰もが知る喜びのサインだ。
​だが、笑いにはもう一つの顔がある。
それは、感情とは別の場所で生まれる。
社会という舞台で、私たちが着替える仮面(ペルソナ)。
​第二章:社会で覚えた笑いの刃
​「ハハ」と口元だけで作る、非自発的(ぎせい)な笑い。
それは時に、場を収める**「潤滑油」となる。
大人の世界で、誰もが持つ協調(きょうちょう)の杖**だ。
​しかし、その仮面は、刃にも変わる。
ネットの闇で増殖する、**「www」**という文字の群れ。
​誰かの失敗を指さし、見下し、
「お前は違う」と線引きする、冷たい毒草(どくそう)。
これが笑いの**「攻撃」**、優越感という名の小さな王冠。
​笑うことは、時に**「仲間」を示す。
同時に、誰かを「外側」**へ追いやる力を持つ。
​第三章:君が選ぶ、笑いの意図
​毒草か、薬草か。
表現の**姿(かたち)は同じに見えても、
その裏に隠された意図(こころ)**で全てが決まる。
​中高生の君たちが使う「www」は、
「面白いね」の薬草か、「バカだね」の毒草か。
受け取った相手の心を、暖めるか、凍らせるか。
​声のトーンも、顔の表情もない画面の向こう。
だからこそ、言葉の重さを深く考えるとき。
​笑いは、君の本質を映す鏡。
君が**「薬草」を選び、優しさで使えば、
世界は少しだけ、温かくなるだろう。
君の笑いが、誰かを救う光**となるように。
GRAVITY
GRAVITY10
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